2023-08-12 52:39

第693回 もうすぐCore Ultra(Meteo Lake)発表・ドスパラのraytrek (2023/8/12)

サマリー

マイクロソフトはWindows11のサポートしているCPUリストから44のIntel CPUを削除し、第14世代のコープロセッサーでNPUを搭載した新しいコアアイシリーズを発表しています。この発表は注目されています。また、9月19日から20日にかけて開催されるインテルイノベーション2023では、次世代コアウルトラプロセッサーの発表が予定されています。このプロセッサにはインテルNPUが搭載され、統合AIアクセレレーションを活用することができます。最近、ドスパラのレイトレック(Meteo Lake)がリニューアルされ、新しいケースや性能の向上が話題となっています。エントリーモデルからミドルレンジ、ハイエンドモデルまで幅広く揃っており、価格に対して高性能なデスクトップパソコンを手に入れることができます。ただいまドスパラのデスクトップパソコンについてお話ししました。また、Windowsのインサイダープレビューについても触れました。

00:00
スピーカー 1
WoodStreamのデジタル生活、お届けしますのは、技術コミュニティWoodStreamネットワークスの木澤です。よろしくお願いします。
この番組は、マイクロソフトの最新情報と、明日使えるWindowsの情報、Windowsをさらに活用するパソコンなどのデジタルガジェットの情報など、
お役に立てる情報をお届けして、皆さんにマイクロソフトを楽しんでいただく番組です。第693回目の配信になります。
はい、ということで、夏休みになりました。私は8月11日から20日までですね、夏休みいただきまして。
まあ、こういう話をするとね、あの、夏休み何それ美味しいのとか言ってくる人がね、結構いるんですけど。
まあ、なんて言ってもね、別にその人の夏休みが撮れないわけじゃなくて、あの、別の日に撮ってるんですね、ちゃんとね。
撮ってるんですけど、なんかみんなで夏休みって言ってる人なんか一言言いたいらしくてっていう方もいてですね。
まあ、そんなことが毎年の風物詩みたいな感じになってるんですけども。
まあ、昔はね、あの、俺が若い頃はなぁなって話をね、しちゃいけないことになってるんですけどね。
昔の夏休みって言ったら、休日出勤するのが当たり前だったんですよね。
今年夏休みどうするって言って、何日出るとかね、そういう話があったんですけど。
まあ、今時代が変わったというところで。
スピーカー 2
忙しいことは忙しいんですけども、それに調整をしてとかね、メリハリをつけてっていうのが、あの、普通になってきたっていう。
スピーカー 1
昔はこう時間がある限り、命のある限りで働けっていう時代だったんですね。
たぶんこの番組聞いていただいてる方ね、そうそうそうと思ってると思いますけど。
まあ、それ考えるとね、普通に夏休み取れるっていうのは本当にありがたい話かなと。
ありがたいというか当然なんですけどね。
えー、そんな風に思っております。
まあ、そのところで何の話をしようかなと思ったんですが。
スピーカー 2
えーと、ちょっとね、この番組のTeamsの方で面白い話いただきまして。
スピーカー 3
えー、これどんな話かというとですね。
Windows11のCPUリスト削除
スピーカー 2
Windows11のサポートしているCPUが大幅削減されました。
スピーカー 1
えー、大幅削除されましたというニュースがあって。
スピーカー 2
これ、びっくりしちゃいましたねっていうかね。
スピーカー 1
あの、私のCPUはいつまで持つんでしょうかっていうね。
スピーカー 2
えーと、どういう話だったかな。
スピーカー 1
まあ、あの、私は大丈夫ですけども、Windows11のバージョン23…
スピーカー 2
Windows11のね、バージョンの2312っていうのはアップグレードできないPCが増えるんじゃないですかね、なんていう話がありました。
スピーカー 1
でね、その詩ね、私全然聞いてなかったんで、ちょっとびっくりしちゃったんですけども。
スピーカー 2
これがね、結構なんか、あの、釣り記事っぽい感じなんですね。
スピーカー 3
じゃあこれ、もともとの話は海外からの記事です。
スピーカー 1
で、これをね、日本語訳してブログに書いている方がいたんですね。
まあ、その記事を見てお話があったと思うんですが。
じゃあまず日本語訳された方なんですけども。
スピーカー 2
マイクロソフトWindows11対応CPUリストから大量のIntel CPUを削除。
スピーカー 1
突然非対応に一体何が?というね、タイトルで。
まあ別に、この記事を書いた方に悪いと私言ってるわけじゃないんですけども。
書いてある内容が、CPUが削除されたっていう、対応CPUが削除されたっていうのがドンと出てきてるんですね。
であの、Windows11って、まあアンチっぽい方から言うとですね、大量のCPUの足切りをしたっていう言い方をするんです。
それはもう理由がちゃんとあるっていうのをこの番組でお話ししてますけども。
まあですから結構ね、マイクロソフトにまたCPU足切りしやがったなと、そういう風潮があるんですけど。
まあそんなこと言ったらね、私のMacだってサポート切れだし、私のiPhoneXだってもう今度サポート切れになりますしね。
スピーカー 2
あの最新OSが対応できないっていう状態なんですけど、まあでもそれはよくある話でね。
スピーカー 1
でそんな話があって、えーと思ってこの記事を探して見てみたんですね。
そしたらあって、この記事を見たらびっくり。結構ね、マイクロソフトから正式発表がないっていう。
これがいかにもマイクロソフトとインテルが悪いみたいな言い方になっちゃってるんですけども。
スピーカー 2
どうもその以前発表していた対応CPUのリストが、5月に発表されたリストに対して7月に発表されたリストが変わってると。
スピーカー 1
で変わっているうち何かというと、このね何種類かな。たくさんあるんですけども。
CPUがね、対応CPUからなくなってるって言うんですね。
でこの対応CPUをわーっと見てみると、インテルGeonなんですよ。
スピーカー 2
GeonのEの2100番台と2200番台と2300番台かな。
要は2100番台とか2200番台、2300番台の、これ全部じゃないと思うんですけどGeonが、GeonのEシリーズですね。
スピーカー 1
E21-04Gとかいうやつがですね、リストからなくなっているということなんですね。
スピーカー 3
でこれが対象が外れるっていうのは、今度秋口から冬に出るだろうWindows11の23H2ということで、これに互換性がないって弾かれてしまって入れられないってことが可能性が非常に高いっていうことが書かれてるんですね。
スピーカー 1
ひでえなっていう話になると思うんですが、あれ、でもこれ見て思ったんですね。
で私もこれお返事で書いたんですけども、なんかつり生地っぽいですよねっていう話をしてて。
でこれ私これ書いたのが、そのおそらくマイクロソフトがGeonのWindows11の対応を見直したものかと思われます。
ただね、Geonってサーバー用途なんですよね。これでクライアントOSであるWindows11を動かすっていうのは用途違いなんですよ。
スピーカー 2
実際Geonを使ってクライアントのWindowsを動かしている方、何人か知ってます。
ちょっと前のドリキンさんも確かそれで動かしてたし、私の知ってる方もGeonでWindows10だか何だかを動かしてるっていう方ね、結構いましたけどね。
スピーカー 1
それはまあ私の知り合いなんで変わってる方多いんで仕方ないんですけども。
そんなことがあるんですけども、一般的にはGeon、Windowsサーバー、もしくはLinuxとかそういうサーバーOSを動かすCPU、プロセッサーなんですよね。
だから一般の人は気にする必要はないですね。
さらにそんなことをやっても23H2にさらにアップグレードしてWindows11で使おうなんていうパソコンなんて本当にごくごくわずかで、
スピーカー 2
仮に動かしたい人がいたとしてもクライアントOSをこんなGeonで動かすわけなくて、
スピーカー 1
GeonでWindowsサーバーを動かして、Hyper-Vっていう仮想環境でその上でWindowsを、Windows11とかWindows10とかを仮想環境で動かすっていうのが普通なんですよ。
ですからそういうのを分かっててGeonを使ってるから、そんな直でクライアントOSのWindowsを動かすわけがないっていうから、ほぼ困る人はいないはずですよっていうことを書いたんですね。
やっぱりそういうことですかねって話をしてて、ツリータイトルっぽいですよねって話をしてたんですよ。
スピーカー 2
そんな話を、こんなことがあったんですよってことをFacebookの方でうちうちのお友達と話してたら、
いやー木澤さんこれのことじゃないですかねってまた調べてくわしい奴がいるんですね。
CPUとかならやたら詳しい奴が友達にいましてね。
スピーカー 1
これ現代はですねこれPCマガジンですねアメリカのPCマガジンのオーストラリアかの記事で何さんかなこれ。
スピーカー 2
いや読めない読めないんですけどこのタイトルがですね。
Microsoft removes 44 Intel processors from its Windows 11 support list というところで、
この英文の記事を見ると日本語訳された記事がそのまま、いやというかこの英文の記事をそのままほとんど直訳して日本語の記事にしてるってことがわかりました。
スピーカー 1
別にそれは私もよくインサイダープレビューの記事載せたりするんで別にそれはいいんですけども。
これを見ると何だろうな微妙に削ってるんですよね。
スピーカー 2
この英文の原文の記事の冒頭にはDon't worry, you don't have one of these processors in your PCと。
すみませんまた私のいる意地のない英語でこれ日本語言うと心配ごみを君のPCの中に入っていないっていうのがね冒頭に書いてあるんです。
スピーカー 3
つまりこれもうわかって言ってるんですね。
わかって言った上でいやなんかジオンのリストがリストからジオンがね外れてるぜっていうというところで原文にはですねそのネオインっていうレポートの中にもありましたとか書いてあって。
あそうかもっと別のやつはネオインの方か。
スピーカー 1
に書かれてるんですね。ネオイン.ネットっていうニュースサイトに書かれてるのを持ってきたっていうどっちが持ってきたのかわかんないですけどそれを持ってきてリストに上げてるのをさらに日本語訳したもんだと思うんですけども。
まああのそういった元の情報とも書かないでいきなりこうジオンが外れてるってことで書いてあったんですけどね。
まあそういったところであの原文の英語の元記事の方は心配することねーよと君には関係ないからっていう前置きをした上でどうもジオンだけが外れましたよとみたいです。
まあそういうことでねあのこういうタイトル見るとね釣られて読んでしまったクソマイクロソフトみたいな雰囲気になるんですけども実際はそういうことないというところでね。
まあこういった記事ってあるんですねっていうあのまあ別にあのなんていうのあのプレ pv を増やすために結構インパクトになることやるってある意味これ工夫してるんですよね私もだからこういう工夫はすることはありますんで
あの絶対に悪いって言ってるわけじゃないし間違えたことを書いてるわけでもないんですけどもよーく読むと違ってたというお話です。
ここまで言ってねこの日本語文の記事書かれた方読んでもし万が一聞かれたらねなんだこのやろうと思うかもしれませんけど別にねまあそんなことがありましたというお話になります。
はいこの配信は安谷さんホワイトカラーさんはじめ合計13名の方にご視聴いただいておりますありがとうございます。
またマイクロソフトチームズを使ったコミュニティ活動も行っていますぜひご参加ください。
はいということでなんかデバイストークがなんかほんちゃん記事っぽい感じで喋ってしまいましたけど
スピーカー 2
えっとちょっとまたCPU話がねあったんで今回ちょっとCPUの話と
スピーカー 1
あとちょっとまたパソコンあの例の木澤のカウカウサニーっていう
昨日もYouTubeのライブで自分で言ってたんですけどその話をちょっとしたいなと思っています。
第14世代コープロセッサーとNPU搭載
スピーカー 1
えっとですねあのインテルのCPU今第13世代コープロセッサーなんですけども
あのこの次ね第14世代コープロセッサー私が盛んにあのNPU内蔵型だとニューラルプロセッシングユニット内蔵型だっていう話をよくしてたんですけども
これのインテルの発表でえっとまたブランドを変えますとでインテルコアアイというアイという名前を取りますとそこに愛はないのかっていうね
まあそんなにいつもあの話が出るんですけども今回ねインテルウルトラじゃないコアウルトラとかねそういった方にブランドの名前が変わります
でじゃあそれの正式発表はいつなんだろうつまり実質的な第14世代コープロセッサーっていうのは
スピーカー 2
いつ発表になるんでしょうっていうのは非常に注目するところなんですねつまりこの第14世代コープロセッサーになぜこだわるかっていうと
スピーカー 1
NPU搭載型なんですね私もこの年の初め1月からこの話をしてるんでまたその話が言って言われそうなんですけども
スピーカー 2
つまりそのNPUを内蔵することによってマイクロソフトのAI関係の処理がかなり
マイクロソフトのWindowsのAI関係のWindowsレベルで処理する性能が飛躍的に上がると
スピーカー 3
で先行してやってるのがWindowsスタジオエフェクス
スピーカー 2
例えばカメラで撮ったやつの視線を強制的にカメラ目線にするとかあとフレームを変える
スピーカー 1
例えばカメラの枠の中で人が動くとそれを追って人が中心になるようにカメラの画角を変えてくれるとかね
スピーカー 2
あとはその音声で人の喋ってるのだけをノイズをカットして中止するとかっていうのをリアルタイムに行うっていう
スピーカー 1
これAIの技術を使ってやってるっていうところでここでやっぱり活躍してるのがNPUということになります
スピーカー 2
このNPU搭載してるのはスナップドラゴン8CX Gen3
マイクロソフトで言うとこのマイクロソフトSQ3というアーム型のアームアーキテクチャのプロセッサですね
ですからSurface Pro 9 with 5Gというモデルでは実現をしているというものになっていて
スピーカー 1
これがインテルが第14世代後プロセッサから対応するでしょう
AMDのRyzen AIエンジン
スピーカー 1
AMDについてはRyzenの7000番台7040かなあそこにRyzen AIエンジンっていうのが搭載されるんですね
されてるのかそれで要はWindowsレベルでAIの機能を標準で載せちゃうよっていう動きになるんですよ
スピーカー 2
そこでこれオニキスっていうライブラリを使うしそこら辺を各ハードウェアの差を吸収して
スピーカー 1
マイクロソフトのWindows側だと使えるようになりますよというところでこのAIの機能っていうのが入ってきて
例えば今言ったWindows Studio FXだけじゃなくてLuminar Neoの例えば写真の編集ソフトですね
スピーカー 2
そこら辺の画像をAIで綺麗にするっていうノイズをカットしたりするっていう処理を
このNPU使うと35倍スピードが速くなるとそんなこと言われていてですね
スピーカー 1
実は今年のマイクロソフトのWindows的に言うと一番のニュースじゃないかなというふうに私は思ってるんですね
そこで一番シェアがあるインテルこれが一番最後になってるんですよ対応が
スピーカー 2
これを対応するにはもう第14世代コープロセッサー
スピーカー 1
今となると正式名称がCore Ultraシリーズになると思うんですけども
それで搭載されるでしょうというところでこの次のインテルの発表ってものすごい気にしてたんですよ
でやっと本題に行きますとインテルがですね
インテルイノベーション2023の発表
スピーカー 1
インテルイノベーション2023というイベントを9月19日から20日にかけて開催すると発表がありました
スピーカー 2
これPCウォッチにも書かれてますし実際インテルのサイトにも書かれてるんですけども
スピーカー 3
ここでインテルが9月19日からキーノートがあって2日間に分けて
スピーカー 1
ブレーカウトセッションというかそれぞれのセッションでいろんなお話をするっていうところで
スピーカー 3
その中にインテルのCPUのロードマップの話とかもあるんですね
スピーカー 1
おそらくですけどこれ冒頭のキーノートで話があるはずです
その後のセッションの中でいくつかセッションがあるんですけども
スピーカー 3
インテルクライアントハードウェアロードマップ&The Rise of AIというタイトルでこういうセッションがありまして
スピーカー 1
これはですねインテルの技術開発と開発者ソリューションのスピードを加速するために
スピーカー 2
クライアントハードウェアプラットフォームの最新情報
インテルコアウルトラプロセッサーコードネームMeteorakeを含む将来のロードマップについて説明します
またインテルのAIに対する大胆なビジョンについても説明しますというセッションがあります
ここでコアウルトラプロセッサーコードネームMeteorakeとはっきり言ってるんですね
次世代コアウルトラプロセッサーの特徴
スピーカー 3
ちゃんとこれメーカーがコードネーム言っちゃったのもすごいんですけども
ここでAIに関するロードマップの発表があってAIに関するビジョンを説明するというのが一つあるんです
スピーカー 2
ここでまず発表があるでしょう
スピーカー 3
この発表がおそらく日本時間の
スピーカー 1
この発表がですね日本時間の9月20日の朝4時半
スピーカー 2
この話時にこのセッションがあるんですね
ただねあのキーノートって一番最初にやるセッションが9月20日の午前1時から
スピーカー 3
日本時間ですやりますのでおそらくこの段階でコアウルトラのMeteorakeの話があると思います
スピーカー 2
そしてですねその別の日のセッションで
スピーカー 3
Generative AI in Real World Applications on the Clientというタイトルで別のセッションがありまして
スピーカー 1
この中ではニューラルネットワークというのをクライアントシステム上で実行するためのことをですね
皆さんにお教えしますよと
スピーカー 2
でこの中でそのオニキスとかあとインテルのオープンビヌとかね
あとダイレクトMLっていうのを組み合わせて
スピーカー 1
いろんなところでそのAIの機能が使えるようにしますという話をしてるんですけども
スピーカー 2
ここの中に書いてあるところで
スピーカー 1
インテルクライアントシステム上でのモデル変換と展開のベストプラクティクス
スピーカー 2
これは関係ないか
およびここからです
新しいインテルNPUが搭載された次世代コアウルトラで利用可能な
スピーカー 1
統合AIアクセレレーションを活用する方法について学びますということで説明があるんですね
つまりここではまたはっきり言っちゃってるんです
スピーカー 2
インテルNPUが搭載してますと
前の発表でもね
NPUインテルはその時はVPUってビジュアルプロセッシングユニットって言ってたんですけども
ここではねインテルNPUって言い方をしてます
スピーカー 1
名前変えるかもしれませんけど
スピーカー 3
これが搭載された次世代のコアウルトラっていう
スピーカー 1
このメテオレークですよね
これでやりますよっていう説明までしてくれるって言ってるんですよ
スピーカー 3
ということでほぼ間違いなく
スピーカー 1
次のインテルプロセッサー
コアウルトラではNPU搭載型になりますので
この発表ってのはすごく大きいかなと思ってます
スピーカー 2
9月20日発表になって
スピーカー 1
いつ発売かですよね
年内に発売なるかっていうところだと思うんですけどね
スピーカー 2
年明けのイベントの前に
スピーカー 1
モバイル版が出ますとかね
スピーカー 3
コアウルトラのモバイル版が出ますとかっていうのがあって
スピーカー 2
年明けてしばらくしてから第14世代
スピーカー 1
コアウルトラを乗せたマシンがどんどん発売されていくというような感じかなと思ってます
スピーカー 2
たぶん1年後の今頃には
スピーカー 1
コアウルトラのモバイルを乗せたノートパソコンがたくさん出てきて
スピーカー 2
Surface Pro 11
点は乗らないな
勝手に言ってますよこれ言っときますけど勝手に私が言ってるだけですけど
スピーカー 1
2024年の10月か11月9月頃発表で
スピーカー 2
Surface Pro 11にコアウルトラモバイル版が乗った
Surface Pro 11かSurface Laptop 7とかがね
スピーカー 1
一応言ってきますこれ私が適当に言ってるだけですからね
が出るんじゃないかっていうような感じではないかなと思ってます
スピーカー 2
ということでねこのインテル周り動きがありますんで
スピーカー 1
これいよいよ来月9月にですね動きがあるってとこで
スピーカー 2
これ非常に楽しみにしています
これなかなか難しいですよ
私も開発を最近やってるわけじゃないんで
スピーカー 1
具体的にこうですってのはいけないところもあるんですけども
スピーカー 2
これが乗るとWindowsにどういう影響を及ぼして
次のWindowsの2312か
次のその3ヶ月後の機能アップデートにちょっと入ってくるとかね
スピーカー 3
そんなところでこのAIの機能が入ってくるんじゃないかなという風に
スピーカー 1
すっげー期待してます
というとこで別に今回何かの発表がありましたって説明じゃなくて
来月インテルがそういうことありますよってとこでね
楽しみにしたいですねという雑談みたいなお話でした
スピーカー 2
ということでねこれ情報が出てきてお話もしたいと思いますし
スピーカー 1
この9月19日の後の配信で
ひょっとしたらこれ第700回にぶち当てるかな
スピーカー 3
というところでねお話をしたいなと思っております
でもう一つの話
ノートパソコンの購入に関する悩み
スピーカー 1
今回またパソコンの話をします
スピーカー 3
最近ちょっとマイクロソフトネタが切れ気味なんで
スピーカー 2
ちょっとパソコンネタなんですけどね
スピーカー 3
私が今絶賛買う買う作業をやっている
スピーカー 2
ノートパソコンを買うぜって話なんですけど
スピーカー 3
昨日のライブでも言い訳をして前回も言い訳をし続けているんですけども
今私ちょっと会社の仕事の都合でですね
スピーカー 1
ノートパソコンを2台壁に入れて持ち歩く羽目になったんですよ
スピーカー 2
前はシンクパッドだけだったんです
私の会社支給のシンクパッドだけで
それにお借りしているSurface Pro 9とかを一緒に入れて
スピーカー 3
マーサーちょっとマクドナルドによって30分くらいいじって
スピーカー 2
帰りもちょっとわざと寄り道して
スピーカー 3
カフェで使ってみるなってことをしてたんですけども
スピーカー 2
今ちょっと仕事の内容の都合でですね
スピーカー 3
今持っているシンクパッドに加えてもう1台
パソコンを持ち歩く羽目になっちゃいまして
スピーカー 2
これがこれちょっと業務都合で
スピーカー 1
何のパソコンかというのはちょっと言えないんですけども
スピーカー 3
おおこれかっていうやつを今使ってるんですよ
ただそれはちょっと持ってないといけないんで
スピーカー 2
今パソコン2台担いでるんですよ
ただ重い買ってるとそんな重くないんですね
私の持っているリュック
スピーカー 1
これリュックで背負ってるんですけども
スピーカー 2
リュックがですね
Apple推奨のインケースっていうブランドのリュックで
シティコンパクトバッグだったかな
スピーカー 1
結構良いリュックでバランスがいいんですね
スピーカー 2
結構荷物乗せててもそんなに負担ならないんですよ
スピーカー 1
そんなところはあるんですけども
スピーカー 2
さすがにこれに加えて個人持ちのノートパソコン
3台目を載せるのは厳しいという状況と
スピーカー 1
ちょっと朝と夜の時間がカツカツになってるという
これちょっと仕事の状況なんですけど
スピーカー 2
のんびり朝マクドナルドで
スピーカー 1
パソコンいじる時間の余裕がなくなっちゃいまして
スピーカー 2
ノートパソコンを使うタイミングを
スピーカー 1
失ってしまってるという状況なんですね
スピーカー 2
そういうとこで今
スピーカー 1
ノートパソコン計画は一旦止まってます
また買えよって怒られそうなんですけどね
スピーカー 2
買えよってそろそろ怒られる頃かなと思うんですけども
今機種としては
スピーカー 1
HPのENVY X360-13BFという
スピーカー 2
2-in-1型のものにするか
もしくはちょっと趣向を変えて
スピーカー 3
ドスパラのガリリアっていうゲーミングPC
スピーカー 1
15.6インチの大きいやつなんですよ
重量2キロもあるんで
スピーカー 2
それにしようかなっていうところで
スピーカー 1
まだ悩んでるところなんですけども
スピーカー 2
悩んでる間に値段が1万円2万円上がってきちゃいまして
スピーカー 1
うーんってなってるところなんですね
スピーカー 2
それでやっぱりちょっと
サブ機として欲しいなっていうところもありますし
スピーカー 3
あと
スピーカー 2
勉強会を外でやるっていうのも
スピーカー 1
そろそろ始まるかもしれないんで
スピーカー 2
昨日そんな話したら
スピーカー 1
ドットネットラボの現行スタッフから
木澤さんやれば買うんですねって言われて
うんよいよ買うよっていう話をしてたんですけども
スピーカー 2
そんなこともあって
スピーカー 3
ノートパソコンはちょっと検討はし続けたいなとは思っています
うーん悩むね
でね
スピーカー 1
実際見るとお金出すのが16万ぐらいになっちゃうんですよ
スピーカー 2
で多分36回払いで月々3000円後半ぐらいになるかなっていうところで
どうしようかなっていうところで考えてて
スピーカー 3
またドスパラ行って実機を見てたりとかしてたんですけど
スピーカー 2
これでまた余計なものを見ちゃうんですね
ドスパラでノートパソコンを見て
スピーカー 1
ふっとこのとこ見ると
壁にデスクトップパソコンが並んでるんですね
スピーカー 2
ガレリアとかモナークとかレイトレックとかね
スピーカー 1
ドスパラの3つのシリーズ
ノートパソコンとデスクトップパソコン両方シリーズがあるんですけども
この中のデスクトップパソコン
スピーカー 3
モナーク、ガレリア、レイトレックとあるんですけども
スピーカー 1
ほっと見たら値段が安いんですよ
スピーカー 2
安いというのは買おうとしているノートパソコンより
スピーカー 1
ほとんど変わらないかちょい足しぐらいで
かなり性能のいいやつが買えるってことを知ってしまったんですね
スピーカー 2
世の中知らないことの方がいいことがあるっていうのは
スピーカー 3
よくあることなんですけど
スピーカー 2
私がほっと見に入ったのはレイトレック
これはクリエイター向けのパソコンです
ノートとデスクトップのタワー型と2種類あって
これのでデスクトップ版ですね
ちなみにドスパラのパソコンって
スピーカー 1
モナーク、レイトレック、ガレリアってあって
スピーカー 2
モナークっていうのがいわゆる一般的なOAUとにも使えるし
普通のちょっとゲーム派手な
すごいハイスペックなやつじゃなくていいんだったら
スピーカー 3
遊べますよっていうようなものがあって
スピーカー 2
これも結構いいんですよ
スピーカー 3
ガレリアっていうのはゲーミングPCですね
スピーカー 1
さらにレイトレックといっているのが
スピーカー 3
クリエイター向けのパソコンなんですね
スピーカー 2
クリエイター向けのレイトレックと
スピーカー 1
ゲーミングPCのガレリアは何が違うかっていうのは
よく話題になるんですけども
スピーカー 3
基本性能は一緒です
スピーカー 1
Core i7の第13世代つんで
メモリーは大体16GBくらい標準で載せて
ビデオカードはGeForceのRTXの3000万台
スピーカー 3
4000万台を乗っけているというものなんですよ
スピーカー 1
まず先行してガレリアのほうが
スピーカー 2
ケースがかっこよくなったんですね
スピーカー 1
全面に枠に青いLEDが光ったりとかしちゃうんですけども
スピーカー 3
そんなところがあって
スピーカー 2
かっこいいのがあったんですけど
スピーカー 1
レイトレックのほうなんですけど
黒いボテッドしたデザイン
つったら怒られちゃいますけど
レイトレックの新しいケースと拡張性
スピーカー 2
普通の自作デスクトップパソコンにありそうな
スピーカー 3
普通の真四角なデザインだったんですね
スピーカー 2
ガレリアも昔そうだったんですけど
スピーカー 3
これがレイトレックがちょっと前に
ケースのデザインが変わったんですね
スピーカー 2
これサイトとかで
ドスプラのサイトでレイトレックを見ていただくと
わかるんですけども
スピーカー 1
アルミのかっこいいボディで
スピーカー 2
全面にのべっとして何もないんですよ
その内側全面に横に通気孔があって
スピーカー 1
中に空気の取り込みのファンがついているというもので
全面的にアルミのボディです
ちょっと触ってみた感じひんやりとするという感じなんですね
スピーカー 2
お店の中でエアコン消えてるからというのはあるんですけど
スピーカー 3
そんなところがあって
レイトレックかっこよくなったじゃんという感じなんですね
スピーカー 2
よく言われてたのが
スピーカー 1
ガレリアってそれだけ買ってくればゲームが遊べればいいじゃん
スピーカー 2
というところなんですけど
スピーカー 3
レイトレックになるとゲームも遊べるんだけど
例えばクリエイター向けなんで
ディスクを追加したりとかね
スピーカー 1
メモリカードで読ませたりだとか
スピーカー 2
ということもあるでしょうということで
スピーカー 3
そこらへんの作りがちょっと考えられてるんですね
それでケースが変わる前のレイトレックって
スピーカー 2
ハードディスクのスロットが8個だったかな
結構入るんですよ
スピーカー 1
一方ガレリアはハードディスクが2つぐらいしか増設できないんですね
スピーカー 3
というところで拡張性がまず違うなっていうのがあったんですね
スピーカー 2
言いながら実はレイトレックの新しいケースになったら
スピーカー 1
ハードディスクが2台までしか増設できないっていう
スピーカー 2
増設するにあたってはネジで止めたりとかじゃなくて
ケースに入れてサクッとさせばそのまま使えるっていう
スピーカー 1
シノロジーのナスみたいな感じで使えるんですけども
スピーカー 2
そんな感じでメンテナンス性はいいんですね
あとはこのレイトレック新しいやつは
ファンの掃除がしやすい
ファンの吸気口とか排気口っていうところに
メッシュの構造の網がありまして
スピーカー 1
これがマグネットでくっついてるんですよ
スピーカー 2
これを手で取り外すことができるんです
お掃除するときは手で取り外して
スピーカー 3
その網だけを掃除すればいいっていうところがあって
スピーカー 2
メンテナンス性とかいうところでは
レイトレックがちょっといいんじゃないかなと思っています
レイトレックの性能と価格
スピーカー 3
新しく出たケースっていうのもあると思うんですね
スピーカー 2
あと今は関係なくなっちゃいましたけど
スピーカー 3
前のレイトレックのデスクトップのケースって
スピーカー 2
メモリーカードリーダーが必ず設置されていたんですね
スピーカー 1
SDメモリーカードリーダーが
UHS-IIが読めるメモリーカードが標準で入っていたんですけども
ガレリアにはないんですね
スピーカー 2
違いがありますよって言ったんですけども
レイトレックの新しいケースは
スピーカー 1
SDメモリーカードスロット自体もなくなってしまったというような感じになっています
スピーカー 2
ちょっとそういったところもあって
見るとケースのデザインとかいうところで
ガレリアとレイトレックの違いっていうのは
スピーカー 3
ちょっと分かりづらくなってきたかなというところはあります
スピーカー 2
私がふっと思ったのが
スピーカー 3
これレイトレックね
エントリーモデルを買っても
これね結構写真とか動画のレベルだったらいいと思うんですね
スピーカー 1
ケースはちょっと古めのケースですけども
スピーカー 2
エントリーモデルでCore i5-13400F
スピーカー 1
第13世代Core i5プロセッサーですね
スピーカー 2
グラフィックボードがGeForce GTX1650の4GB
スピーカー 1
メモリーが16GBで500GBのNVMeのSSDが搭載してあって
お値段124,980円です
スピーカー 2
これでいいじゃんっていう感じはすると思いますね
スピーカー 1
今私グラフィックボードお借りしてるんで2070Superなんですけども
スピーカー 2
その前っていう
スピーカー 1
返したら戻そうと思ってるんですけども
スピーカー 2
1050Tiなんで
スピーカー 1
実質その私が使ってた構成に近いんですよね
スピーカー 3
それが124,980円で完成品で売ってるっていう
スピーカー 1
デスクトップで完成品ってこれポイントがあるんですけど
スピーカー 2
売っててさらに第13世代Core i5プロセッサーですから
スピーカー 3
まあこれいいじゃんと思うわけなんですよ
スピーカー 2
つまりその10万円ぐらい
12万円ぐらいで買える
13万円ですね
買えるっていうのがあるんで
スピーカー 1
これがエントリーモデルなんですけど
スピーカー 3
さらにですねこれがミドルレンジっていうモデルがあって
スピーカー 2
これがねだいたい値段っていくと
スピーカー 1
17万5000円から23万5000円の幅なんですけど
スピーカー 2
これがレイトレックMVっていう
これも旧型の黒いケースなんですけども
スピーカー 3
これがふっと思ったんですけどね
スピーカー 2
CPUがCore i7-13700F
スピーカー 3
第13世代のGPUなしのCPUですね
スピーカー 2
グラフィックボード
スピーカー 1
GeForce RTX4060で8GB
スピーカー 3
メモリー16GBでストレージが500GB NVMe SSDなんですね
お値段17万5980円
あれ?
スピーカー 2
そこで思ったの
スピーカー 3
ガレリアのノートパソコンを買うよりも
スピーカー 1
値段はちょっと数万円高くなるけど
段違いに性能のいいやつが手に入るんですよ
ノートパソコンとデスクトップパソコン
比べるなって話があるんですけどね
スピーカー 2
これ見るとやっぱりガレリアのノートも
スピーカー 1
お買い得なのは間違いないですけどね
スピーカー 2
逆に言うとこの値段出したら
ほぼハイスペックのものが買えてしまうんだ
スピーカー 1
っていうのが分かったというところで
今グラッと来てます
スピーカー 3
ムムムムって
ちなみにですね
私がいいなって言ってた
スピーカー 1
新しいデザインのケース
スピーカー 3
そうなると別モデルになってて
これもCore i7-13700Fで同じで
スピーカー 2
グラフィックボードがちょっとグレードがあるんですね
GeForce RTX4060Tiで8GB
メモリーは16GBで
スピーカー 1
1TBのNVMe SSDを積んでると
まあ申し分ないですねメモリー以外は
これお値段が205,980円というところになります
スピーカー 2
なんか買い物がどんどん高くなってくなって
スピーカー 1
気がするんですけども
スピーカー 2
逆に20万ちょっと出せば
4060が載せたパソコンで
スピーカー 1
第10世代高プロセッサー
スピーカー 2
まあCore i9っていう話もありますけど
それ除きは普通に買えるパソコンだと
ハイエンドですよね
スピーカー 1
これが買えてしまうというものになります
スピーカー 2
これがあと4070になると
スピーカー 1
12GB搭載で235,980円で
スピーカー 2
これ実は3万円足すと
スピーカー 1
もっと上のものを買えるというところになります
スピーカー 2
であとは
ハイエンドモデルっていうのが
スピーカー 3
Gatewreckで3つあって
スピーカー 2
これがCore i7-13700KF
スピーカー 1
このオーバークロック対応ですね
スピーカー 2
あとCore i9-13900KF
スピーカー 1
ドリキンさんが持っているやつですね
スピーカー 2
そういうモデルがあって
これが4070だったり4080だったり
4090だったりっていうのがあって
一番高いのが
スピーカー 1
Core i9-13900KFの
スピーカー 2
GeForce RTX 4090 24GBで
32GBメモリのDDR5で
スピーカー 3
1TBのSSDというのがあって
スピーカー 1
519,979円っていう
Macより安いじゃんって感じがするんですけど
スピーカー 3
そのものが手に入るというものになります
レイトレックと他のデスクトップパソコンの比較
スピーカー 3
そんなところでね
スピーカー 2
これどうなんだろうな
スピーカー 3
レイトレックMVと175,000円のやつ
スピーカー 2
メモリ16GBっていうのは
スピーカー 3
それないなって私今思ってて
スピーカー 2
メモリを32GBにすると
多分プラス14,000円ぐらいなんですよ
スピーカー 1
BDOで
スピーカー 3
それぐらいにしても
まあまあまあ
スピーカー 1
ロン組めば何年
3年ぐらいで返せるかなっていう感じかなと思ってます
スピーカー 2
ストバシャンのミドルモデルで
一個変わったのがあって
レイトレックスリープフリーエクス監修
スピーカー 1
DTMモデルっていうのがあるんですね
ちょっとデザインが違うんですよ
スピーカー 2
レイトレックの他のモデルと全然違うデザインで
スピーカー 3
多分これ独自のケースですね
スピーカー 1
前面にファンが3つあって光るやつなんですね
スピーカー 2
これがCore i7-13700Fで
4060 8GBで
32GBメモリを取っけて
2TBのSSD
スピーカー 1
NVMeじゃないんですけども
スピーカー 2
載せてるということで
スピーカー 3
229,980円というものがあって
スピーカー 2
これもミドルレンジだったら
これもいいかなっていう感じがしています
スピーカー 3
まあというところでね
スピーカー 2
レイトレックいいなって
スピーカー 3
これ1回レイトレックかなり検討したことあるんですよ
見積も取ってもらって考えたんですけど
本当にノートパソコンで16万出すのと
スピーカー 2
デスクトップパソコンで性能がもう
私にとってはいっぱいいっぱいに性能いいんじゃないか
Core i9はぶっちゃけいらないです
スピーカー 1
そこまでいらないです
スピーカー 2
あったりこうしたことないんですけど
スピーカー 1
2070スーパーの性能があれば十分ってところで
3060買おうかって悩んでるところに
スピーカー 3
4060が買えるってなると
スピーカー 1
ちょっと欲しくなっちゃいますよね
スピーカー 2
20万円ぐらいで買えるって
当初の額より高くなっちゃうけど
じゃあデスクトップはそのままで
スピーカー 1
ノートだけで拡張していくかってことを考えると
スピーカー 2
いろいろ考えるところがありましてね
スピーカー 3
だったらノートは諦めて
スピーカー 1
デスクトップに一極集中するかなとかね
スピーカー 3
そんなこともちょっと考えているというところで
スピーカー 1
レイトレックを見てしまったがためにですね
スピーカー 2
またこういろいろ考え続けているという感じになっています
というところで今回もしデスクトップも
ご検討の方おられたら
ドスパラのレイトレック結構良さそうです
もう満足できる性能のものを買うっていったら
スピーカー 1
レイトレックいけるかなと思っています
もちろんガレリアもいいと思いますので
スピーカー 2
ほぼガレリアも値段変わらないです
スピーカー 1
間違いだなって見てたんですけども
スピーカー 3
ガレリアもだいたい同じような値段です
スピーカー 2
かっこいいですねガレリアはね
スピーカー 3
そんなところもあるしそこまでいらないけど
スピーカー 2
普通のパソコンデスクトップパソコン欲しいよ
っていう方はですね
モナークとかシリーズありますので
スピーカー 1
そっち選んでもいいと思います
今モナークって言ってるのかな
スピーカー 2
モナークって言ってますね
スピーカー 1
そんなの選んでもいいかなと思っています
スピーカー 2
じゃあせっかくモナークなんです
スピーカー 3
ちょっとだけしましょうか
これも一番高いモナークが
いや一番安いモナークね
モナークIMっていうのが
スピーカー 2
お値段先言います
10万7千980円です
Intel Core i5 13400と
内蔵のグラフィックIntel UHD 730ですね
スピーカー 3
ネメモリ16GBで
500GBのNVMe SSDを積んでるってところで
スピーカー 2
この時点で普通に使う
スピーカー 3
ゲームをそんな3Dのぐりぐりじゃなくて
内蔵GPUでゲームって厳しいかもしれませんけどね
スピーカー 2
使う分だったらこれ十分だと思います
スピーカー 3
動画編集するって方ね
スピーカー 1
GeForceがいいんじゃないかと思うかもしれませんけども
スピーカー 2
実は動画編集で
よほどの画面効果とかやらない限り
つまり私みたいに
スピーカー 1
切ったり貼ったりするぐらいの動画編集だったら
ぶっちゃけGPUあんまり関係ないです
私Surfaceで試したことあるんですけど
スピーカー 2
これSurfaceの話に一回したと思うんですけど
Surface Pro 9で動画編集したら
Surface Pro 9って第12世代高プロセッサー
1265Uで内蔵GPUですよね
動画の編集サクサクできて
しかもペンまで使えちゃったりして
フルパワーで
つまりバッテリーモードじゃなくて
電源つないだ状態のCPU
フルパワーで動いてもバッテリー使いまくるよっていう
電力消費使いまくるよっていうモードにして
スピーカー 1
私のデスクトップの第9世代高プロセス
Core i5より早かったという
スピーカー 2
私のデスクトップマシンで29分かかる
動画のエンコードが21分で終わってしまった
スピーカー 1
30%ぐらい早いんですね
スピーカー 2
というところで実はね
スピーカー 1
あんまり変わんないんですよ
スピーカー 3
グラフィックのチップって
スピーカー 2
そんなんでね
ドスパラのデスクトップパソコン
スピーカー 3
これをとりあえず買って
スピーカー 2
お金を貯めて
グラフィックボード買ってみようとかね
スピーカー 3
そんな発想でもこれはいいと思います
スピーカー 1
この10万7,980円のね
スピーカー 3
このモナークの一番安いやつね
一番安いやつってもう十分ですよね
あとはグラフィックボードを乗せて
スピーカー 2
フレッジでレベルの
ぐりぐりに動くゲームやれればいいなっていう
例えば私がよく遊んでる
エースコンバットセブンだとか
スピーカー 1
リグマごとくセブンだとかっていうのは
このマシンに出てきます
モナークMHっていうモデルで
スピーカー 3
お値段が123,979円です
Core i5-13400Fで
スピーカー 2
グラフィックがGeForce GTX1650
メモリー16GBでストレージが500GB NVMeのSSDなんで
スピーカー 1
この時点で私の持ってるデスクトップパソコンの
スピーカー 3
性能のはるか上をいってます
スピーカー 1
メモリーがねちょっと
私は32GBですけど
第9世代と第13世代ってもう全然違いますからね
第11世代で物が変わって
スピーカー 2
第12世代でもっと変わって
スピーカー 3
第13世代でよりパワーアップって言ってるんで
スピーカー 2
このちょっと前にコアウルトラの話をしておきながら
スピーカー 3
第13世代ってかなりいいんでね
スピーカー 1
これが123,000円でしょ
これでもいいなっていうのはありますよね
スピーカー 2
あとCore i7にすると
スピーカー 1
これモナークXHってとこで152,980円とか
スピーカー 2
Intelの内蔵グラフィックのモデルでも
スピーカー 3
Core i7にしても123,979円というのがありますね
スピーカー 2
だからこれだとCPUだけ贅沢にして
Core i7-13700Kというオーバークロック対応のもので
スピーカー 1
Intelの内蔵グラフィックでメモリー16GBで
スピーカー 2
1TBのSSDで192,980円
これだったらちょっとガレリアとか
スピーカー 1
レート力いったほうがいいかもしれませんけど
スピーカー 3
こんなのがあるんで
スピーカー 2
実は結構いいと思います
今話したのは全部じゃないんです
スピーカー 1
ごく一部なんですよ
スピーカー 2
これミドルタワーって話して
ミニタワーのコンパクトのものがいいっていうと
スピーカー 3
また別のシリーズがあって
スピーカー 2
さらにGeForceのRTX4060搭載して
第10センス、第5プロセットのCore i5乗せて
スピーカー 1
159,980円っていうね
スピーカー 2
ここまで来るとモノワークとレート力と
スピーカー 1
何が違うんだっていうところもあるんで
またこれ見たらうっと悩んじゃうとこありますけどね
スピーカー 3
いろんなラインナップあるんで
スピーカー 1
15万前後出すとですね
スピーカー 3
ほとんどハイエンド
スピーカー 2
普通の人が使ったら
スピーカー 1
ハイエンドのものが変えてしまうんじゃないかなと思います
スピーカー 3
そういうところで
スピーカー 2
余計なページをいろいろ見てたら
スピーカー 3
これもいいじゃんって今思い始めて
スピーカー 1
モノワーク、ハイエンドモデルって結構いいの出てますしね
これちょっとドスパラのパソコン見てみると
結構面白いかなと思ってます
スピーカー 2
もちろんね
スピーカー 3
ドスパラだけじゃなくて
スピーカー 1
いろんなBTOのメーカーもありますし
スピーカー 2
あとどっかあったかなとかね
いいとこあったんですよ
スピーカー 3
あんまり有名じゃないんですけどね
スピーカー 2
知ってる人は知ってるっていうところなんですけど
スピーカー 3
あとはマースコンピューターとかね
そんなところがありますんで
スピーカー 2
ちょっとノートもいいけど
デスクトップ一極集中という考え方もあるなというところで
スピーカー 3
だらだらと話をしてしまいました
スピーカー 2
こんなノートパソコンとか
スピーカー 1
デスクトップパソコンいろいろありますんで
スピーカー 2
いろいろ見ていただくといいかなと思ってます
悩んでるのが今まで
今ここで第13世代の話をしたけど
スピーカー 3
来月発表されるこのCore Ultraを乗せたパソコンが
さあどのラインナップでどう入ってくるかになるんですよね
スピーカー 2
悩むんですね
スピーカー 1
今欲しい方はもうこれ第13世代買っていいと思います
スピーカー 2
普通はいらないです
スピーカー 1
Core Ultraはおそらく
私はNPUに期待してるところがあるんで
欲しいなと思ってるんですけど
スピーカー 2
欲しいなと思ったら今買ってもいいと思いますし
スピーカー 3
ちょっとまだ考える時間があるなっていう方だったら
スピーカー 2
Core Ultra出てからね
スピーカー 3
どういう動きになるかなっていうところで
年末以降になると思いますけどね
スピーカー 1
ちょっとそこのパソコン出てくるパソコンも
スピーカー 3
注目してもいいと思います
スピーカー 1
そんなところで
スピーカー 2
あとは自作はどうするかっていうところもあると思いますけどね
スピーカー 1
私昨日のライブでも話したんですけども
自作はねもう無理かなっていう
何が無理かってもう目がついていけないんですね
スピーカー 2
昨日のYouTubeライブで皆さん来ていただいたんですけど
スピーカー 1
最後はローガンの話になって
よくわかんない展開になっちゃったんですけど
スピーカー 2
自作はもう無理かなっていうのと
目がついていけないっていうのと
あとはもう買ってきても値段あんまり変わらないところで
組み上げて動くで動かないで
ごちゃごちゃやってる時間が
スピーカー 1
そういう心配事をあんまり増やしたくないなってところで
スピーカー 2
完成品買っちゃうかとかですね
もしくは今の現有資産を活かすという意味では
スピーカー 1
ちょっと自作を続けるかっていうのもあるんですけども
ちょっとそういった選択肢もあるんで
いろいろ考えてみたいなと思っています
こうやって悩んでる間が一番楽しいってのもありますけど
スピーカー 2
そんなところで
スピーカー 1
今パソコン検討されてる方もいると思いますので
いろいろ見ていただくといいかなと思っております
スピーカー 2
ということで何を話そうとしたんだっけ
レイトルックの話をしようと思いながら
スピーカー 3
ドスパラのデスクトップパソコンの話をさせていただきました
スピーカー 1
あとWindowsのインサイダープレビューが出てるんですけども
スピーカー 2
これちょっと次回にしましょう
たくさん出てるんですよ
カナリーチャンネルで259926
デブチャンネルで23521
ベータチャンネルで22621631-2192
リリースプレビューで22621-2213
スピーカー 3
これ以外は私のところに入ってますけど
スピーカー 1
21H2用に22000-2359というのが出てるのと
スピーカー 2
あとWindows10のリリースプレビュー版
これ22H2のやつですね
Windows10の最終バージョンになるんですけど
スピーカー 1
これのリリース候補版も出てるという感じになってます
スピーカー 3
ここら辺の話はね
あんまりアップデートはなかった
スピーカー 1
ピンドメモリの回収があったりとか
スピーカー 2
あとは検索ボックスでマウスカスを持ってくと
スピーカー 1
ポップアップが出るとかですね
スピーカー 2
そんな話があるのと
あとはベータチャンネルとかには
すでにカナリーチャンネルにあった回収
スピーカー 1
回収したやつが降りてきてるとかね
スピーカー 3
そんなところかな
スピーカー 2
全体的にWindowsの現在
GPS関係が改善されているところで
スピーカー 3
Windowsが現在の位置を検出する方法が改善されてて
スピーカー 2
天気とかニュースとか交通情報が
スピーカー 1
より改善されますっていう話
スピーカー 2
あとですね
スニッピング
スピーカー 1
これカナリーチャンネルなんですけど
スニッピングツールに
スピーカー 2
画像の編集と動画の編集
動画の編集はクリップチャンプなんですけど
スピーカー 1
このボタンをポチッと押すと
編集ができるというリンクボタンが追加されたというのが出た
スピーカー 3
これがちょっと新しいとこかなと思っています
まあまあそんなとこかな
スピーカー 2
あとDevChannelは
スピーカー 1
Windows365のスイッチという
スピーカー 2
クラウドとクライアントを切り替える機能の
スピーカー 1
プレビューの参加ができるようになりました
スピーカー 2
なんかやっぱりWindows365と課金回りの動きも
変わってきているのかなというところで
スピーカー 3
ちょっとここら辺は整理して
スピーカー 1
お話をしたいと思っております
Windowsのインサイダープレビュー
スピーカー 2
Windowsにインサイダープレビューの情報
スピーカー 1
ちょっとすみません
簡単に話しちゃいましたけど
結構動きがまた出てきましたんでね
これからも注目していきたいと思っております
はい今週もお聞きいただきありがとうございます
この番組では
スピーカー 2
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スピーカー 1
オンラインコミュニティを用意しています
この番組の編集講義や裏話
スピーカー 2
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スピーカー 1
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スピーカー 2
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スピーカー 1
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スピーカー 2
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1回だけでのご支援も可能ですので
スピーカー 1
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スピーカー 2
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スピーカー 1
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