1. Webディレクションやってますラジオ
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#292今週は「角掛 健志(@TSUNOKAKE)」さんにお越しいただきました。Webプロデューサーの角掛さんに仕事の面白さを聞いてみました(中編)
2026-04-24 43:10

#292今週は「角掛 健志(@TSUNOKAKE)」さんにお越しいただきました。Webプロデューサーの角掛さんに仕事の面白さを聞いてみました(中編)

Web系クリエイター向けの仕事力アップのポッドキャスト「Webディレクションやってますラジオ」292回目(2026年4月24日)の放送分です。

今週はゲストに「角掛 健志(@TSUNOKAKE)」さんにお越しいただきました。

Webプロデューサーの角掛さんに仕事の面白さを聞いてみました(中編)


【番組ホームページ】

https://web-directions.com/director/radio/


毎週のこの放送でお読みするWebディレクション、Web制作に関する疑問・質問は、

からぜひともお送りください。


Webに関する内容だけでなく、日常での「こんなことがあったよ」や、今だからいえる「ありがとう」「ごめんなさい」といった話題のおハガキも募集しています!

お読みしたおハガキは下記のポッドキャストの紹介ブログの方に掲載していますので、ぜひ合わせてご覧ください!

https://web-directions.com/director/radio/radio-292.html


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パーソナリティの名村が代表をしている「株式会社サービシンク( https://servithink.co.jp/ )」は、不動産業界特化で大手不動産会社から、不動産ポータル、地場の不動産会社まで、全業種の制作・システム開発・IT/ICT/DX導入実績があります。
不動産業界のWeb制作・システム開発・IT戦略ならば、お気軽にご連絡ください。
この番組は下記の提供でお送りします。

感想

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サマリー

今回の「Webディレクションやってますラジオ」では、Webプロデューサーの角掛健志さんをゲストに迎え、仕事の面白さやキャリアについて深掘りしました。角掛さんは、Webプロデューサーの醍醐味はお客さんのビジネスに直接触れ、課題解決策を共に考え、実践まで持っていけることだと語ります。たとえ施策がうまくいかなくても、誠実に仕事に向き合えば大きなリスクはないと述べ、自身の経験から、技術的な側面よりも顧客の課題解決に情熱を燃やす姿勢が重要だと強調しました。 また、Webディレクターの仕事については、細かいタスク管理や調整を楽しくこなせる人を尊敬しており、自身は苦手だと感じていることを明かしました。過去のセミナーでのエピソードを交え、角掛さんの「夏休みの宿題は誰かにやってもらう相手を探す」というユニークな発想が、Webプロデューサーとしての適性を示唆していると語りました。学歴については、あった方が選択肢は増えるとしつつも、それ自体が全てではなく、努力の過程や問題解決能力の方が重要だと結論づけました。 さらに、角掛さんは現在、テント販売のECサイト「クーディー」のプロモーションに携わっており、初期のECサイト構築から、現在は展示会の企画やインフルエンサーマーケティングなど、より広範なマーケティング活動に注力していることを紹介しました。自身の好きなキャンプやアウトドア活動が、仕事に繋がることもあると語り、楽しんで仕事に取り組む姿勢が重要だと締めくくりました。

オープニングと近況報告
サービシンクって不動産検索サイトのデザインをやってるんでしょ?
違う違う。システムも顧客管理もマーケティングも全部やってるのよ。
だって製作会社なんでしょ?
社名を見て。サービスを考えるからサービシンクって言ってるの。
不動産業界のウェブ戦略立案なら全てを任せください。
株式会社サービシンク
Webディレクションやってますラジオ
この番組は東京でウェブディレクターをしている名村が
ウェブディレクターとして思っていること、感じていることをお伝えしているインターネットラジオです。
皆さんこんばんは。名村晋治です。
一週間のご無沙汰いかがお過ごしだったでしょうか?
先週の土日なんですけどもね、大学院の友達と一緒にキャンプに行ってまいりました。
山中湖ですね。富士山が見える山中湖に行ってきたんですけども
すごいロケーションの場所でね
あの湖畔で砂浜って言ったらいいのかな砂浜だよな
砂浜のところなんですけども
ヒトサイトをヒトチームで貸し切りたんですよ。
もう水辺のところでですね
こうなんか右を見ればもうすごい富士山が見えるみたいな状態のところだったんですけどもね
もうみんなでなんか嘘っぽいね
もうこれ生成AIで作った絵じゃないのかぐらいの勢いで
景色がすごかったんですけども
ありがたいことに両時とも土日とも晴れてたのですごく気持ちのいい時間を過ごさせていただきました。
一方なんですけども戻ってきたらですね
仕事がバタバタバタバタしておりまして
なんかよくよく考えたらもうね
今月というか今週で4月の金曜日最終ですけども
なんか全然ね
体のメンテナンスしないまま走ってしまったこの4ヶ月という感じになり
あちこちボロが出てきましてですね
もう体バキバキになってたんで
今週はですね
1週間で3回ぐらい針を打ってまいりましたね
それはそれでどうなんだという気もしますけども
対処療法なんでそもそも休めとかという人もいらっしゃるんですが
まあまあ仕事が好きでねこの仕事も今もやってるわけですから
そこはもうしょうがないかなと思ってますけど
だいぶね肩回りとか良くなってきたかなという感じなので
ちょっと無理しないようにしてですね
運動しなきゃいけないなというふうに思ってますけどもね
皆さん健康とか害してないでしょうか
雨降ったりとかねしてるところもあると思いますけども
体には気をつけていただければなと思ってます
今日はですね
先週放送しました角掛さんのゲスト回の後編ということになっておりますので
ゲスト角掛さんとの対談(後編)開始
早速いってみたいと思います
というわけで今夜も30分なむらについてこい
この放送は不動産業界特化のウェブ制作
システム開発でおなじみのサービスインクと
スマートリリースUで明日のウェブ制作を超楽にする
CPAの提供でお送りいたします
はいというわけでね今週も始まりましたけども
オープニングでお話をしました通り
先週角掛さんに来ていただいたゲスト回だったんですけどもね
今日はその後編ということで
残ってるおはがきを角掛さんには全部お話をいただきました
いろんなねおはがきいただいてたんですけども
角掛さんにおはがきを送りいただいた方は全員読んでいますので
楽しみにしておいていただければなと思ってますけどもね
全後編ということで今日の後編でちょうど終わりになるかなと思ってますので
ぜひとも楽しみに聞いていただければなと思ってます
というわけで後半の角掛さんのゲスト回行ってみましょう
生成AIと今後のビジネス
じゃあ次のおはがき行ってみましょう
ラジオネーム左目からコーヒーさんからいただきました
さすがに笑うわな
それたまにねほんとにうちの子たちね
面白いこと考えんなと思う子いるんだよね
ちゃんと掴みはできましたけども
声出ちゃったじゃん
ナムラさん角掛さん始めました
これ5時なのかな
ナムラさん角掛さん始めましたって言われてるけど
以前角掛さんがゲスト回で来た時全部聞かせていただきました
ありがとうございます
あの時から大きな変化として生成AIの登場があると思います
聞きました
角掛さんは先日ナムラさんがECのプロだという話をさせていたのも
あのナムラさんがそこまで言うのは本当にすごい人なんじゃと思ってお聞きしていましたが
角掛さんにとって今後生成AIは
物を売るという部分においても人に代替されていくものという感覚はありますでしょうか
ということでいただきました
結構よく聞かれるんですよね
今後AIでどうなりますか
わかりません
わかりませんというか
売るAI買うAIとかそういう議論があったりするんだけど
そういう時代が来てからでいいんじゃないの
なるほどね
僕は言うほど新しい技術とかに興味がないんですよ
なるほど
なので最新の技術でお客さんに博打を打たせるよりかは
枯れた技術でベストを尽くしたい
そっちの方が精度が高いので
そういう時代が来たら合わせていこうと思ってるから
最新のものは追っかけてないんですよ
そうなんだ
なるほどね
生成AIでこの先どうなるんだろうって考えるほど暇でもないし
なるほど
なってからやればいいんじゃない
なるほど
正直もうちょっと突っ込んで言うけど
かといって全く触ってないわけでもないでしょ
触ってる触ってるめちゃくちゃ触ってる
どっちやねんってリスナーの方たちが突っ込んでると思うけど
お客さんのプロジェクトにおいて最新の技術を使うことはないけれど
そういうことね
自分の業務効率のために最新の技術を使うことはある
なるほど
それはECだからっていうことなの?
その最新の技術じゃなくて枯れた技術
枯れた技術っていうのはもう既にこなれてて
だいたい係数スタディも全部出ててみたいなもので
トラブルが少ないとか
プログラムで言うとバグがもう少なくなってるみたいなことを言うんだけど
そういうのはECだからってわけではなくて
っていうわけではないよね
なんかもうよくあるシステム開発でも
最新のなんかを使うよりかは
エンジニアが多くて
提案におけるリスクと経験
早く作れて
多少安くもできるものを選ぶじゃん
結果的にはそうだよね
なかなか最新のものを選ぶ機会もないな
例えばECの世界でもさ
例えばショッピファイが出た頃とかあるじゃん
その前はなんか自分でECなんとかっていう悪名を立てかけるものもあったりね
その時もショッピファイが見てるけど
あれをじゃあちゃんと実践投入してもいいかなみたいな見極めまでは
多少時間かけてた感じ?
うんしばらく全然
なんかちょこちょこ自分で触ったりはしてたけど
お客さんに提案はしてなかった
やっぱ他社のケーススタディを見てから
導入を考える
自分も責任取れないしね
自分に自信がないものをお客さんに勧めるほど
俺はハートが強くない
なるほど
そうだろうね
もちろんビジネスだから
こうしたら正解っていうのは見つからないけど
でも提案する限りはこれならいけるって思って提案して
まあまあそりゃそうだ
大丈夫かわかんないんだよなと思いながら
それはそうだね
それはそうだね
例えばなんかこの番組聞いてくれるお子たち知ってますけど
僕今お客さんのポッドキャストっていうのをやってるわけですよ
それは僕が喋ってるわけじゃなくて
台本書いてスタジオ撮って声優さんアサインしてみたいな
何やったっけ?
この後そのまま返すおはがきを頂いてるのです
僕はセロスレフを撮っておきますけど
でもそれも確かに仕事としてやったことはないよ
この番組長いことやってたけど
別にお金もらってやってるわけじゃないからね
今お金出していただいてますけど
けどやっぱその時に
このお客さんのプロモーションの試作として
webもやってます
メルマがやってます
場合によってはたまにyoutubeでイベントやってます
その中で他のことない?みたいな話の中で
提案したわけだけど
全くどうなるかわかんねえな
でもなんかポッドキャストって聞いたことがあるけど
作り方も知らないけど提案する
やっぱそれないわけだよ
やっぱ自分でポッドキャストをやってるから
ポッドキャストの提案ができるわけでしょ
だから最後ネタとか話の内容とかによって
当たるか当たらないかが極端にコテンラジオになるのか
ノラになるのかっていうのが別があるけど
まあそうだよね
全くやったことがないことは
知ってるだけで提案はさすがにできないもんね
なるほど なるほど
そのギャンブルみたいな
正直ギャンブルみたいになるじゃない
やったこともない最新のプロジェクト
それを許されるプロジェクトっていうのは
世の中にはあるんだろうけど
僕のところにはそういうのは来ない
15年前ぐらいに
フラッシュ全盛の頃にスペシャルサイトとかで
お客さんが純粋に面白かったらいいからやってみよう
みたいなノリで結構作ってる時代があったじゃん
あの頃はそういうの多かったよね
効果的な時代ね
そうそうそう
ああいうのも今はあんまないもんね
あんまないね
特にECとかになると
本当にしつつ剛健なことが求められるんじゃない
そうだね
煽りのキャッチコピー強くするぐらいしか
やれることそうないので
なるほどね
詳細がガッと来てグッと来るとか
別にそんなあんまないもんね
なるほど分かりました
ごめんなさい答えがなかったです
Webプロデューサーの醍醐味
ありがとうございます
はいでは次行きましょう
ラジオネームみわさんから頂きました
名村さん、角垣さんこんばんは
ウェブプロデューサーという仕事の醍醐味というのは
どんなところだと思ってらっしゃいますか
また名村さんがやっているウェブディレクターという仕事は
どんな風にご覧になってらっしゃいますか
ちゃんと真面目な
今までの方が真面目じゃないみたいに聞こえちゃう
ごめんなさい
ウェブプロデューサーという仕事の醍醐味
これはお客さんのビジネスに
直接触れられる
なるほど
今そのビジネスが持っている課題を
共有してもらえて
その解決策を一緒に考えられる
その解決策を
実践まで持っていけるわけじゃない
もうそんだけで十分面白いよね
ヤバいぐらい
それをさ
怖いって思う人もいると思うね
要は解決策が出なかったらとか
解決策が当たらなかったらとか
それを怖いと思うから
それはもうそこに手を出した時の
自分は責任負えないですみたいな
責任は上司にとってもらえればいいのよ
正解
でももうあなたは上司いないじゃん
いないね
でも俺は怖くないからいいのよ
そういうことね
ありてに聞きますけど
自分が思った施策が上手くいかなかったこと
当たり前やっぱりあるんですか?
あるよ
何でも当たるんだったら
ドバイとかに住んでるよ
今ドバイはどうかと思うけど
危ない危ない
そうか
あるけど
ビジネスだから
当たるか当たらないかは
分かんないっていうのは
当然お客さんも分かってるんだから
その上で
案がいいと思うんだったら乗ってください
っていうだけの話でしょうか
ダメだったらこれはやめとくって言ってるはずだし
一緒にかけてみようと思ってくれたんだったら
最低でも責任は接班だよねみたいな
別にそんなに
100-0で責任を負わされるわけじゃないし
一緒にここにベッドしますかって言ってるんだから
実際それで
仮に本当に上手くいかなくても
誠実に仕事をしてた時に
お前に頼んだら外れたんだから
お前に発注した金全部返せばOKみたいなことって
さすがにないもんね
そんなイカれた人そうはいないもん
そうだよね
失敗して責任を取るって何って言ったら
いいところその一言を言われるぐらいだよね
そんなこと言う人ってさ
占い師に占えたことで当たんなかったら
訴えたりするのかね
そういうことねそうだよね
考えたらそんなにリスクはないのか
ちゃんと真剣にもちろん真剣に考えなきゃいけないし
もちろん真剣に
さっき言ったみたいに
お客さんの仕事で博打をするとか
っていうことをするわけじゃなかったら
それで失敗しても
お客さんにちゃんと真剣に向き合ってたら
今日一番最初の話じゃないけどさ
それでそんなに悪態ついて怒られたって
別にないって考えたら
ほとんどノーリスクか
実際
こっちだけで言うなら
お客さんの仕事で勉強させてもらうとか
僕言っちゃいけないって
お客さんにはね言っちゃいけないと思ってるけど
けどこちらとしては
経験とか知らない商材があって
一緒に考えて
頭も頑張って使って
で試すことができて
逆に言えばダメだったっていう結果はちゃんと出るわけじゃないですか
その次にお客さんと関係して続けたら
じゃあ次ってちゃんと提案してたら
半分ぐらいの半分以上の確率で
じゃあ次って言ってくれるもんね
半分ぐらいの人は
口には出さないけれど
あいつの口車に乗りそうにしたなって思ってるかもしれないけど
責任取れまで言われることはそうないと思うよ
じゃあ上司がちゃんといて
上司が責任取ってくれるなら
上司がこれでいいよ出してみろって言われる限りは
自信持ってやればいいと
だって出してみろって上司言ったんだから
そりゃそうだ
なるほどね
そこがじゃあ面白い
そこが面白い
それは
ウェブという技術でさ
25年もお仕事されていらっしゃってさ
作るところも多少当然やってたじゃないですか
僕らね
それとの比べても技術で自分が行動を書きますとか
さっきデザインはあれだったから
プログラムでもいいし
HTMLでもいいし
CSでもいいんだけど
それを書いて
動いた楽しいっていうところと
お客さんのビジネスの前にいて
あだこーだって膝つき合わせて
やり取りするっていうなら
やはりウェブプロデューサーという仕事側の方が
自分としたら達成感喜びが大きい
大きい
人が持っている課題を解決することが大好き
なるほど
技術的にどうこうっていうところじゃないってことね
そう
それは昔から?
どうなんだろうね
でも営業やってる時も
言ったら課題の解決なんだよね
何か今不便があるとか
ちょっと楽しくないとか
それをどうしたら楽しくできる
どうしたら便利にできる
っていう提案をしてきたわけで
やってることは一緒なのかもしれないね
なるほどね
極端にウェブじゃなくてもツノさんはいい?
いい
ってことだよね
お客さんの課題に接する場所があって
かつそれがECというか
商売に関わる?
お金に関わるところ?
自分の股間が最近痛くて
関節痛いんですけどって言われたら
それは医療に行ってくれて終わるけど
商売に関わるところでいるのであれば
それはやっぱりツノさんにとって楽しい
商売で起こる課題全般大好き
ってことね
はあ
そういう人じゃないと
僕はでもその下だもんやな
どっちが上か下かって言うのはないんだけど
もう一個の後半の質問で言うと
ウェブディレクターという仕事ってどう思ってます?
ウェブディレクターっていう仕事は
尊敬してるね
僕が目の前だからお世辞を言うことができるようになりましたね
大人になりましたね
大人だからね
お世辞も言いますよ
ウェブディレクターって
僕もディレクション的な業務はするんだけど
振興管理を作ったり
ワイヤー引いたりやるけど
ちょっとしんどいんだよねいつもね
それ頑張らなきゃできないってこと?
頑張らなきゃできない
企画の時は準備運動なしに突っ込めるのに
いざこのディレクション的な業務になると
よしやるか
何かスイッチを入れないとダメなんだ
そうなの
なるほどね
これを楽しくできちゃう人ってすごい
だって細かいこと面倒くさいことが山積みじゃない?
ディレクション業務って
Webディレクターの仕事への尊敬
そうですね
誰がいつあれをやってとか
これまでにあの人これ答えてくれるかなと思って
想像しながらガンドチャットを引いたりするわけでしょ
もうしんどい
こんなにしんどい
そう?
イメージで言うとちょっとだけ昔の
車のサイドブレーキを微妙に引きながら走ってる感じみたいな
顔に見えるのね
俺はガッて引くのか全部下ろすのかどっちかで
曖昧がダメなの
そういうこと
僕はそれに対して苦痛がないんだよね
だからそれができる人はすげえなと思って
俺ができるけど苦手としてるから
得意だと思える人はすげえなと思って
それはないものではあるよね
さっきの話でデザインできる人ってすごいって思うじゃん
なんかいいが作れちゃうんじゃん
そうそう
プログラマーも同じで
こんな風に動くものがいいなとか
それの一番最たるものって
僕らの世代で中村雄吾さんが
なんか面白いよねって作ってたじゃん
クリックしただけでおーみたいな
ああいうのも含めた時
自分ができないものってそれは尊敬なんだけど
やっぱりディレクターに対してそう思ってるんですね
僕は雄さんの仕事は絶対できないと思ってる
無理だね
僕と雄さんって言った時に
僕必ず言ってると思うんだけど
雄さんと昔一緒にセミナー出たじゃん
伝説になってるかもしれないけど
はいはい大阪のやつ
知らない子もいると思うんだけど
大阪でセミナーやってる方から
お二人に出ていただきたいんですって言って
いいっすよって言ったら
タイトルの名前が
ウェブプロデューサーとウェブディレクターの
仕事を知るみたいな話だったんだけど
一番の煽りが
ツノカケさんとナムラさんってタイトルだったんだよね
Xでその時
セミナーのタイトルで遊ぶなって
本当に真面目に言ってるから
ちょっと怒られたらしいっていう話も聞いてるんだけど
ちょっと聞いたけど
結果お客さんいっぱい来てくれたしね
あれ成功でしたね
あの時にさ
二人とも意図してなかったんだけどさ
ウェブプロデューサーの仕事は?っていうのと
ウェブディレクターの仕事は?っていう時に
大まく二人でやった時に
僕もプロデューサー的な仕事はありますよ
でツノさんもさっきディレクターの仕事あるから
でも二人がそれぞれの立場が出るから
WebプロデューサーとWebディレクターの比較
被らないようにこんな話にしとこうかって
打ち合わせをしたじゃん
実際5分ぐらいで終わっちゃったんだけどさ
一瞬で終わったんだけどさ
でその後って当日までほとんどスライドって
僕共有してなかったよね
その時になのにね
これ聞いてる子たちびっくりしてほしいんだけどさ
僕もツノカケさんも
一つのテーマがあって
ウェブプロデューサーが夏休みの宿題をやるとしたら?
っていうのと
それ示し合わせてないのに
ツノさんもウェブプロデューサーが
夏休みの仕事をやって宿題をするとしたら?
ってあったのね
俺あれをね
ツノカケさんの答えを見た瞬間に
絶対にウェブプロデューサーになれないと思ったの
外注先を探す
そう
僕は
ウェブプロデューサー
ディレクターにとって
夏休みの宿題っていうのは
コツコツとちゃんと
いわゆるWSを引いてやれるような人だと
はいはい
って思ったのね
理想的だよね
ツノカケさんが言ってるのはさ
夏休みの宿題っていうのにさ
お金払ってやってくれる相手を探すとか言い出して
見た瞬間に絶対こんなアイディア出ないと思ったのよ
頭おかしいぐらい思ったの最初見たの
でもさ
得意な人がやるのがいいじゃん
いやそれそうなんだけどさ
あれがそうか
出る
このアイディアが出るって人なんだと思って
絶対に俺ウェブプロデューサーになれないと思ったの
見た瞬間に
あれはちょっと特殊ケースだと思うけど
いやそうだけどさ
学校の先生に言ったら怒るよ
それは思う
それは思うよ
でも大学ではよくある話だからね
僕の時
今どうか分かんないけど
僕の時ってすごいんだよ
大学の近くのさ
テストのノートとかをちゃんと取ってたやつが
近くにあるお店にそのノート渡して
コピーしてそれを売ってるんだよね
もうちょっとお分かりすると
例えば僕は真面目な生徒でした
授業全部出てます
先生の版書も全部取ってます
ノートをすごい綺麗に書いてます
分かりやすく書いてます
これを売る先があるのよ
大学の近くに
そこの大学の近くのそのお店は
そのノートを買ってコピーして
大学授業は出てなかったけど
大学のテストのための対策でって
ノートが必要な人にそれを売るのよ
俺も最初に大学に行った時びっくりした
誰かが書いたノートを買って
売るところがあるんだと思って
まあまあみんな僕らの時買いに行くの
まあまあ買いに行くの?
買いに行くやつが多いのよ
テスト勉強
みんな授業出ないよ
そうなんだけどさ
代弁してるやつがいるとかさ
だからその時で
そんなことがあるんだと思ったけど
それも多分学校あれ公認なのか
公認は絶対してないはずなんだけど
非公認だけどまあまああれだよ
パチンコ屋さんのすぐ隣に景品場があってさ
あれは関係ありませんって
言い張ってるような感じじゃん
これに近い感覚?
なるほどね
でもあれを見るまで
僕人生の中でツノさんが
夏休みの宿題はやれるやつにお願いするっていうのを見て
あれ以外でね
衝撃的だったら覚えてる
俺本当に
すげえこと考えんなこの人と思って
じゃあネッカラープロデューサーだったっていう
僕はそう思ったよあれを
学歴についての考察
綺麗な話にしちゃおうか
なのでこれを聞いてるお子たちは
夏休みの宿題で
ツノカケさんみたいなアイデアを
いやでも考えるんじゃないですかと思った人は
ウェブプロデューサーになる資格があると
素質があると
ぜひ履歴書を
ツノカケさんまで
ウェブプロデューサー募集してると
わかりました
いい感じだったので
次の大幅入れてみましょう
うまいまとめだったね今
いいかと思いますよ
ラジオネームこれは流星さんなんですが
流れ星なのかもしれませんけど
ツノカケさんはじめまして
ナムラさんご無沙汰しています
以前ナムラさんにお聞きしたのですが
ツノカケさんに失礼を承知でお聞きしますが
ツノカケさんは学歴についてはどう思いますか
自分がコンプレックスを持っているがゆえ
なのですがすみませんということで
僕も一応大学出てますけど
僕第一志望が落ちたっていうのを
今でもちょっと思うところがあってですね
この間もこういう話をいただいたんですが
ツノカケさんは今この歳になって
学歴ってどう思う
学歴?
学歴自体はシンプルに言うと
あったほうがいいよね
なるほど
学歴があるから偉いというよりかは
その学歴を手に入れるための努力をした
過去があるから
それはあったほうがいいよと思うよ
僕も大人になったけど息子もいるし
やっぱその学歴はあればあるほど
職に就くときの選択肢が増えるから
あったほうがいいよね絶対
でもさ僕らの仕事ってさ
僕らが始めた時がちょうど良かったのかもしれないけどさ
だって仕事でもなかったじゃん
まだギリ仕事になったぐらいかな
あまり学歴も関係なくて面白いことできたら
っていうのがあったじゃん
アイデアというかね
それが今後仕事として僕らの周りは
ウェブは普通に仕事になり
制作会社になり
普通の仕事になり
そんな中で
って言うと今は学歴のほうがいるかなと思うんだけど
あってもいいと思うんだけど
たださ割り込むとあれだけど
学歴についてだと
僕高卒だから学歴コンプレックス側なんだよね
今なんか思うことある?
でもこの歳になって
思うことね
たまに大学行きたいなって思うことはある
結果言ってないんだけど
簡単には行けないよね
社会人になると
時間的に厳しいってのもあるし
結局なんかきちんと考えてみると
何かを学びたいのか
大学に行きたいだけなのかって考えると
大学に行きたいだけのが強い感じがして
だったら行く意味ないんじゃない?って思っちゃう
学習はだって自分でもできてるもんね
知りたいことは勝手に調べていいから
本読むほうだもんね
だいぶ読むほうでしょ
だいぶ読むね
だからその知識を得たいとかっていうことだけで
言うと別に今はちゃんと
自分でやる方法があるからってことでしょ
なんか最近ねX見てたら
イーロン・マスクがやっぱり
今の大学の学歴とか大学に行くこと自体とか
それこそ僕は一応大学に行って
MBAを取りに行ったんですけど
MBAなんかいらねーよあんなクソだみたいな話
もっと丁寧にちゃんと言ってるけど
っていうのではなくて
そもそもちゃんと問うことができるとか
疑問に思うことができるとか
EQ的な話でお客さんに共感ができるかとか
そういったことのほうっていうか
多分はるかに大事だみたいな話を
やっぱり言ってたりしてて
確かに彼が言ってる限りにおいては
大学に入ったけど大学を辞めるやつが多いみたいな
要は単位を取るため
卒業証書を取るために来てるだけであって
本当に考えてる子たちは
ここにいたって何の意味もねーやと
みたいなことを思って
さっさと社会に出て
仕事した方がいいんじゃねーかみたいな
っていうのも最近のトレンドになりつつあるぞ
みたいなとかね
それ考えたらだって
ジョブズは確か大学途中で中退してるじゃん
スティーブ・ジョブズは
確かあの人
スタンフォード大学がどっかの
卒業式の挨拶の時に
僕はそもそも大学出てないのに
大学の卒業の挨拶をすることになるとは
思わなかったみたいなこと言って
わーって湧いてるみたいな
その手の話ってさ
一部の天才の話じゃん
身も蓋もない話になったけど
みんなでベースラインを上げるって考えたら
みんなできるだけ多く勉強した方がいい
なるほど
だから学歴あった方がいいよねって思うけど
僕の学歴コンプレックスが何なんだろうね
コンプレックスが何なの?
ついこの間考えてたんだけど
結局ただの過去に対する後悔だな
なるほど
そうだね
となると今更大学に行ったところで
過去の後悔は変わるわけではない
なるほど
拭えるわけじゃない
それは正しいかな
ある程度上塗りはできるのかもしれないけど
なくなりはしない
それはその通り
僕大学院行ったじゃないですか
僕自分で学歴ロンダリングだって
自分で言ってるんだけど
確かに高校の時に
ああしとけばもうちょっとよくなったのかも
とかっていうのは
拭えてないんだよ一切
そうなんだ
全然ほんとに拭えてない
院まで行ったのに
本当そうなの
今言語化された
全然だって今さっきさ
この和書き読む時にさ
僕も学歴コンプレックスあるんだけど
って言ってるじゃん
あんのよずっと
立証されちゃったんだ
拭えないのではっていうのが
拭えないね
拭えないんだ
なるほどね
じゃあもうしょうがないね
しょうがないね
それは拭えないものなので
一生ついていくしかないから
それ以外で身につけられるものは
自分の努力でできることあるから
たぶん頑張ってやろうということ
なるほど
いいかなと思います
ありがとうございます
では次の和書きです
これたぶんそれだ
ラジオネーム
ハウルのすごく後ろさんからいただきました
ナムさん 角掛さんこんばんは
ハウルです
久しぶりのゲスト回
そして実は角掛さんの放送回を
めっちゃ聞いています
ありがとうございます
角掛さんは先日この番組で
クーディーさんのプロモーションを
やってらっしゃるということを知りましたが
ウェブプロデューサーとして
どういう係をしてるのでしょうか
また普段はどういう仕事を
されてるんでしょうか
ディレクションではないとなると
テントサイトのECの設計
と思ったりしていますが
言える範囲でぜひ教えてください
ということで
クーディーこの番組でも
スポンサーをしていただきまして
スポンサーさせていただきました
ぜひ角掛さんにECを学べと
僕は煽り立てましたけども
逆に疑問が増えたらしいので
なるほどね
初期の段階では
ECサイトの構築
企画部分
キャッチコピーであったり
商品説明文であったり
商品を調べてくるとか
こういうことはやってました
クーディーさんで
やってたんですけど
ある程度回るようになってきたのと
担当者がついてるので
今は僕ウェブ見てないです
そうなの?
相談があれば答えるけれど
僕から能動的に何かをすることは
今基本的にない
ことクーディーさんにおいては?
クーディーのウェブについてはない
じゃあ今何やってるの?
今はですね
展示会の
企画というか
リアルな話?
どの展示会に出て
何を出して
どのくらいお客さんを呼んで
どのくらい売上につなげるかとか
何屋?
コスト計算をしてたりとか
ほらさっきも言ってる
カウンターでやってる
ブーベラーで帰って来たでしょ
何屋さん?
何くらいまで呼んでる?
っていうのをやったり
インフルエンサーマーケティング
みたいな部分ですね
うちの会社ではこれを
KOL施策
って言うんですけど
クーディー社のプロモーションと仕事内容
海外ではインフルエンサーって言葉を使ってなくて
KOLって言葉を使って
キーオピニオンリーダー
一応外資なんでここ
なるほどね
なるほどね
インフルエンサーさん
うちの商品を見回して
出る新製品とか
どのインフルエンサーに
依頼をかけたら
効果が出そうか
考えながら
誰に連絡をしてって決めたり
っていうのをずっとやってますね
今ウェブではないとこの
マーケ全般みたいな
そうですね会社の売上が上がるためだったら
何でもやる
潔いというかすげえなと思うけど
テントは好きなんですか?
テント好きよ
キャンプ好きだからね
一緒にキャンプ行ってますからね
どれ触っても楽しいよね
それは別に今の売ってらっしゃるクーディーさんじゃなくて
昔のいわゆるみんなが聞いてるお子たちがわかるような
テントポールを入れてみたいな
ああいうのも好き?
大好き
へえ
威嚇的そういうアウトドアの趣味は
他趣味な方じゃないですか
ゴルフもやるし
かやくもやるし
ツノカゲもやるしね
ダウンヒルもやってたよね
今はテント
キャンプ
なるほどね
それってツノカゲさんがやらせてくれて
営業しに行ってやるようになったの?
いえ
昔のクライアントから連絡があって
テントをやることになったので
どうですか?
いいですよ
これを聞いてるお子たちが
それを聞いたら
そんな簡単に仕事ってもらえるんですか?
って言いそうな気がするんだけど
それ間違いだからね
昔の知り合いがっていう人に
ちゃんとした仕事をした結果として
次に繋がってるだけですからね
その時のコンサルもそれなりに成果は出たので
ってことですね
その方はでも
その時テント売ってたわけじゃないでしょ?
ん?どういうこと?
昔の仕事をした方が
ちょっとテントどう?って言ったけど
その前の方もアウトドア系の仕事の人なの?
エッセサロンですね
なんでテントなのよ
って多分なるのよ
でもそれは
この人だったらこれができそうかっていう風に
思ってくれてたから
ピーンって
第一早期にツノカキさんが上がったってこと?
そうそう
僕は友達であろうとお客さんであろうと
なんでもSNSで繋がっちゃう癖があるので
あ、そうなんだ
お客さんも?
僕は何も隠さないので
僕も基本的にはサブアカモン作ったら
運用するのはやってらんないってあるから
別になんだけど
僕は基本的に会ったことがある人しか
基本繋がらないようにしてるのね
依頼が来ても
お客さんもなんだ
お客さんも
だから日々
僕が楽しそうに
キャンプ行って遊んでる
その人たちも見れるわけよ
この人キャンプいつもやってるし
いいんじゃない?
って声がかかる
そこにさ
見られてるから
いわゆるさ
キラキラ的なことをしようとかっていうのとかの
なんか
欲求はないだろうけど
お客さんが見られてるんだから
っていう下心がどちらかというと
俺もなんかキラキラ
キラキラって自分で言ってから
津岡くんに対してキラキラって絶対似合わないなと思いながら
言うんだけど
でもそういう風にしといた方がいいんじゃないかな
とかっていうのはない?
あんまないの?別に
格好つけたいとかさ
もうこの歳だからね
なんかもう
俺は俺なんで
よろしくねみたいな感じ
この歳で格好つけてて格好悪いって言われるからね
なるほどね
自分が好きなことやってるんですって言ってるから
別にそれが合わない人には
合わないっていうか
マッチしない人には別にそれだし
会ってて俺が楽しいのにやったことやって
それで僕に依頼をするんだったら
ぜひお連絡ください
そうですそうです
あー
好きなことと仕事の繋がり
なるほど
その結果として
このクーリー日本法人立ち上げ
っていうプロジェクトに
入ることができたと
好きこそ
物の上手なり的な話は
僕は津岡くんさん見てると
いつもよく思うのね
楽しくやってるからね
やっぱそれだよね
なんかやってるのにさ
しんどそうとかつらそうと
そこまで言わないけどさ
なんでそんな楽しくなさそうにやるんだろう
みたいな人いるじゃん
いるね
どこ遊びに行っても
なんだろうね
楽しくないことないですみたいな
楽しいとは言わないんだよね
楽しくなくはないですよって
どっちだねみたいな思うんだけどさ
そういう意味ではちゃんと楽しめることをやってるのかな
そう
ずっと楽しいことやってるよ
それが多分最初にもあったけどさ
なんでも興味持ててさ
知らないことが知れるみたいな
ってことだろうね
なるほどね
でもやっぱものづくりやってたら
そこ大事だと思うけどな
あとは
ECの設計やってないけど
路地
物流を見たりとか
それはすごい絶対できないな
ただやっぱ
ECをやってた人間が
物流を見れるって
めちゃくちゃ面白いよね
注文が入った後どうなってるか
っていうのを設計できるわけじゃない
それはねわからんでもないな
僕自分不動産が
強いじゃないですか
わかんないんだよね
不動産だとサイトで売れるってことないので
僕らって
見込み客を送ることまでしかできないんですよ
その後さらに
それがリアルで商談をした結果
家を買うとか買わないとか
モデルルーム行くけど
モデルルーム行く予約サイトはいくらでも作るけど
行ったかどうかはわからないし
行った人が買ったかもわからないっていうのは
結構辛くて
その先がわかるってことだもんね
ウェブで買わない人に対して
相談に乗って
セールスをしたりとかもできるし
楽しいことだらけよね
売るところから
届けるところから
その後のアフターサポートから
修理から
全部見れるわけで
ウェブプロデューサーの
もう一段上に上がった感じがしてる
ウェブじゃなくなってるもんね
ビジネスをプロデュースしてるような
イメージ感だ
それはでもやっぱり羨ましいし面白そうだなっていうのは
面白い
名村さんも転職とか
転職でクーディさんに?
そうそう
クーディで転職したら
俺何やるの?テント持ち運べばいいの?
とりあえず倉庫の人手が足りないので
物流から
フォークの免許取りに行ってもらって
フォークリフトの話ね
わかりました
仕事に困ったらフォークリフトの免許取りに行きます
はいということでですね
角掛さんにいろんな話を聞かせていただくことができました
皆さんいかがだったでしょうかね
当初はですね
前後編ということで
今日一発で終わろうかなと思ったんですけども
今日一発で終わらせるとですね
今回の収録の放送分が
Webプロデューサーの進化と名村さんの展望
全部で1時間を超えるということで
これはちょっと流石に長いなということで
前後編
全中後編ということでね
三部作にさせていただきました
まだお読みさせていただいていない
おはがきの方もいらっしゃると思いますけども
来週必ずお読みしておりますので
ぜひ心待ちにしていただければなと思っております
いやーでもね
今日の角掛さんの話を聞いていても
やっぱ思いますけども
僕は絶対ウェブプロデューサーになれないなという気がしますね
脳の仕組みなんじゃないかなと思うんですけども
別にだからと言って
ヒゲするわけでもないので
それはそれでいいんですけども
僕は自分のやっぱり
勝負にあったウェブディレクターというところで
頑張っていきたいなと思っております
はい
というわけでですね
月末になりましたので
月末初期プレゼントの発表させていただこうと思います
月末初期プレゼントは
その月におはがきをお読みした方
おはがきをお送りいただくときにメールアドレスを
掲載してくれる方を対象に
月末に当選者発表をしております
書籍は名村が独断で決めておりまして
今月の書籍は
これだけで基本がしっかり身につく
HTML、CSS
&ウェブデザイン一冊目の本
にさせていただきました
えーとではですね
目の前に角掛さんのゲスト会も含めた
おはがきがありますので
どれにしようか選びますね
えーとこれだ
はい
えーと今月の当選者ですけども
2026年4月10日の
第290回の放送で
お読みをしました
ラジオネームチャコさんに決まりました
おめでとうございまーす
えー後でですねいただいたメールアドレスに
ご連絡させていただきますのでよろしくお願いいたします
えーイベントの告知です
えーもうすぐ5月になりますけどもね
そういえば皆さんゴールデンウィークですけど
エンディングとプレゼント告知
どこ行くのかな遊ぶ方とかいらっしゃるんでしょうかね
長い長いお休みになる方もいらっしゃると思いますけども
そのゴールデンウィークが
明けた時ですね
2026年5月16日の土曜日
21時から22時30分まで
長田さんとやっています
デレクター談義ボリューム30を
開催させていただきます
今回も長田さんとねいろんなお話をさせていただくつもりで
おりますのでぜひ楽しみにしておいてください
配信は
XYouTubeで行わせていただきますので
事前登録は不可能
不可じゃなくて不要ですけども
その日
時間だけはぜひとも空けておいていただければなと思います
そして5月ですけども
2026年5月の30日の土曜日
Jバグ札幌で
登壇をさせていただくことになっております
60分から90分くらいの時間を
いただいておりまして長丁場で
お話をさせていただきますので
札幌界隈の方はぜひとも来ていただければなと思っております
はい
ということでこの番組では皆さんからのお便り
たくさんお待ちしております
Web上のおはがき投稿フォーム
ナムラのエックスなアカウント
アットマーク役名のDM
Voicyのコメント機能からラジオネームをつけて
お送りください
このラジオはあまり重たい内容ではなく
朝や昼や夜に何かをしながら聞いていただければ
Webディレクションについてちょっとしたヒントになるような
放送をしています
面白かった仕事のヒントがあったという方は
ぜひSNSでシェアをお願いいたします
Apple PodcastやSpotify
Voicyなどの配信プラットフォームでお聞きの方は
この番組のご登録
またApple Podcastのお聞きの方は
高評価をいただけると嬉しいです
というところであっという間に
お時間でした
お相手ナムラシンジでした
来週も絶対チューニングしろよ
バイバイ
パソコンは家にはないし
大体のことはスマホでできるし
でもちょっとしたチェックだったら
スマホを取り出すのも面倒なんだよな
スマートウォッチみたいに
もっと簡単に情報って見られないかな
あー
ウェブサイトの今後はどうなっていくのでしょう
イベント告知
パソコン
スマホ
ではその次は
ウェブの技術をリアルに広げ
次の時代を考える
サービシンク
43:10

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