【内容】
・公開当時はヒットしなかったが、90年代からカルト映画として再評価。
・名画座の定番映画で、上映自体ある種のイベントと化した。
・ソフト化不可能と思われたが、2007年に海外でDVDが発売。
・子守唄のメロディーは『やさぐれ姐御伝 総括リンチ』でも使用。
・由利徹さんと大泉滉さんのタッグは鉄板。
・当時は笑わせる意図ではなかったと思われる演出。
・土方巽さん無くしては、この映画は語れない。
・何故か、女性と動物には厳しい石井輝男監督。
・初めて観た時にラストは爆笑するが、観る度に悲しさの方が強くなってくる。
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