1. ままならない日常は続く
  2. \コラボライブ/オカヘイさんと..
2026-06-13 58:57

\コラボライブ/オカヘイさんと双極性障害×働くについて考える

Y Z
Y Z
Host
オカヘイさんのご紹介/双極性障害とは
診断までの経緯
職場の環境や上司との関わり
変化に弱い
躁エピソード(過活動/イライラ)
記録のすすめ
対策あれこれ

オカヘイさんのチャンネルはこちら▼
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#双極性障害 #メンタルケア #働き方
---
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感想

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00:28
お願いします。
お願いします。
ニューブルさん、こんにちは。
もしかして、オカヘイさんのお友達というか。
そうです。
ニューブルさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
そしたら、簡単にオカヘイさんの自己紹介もお願いでいいですか。
はい。
双極サラリーマンのオカヘイと申します。
双極性障害という精神疾患を持っているんですけども、
今はIT系の仕事をしています。
過去にですね、体調を崩して休職した経験があるんですけど、
今は10年以上勤務が継続できて、
病気がありながらも働くことができています。
ありがとうございます。
10年以上続いてるんですね、今の会社。
そうですね。13年ぐらいになりますかね。
すごい。
結構頑張ってるんです。
すごいですね。
なんか、その、
仕事と働くって結構難しい組み合わせだなと思ってて、
はい。
あるのが、仕事をコロコロ変えざるを得ないみたいな。
そうですよね。
13年ってすごいです。
そうですね。
ただ、その中でも結構いろいろ異動とかあったりとか、
職種がちょっと変わったりとかはあるんですけど、
でも一応今の会社で13年ぐらい仕事ができているので、
ここでの気づきみたいなのを配信している感じですね。
ちょっとそこら辺も詳しく、
私はどっちかというと短期で仕事を変えてきた人間なので、
そこら辺もぜひ詳しく、
今日は聞かせていただきたいなと思っているんですが、
一応、初めて送局宿題を聞くっていう方も、
もしかしたらいらっしゃるかもしれないので、
ご説明させてもらうと、
大きく言うと、
すごく気分が高揚して活発的に活動的になる相という状態と、
03:02
気分が深く落ち込んでしまうような鬱痛状態というものを、
全く正反対の支出なんですけど、
繰り返していくスパンだったり、突発的なスパンだったり、
本当に人によって様々だし、
その深さ、幅の広さというのも人によって様々なんですけど、
とにかくそれを一般の人より振り幅が多く繰り返してしまうという、
大きな特徴かなと思っています。
1型と2型というのがあるんですよね。
はい、そうですね。
1型の方が振り幅、違うかな、層がすごくですかね。
そうですね、多分1型の方が結構激しく層状態が強く出るみたいなのを聞いたことありますね。
そうですよね、2型はどっちかというと鬱状態の方が長い、
そういうエピソードはそんなに大きい出来事ではないというか、
鬱の方にどっちかというと問題が起こりやすいみたいなことを聞いたことがあって、
私は2型の方なんですけど、岡平さんはどちらですか?
僕も多分2型ですね。
2型ですね。
だいたい1型となると入院が必要になるぐらい大きいですよね。
私はクリニックには継続的にかかっているんですけど、
入院したりという経験はこれまでなくて、
だから岡平さんもそういう感じですかね。
そうですね、私も入院の経験はなくて、クリニックに通院しているというところですね。
そしたら、これもよくあるある総局あるあるだと思うんですけど、
病気が判明するまで時間がかかるというのがあるじゃないですか。
岡平さんの場合っていつぐらいから診断されたというか。
私は前職、社会人になって最初の仕事が営業の仕事をしていたんですけど、
そこの仕事で5年ぐらいやった時に体調を崩して休職を始めて、
その時に最初は自律神経失調症と言われて休んだんですけど、
その後お薬を飲んだりして復活していって復職してみたいになって、
復職したんですけどその後トラブル、そう状態になってしまって、
会社の先輩と揉めたりとかして、
それがなった時にやっとわかったので、
診断を受けてからだと何年なんですか?2年かぐらいかな。
最初にメンタルクリニック行ってからは2,3年はかかってるかなという感じですかね。
一発で診断されるってなかなかないケースなんですか?
たぶん、しんどくなってうつる状態の時に病院にかかったりすると思うんですけど、
06:05
そうするとやっぱりしんどい状態はお話すると思うんですけど、
そういう状態のエピソードってなかなか話すことないと思うんで、
したら結局うつなのか自律神経失調症とか、
そういうのに結構間違えられるというか、気づいてもらえないというケースが多いって聞きますよね。
私も全く同じで、最初は利用障害だったんですよ。
仕事から離れればということ。
実際に離れて数週間すればよくなったんですけど、
もう一つでっかいうつエピソードがあったときに、やっとわかったという感じで、
でも、その通院する前の段階で、まず症状が出始めた時期っていうのがあるじゃないですか。
それを遡っていくと、多分私大学生ぐらいに。
いつも通院をずっとしていない状態というか、自覚していない状態がずっと長らくあって、
20代後半くらいの時にクリニックに行って、
1年後ぐらいに送局みたいな感じになったっていう。
だから潜伏期間が長いっていうか。
結構長かったんですね。
またちょっと違いますか?
思い返してみればですけど、確かに大学時代ぐらいからちょっと変な感じというか、
送局って言われたら送局だ、エピソードだなみたいな思うところが結構あって。
だから潜伏してたんでしょうね。
営業職の仕事でストレスがすごくて、そこで爆発して。
そのうちっぽい症状がめっちゃ強く出たんだと思うんですけど。
結構だから長く僕も中にはいたかなっていう感じはしますね。
やっぱりそうですよね。
似てますね。
今となってはというか、今の時代多少人数は上がってきましたけど、
10年前とかってなると、なかなかそういう病気があるんだっていうことも知らないし、
ADHDぐらいがちょっと世の中に出てきて、
なんかちょっと当てがまるかなみたいな思ったりとか。
でも本当にそう思って診断したことももちろんないし、
自分と違うみたいな、自分事としてやっぱり捉えられてない状況があって。
今もしかしたら、今のこの世の中で今の自分の、
でもどうなんだろう、やっぱ。
30代になって客観的に見れるようになってきてからだからこそ分かる部分と、
20代で何も自分のことすらもよく分かってない時代と、
09:04
やっぱりちょっと難しかった気もしますね。
時代のせいですね。
分かります分かります。
ていうことはですよ、直接年齢をストレートに言わなくてもいいんですけど、
年齢も似てますかね、もしかしたら。
そうですね、僕40手前なんで、39なんで。
なるほど、同士ですね。
近いですかね。
なるほど、そうですね。
ちょうど私は30代半ばにおります。
なので大体同じぐらいっていう感じで。
そうですね。
ていうことはじゃあ、さかのぼると、
今13年続けてらっしゃる会社は2社目でってことですもんね。
そうですね、2社目ですね。
2社目でってすごいな、それがすごい。
そうですね。
でも2社目は最初技術系の機械を直すような仕事だったんですけど、
そこの仕事で現場、お客さんのところの機械を直しに行くみたいな、
修理するみたいな仕事をしてたんですけど、
しんどくなってジムの仕事をして、
ジムの仕事からITの仕事に移ってみたいな感じなので、
2社の中で結構職種は変えてもらったりしましたね。
でもそういう理解のあるとか。
そうですね、ちゃんと病気のこととか、
そのタイミングでオープンにしたんですけど、
こういうのがあってちょっとうまくできてなくてみたいな話をしたら、
なんか分かってもらえて、
最初のその現場作業みたいなのは、
もう現場出るのがきつくなっちゃったので、
っていう話をしたら、
ちょっと1時間っていうんですかね、
一定期間だけそのジムの仕事みたいなのをさせてもらえたので、
助かりましたね、めちゃめちゃ。
そうですよね。
はい。
今も一般ワークとして就労されてるってことですか?
そうなんです、一般ワークなんです。
一応会社にはオープンにして、
手帳持ってますみたいな話もしてるんですけど、
とはいえ、障害者雇用というわけではなくて、
一般就労でそういう配慮が必要な形という感じですかね。
なので普通に雇用形態としては一般就労ですね。
なるほど。
私も同じく一般就労ではあるので、
多分ですが、
人次第っていうか、
結構その理解のある人事というか、
上司に当たる、その時は上司に当たったんですが、
その方の理解がすごいというか、
なんだろうな、
それによって言いさせてもらえたっていうか、
なんだろうな、
やっぱ仕事だから、
シビアにもしかしたら切られる部分とか、
私の過去の仕事で働けなくなったら、
なんですかね、
12:00
大体案っていうよりも、
どっちかというと、
やめざるを得ないような状況に至っちゃう。
でもそれが普通だと思ってるんですけど、
そうじゃない今の会社はどっちかというと理解があって、
その受け指示も理解していただいて、
その中で活躍の場所をもらえてるみたいなところは、
めちゃめちゃありがたい。
すごいですね。
そうなんです。
だから岡平さんもある意味、
そういう場所に今いらっしゃるというか。
そうですね、僕も結構理解はしてくれてて、
自分の中で出せるパフォーマンスを出せば、
いさせてくれるというか、
ちゃんと仕事を割り振りながらやってくれるみたいな感じはありますね。
それって例えばですけど、
上の方の方針だったり、人事の方の方針だったり、
特定の人がお支えになってるみたいな部分ってあるんですか?
それも今日相談というか聞きたいなと思ってて、
すごい今自分の直属のリーダーに頼ってて、
そのリーダーがいるから結構うまく仕事ができてるところはあるので、
そのリーダーがいつまで見るわけじゃなくて、
やっぱり転勤とかもありますし、
移動がある中で変わった時に、
どうしたもんかなっていうのは結構最近の、
考えてもしょうがないですけど考えちゃう悩みではありますね。
めちゃくちゃわかります。
わかります?
実は私も配慮を一番にしてくださった時が、
辞められちゃうんですよ。
何かおっしゃってましたよね、放送で。
そうですそうです。
今月末に辞めちゃうんですね。
はいはいはい。
何だろう、心の声だったので、
最初にここの会社に決めたのも、
この会社で働きたいっていう風に決断したぐらい思いのある、
個人的には思いのある方だったので、
その方がいなくなるっていうことはまず信じられなくて、
会社の雰囲気、小さい会社なんですね、
言っちゃえばベンチャーの会社なので、
小さい会社なんですが、
その方が会社の雰囲気をある意味作って、
これがまで作ってきてくれたみたいな側面もあって、
その人がいなくなってしまった会社に、
私にとってだけですけど、
私にとってその会社の魅力何割減みたいなのわかんないですけど、
そうですよね。
いなくなってしまうぐらいで、めちゃくちゃショックで、
正直、なんだろう、
本当に結構グラグラ心が揺れるっていうのがあったんです。
そうですよね。
15:00
私の場合は、その方が6月末に退職される前に、
4月の段階で部署変更があって、
年が変わったんですね。
岡平さん、ドモン・ランさんの死ぬまで生きる日記、
公開されてたじゃないですか。
私もさっき言って、死ぬまで生きる日記読んだんですけど、
全くその時のドモンさんの状況とちょっと似てるなって思っていて、
ドモンさんにとってはカウンセラーさんが心の支えになってたわけじゃないですか。
でもその人がいなくなってしまうというか、
関わりあるカウンセリングがやめざるを得ないような状況になった時に、
自分がどう折り返しつけていくかみたいな話が結構参考になって、
その方の与えてくれたこと、与えてくれた言葉、態度とかが、
全て消えてなくなるわけではないっていう、
ドモンさんもおっしゃってたと思うけど、
私も、この上司がくれたものをちゃんと大切にしながら、
新しい上司とどう向き合っていくかみたいなのが、
今ちょうど全く同じく私も課題になっていて、
私の場合は、前の上司はとにかく配慮をしていただける人だったんですね。
でもそれって普通だったら言葉にしないとわからないこと。
ある意味、深く聞いたり詮索したりとかしない、
ある意味、一時期ちゃんと放っておいてくれる状態がありがたかったんですけど、
でもそれって結構その上司に甘えてる状態だったなと思って、
その方がいなくなることで、
ある意味一つ、自分が成長するチャンスっていうか、
周りとの関わり方をもう少し丁寧にして、
他の配慮、めちゃめちゃ配慮してくれる人じゃなくても、
ある程度はうまくやっていけるような、
自分の行動を改める必要があるなっていうふうに私は理解して、
そういういい経験だなっていうふうに捉えるようにしてて、
新しい上司とは、毎日朝礼みたいな感じで話すんですけど、
自分がこういう時こうなりますみたいな取扱説明書じゃないですけど、
そういうものをある程度私知って、
ちょっとでも何かおかしな兆候が自分の中で見られた時に、
それをこの話にしないでちゃんと伝えるみたいな、
18:00
早め早めに手を打つみたいな、情報共有を怠らないみたいなところで、
実はそうですね、先週ぐらいもちょっと一瞬落ちてたんですけど、
あれもう2週間前ぐらいに、
お上司ちょっと今普通の状態じゃないかもしれないですみたいな、
場合によってはクリティック化してもらったりするかもしれないですみたいな、
その中で一日お休みが発生してしまったんですけど、
ごめんなさいすごく冗長になっちゃったんですけど、
いやいや全然です。
伝える努力をしようというふうにしています。
なるほど。
部署は変わらないけど、上司の方が変わるってことなんですよね、岡部さんの場合って。
そうですね僕の場合は多分僕が今地域を限定してる働き方をしてて、
僕はその転勤とかがそんなにない、
家から行けるところの中での働くスタイルなんですけど、
今のリーダーは全国どこでも行きますよみたいな感じなんですね。
なので多分どっかに行くんだろうなと思ってて、
そうなった時は僕は多分残るんですけど、上司はどっか行っちゃうんで。
部署はそのままで多分上の人が変わるっていうのがまず来るかなと思ってるんです。
わかんないですけどね。
確実に決定してるわけじゃない?
まだ決まってないですね。
ただ毎年毎年移動が多分あるので、
それが1年後なのか、次の3月でもう移動ですよって言われるのか、ちょっとわかんないっていうところですね。
なるほど。
13年の勤務の中でその上司の方と関わったのが、
本当に直近、例えば1年、2年とかっていう感じなの?
直近3年ぐらいですね、今。
でも3年はいらっしゃる。
そうそう。もう長くなってきてるので、
もうそろそろもしかしたら移動かなみたいなのも思ったり、逆にね。
そういうことか、なるほど。
上司の方はどういうタイプで入る?
どうですかね、あんまり自由にやらせてくれるというか、
いう感じなんですけど、
例えば僕結構仕事の中で判断に迷うことってすごい多くて、
自分で決めきれないみたいな、
責任を自分で持つのが苦しいみたいな時って結構あるんですけど、
そういう時に他の、違う上司に当たった時に、
ちょっと休職しちゃった上司は結構フワッとしか返してくれない。
どうしたらいいとか言ってくれないタイプの上司がいる中で、
今のリーダーっていうのは結構、
これはこういう方向性でこうしようって言って、
これやってくれたらいいよっていう、なんていうんですかね、
21:00
道筋をちゃんと言ってくれるみたいなのがやりやすかったりしますね。
なるほど、それは頼りになる上司ですね。
助かるんですよ。
ついていけば、そういう方向でやればいいなっていうのがすごい分かるんで、
そういう判断のところとかがめちゃめちゃ助かる人かなって思いますね。
落ちちゃった時の、なんだろうな、
配慮とかより、どっちかというかは仕事の進め方において、
そうですね、仕事の進む方。
そうですよね、でも13年間の中でいろんな上司と出会ってきたわけじゃないですか。
この中でやっぱり、この人一番いいっていう感じだったんですか?
そうですね、今の上司が一番いいですね。
分かるな。
だからこそちょっとビビってるっていうか、
どうしてその人が変わったら、本当に辞める未来も見えてるというか、
続けられないんじゃないかなって思うことが結構強くあって、
今もギリギリ辞めそうなところだったのを、
何とか何とか部署変えてもらったりとかして、
ギリギリ繋がってきた状態なのに、
それで今すごい頼りにしてる上司が変わったら、
やっていけるのかなみたいなのは思いますね。
なるほど、すごくわかるんです。
よかったです。
3年の中で今の上司の方がくれた判断軸みたいなのを胸にちょっとチャレンジした。
そうですよね。
だから室野さんのさっきの話聞いて、
僕も今の間にどういうふうに判断をするかとか、
教えてもらったこととかを自分でもうちょっとできるようにとか、
そういうふうにスタンス変えていかないといけないなってちょっと思いましたね。
それは一つの手がかかるかもしれないし、
でももしそうなれたら、私もまだ解釈されていないので、
もしそうなれたとしたらすごく成長だなと。
そうですね。
お互いまだ、
まだやめてないからね。
だったら今後の配信で、いやー無理ですみたいな。
言ってるかもしれないですね。
言ってるかもしれないけど私も。
そうですね、確かに。
わかりますね。
本当に私、人が好きだっていうふうに公言してるんですけど、
24:04
そこで人によって悩ませられるっていうこともやっぱり多くこれまであって、
毒にも薬でもじゃないですけど、
仕事においてもそうじゃないですか。
そうですよね、わかります。
ポジションとかチーム誰がいるとか、
一生ってないじゃないですか、仕事においても。
同じチームでずっとならないし、
その変化に弱いっていう部分もありますか?
そうです、そうです。
ありますか?
あります。変化に弱いです。めちゃめちゃ変化に弱くて。
僕も初対面の人とか、
テニスをやってるんですけど、テニスで会う人とか、
コミュニケーション取るのとかそんなに嫌いじゃないんですけど、
やっぱりその人と関わる時の変化とかには弱かったりとか、
嫌いじゃないんですけど、うまくできない時はありますね。
わかります。なんかそわそわしますね、人が変わる。
そうそうそう。
あとは決定的に会わない人はいます。
なんかもうどうしても絶対無理みたいな人とかが上司になったりとか前してて、
休んじゃったりとか、給食、もうほんまに行けなくて。
2週間休んで部署変えてもらったんですが、
無理ですって言って、今のリーダーのところに引き戻してもらって、無理やり。
いやでもそうやって言えるっていうのが素晴らしいですよね。
そうですね、恥ずかしかったですけどね。
勇気がいることだった。
そうね。
確かに、でも本当にこちらで努力できる部分は努力しますが、無理な人はいますよね。
もう会わないんだなみたいな人いますよね、もう何やっても。
そればっかりはですね、もうしょうがないですね。
なんか私もどっちかっていうと撤退する方を選びます、そういう時は。
戦っても疲弊するだけだし。
そうですね、やっぱりちょうどいい距離感、範囲だったら関われるけど、
それ以上の近さ、例えば上司とか部下みたいなのが近さになってしまうと。
そうですね。
そうですね。
その距離感じゃなければね、普通に人としては別に関われるけどみたいなのありますよね。
そうそう。
すごい分かりますね。
部下と部下ってやっぱりどうしても何ならもしかしたら家族より一緒にいる時間が長い。
そうですね、長いですね。
27:02
だからいざとなったら、一応そういうお守りみたいな、いざとなったら絶対してもいいっていうのを元にチャレンジするのはいいんじゃないかなと私は思います。
うん、確かに確かに。
そうですね。
日々の起き静にあるじゃないですか、そういう時に、ちなみにそうだ聞いてみたかったんですけど、ちょっと話変わっちゃってごめんなさい。
はい、全然ですよ。
ちょっとしんどい時があるって話は配信でよくされてて、でもそういうエピソードの話はあんまり出てこないなって思って。
そうですね。
これは生活しててあんまり出ることがないタイプなんですか?
薬ずっと飲んでて、軽相ぐらいは多分あると思うんです。朝から紅葉感がすごいあって、アマゾンでいっぱい買い物しちゃうみたいなのがあるんですけど。
そこぐらいまでですかね。
前、薬飲んでなかった時とかは本当に前の上司じゃないな、先輩、ベテラン社員の人とほんまに口喧嘩じゃないですけど、会社で。
むっちゃ胸ぐら、胸ぐらつかまれそうになる感じの喧嘩を、口でですけどね、してたりとか。
ほんまにそうっぽい感じはあったんですけど、今はあんまりないですね。僕はどっちかというとしんどいのが多いかなって感じですね。
新潟の、まさに新潟のっていう。
新潟の、はい。
ちなみにイライラとかもありますか、そうって言う時による。
はい、イライラしてますね、めっちゃ。
そうなんだ。
なんか、ちっちゃいことでもすぐイライラってして、言わなくてもいいことよく言っちゃいます。
なんか、もしかしたら年齢によってその層とか打つの出方って違うのかなって思ってて、で、私結構上がってるイライラも出始めてたっていうか、なんだろうな。
この間、めちゃめちゃイライラ、それは外にもちろんあったんですけど、イライラ、まじで着物かみたいな、本心むき出しっていうかね。
こんなに表現できるんだっていうぐらいガーってなった時があって、ひとつそうのエピソードかもしれないですね。
そうですね、僕も会社の人にすごいメールで吊るし上げられたみたいな、吊るし上げられたことはないんですけど、みんながいっぱいCCにいる中でメールを返されてすごい見せしめにされたみたいな思う時が一回あって、
30:04
その時はもうむちゃむちゃイライラしてて、イライラしすぎて全然関係ない先輩にめっちゃ長文の愚痴メールを送りました。
ちゃんと違う方にというか。
そう、違う人に送ってギリギリ、ギリギリで耐えて違う人にこれどういう意味ですかみたいなのをめっちゃ送りましたね。
直接対決にならない。
ならなくてよかった。
その先輩が間取ってくれて、僕がイライラした先輩に対してもうちょっと優しく言ってあげてくださいみたいな感じで言ってくれて、ちょっと仲直りじゃないですけど和解したんですけど。
よかった。
そんな終わりをしたね。
あとはなんか、私はそんなに数は多くないんですけど、やっぱ明らかに行きすぎてたなみたいな活化活動というか活動が活発になりすぎるみたいなやつで言うと、私宇宙飛行士の候補者選抜に応募したことがあった。
マジっすか。
すげえ。
いや、それすごいっすね。
相当言っちゃってたというか、ちょうど3、4年前、13年ぶりに宇宙飛行士の候補者選抜が行われた。
今まで4年台の利系かな、なんか制限があったんですけど、社会人経験があれば誰でも一応オッケーですみたいな。
オッケーだったんですね。
フィニュアル的な意味も含めてだと思うんですけど、そういうものが開かれて、私ちょうど次の仕事が決まるまでのお休み中に宇宙兄弟を読んでたんですよ。
分かります。宇宙兄弟僕も好きで読んでました。
本当ですか。
あれ読んだら言っちゃいますね、確かに。
候補者を応募しようみたいな。
すごいな。
それで、そしたら何て言ったらいいんですかね、本気で応募してる人たちのJNSとの繋がりがつながっちゃったりとか、応募しようとしてる人たちのコミュニティみたいなのに入って、
真剣にエントリーシートを書き直してもらうとか、そういうところまで行っちゃって。
もちろん、なるとは思ってなかったです。
でも、その過程で頑張ってる人たちと一緒になってやってれば、自分も成長できるかな、ぐらいな感じだったんですけど、
でも結構追い込む環境、自分を追い込むような環境になったので、
結局、私、大学が英語国際系だったので、
英語試験は何とか取るだろうと思っていて、その後の理系の試験が問題だから、そこを勉強しようみたいなので、
33:07
中学の数学のドリルとか出してきて、
いや、すごいっすよ。
それもパンクしちゃって、英語の試験受ける前にも、ちょっと動けなくなっちゃったんですけど、
それぐらい、人が聞いたら、えー、みたいな。
それは確かに過活動かもしれないですね。
そうですよね。
難しいのが、過活動の時の自分って、岡平さんどうですか?自分のこと好きだったりしません?
好きですね。好きですし、いける気がしてますね。
自信あるんですよ、結構。
謎に自信あるんですよね。
謎の自信が湧いてくるんですよね。
できる気しかしてないんですよね。
だから、私初めて送局性障害ですって診断されたときに、そのときの先生に、
6割ぐらいで行きましょう、みたいなことを言ってたんですよ。
でも、それすっごいショックで、
でなると、私が好きだったイケイケなときの自分、あれを全部ないものとされることになりました。
やめちゃうというかね。
で、そこを見て、この明るい自分が、それはもう性格じゃない、みたいな。
それは自分じゃないっていうふうに非難され、非難というか断言されることが、めちゃくちゃショックでいたんですけど。
早川五味さんっていう起業家の方。
起業家の方ね。
で、その五味さんがどこかの対談で、
五味さんは感慨されてるんですけど、
まだ治療中だったときに、自分は層の方にパーソナリティっていうか、自分らしさを見出してるっていうふうにおっしゃってて、
そこで結構ほっとしたっていうか、
なんか別に、やっぱりその上の自分も下の自分も押さえつけて、なんとなく6割ぐらいの自分を自分としなきゃいけないことはないんだなと思ってて。
自分らしさみたいなのがどこにあるのかみたいなのも、ちょっと難しくなったりしませんか?
いや、難しくなりますね。どっちが自分なんだろうというか、
本当の自分はどこにいるのかなみたいな、めっちゃ思いますよね。
ちなみに、岡平さん自身はどういう時の自分っていうか、
どの状態の自分を一番自分らしいみたいな定義してますか?
36:04
いや、どうだろうな、あんまり考えたことないな。
多分どっちも自分やなと思ってて、
もうやっぱりうつっぽくなってくるとすごく自信ないときあるんですよ。
もう何にも自信がない自分がいるのは、
その時は結構辛いのであんまり好きじゃないかなと思いますね。
逆にね、そうっぽい時とかは、すごいさっきも言ってたみたいに自信が張り余ってるので、なんかいける気がするし、
仕事に対しても自分はやってきたみたいな、なんか変な感じになるんですよ。
忘れちゃうんですよね、なんかよく。だから覚えてないんですよね。
いい時も悪い時もどっちかに触れちゃうと、その前の感じを覚えてない気がしますね。
でもそれもすごくわかる気がする。
わかります?なんか前もやってんのになんでこれこんなに覚えてないんだみたいな、何回やんねん俺みたいなね。
わかりますよ。
例えるなら、真夏の時に冬の時の寒さを忘れるみたいな。
そうですね、そんな感じです。
ですよね。
全然覚えてないんですよね。これまたやってるわみたいな。
不思議ですよね。
不思議。あれそういう病気なんでしょうね。忘れされてる病気じゃないですか。
セットちゃいます。忘れるところまで多分セットやと思う。
だからそういう意味だとやっぱ記録って大事なのかもしれないですね。
そうそう、そうですね。
この間ナギログでしたっけ?
ナギログ、はいはい。
説明してくださってて、すごいめちゃめちゃいいなと思って。
記録超大事だなと私も思ってて。
結構つけてる人多いみたいで、なんかツイッターとかXやってるんですけど、Xでもつけてるみたいな人もいるし、
なんかよく聞きますよね。体調安定されてる人って結構そういうのをしっかりつけて、
カウンセリングとか主治医の先生に見てもらったりとかしてるなっていう印象があって、
全然つけてなかったんですけど、つけようかなと思いましたね。
これもつけてきてなかったんですか?
つけてきてなかったんですね。なんかもう気合で来てましたね。
見返すことなくただただしんどいのが来たなみたいな感じでしたね。
すごい対象両方で。
いつも同じことを繰り返してます。
やってます。でも私もそうだったので、3年前ぐらいかな?
本看護ってね、メンタルの方の本門看護もやっぱり
保険適用されるので安いし、私はそれを継続的に使ってるんですけど。
そうですよね。おっしゃってくれてましたよね。本門看護もありますよって。
39:01
そうそうそうそう。
クライシスプランって聞いたことあります?
ないです。クライシスプラン。
言ってしまえば自分が青信号、通常の状態と黄色信号、ちょっとやばいなっていう状態と
赤信号、もう完全にやばい。
例えばベッドから起き上がれないみたいな状態になるまでに、自分がどういう兆候があるかとか
そういう時に自分は何をしたほうがいいのかとか、あと周りにできる支援は何かとか
3本軸ぐらいで青、黄、赤の状態を書いて、自分の取説みたいにするんですね。
それを本門看護の看護師さんに渡して、今こういう状態ですみたいなことにすることがあって
それを一つ作ってるのと、あとは岡平さんにもちらっとお伝えしましたけど
スプレッドシートで本当にめちゃめちゃシンプルなグラフ
1日を1から10までの対象で評価するなら何?みたいな
数字を入れて、それを本当にシンプルにグラフするだけなんですけど
でも面白いのが、いつ落ちたかがわかるのと、あと3年も続けてきて
振り幅がちょっと狭まってるんですよ。特にその下、落ちるときの。
これもしかして、もちろん本門看護とかいろんなものもあるかもしれないけど
補足していく中でもしかしたらコントロールできるようになってきたのかなみたいな
なのでおすすめです、やっぱり
集計する、とりあえず数値化するみたいなのはすごくおすすめですね
あ、けんいちさんという方がこんにちはっていうね
こんにちは、ありがとうございます
けんいちさんはよくね、私と中国の近代史、私映画にハマってたときに
中国の近代史とか教えてもらったり、死ってなんだろうみたいなのに疑問に思って
コラボされてましたもんね
文教について教えてくださって
Kindleの作家をされてるって書かれてた気がする
Amazonで本が出版されてて、いろんな他方面に活躍されてて
けんいちさんいろんなところに出没するので
何人活躍するのかなって正直思ってるんですけど
ちなみにニューブルさんはもしかして同じような作品を持ってらっしゃる方なんですか?
42:02
全然違くてそのITエンジニアの方なんです、プログラマーの方で
僕がそのホームページ作ったりとかそういうのも好きで
プログラミングの勉強とかもしてて
それ繋がりでニューブルさんとか繋がってて
そういうことか、なるほど
面白いですね
そうなんです
なんかボイシーもされてるんでしたっけ?
そう、ニューブルさんはボイシーやられてて
ニューブルさんという方と黒鷹さんという方と
僕と3人でエンジニアの3人で話しましょうみたいなやったりとかしてて
はいはいはい
ボイシーやられてますね、ニューブルさんは
なるほど
ということは岡平さんもボイシーされてるんですか?
僕はボイシーしてないです
スタンデフだけなんです
ボイシーって審査のやつが多分あって
審査に受からないとできないと思うんですよね
あ、ね、聞きますよね
狭くなるのかなと思って
そうそうそう、そうなんですよ
なんかすごいより
ということで
途中から3分前です、ありがとうございます
ありがとうございます
私と岡平さんは同じ早急性障害という
意識済みがあるケースを持っているという2人で
そういう関係で出会ったので
お互い仕事においてどういう感じとか
どういうお困り事があってみたいなとか
上がっている時と下がっている時の症状はどんなのとか
ザックバランにお話ししている回でございます
はい、よかったら
時間程度予定しているので
もうちょっともしかしたら
途中で
途中でというか
言葉が出てこない
もう後半戦にはなってきているんですが
聞いていただければと思います
記録の話でしたよね
はい
他に何か
これやっててよかったことありますか?
僕もそれ聞きたくて
これやっててよかったなってあります?
僕はテニスをやってて
自分に体を動かして
リフレッシュになっていて
テニススクールに通っているんですけど
学生の時からテニス部活でやってたりとかしたので
それをやっているんですけどね
結構お金高いんですけど
でもやってた方がいいだろうなと思って
続けているのはありますね
気分転換というか
もう一つの居場所を持つみたいな意味で
なんかカウンセリングもされてるって聞いたような気がした
カウンセリングも結局ずっとやってなかったんですけど
45:02
最近ちょっと始めて
月1回ぐらいですかね
やりだしました
カウンセリング私受けたことなくて
どうですか?
どうですかね
でも結構聞いてもらえて
満足じゃないですけど
いいなと思ってますね
今1回行ったら1回そこで
話終わってまた行って
その時に考えてることを言ってみたいになっちゃってるんで
どうなんでしょうね
もう少し長く
どうせ長く受けると思ってるんで
長く受ける中で
もっと進めていけるようになればいいんだけどなと思ったり
ちょっと説明がうまくできないですけど
関係値がある程度成熟してないと
してないこととか
そうですね
ありますよね
まだだからそうですね
探りじゃないですけど
最初の段階かなって思いますね
まだ数回レベルなんで
そこは多分私にとって訪問看護
そうですね
あとは何だろうな私の場合
あれですね
それこそスタンドFMよくないですか
わかります
それも思ってて
なんかこう話すこととか
面談
僕だったら月1回上司に面談してもらったりとか
カウンセリングとか
通院で話すのもあるけど
スタンドFMで話すのも結構大事かなと思ったりしてますね
そうですね
やっぱり人と予約して話を聞いてもらうってなると
この時話して
やっぱり難しいじゃないですか
もう時期過ぎて
私
人に話す段階にない時ってあるじゃないですか
ありますね
だから自分がその時感じた感情とか
どう思ってたんだろうっていうのを考えて
それを吐き出す
プラットフォームがあるみたいなので
日記より断然私は
効果があると思ってて
日記って結構出来事の羅列になっちゃうし
聞く相手のことはあんまり考えないじゃないですか
スタンドFMって収録ですけど
誰かが聞いてくれるって思うと
相手に伝わるような
言い方って
そのためには整理してないといけないし
そうですね
その訓練になるというか
例えば
48:00
出来事落ち込むようなエピソードがありました
それを訪問看護の人に言ってなる時に
もうすでに配信で言ってる情報であれば
もうスラスラと淀みなく
出来上がってるっていう感じがしますよね
分かります
だから
すごい私はやっててよかったな
私は配信頻度が多くないかもしれないですけど
本当は
何か出来事あった時にポチッとして
言ってるような人はすごいなって思いますけど
そうですね
加平さんはどっち派ですか?
ちょっと整理してから話す派ですか?
思い立った時期で
そうですね
これ話したいなと思い立ったら話しちゃう
すごい
最初めっちゃ書いてたんですけど
疲れちゃって
やめちゃう
そうなんですよね
語りが使っちゃうんですよね
まとめてから話すのが
逆に毎日放送とかは出来なくて
何かないと
ポチッてやらないですよね
これ話したいなと思う時にだけ
やってるかなっていう感じ
でも私も同じスタイルです
本当ですか
だから結構何ですかね
毎日配信とか知ってる人いるじゃないですか
すごいですよね
すごいですね
よくテーマとかね
内容とか
そこまでは難しいし
あとは
スタンドFMって結構
ちょっとコミュニティ的な意味合いもあるのかなと思ってて
SNS的に
はいはい
ライブにお互い行き合って
コメント残し合うみたいな文化が
そうなんですね
あるなと思って
でも私は
そういうタイプではないというか
そうそうそう
結構個人で
不定期だけど
自分の言いたいことまとめるみたいなのが
ショーにあってて
だからライブ本当にあんまりしないんですよね
はいはいはい
僕もそうですね
今日初めてなんで
ちなみに
受け付けてくださったんですか
っていうのを聞いてもらえますか
年末にお誘いいただいて
初めて総局の方とも
フォローし合っている方もいらっしゃいますし
配信されている方もいますけど
実際お誘いを受けたのは初めてだったので
バルさんの放送も聞く中で
すごいなという
お話ししてみたいなという気持ちがあって
今日実現できてよかったです
51:01
ありがとうございます
すごい光栄です
私も年末から心待ちに
ありがとうございます
すいません長々と
もう全然ね
一人になる時間が取れなくて
そうねおっしゃってましたよね
そうなんですよ
家族がいるとね
なかなか難しくって
そうそう
ちなみになんか
この機会に
話しておきたいこととか
いました?
大丈夫ですか?
話せました?
もう大丈夫です
ありがとうございます
もう1時間ですね
そうなんですよ
あっという間でしたね
ポージングに向かっているところだったんです
ありがとうございます
聞き出すとね
本当に症状とか
どうやって乗り越えてきたかとか
人によって本当に違うから
人のケースを私も知りたくて
分かります
聞いてみたいですよね
仕事どうやって毎日
行ってやっているのかとか
そうなんですよ
ちなみに
送局働くラボって分かります?
分かります
松浦さんのやつですね
あれのオフラインイベントと
オンラインイベント
どっちも出たことがあって
そうなんですか
オフラインの時は
送局かける働くを考える
オンラインズーム会みたいなのがあって
今日もやっているのか分からないですけど
月に1回あって
当事者同士で話す場
その時の働くにあたっての
解決したいこととか
日常で困ることとか
を話し合う会みたいなの
松浦さんもいるんですけど
基本的にはアドバイスとか
全然いらないんですよね
全然しないし
当事者同士でみんなで
会みたいなのがあって
あと
今年の3月かな
3月とかに
送局フェスみたいな
マジですか
まさかのフェスっていうね
フェスっていう名言なんですけど
もっと落ち着いた感じの雰囲気で
東京で
オフライン開催されて
20人くらい来てましたね
そうなんですね
そこ行かれたんですね
そう
東京に行く用事があったので
アイケルコが来るって言うので
行ってきたんですけど
やっぱり人に
よりけりっていうかね
あとは2時間で
やることっていうか
限られてますね
そう
それもごめんなさい
54:00
最後1個聞きたかったんですけど
当事者会にもちょっと興味が
あったりしたんですけど
そういうのもやっぱり色々聞けて
いいってことですよね
そう思います私は
住んでるところが
結構
地方なので
訪問看護の方
看護師さんに
会作れないですかね
っていう風に地域で
作れないかなと
そんなしたことはあったんですけど
やっぱ
地域
過ぎるというか
限定された病名で
しかも
働けるくらいの
程度
っていう風に絞ると
かなり限定されちゃうから
ちょっと難しいかもね
みたいな話があって
自分が主催するのも一瞬考えたんですけど
それは一旦ちょっと置いといて
参加する側として
特にやっぱしんどい時ですかね
何かこう
これってどうしたらいいんだろう
ってなった時に
もちろん専門家の人に話すのもいいんですけど
自分はこう乗り越えたみたいな
そうですね
オーディションならでは
かなと思っていて
あれ岡平さんって関東が関西か
関西の方ですか
関西ですね
大阪です
大阪といえばなんかありそうですね
あるのは多分あると思って
なかなか勇気が出ず
こうかなっていう
どうかなと思って
オンラインとかがあるなら
そっちの方がもしかしたら
カップルは低いかもしれないですよね
そうですね
でもありかな
私的にはありかな
そうですか なるほど
それでなんか
友達になれるぐらいの関係性に
なるわけではないですけど
その時で
持ち寄った課題をみんなでシェア
みたいなのは結構意味あったかな
って私は思います
そうですよね
ありがとうございます
ぜひ
やっぱね
ある意味終わりがないっていうか
そうですね
付き合っていくみたいな
ものだと思っているので
試しつつですよね
その時の自分も変わりゆくし
それによっての手段
どうしていくかの対応も
変わりゆくので
なのである意味私も
加藤さんの配信を聞いて
こういうことをやってるんだなとか
こういうことで
参考にというか
勉強にというか
させてもらえながら聞いているので
配信の渋にしております
ありがとうございます
私も楽しみにしております
はい ありがとうございます
いいですかね
あっという間
57:00
本当ですね すぐでしたね
すごい楽しいし
面白い
そうですね
やっぱ様々だなっていう
勉強になりました
ありがとうございます
共通事項も結構多かったりとかして
楽しかったですね
似てる症状とか
感じ方とか
似てるんやなと思って
面白かったですね
そういう人の話って
なおさら参考になるような
気がする
そうですね
今後も参考にさせていただきます
ありがとうございます
ちょうど1時間ということで
ちなみに
アナウンスとかがもしあれば
最後に
アナウンスは特にないです
あ そうだ
1個だけ言いたかったことが
あったんですけど
岡平さんが
こないだ
モノマネをしてた回
あったじゃないですか
モノマネしましたね
カエルの
岡平さんって
配信の
コア色っていう
感じ
クールなイメージだったから
すごいびっくりした
めっちゃ面白かった
お前何やんねんって感じですよね
さらっと面白いことを
ぶち込んできた
よかったです
そういう面で楽しみにしております
わかりました
まだモノマネしておきます
ぜひぜひ
岡平さん今日はどうもありがとうございました
どうもありがとうございました
ユーブルさんとケンシュさん
聞いていただいてありがとうございました
ありがとうございました
58:57

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