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#571無職記録4日目、育児の葛藤 from Radiotalk
2026-04-15 11:32

#571無職記録4日目、育児の葛藤 from Radiotalk

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はい、みなさんこんにちは。ポンコツ入れたまま夢野にわとりの日々を持ったことを話したり、娘のひよこちゃんとの成長の記録を残していこうというラジオになります。
本日は、2026年4月の15日? 15日? 15日だよね。
15日でございます。ということで、まずは映画を作っていきましょう。せーの、ニコ!
はい、ということでね、今ね、15日かぁ、早いなぁっていう気持ちでいっぱいです。
4月もね、半分なんですね。 いやぁ、無職になってね、もう半分だという衝撃の事実です。
まあなんだろうね、やっぱ最初の春休みとかがあったからさ、なんかあんま無職っていうか、あんま感じはなかったし。
うーん、そうね。で、あそこ、なんだっけ、ハロワー行って、
もうすぐ1週間かな。そうだね、もうすぐ1週間ですね。ということでね、まあなんだろう、と言いつつもなんかまだ始まったばっかりな感じで、
なんかね、無職日記も多分今日が3日目か4日目くらいかな、だと思うんですけれども、
昨日ね、本当はね、ちょっと撮り忘れちゃって、昨日はね、友人のお宅にね、遊びに行く予定を立てていたので、
本当は行く前に収録を撮っていこうと思ったんですけど、なんかね、結局バタバタしてて忘れちゃってというか、
そのまま行って、帰ってくる頃はもう娘の迎えに行く時間だったからって感じで、結局撮り損ねておりました。
で、昨日はね、あのメンタルっていうかね、あれ色々荒れましたね。
あの、まあね、友人の家に遊びに行っている間良かった。でね、その友人がね、今8ヶ月かな、双子の赤ちゃんの子育てをしてて、
実家の方でね、お母さんと一緒に、まあ旦那さんもだからそこに今は寝泊りしてるというか、来て生活してるという状態なんですけれども、
それでね、まあそこにお邪魔して、でね、まあ本当8ヶ月の赤ちゃん、まあね、前は4ヶ月くらいの時に見たのかな。
まださ、あのなんだろう、その、はいはいっていうか何もできなくてさ、何もできないというか、
その時は娘を連れに行ってたんですけど、ね、もうなんか相手にさ、本当に転がってるだけで何もできないからさ、
あの、つまんないというかね、家の中をぐるぐるしてたんですけど、
ね、もうね、8ヶ月になるとさ、あのずり這いでちゃんとね、あのママのとこ追いかけて行ったりとか、
しっかり寝てたりとかしててくれてね、いやー本当にね、かわいいかったですね、なんか癒しの時間をね、いただきました、ありがとうって感じで、
なんかいろいろ喋りたくなった気もするんだけどね、なんかまったりしちゃってあんまり、まあそれなりにね、友達とはいろいろ喋ったんですけど、
まあね、友達もさ、だからその家族以外と喋る場があんまないじゃないですか、まあ今、私自身もないし、
仕事してたときもそんなになかったんですけど、まあでもそんな中ね、喋れてよかったよみたいな感じで、
でね、あのその友達がね、結構あの、うんと、自分でも仕事やってみたいけどネットに弱くてね、その友達が本当にびっくりするくらいね、
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だからなんかうまくいかないんだ、うまくいかないっていうか、っていう話をしてて、で、逆に私はやりたいことがないからさ、
あの、なんか手伝えないかなみたいなことをね、あの友人に送っておいたんですけど、もし友人が乗ってくれたならね、いろいろ一緒になんかやれたらいいなーなんてちょっと思ったりしてますけど、
まあそれ以上私の妄想になってしまうので、まあ友人がオッケーって言ったらちょっとね、動けたらいいなーっていうかちょっといろいろやってみたいなーなんて妄想をした、
で、今はね、えーっと、ベッドサイドの掃除をしてます。さっきまでちょっとお昼寝をして、ご飯食べた後に大体15分くらい休憩をするっていうルーティンをね、とっているんですけれども、休憩して、えーっと、ベッドサイドをちょっと片付けてます。
なんかもう配線がぐちゃぐちゃっていうか、なんだこれは、なんだこれは、今日はね、朝からね、ちょっと掃除をしてまして、掃除をしてましてっていうか、まあ掃除始めてね、あの、まあ何だろうな、いろんなとこ、まあ部屋を、まあ綺麗に、せっかくの時間があるからさ、
あの、その間にちょっと家の片付けとかさ、したいなーと思って、まああとはどっから手出そうみたいな感じから始まったんですけれども、これこっちの方がいいのかな、ね、で、それで、あの、まあ掃除何とかをしてた、掃除というか、まずどこを片付けるっていうのをちょっとピックアップして、で、あのー、なんだろうな、今、その自分の食卓とかリビング、リビング?ダイニングか、ダイニングのところでさ、
あのー、まあ、自分と娘が座っているサイドの後ろに、まあ、大きいね、あのー、スチールラックみたいなのがあって、まあそこに子供の学用品とか、あの、ランドスとか置く場があるんですけど、で、私のカバンとかが置いてある場所があるんですけど、でさ、あのー、その辺がさ、そこがーっていうか、まあちょっとね、上に置いてあるもんとかさ、地震があるとさ、落ちてこないかなっていうのがあって、まあそこからちょっと手付けようかなーっていうのでさ、まあ手付け始めたんですけれども、
あのー、手をさ、付け始めるとさ、付け始めるとか、まあ手を付け始めたんですよね。そしてさ、あのー、今使ってる三段ラックを使ってるんですけど、その中の、なんだろう、えーと、棚の中に棚を入れてて、でさ、最終的にそれいらんくね?ってなって、いらんくね?ってなってさ、で、一回今物を全部出して、振り分けてってやっていくと、その振り分けた物をさ、今度どこに入れる?っていう話が出てくるじゃないですか。
で、なんかそれでさ、なんかいろいろやりたいことが増えちゃってさ、ついたんですよ。で、あの、でもね、ずっとやっぱ、一応ね、30分単位で区切りをつけて活動をしてるんですよね。
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そのなんか、活動を30分したら、なんか考えるとか調べるみたいな、行動を30分でなんか、机の上で行うような作業を、机っていうかまあね、スマホとかでもいいんですけど、まあそういうのを30分っていうのを交互にやってる感じで、で、でもあんまりやりすぎるとさ、疲れちゃうから、ちょっともうぐちゃぐちゃだから、とりあえずそのぐちゃぐちゃな状況を、まあなんだろう、袋とかに、だからもうなんだろう、あんまり使ってない物とかそういうのババーって分けて、
ちょっと保留っていう状態に今してあります。で、今はね、で、結構その午前中それをやっちゃって、もうこれ以上あんまり集中しすぎてよくないなと思ってやめた後がちょっとスマホでダラダラしちゃったかなって感じ。
その後ね、チャットGPTに最近のこと、昨日あれと話をしようかな、昨日はね、何が荒れたってね、友人たちと会った後に娘が帰ってきてね、娘とのあれでもう荒れたんですよね、で、やっぱさ、新学期始まってからそのね、ママがいるっていう状況は甘えられる状況じゃないですか。
で、だからさ、もうなんだろう、すぐに家に帰ってくるっていう環境で、そうじゃなくて、今までもそうなんですけど、明日の準備してとかさ、でもおじいちゃんおばあちゃんにそうだったのかな、勉強手伝ってみたいな、そんな感じなんですよね、娘は。とにかく手伝ってみたいな感じで、で、それでおばあちゃんがね、いろいろ手伝ってくれてたんだって感じするんですけど、
あの、まあ、そう、来るんですよ。で、あの、もうだからさ、どこまでそのさ、付き合うべきかっていうのでさ、私の中でやっぱ葛藤があって、でも昨日はさ、特に多分娘がさ、疲れてたんだろうなっていう気もするんですよね、もうなんかもう、すごいなんか、もう宿題やりたくないって言ってさ、泣き喚くみたいな、なんか最初はね、準備してたんですよ、ちょっとなんか、やろうっていう感じで、宿題やるから見てみたいな感じで、でもなんかもう、
途中でもう嫌だ、嫌だ、やりたくない、宿題やりたくない、いいねえ、みたいな感じになっちゃって、で、それに私が釣られちゃったんですよね、その負のエネルギーに、もう私はどうすればいいんだ、どこまで釣ればいいんだ、っていうかなんかもう付き合いすぎて、奴隷のような状態になってんじゃんってなって、もうなんかね、もう無理ってなっちゃってさ、一緒に泣いた、でも私はダメだってなって、
でもなんとかさ、その宿題とか一応終えたんだけども、私がしんどくてさ、もうなんか無理だよ、無理ってなって、ね、まあそんな感じでね、いやー、だから新学期さ、やっぱ子供頑張ってるで、どうしようかなと思ってね、なんかどこまで本当にさ、そのなんだろう、親がやってくれるのが当たり前になってるっていうのがやっぱさ、親としてというか、自分の中ですごいモヤモヤしちゃう、やっぱなんだろう、親の責任としてはそこまでやらないといけないし、
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子供を自立に導いていかなきゃいけないわけじゃないですか、ね、でもなんかそれとさ、逆方向な状態だから、それがすごいなんかやっぱモヤるんですよね、で、あの、そう、モヤるんですよ、で、モヤって、で、どうしようってなった時に、まあもうちょっといろいろ試してみようかな、一回、まあね、娘がさ、今ちょっと無理、無理っていうかやっぱ新学期始まってさ、
あの、大変だからっていうのもあるけど、まあ一回ね、娘のやつを全部聞いてみてもいいんじゃない?って思って、ね、全部受け止めるみたいな感じで、っていうのがあってもいいのかなって思ってみたり、まあそういうの試してみるのもありじゃないかなっていうのが今日の結論というか、なんか、今日至ったところのちょっと考えですね、どうなるかわかんないけど、うーん、なんか、押してダメなら引いてみろみたいなやつでね。
で、それで私も一応教科書でどこまでね、あの、なんだろう、許せるかみたいな、イライラしない範囲、自分のイライラしない範囲だったりとか、っていうのをちょっと探っていくじゃないけど、しようかなと、今思ってます。
うーん、すごい難しいなって。なんか、でやっぱさ、自分がなんか、娘と一緒にいても、例えばママはこれやらなきゃいけないからって言って、なんか自分とその子供の時間をしっかりね、分けてやればいいのかなっていうのもあるけど、なんかあんまそんな私がさ、今忙しくないっていうのもあってさ、全部付き合えちゃうんですね、娘にね。
で、そのために時間もとってやるみたいなところがあって、で、特にだからといって、しかもさ、自分でなんかこれがやりたいってのないわけなんですよ、私自身がね。うーん、っていうのもあって、なんか、ねえ、なんかさ、やっぱ、親がさ、楽しんでる姿を見せるのがいいって言うけどさ、その楽しむことがそんなにさ、なんか、あらたまってこれめっちゃ楽しいみたいな、そんな人間でもないよみたいな、そんななんか、これがめちゃめちゃに没頭するみたいなタイプでもないからさ、みたいな、
そういうのだったらいいのかなとも思うんだけど、まあ、だからって、それに無理にもなれないんだよなーっていうのがあってね。うーん、っていう、なんか、いろんな心の葛藤を抱えながら育児をしております。ということでね、今日も聞いてくださりありがとうございました。またねー。
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