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おはようございます。わーままのエリィです。 今日はですね、勝手に推し語り🩷ということで、五十嵐花凛さんと福元はるさんの話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわーままが、イメージコンサルタントをしながら、感性を軸に生き方・働き方を変えていく過程や、その中でのおなび・気づきを配信しています。
同じく、疲れたわーままさんや、働き方を変えたい方に向けてメッセージをお送りしています。 ぜひ聞いてください。
はい、本当はね、今日は別のことを話そうと思ってたんですけれども、どうしても昨日、寝れなくて、どうしてもこの配信をしたいと思ったので、先にお話をしようかなと思っています。
はい、私の大好きな推し語りですね。勝手に推し語り印象論というお話をしたいんですけれども、今日はですね、私の大好きな五十嵐花凛さんとですね、
あと、ウーマンズアカデミー主催の福元はるさんのご紹介をしたいと思います。
はい、私がですね、お二人に会ったのがですね、ほんとにほぼ同じタイミングだったんですよね。
ちょうど、スタイフに多分、花凛さんが上がってきたのがきっかけで、最初にこうね、花凛さんのライブを聞くようになって、その後ね、ほとなくして、
花凛さんの存在を知って、ライブを聞くようになったんですけれども、そこから私は結構、ずっとお二人のファンというかね、花凛さんにあたってはもうファンを超えてるような存在ではあるんですけれども、
ずっとね、お二人のことをね、すごく尊敬をしているんですよね。で、なんかね、私の視点、勝手に私の視点でですね、二人の素敵なところが微妙に違ってたり、微妙に共通点があったり、みたいなところをね、私の視点でね、お話をしたいと思っています。
はい、まずね、花凛さんなんですけれども、やっぱり花凛さんのスタイルを聞いてるとですね、最初にやっぱ、外側に強さとか戦略性、こういうところがめちゃくちゃ印象としては受け取れるんじゃないかなというふうに思っています。
はい、なんかね、強さが最初に来る感じですよね。あとはね、やっぱ賢い、賢い方だなぁとかね、お話が上手い方だなぁっていうのはね、すごく感じると思います。
だけど、なんかこうね、あの、ひとかは向くと、なんかこう、内側にはね、すごい可愛さだったり優しさだったり、そういうのがね、見えるところがやっぱすごく素敵なギャップというか、うん、なんだろう、強さで、
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あの、固めつつはあるんだけど、中にはすごい優しさがあるっていうのがね、花凛さんのすごく魅力的なところなんじゃないかなというふうに思っています。
はい、そしてですね、ふくもとはるさん。はるさんはですね、外側に、なんかね、可愛さ、もう全面に可愛さと、なんか人類愛みたいなのを感じるんですね。
なんか人間を愛している感じがします。そう、だから、なんかこう、ライブに参加した時も、なんかいつも、あのー、全力でお出迎えしてくれる。そう、そんな感じ、一人一人を全力でお出迎えしてくれるような、そんな感じを、あのー、受けるんですよね。そう。
で、そう、だからね、はるさんのライブってなんかこう、入りやすかった。そういう印象があります。そういう記憶がね、あります。
で、はるさんは一方でこう、人から向けると、内側にこう、圧倒的なね、強さみたいなのを感じるんですよね。そう、だから、あのー、花凛さんは外側に強さをまとってる感じなんだけど、なんかはるさんはね、内側がもう強さでできてるみたいな、うん、あのー、もう、すごいなんか太い幹があるような、そういうね、あの感じを受けます。
だからもう全然ね、可愛いだけじゃないというかね、可愛いだけでは、あのー、騙されない。騙されない?って言ったらいいのかな。そう、すごいね、それがね、はるさんの魅力だなーっていう風にね、思うんですよね。うん。
で、私はね、花凛さんのライブも大好きだし、はるさんのライブも大好きなので、本当によく、あの二人の発信をね、聞いてるんですけれども、そう、なんかね、あのー、二人とも、なんかこう、エネルギーを与えてくれるような、特にね、女性にエネルギーを与えてくれるような、そういう、あのー、二人かなという風に思うんですけど、いつもなんかこうね、あのー、独語感じゃないけど、食語の、なんか印象みたいな、ふふふ、感じ?
で、お話しするとですね、花凛さんのライブを聞いた後とか、ライブに参加した後、発信を聞いた後っていうのは、なんかね、こう、内側にね、大きな炎を灯されたような感じなんですよね。
最近はだから、こう、朝ライブをされていることが多いんですけど、私はね、早起きはなかなかできないんだけれども、あのー、いつも、花凛さんのライブを聞いてると、起きなきゃ、みたいになる。
起きなきゃ、活動しなきゃ、みたいになるっていうか、そう、すごいね、炎を灯されるようなね、そんなね、あのー、感覚?になって、こう、ライブを聞く。
聞いてるんですよね、そう。
で、一方で、花凛さんのライブはどんな風に聞いてるかというとですね、なんかこうね、全身にね、シャワーを浴びてるような感じなんですね。
そう、花凛さんの、あのー、あふれんばかりのエネルギーを、シャワーのように浴びてる、ふふふ、みたいな感じで、そう、だからね、花凛さんのシャワーを浴びるとですね、なんかね、すごくね、あのー、なんていうのかな、エネルギー補給をされた、
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エネルギー補給をしてるような、うん、そんな感じの感覚になります。
そう、なんかこう、疲れたところにシャワーを浴びると、あのー、すごく、あのー、今日も頑張ったな、うん、あのー、明日に向けてまた補充できたな、みたいなね、そんな感じのね、あのー、エネルギーの浴び方をします。
お二人ともすごく聞いていて、あのー、点火してくれるような、そう、炎を点火してくれるような、あのー、印象なんですけど、
花凛さんの方がより着火、うん、着火型というかね、うん、炎を灯してくれるような感じ、うん、春さんはどっちかというと、こう、なんか、あのー、浴びる感じですね、そう、浴びる感じ、なんか、終わった、終わった後、疲れたときに補給するような感じ。
で、私はね、いつもライブを聞いていますね、はい、で、あのー、でね、そんなね、お二人に共通するところっていうのは、いくつかあるかなーと思うんですけれども、
まずね、花凛さんと春さんの共通点はやっぱりですね、行動量ですね、行動量、うん、お二人ともすっごく行動している、行動で背中を見せて語ってくれるところが、えー、ものすごく好きです、うん、あとはね、現実派ですよね、現実派なところ、うん、なんか、あのー、夢物語で終わらせないというか、理想論で終わらせない、
きちんと地に足をついて、ほんとに一歩一歩、こう、足を、自分の足を進めてね、あのー、行動しているところっていうのも、えー、やっぱりね、あのー、魅力的なところなんじゃないかなーと思います。
うん、あのー、なんていうのかな、どうしても、うーん、楽をしたいとか、うん、ま、時短だとか、いろんなね、うーん、あと効率重視とかね、いろんな、うーん、やり方が、うん、ある中でですね、うーん、結構ね、うーん、昭和的なところ、うん、昭和的に頑張るところっていうのは、やっぱり、なんかこうね、あの胸を打たれるし、うーん、自分も頑張ろうって思えるし、
そう、なんか自分も、ちょっと昭和的に、そう、現場で頑張ろうみたいなね、そういう現場主義みたいなところが、うーん、私はすごく好きですね、そう、あとね、あの、コミュニティが、あのー、どっちのコミュニティも優秀メンバーがめちゃくちゃ揃っている、すごく、うーん、どっちにいても、なんかこう、メンバーの方からも、あのー、絶対何か学ぶことがあるっていうのも、すごい、なんかこう、
2人の力をよりこう、後押しするような、そういう感じ、うん、を受けます、そう、あと意外にね、2人ともホストが好き、ホストが好きって言っても、ホストに通ってるわけではなくて、ホストの動画からいろいろ、こう、学んでらっしゃるところ、あのー、結構なんかその辺の、あのー、好みとか、あのー、見る動画とか、たぶん、あの似てるんだろうな、あの、同じYouTubeを見てるんじゃないかな、みたいなところもね、なんかこうね、かわいいな、うん、というね、印象です
で、私はよく聞いています、はい、だからね、そう、すごいね、なんか2人ともギャップが少し、その外側と内側で、あの少しギャップがあるんだけども、そこのギャップが結構ね、あのー、真逆だったりして、そう、外でまとっているところと内側と、あのー、すごくね、ギャップがあるので、そこを、あのー、知ることでよりファンになるのが、かりんさんとかはるさんではないかな、というふうにね、思うんですよね
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なんかこれは、なんかギャップを作るかどうかって、本当に人によると思ってるんですけど、あのー、そう、いいギャップって、なんかこう、いいギャップがあるっていうのが、あの、かりんさんとはるさんの魅力なんじゃないかな、というふうに思っています
はい、そんなわけでですね、ちょっとね、勝手に推し語り、印象論をお話したいんです、したんですけれども、そう、明日はね、かりんさんのチャンネルではですね、ゆめツナフェス、先週ね、行われたゆめツナフェスの荒野祭がね、あるんですよね、そう、あのー、なのでぜひぜひ、そう、こちらもね、聞きに行ってもらって、あのー、炎をね、そう、内側に大きな炎を灯してほしい、そういうふうに思います
はい、あとはですね、今ね、ウーマンズアカデミー、福本はるさんが主催しているウーマンズアカデミーの書き説明会が行われていて、7月31日までなんですよね、そう、だから、ぜひこちらもチェックしてみてほしい
うん、あのー、やっぱり、はるさんを浴びたいという方とか、そう、はるさんのコミュニティメンバーに、ちょっとこう、コミュニティメンバーと関わりたい方は、ウーマンズアカデミーに入るのもすごくね、いいと思います
はい、私もですね、あのー、全然、あのー、なんだろう、あのー、ウーマンズアカデミーの中にある、えー、なんていうのかな、いろんなイベントとか、うん、いろんなね、投稿とかは全然ね、私自身は、あのー、追いつけてはないんですけど、それでも入っている価値があるというふうに思ってるんですよね
そう、だからね、あのー、興味のある方はぜひね、夏季説明会にも参加してほしいな、そして、はるさんの、こう、太陽のような、うーん、エネルギー、そう、シャワーをね、浴びてほしいなというふうに思っています
はい、そんなわけでですね、うん、こんなね、こう、印象をまとうことで、その印象が強烈であればあるほど、うーん、やっぱりね、人に残す、うーん、記憶に残すことができるっていうふうに思うんですよね
そして、うーん、内側が深ければ深いほど、うーん、長く愛される、長く尊敬される、長く追いかけられるような、あのー、人になるんじゃないかなというふうに思います
はい、そんなね、あの印象、どんな印象をまといたいか、うーん、自分がね、どんな印象をまといたいかっていうのを、あのー、もう少し、うーん、考えてみたい、借り置きしてみたい、うーん、それから行動のね、あのー、軸にしてみたい、そういう方はですね、私が今ご案内しておりますプリンセスシフト
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はい、これはね、ブランディングのね、講座になるんですけれども、こちらもね、今募集しておりますので、ぜひチェックしに来てください。はい、今日はですね、勝手に推し語りということで、カリンさんとね、春さんのお話をさせていただきました。聞いていただいてありがとうございました