五十嵐花凛さんとのコラボライブと目標設定の見直し
こんばんは、わんままのエリィです。
今日はですね、お昼に開催した、いがらしかりんさんとのコラボライブにおいて、
未来志向×ポジティブ型の特徴についてね、
主にね、身長派タイプの方との比較をね、色々楽しんだわけなんですけれども、
はい、私はですね、あの、ほんと、かりんさんと話せるっていうだけでね、もう幸せでしょうがないので、
朝から、もうそのためだけに、あの、ちょっと寝不足だったので、
もうそのためだけにね、今日1日を、あの、過ごしたっていう風になりました。
なのでね、とっても楽しかったですし、うん、やっぱりね、かりんさん大好きだなぁと思って、
あの、またね、かりんさんへの妄想が膨らんで、あの、終わった。
うん、そういう、まあ1日だったんですけれども、
未来志向・ポジティブ人材の特性と課題
はい、その中でもね、ちょっとね、私なりに今回の、あの、プロマネ要請講座の目標をね、きちんと置き直してみようと思いました。
というのもですね、私が今回ね、あの、プロマネ講座に入った、うん、そのね、
まあ目的っていうのは、ほんとね、完全に追っかけなんですよね。
はい、あの、追っかけもしくはストーカーで、
まあやりたいことは、かりんさんの、あの、Vlogを作るっていうのがやりたいことなんですよね。
しかも、まあ、あの、プロの方にね、あの、リールとか、あとYouTubeとかの撮影をね、してもらうので、
私がやりたいのはですね、かりんさんの、えー、なんていうのかな、
すの、うん、すのかりんさんとか、あの、すきまのかりんさんって言ったらいいのかな、
準備期間のかりんさんとか、そういうのをね、あの、作って、そう、撮影して、
あの、まとめたいっていうね、すごく大きな大きな夢があって、
むしろ、なんか、その夢しかないぐらいなので、
あの、なんていうのかな、自分自身のサービスに対する解像度を上げるっていうね、
あの、そっちの目的がもう、全く欠落をしておりました。
だけど、あの、同じね、在庫型の杉広さんですら、ですらって言ったらいいのですけど、
同じ在庫型、かつね、あの、非常に、あの、お仕事でも、あの、なんのね、
苦労もさ、今されているわけでもない、杉広さんですらね、きちんと目標設定をされていたり、
あと、昨日のね、とん吉さん、新庁派代表のとん吉さんのお話を聞いて、
あの、とん吉さんはね、捨てることと、あの、やることをはっきり決めてたのを聞いて、
あ、ここがやっぱり新庁派さんのすごいところなんだっていうふうに、
あの、すごく感じたんですよね。
私はその辺があやふやになって、でもやりたいことは全部、あの、やってみたいっていうふうになっちゃうので、
結局ね、キャパオーバーになることがあるんです。
なので、私もね、ちょっとお二人を参考にしまして、
自分の、あの、中でどういう出社選択をするかっていうのをね、
あの、ここに残しておこうと思います。
はい。で、あの、かりんさんとのコラボライブを経て、ざっくりと決めたことはですね、
あの、そうですね、未来志向×ポジティブ型の勝ちパターンを作るっていうのを、
ちょっとね、あの、大きい目標として添えてみようと思いました。
はい。今日のかりんさんのコラボライブでもあった通り、
未来志向の人は、行動は基本的に軽いかなというふうに思います。
そして、自分の将来に関しても結構ね、ポジティブに考えているので、
結構ね、前向きな結果を想像して、
ワクワクすることで自分の活動量をどんどん高めていくっていうふうな行動の仕方をするんですよね。
はい。だけど、あの、それにね、発信が追いついていなかったり、
あと周りの認知が追いついていなかった場合に、
帰りが生まれてですね、いざサービスを出した時に、
あれ?なんか反応違うぞ?みたいなことになって、
そう、あの、自分のね、ステージを一つ上げたくても、
なかなかね、そこが上げられないっていうふうな、
あの、課題にぶち当たるということがね、今、私が悩んでいることでもあります。
はい。ね、あの、
サービス設計とランドブーミングへの憧れ
私はね、その、そこをどう解決するかっていう部分でもまだ悩んでいて、
っていうのは、一つはやっぱりね、
カリーさんのサポートを、あの、すごく、あの、
カリーさんのサポートに注力したいっていうのもあるんですよね。
だから、自分ががっつり、えー、講座として何か出すっていうのは、
もしかしたら、合ってない、その自分の副業のスタイルとして合ってないのかもしれないっていうね、
一つ懸念があります。
そこも、えー、ちょっとやってみないとわからないっていうところで悩んでいます。
そう。で、もう一つはね、あの、
ま、設計ですね。ほんとまさに動線。
まさに商品設計。
このやり方がそもそも理解できてないっていうところがね、
あの、今回の、ま、課、課、講座の、あの、まさに学びたいところでもあるんですよね。
うん。で、初めてカリーさんがね、
あの、先日ライブでね、ランドブランディングっていうね、
ディズニーランドのようなイメージで動線を作るっていう話を聞いて、
初めて私はワクワクが発動しまして、
はい、それならやりたい。
ランドなら作りたいっていうふうに思いました。
動線は全く興味がありません。
でも、ランドは作りたい。
現状分析と今後の課題
はい。こういうね、未来志向タイプの方もね、いらっしゃるんではないでしょうか。
うん。でね、そう、でね、そのランド、ランドブームが自分の中で起きて、
少し自分のサービスを整理してみたときに、
私はね、やっぱり今、今の状態っていうのは、ディズニーランドっていうよりかは、
あの、スタバのメニューっていうふうな感じなんですよね。
そう。ね。なので、あの、なんていうのかな。
まず定番商品があります。
一応入り口の商品もあります。
で、ハイエンドは、ハイエンドって言ったらいいのかな。
長期講座はありません。
うん。っていうような状況でして、
えーと、そう、メイン商品は、なんていうのかな。
スタンダードとしても置いておきたいなって思ってるんですね。
で、入り口も、えー、ある程度、えー、好評だったものを入り口に添えたい。
低価格で添えたいっていうふうに思ってはいます。
はい。でも、そこからじゃあどうしたらいいのかっていうのが全くわかってないし、
あとね、それで、あの、ぐるぐるね、こう、なんていうかな。
あの、回っていくみたいな、そういうイメージも全くないんですよね。
だからね、そこはすごく課題だし、今後、私がね、続けて副業をしていくためには、すごく大事な考えるべきことでもあるんですよね。
なので、今回の講座では、そういったところを学べるように、
同じタイプの人の課題とかを一緒に考えてみたりとか、うん。
あとは、あのー、自分のね、サービスをしっかり整理しておくっていうのもね、大事かなっていうのと、計画性を持って動くっていうことも大事かなっていうふうにね、思っています。
他者との比較と学び
はい。なので、えー、私はですね、トンキチさんは、えー、確か、あのー、動向は、えー、ちょっと我慢、ちょっと我慢控えめにして、
グレコンを重視でいくというふうなね、目標設定をされてたんですけど、
私はまさに真逆ですね、動向重視、グレコンはできたら参加、みたいなスタンスでいこうかなと思っていて、
よりね、トンキチさんと目的は同じで、自分のスキルを高めたい、自分の商品としてきちんと提供できるものを磨きたい。
ここがね、全く目的一緒なんですよ。
だけどやっぱり、えー、トンキチさんと私のタイプの違いだったり、あと出す商品の違いっていうのもあって、やる行動がね、全く真逆なんですよね。
だからここは、あのー、そう、身長派さんのやり方を観察をしてみたりとか、自分との違いを見てみたりとか、
あといいところ、うん、使えるなーと思ったところはね、ちょっと取り入れてみようかなとかね、そういう観察もね、してみたいなというふうにね、思ってるんですよね。
エレメント探しと環境の重要性
なので、なんかこうね、私と同じように未来志向とポジティブで、ついついこうやりたいことを、あのー、0.1秒で出しちゃうタイプの人とかですね。
私と真逆で、気になってはいるんだけど、トンキチさんのようにね、いろんなね、こう、そう、決めるまでのいろんなステップが、いろんな壁がある方も、あのー、お互いに参考になる部分があると思っているし、
そもそもね、そう、私とかトンキチさんはある程度方向が、あのー、それでも定まってるよねと、うん、なんか自分の出そうとしている商品だとか、出そうとしている商品の目の目安?
うーん、なんか当たりみたいなのはついてるけど、そもそも自分がなんかこう、何にエネルギーが湧くかがわからないし、何が強みなのかわからない。
つまりエレメントの部分がわからないっていう人もたくさんいると思うんですよね。
これはね、まさに2年前の私です。うん。だからちゃんと通ってるし、トンキチさんも通ってると思うし、おはるさんも通ってると思うんですよね。
つまり、講座の中にいろんなタイプのエレメント探しをしたい、いろんなタイプの人がいるっていう風に思ってもらうと、その入り口のエレメント探しをしたい人もね、とっても周りからのいろんな言葉をもらえるんじゃないかなという風にね、私は思ってるんですよね。
なので、やっぱりね、環境の、とにかく環境の力って大事だし、自分と違うタイプの人を見ること、同じタイプの人を見ることで、やっぱり払った以上のリターンっていうのがすごく返ってくると思っています。
人生の角度を変えるための学び
なんか私は、そのなんていうのかな、よくね、カリンさんがお金は最後についてくるよっておっしゃってると思うんですけど、やっぱりこれはその通りだと思っていて、自分が半年以上前にあったことがその半年後に返ってくる。
そういうやっぱり、あのー、ものなんだなーっていうのはね、多少はね、わかったところではあるんですよね。
で、これは、それがわかっただけでも、あのー、私のその、このなんていうのかな、カリンさんのもとで学んできた2年ぐらい?2年ちょっとかな?になるのかな?
この2年の中で、自分の人生の、あのー、なんていうのかな、自分の人生の上がり方の角度が変わったっていうのは非常に実感はしています。
すごく斜め上にね、上がったなっていうのは、やっぱり感謝してて、実感もしていて。
で、やっぱり私はこの角度を上げたいと思ってるんですね。
今より違うステージに行きたいっていうのはすごく思ってる。未来志向でポジティブだけれども、そうその場を楽しむだけじゃなくて、より成長した自分になりたいな、いいサービスを提供できる自分になりたい。
よりカリンさんを社会に送り出せる、そんなサポートをしたいっていう風にすごく強く思っています。
だからこのね、人生の角度をね、変えたい人っていうのは、やっぱりね、あの講座に入った方がいいと思うし、すごくいい環境に整いつつある、そのメンバーが増え、どんどん増えてきて、
すごい人たちがどんどん集まっていて、この環境、厳選された環境を利用しない手はないかなっていう風に思うんですよね。
だから私と同じ未来志向タイプで、ついついね、爪が甘かったり、三段が甘かったり、そういうタイプの人も一緒に学びたいなと思うし、
親情派さんは逆にお互いの良いところを利用し合って、お互いの良いところを学び合いたいなっていう風に思っているし、
それ以外のね、例えば実効力がめっちゃある方とかも、こっちがね、ぜひとも学ばせてくださいみたいなね、そういう風に思ったりもしているんですよね。
セミナーへの参加推奨
そんなわけでですね、今回の佳林さんの講座もね、やっぱりお値段それだけあってね、ものすごいエネルギーがどんどん高まってるなーっていう風に感じていて、
私もすごくワクワクが止まらないので、ぜひ迷っている方は、今週末のね、糸と振り返りのセミナーね、
未来志向ポジティブ人間基調のね、このセミナーに参加してもらえると嬉しいです。
今日はね、私は本当、佳林さんの声が聞けてとってもとっても幸せだったので、その気持ちとともにね、
ぜひセミナー無料なので来てほしいなと思ったので発信をしました。聞いていただいてありがとうございました。