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こんばんは、ままならない日常は続くです。私は、ヴァルです。今回の話題は、笑い、含み笑い、ため息、息をのむ声、拍手など、はっきり聞こえる非言語音を 存在しませんか?・実家流行語大賞ほか、です。 文字起こしでは、笑い、含み笑い、ため息、息をのむ声、拍手など、はっきり聞こえる非言語音を 存在しない反応は補わないでください。
12月31日なんですけども、年明け前だから 11時からその年明けの12時くらいまで、ちょっと配信したいなと、ライブしたいなと思っております。
ちょっとテーマ考えまして、 あなたのコジラセエピソードを供養しませんか?っていうテーマで話していこうかなと思っています。
コジラセエピソードっていうのは、例えばですね、 本当に日常的にあふれているコジラセエピソード、例えば飲み会でね、うまくしゃべれなくて一人反省会をしたとか、
スタバの店員さんにね、雑談を振られたから答えたのに反応が薄かったとかね、 おしゃれだと思って買った服、なんか今着たらクソダサいな、みたいなね。
本当に些細なことなんですけれども、なんかこう、もやもやした日常にあふれるコジラセエピソードっていうのを、
私自身もね、たくさんあるんですけど、ちょっと皆さんもあったら是非一緒に供養しませんか?ということでですね、
2026年をすっきり迎えるために、あの時のもやもや、みんなで供養しましょうという回になります。
コジラセエを極めました私、バルの新骨頂になる企画だと思いますので、是非楽しみにしていただければと思います。
年末のね、しかも年明けなんてもうあれですよね、なんかご家族がいたりとか、あとはなんかもう予定入れまくりだぜみたいな人にとっては、
いやそんな時間聞いてないだろうみたいなね、あると思うんですけど、いやコジラセエ仲間のね、人だったらきっとその時間空いてるかなと思いますので、
よろしければご参加ください、ということで改めてね、告知はしたいとは思うんですけども、固まりましたということで、まず頭出しでした。
続きましてですね、雑談2本話していきたいと思います。
今年の流行語ね、もうちょっと前に決まりましたよね、高市さんの働いて働いて働いてまいりますと、流行語大賞ありましたけれども、
私今実家に住まわせてもらってまして、両親と私の3人暮らしなんですね。
来年の春ぐらいにはシェアハウスしようかなと思っているんですけども、今のところは実家にいますと。
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両親とはずっと仲良しっていうか、特に父親とはいろいろ確実あったんですけども、私今も考え方はお互いに違うんですけど、お互いもう自由にやってくれっていう感じでね、もう知らんみたいな感じで、帰って楽しく実家で暮らしておりますと。
で、今年実家で流行った言葉が一個あって、それがね、ねっていう言葉なんですね。一言、ね、ですね。
これ私が流行らせたんですけど、うちの家族というか、家族、兄弟も多くてね、でおばあちゃんもいて、小さい頃は7人家族だったんですけど、
あんまり挨拶しない文化っていうか、おはようとかね、おやすみとかあんまり言わない家庭だったんですね。
で、それは今も続いてて、朝起きたときにおはようとかあんまり言わないんですけど、このねっていう言葉はね、すごい万能なんですよね。
会話してなくていいんですよ。急にねって投げかけるんですね。そうすると、例えば母親からね、ねって返ってくるんですね。
それだけのコミュニケーションなんですけど、なんかそれってすごい動物的でもあるけども、コミュニケーションの本当に最小限の本質をついているのかなっていう気がしてて。
なんか生存確認というか、お互いいるよ、いるね、みたいなそのやり取りがなんか面白くて、つい私もねって言っちゃうんですけど。
いや、動物もそうなんじゃないですか。なんかピヨピヨとかね、ゲロゲロとかワンワンとかお互いやり取りするじゃないですか。
それってなんか、おい元気?みたいな、元気だ元気だみたいな、たぶんやり取りとかね、敵がいるぞみたいな、逃げろみんなみたいなね、会話とかいろいろあると思うんですけど。
ねっていうね、ただそのねっていう中にいろんな意味合いが含まれているというか、端的なんですけど、意外となんか意味のあるコミュニケーションだなって思っていて。
皆さんももしよかったら、おかてでねってちょっと呼びかけてみてください。
どういう反応があるかわかんないけど、ねって返ってくるかもしれないです。
あともう一つ、実家に住んでいるつながりで、私が小学校の頃、1年生かな、小1か小2くらいの時に書いた日記が出てきたんですね。
その日記、なんか面白い文章だなと思って、ちょっと紹介しようかなって思ってます。
はい、6歳ですね。
はい、1998年1月10日。
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ソリのコースとか、雪だるまを作って遊びました。
雪だるまはぐるぐる回っている時、重たかったよ。
これはあれですかね、雪だるまをこうくるく、こう、雪玉を押して、くるくる大きくする作業が重たかったよって言いたかったんですかね。
あとはですね、森岡に薬をもらいに行った時、岩手山の山を見たよ。でも富士山よりは小さいよ。
これ好きなんですよね。富士山よりは小さいよっていうね。
それはそうだろうっていう、でもなんか子どもにとって比較対象。
やっぱ富士山とかね、東京タワーとか、なんかそういうものにやっぱバカでかいものと比較どうしてもしちゃうんだろうなと思って、すごい面白かったですね。
なんか田んぼに立っている電波塔とかも東京タワーに見えたりとかしたよなっていう記憶がよみがえりましたね。
はい、あとは、鳴る声、5人で言ったよ。コケシもあったんだよ。
味わい深い。コケシもあったんだよっていう投げかけ、いいですね。
この語尾、なんとかだったんだよっていうね、なんかすごい温かい気持ちになりますね。
はい、あとなんだろうな、途中からなんか敬語になってくるんですよね。
あったあった、7歳、はい。
宝探しで砂の中に60個もの宝がありました。
以上っていうね。
で、その何個あったかとかそういうのをね、結構明確に書いてて、子供だけどやっぱ記憶してるんだな、ちゃんとって思いましたね。
なんかすごく詳細まで描写しようとしてくれてて、宝がありました、なんかいいですね。
はい、あとは、7歳。
おがつの森林公園に行ってうさぎを抱っこしました。しかも触りました。
おがつは鮭が帰ってきていました。
力尽きて死んでいるものもいました。
切ないですね。力尽きて死んでいるものもいましたっていうね。
なんかそれは多分親から教わったんですかね。
この鮭たちは海から川に戻ってきて産卵も終えて、
亡くなったんだよっていうことをもしかしたら教わったのかもしれないですね。
で、最後ですね。これも7歳。
今日、獅子座流星群を見てとても綺麗でした。
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3時、4時くらいしか見れないのです。
あと39歳にならなきゃ見られないから、えーっと思いました。
なぜなら、もっともっと見たいからです。
これはね、覚えてるんですよ。獅子座流星群見たの。
親に叩き起こされて深夜、2階の小窓から流星群を見たの。
覚えてますね。なんかすごく素敵な記憶として残ってて。
で、39歳になったら見れるんですね。逆に言うと。
獅子座流星群、ぜひ思い出をもう一度フラッシュバックというか、
カムバックというかさせるために、私が39歳になったら、
ぜひ獅子座流星群見たいと思います。
この間もそういえばありましたよね。流れ星。
ちょっと起きれなかったんですけど、頑張って39歳になったら起きたいと思います。
はい、そんな感じでございます。
これね、私、子供の頃本を作ったりするのが好きで、
画用紙というか落書き帳とかを半分に折りたたんでね、
お友達の飼っている犬に関してのストーリー、ジョンっていう名前のね、
本を作ったりとかそういうのが好きで、
いっぱい作ったんですけど、やっぱね、残ってないんですよね。
ほぼほぼ残ってないみたいで、ちょっとこの年末大掃除をするタイミングで、
放り出してみたいと思います。もしね、そういうシェアできるものがあったら、
もう一回シェアしたいなと思うし、
あと皆さんが子供の頃の本とかその日記とか残ってますかね、
残ってたらみんなのも聞きたいなっていう気がしましたね。
私は絵が好きだったので、振り返る時に永遠に注目して見てたんですけど、
文章を改めて見ると、結構子供の視点、表現の仕方みたいなのが面白くて、
いろんな人のを見たいなって思いました。
はい、今日はそのような雑談2本と告知1本でございました。
週もまだ半ばも行ってないですね。火曜日の夜なので、
年末に向けてですね、もう一踏ん張り皆様頑張っていきましょう。
ではまた。