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【20min】第300話:SONY make.believe
2026-05-16 20:00

【20min】第300話:SONY make.believe

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- 本編300回目を迎えました
- 第87話を掘り返します
- SONY「負け」の歴史
- 反比例する品質の高さとニーズ
- 敏腕技術屋集団ゆえの落とし穴
- 「日本のApple」になりたかった
- 遊び心を忘れてはいないか?
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サマリー

今回の放送は第300回を記念して、過去の第87話で触れたSONYの「負けの歴史」を深掘りする。ベータマックス、MD、アトラック、メモリースティック、UMDといったSONYが開発したものの、市場でVHS、iPod、SDカード、PSPなどに敗れた製品を振り返る。これらの敗因は、画質や音質といった品質は高いものの、録画時間の短さ、利便性の低さ、独自規格への固執、ユーザーフレンドリーさに欠ける点などが挙げられる。特に、アトラックやバイオPCでは、自社囲い込みを重視しすぎた結果、iTunesなどの競合に敗れた経緯が語られる。バイオPCは「日本のApple」を目指し、ホビー用途を打ち出したが、高価格帯がネックとなり、万人受けしなかった。SONYの技術者集団ゆえの「とんがったもの」を作りすぎる傾向が、市場のニーズとのズレを生む要因として指摘される。一方で、カセットウォークマンのように、既存の技術をブラッシュアップし、市場ニーズを捉えた製品は大成功を収めたことも言われる。現代では、リスク回避から遊び心が失われつつある風潮に対し、SONYのように「いいと思うものはこれだ」という勝負の仕掛け方が必要だと提言される。最後に、リスナーからの「コングラチュメイト!」として、ライブ当選と誕生日のお祝いが紹介された。

第300回記念:SONYの「負けの歴史」を振り返る
こんばんは、WAKUWAKUラジオ森口です。 三田村です。
第三百回目の配信です。 はい、三百回。
今ちょっと三百回目の配信ですって言って、なんかお!ってなったね。
ね、まあ特にないんですけど、そんな。
温めてたみたいなことではないんですけど、
以前に、MDそれは青春っていう回。
いつだ?いつの話だそれ。
第87話なんで、2022年の4月30日。
だいぶ前。 4年前。
そんなの掘り返すわ。 掘り返したわけですよ。
で、その回の中では、MDって割と音がいいのに、
結局iPodとかに負けちゃいましたねみたいな話をしてたんですよ。
SONYじゃないですか、MDっていうフォーマットを作ったのが。
で、SONYってなんか負けるよねみたいな。
いいものを作るんだけど、なんか勝てないメーカーだよねみたいな話をしたなと思って。
最終ね。 そうそうそう。
で、なんとなく俺もそう思ってたけど、ちゃんと調べたことないなと思って調べてみたんですよ。
SONYの負けの歴史みたいな。
ベータマックスとMD:品質と利便性のジレンマ
で、一番最初がやっぱり、ベータマックスってよく名前出てくる。 ビデオテープね。
そう、SONYが1970年代に作って。
で、競合としてはVHSっていうのがあって。
で、それが負けましたは、まあこの世代の人たちだったら知ってることだと思うんですけど、
なんで負けたんだっていうところが結構面白くて、
画質はベータの方が良かったんですって。
画質も音質も良かったんじゃないの?
そう、それは評価されていたんだけど、結局何がダメだったかというと、
録画時間が短い。 そうだね。
長くて120分とからしいんですよ、ベータは。
で、VHSは長時間でいくと7時間とか10時間撮れるんですね。
3倍モードとかあったもんね。
そうそうそうそう。で、結局そのユーザーというか、
その消費者から見て何が大事かっていうのが、
画質じゃなくて品質はそこそこでいいから、
安くて長く録画できて店に置いてあればいいみたいなね。
あとは周りも使ってるっていう。 そうだね。
そう、っていうことが買ってしまって、
で、結局SONYは2002年にベータマックスレコーダーの生産終了して、
2002年?
そんな時まで作ってたんだって感じがするけど。
2002年?最近やん。
で、テープは2016年に出荷終了。
え?この前ですか?
割とこの前。
えー意外。
ものとしてはベータマックスの方が良かった、
画質音質っていう面で見れば良かったんだけど、
結局使いやすい方が勝ったという話。
で、その次がね、もうMDになるんですよ。
あ、そう。まあでもそうか。
これもあの時喋ったようなところですけど、
もうその当時で森さんも言ってたけど、
iPodとかMP3が出だしてたんで、
消費者側は魅力を感じたと。
っていうので、ミニディスクはよくできた専用機だったんだけど、
ベータと一緒で、結局その利便性だったりで負けてしまったと。
そうだね。
これ2杯目ね。
2杯目ね。ベータからずいぶんインターバルはあったね。
10年ぐらい。
アトラックとソニックステージ:自社囲い込みの失敗
え?
ミニディスクが1990年代なんで。
あ、そうか。
そうですよ。
もうね、頭の歴史がミニディスク最近なんですよ。
いやもう30年以上前ですよ。
いやな、そうやな。
まあまあわかるけど。
そんな古い存在じゃないのよ、自分の中では。
これ競合としてMP3、iPod、iTunesに負けたと。
ここぐらいまでは有名というかみんな知ってるんじゃないですか。
僕ら世代だとね。
ここからはね、徐々に知る人の城になっていくんですけど。
えー、まだある?
これ3つ目がソニックステージ。
あったけどもう、僕もうっすらですね、使ってないですもん。
ソニックステージとあとはアトラックっていう圧縮形式ね。
ネットワークウォークマンになった時ってことですか?
そうそう、よくご存知で。
まあこれもソニーが開発した圧縮音楽のフォーマットで。
聴くだけであかん香りがするよね、アトラックっていう名前が。
これはミニディスクでもダメだな、iPodでMP3でっていう時代だなってソニー側も分かって、
じゃあこれからは圧縮音楽でソリッドステートの音楽プレイヤーで聴くんだと、
メモリーで聴くんだみたいなんで、
鳴り物入りじゃないですけど作ったのがアトラックっていうフォーマットと、
ソニックステージっていうこれはWindows用のアプリケーションですね。
iTunesみたいなことで。
そうそう、iTunesみたいなやつ。
これもMDの回で話しましたけど音いいんですよね、MP3とかと比べても。
そうだね。
物は良かったんですよ。
で、なぜ負けたかっていうのを一言で言うと、自社での囲い込みっていうのを重視しすぎて。
わかるわ。
せっかく圧縮音楽でファイルとしてパソコン上で管理できるようになってるのに、
ソニックステージっていうアプリじゃないと聴けないし、ウォークマンにしか転送はできない。
プラスソニックステージっていうアプリ上で転送しないといけない。
ドラッグアンドドロップとかじゃ無理じゃん。
じゃできない。
結局手軽さで負けたんですね、iTunesとかに。
毎回やん。
そう、毎回やん。
学ばへんなぁ。
ほんまに。
学ばへんな。
これが3杯目。
メモリースティックとUMD:独自規格の限界
3杯目、まだある?
あと2杯あるんですよ。
マジ?結構やな。もう最近よ、言うて。
これ次、メモリースティック。
メモリースティックってSDカードのちょっと長細いバージョンのやつ?
そうそうそうそう。
あったー。
SDカードのソニー版みたいなもんですよ。
見た目、あっちの方がかっこよかったけどね。
あの細長いやつね。
そうそう、ガムみたいなやつ。板ガムみたいなやつね。
ソニー製のデジカメとか。
サイバーショットとかに入ってたもんね。
そうそうそうそう。
ソニー製品でのみ採用されているソニー独自企画。
あかんって。どう考えてもあかんやん。
どう考えてもあかんよね。これ4杯目。
次で最後なんですけど、これはね、もりぶさん知らないかもしれないですね。
UMD。
あー知ってる。
知ってんね。
あのMDのゲームバージョンみたいなやつ。
そうそうそうそう。
PSPですか別に。
よく知ってるね。
PSPなんか触ってないでしょ。
触ってないけど、存在は知ってます。
これ実は、ゲームのカセットみたいなもんじゃないですか。
でもね、あれ映画出てるんですよ。UMDで。
あーそう。こんなちっこいのに映画が入る。
1.8GBあるんですって。
意外とあるんだ。
意外とあるんですよ。
何メガやと思ってましたね。
だからまあ圧縮したら映画の1本ぐらい入るっていうことなんでしょう。
けど、PSPでしか見れないんですよね。
あーもうあかん。
なるほど。
これだからすごいよなと思って、いけると思ったんだっていう。
今度こそ今度こそってずっとやってるってこと?
やろうな。
すごいなあ。
挑戦的ではあるよね。
SONYの強みと弱み:技術者集団ゆえの落とし穴
そのもうベータの教訓が絶対あるわけやん。
社内にも。
アルファゼアで。
もうそこから20年ぐらい経ってるわけですからね、このUMDの段階では。
そうですよね。
トライ&エラーってよく言いますけど、
エラーが若干見えた状態で始まってるっていうのがすごいなと思うので、
そこに果敢に挑戦するっていうのは素晴らしいと思う。
音質とか画質だったりとかっていうところにこだわりすぎるがために利便性をちょっと置いていくっていう性質があるよね。
そうやねんな。
ものとしていいものを出せば市場がついてくるって思ってる感じはあるんだよね。
独自開発がちょっと苦手なんじゃない?
CDっていう企画もソニーさん関わってらっしゃるじゃないですか。
でもあれは最初にフィリップスっていう外国の会社がやっててそこに乗っかったみたいなイメージでしょ?
カセットテープもソニー初じゃないはずです。
コンパクトカセットっていう企画だったんで。
だから元あるものに乗っかってそれを広めるっていう力はものすごく長けてるし、
例えばカセットのウォークマンがあそこまでちっちゃくなったのでソニーの企業努力だったと思うし、
技術力がないとできなかったことだと思うんですよ僕は。
何かあるものをソニー風にブラッシュアップしていくっていうのはすごい上手な企業だなと思うんだけど、
かたや自分ところでこれ作りましたっていうのはちょっとどうかなって思うところが多いかもね。
それは本当に多分鋭いところで、技術屋さんすぎるんやろうなきっと。
ほんまそうやと思う。
だから彼らに好きに動かさすとすごいとんがったものを作ってしまう。
ものとして私たちはこれを誇れますみたいなものをプロダクトとして出そうとしちゃうっていう。
その技術屋さんが切磋琢磨して、一筋縄じゃ出せないわけよ、どの製品でも。
それは最終的に失敗って呼ばれてるけど、それを出すまでにもめちゃくちゃ苦労してるわけで。
それはそうよ。
それができたときにじゃあ出そうって最終的にトップがオッケーってするわけでしょきっと。
そうなったときの気持ちを去ったらないだろうなと思うよ、その技術者さんたちって。
そうよな、だからハマったら強いんやろうな。
「日本のApple」を目指したバイオPCの挑戦
さっき森さん言ってたカセットのウォークマン、実際それは市場としても欲しいものだったわけじゃん。
そうだね。
それがマッチすると大成功するんでしょうね、そこは。
カセットウォークマンの進化は市場ニーズを常に捉えてた気がするよね。
手に持って持ち運んでも音が揺れない機構だったりとか、ポケットにスッと入るような薄さになるとか。
そうよね、ソニーしか持ってない技術みたいなのがいっぱいあったんだもんね。
だから今でいうアップルみたいな存在、日本初アップルみたいな立ち位置だったような気がするよね、本当に。
そうなんです。それがここまでの話を経て、次のステップなんですよ、まさに。
僕は最近トーク力が上がってきたよね。
トーク力上がってるね。滑らかだったね。
滑らかでしょ。これ台本ないっすからね、マジで。
台本ないっすよ。
アップルになりたかったっていうのがバイオなんですよ。
あー、ぽーい。
これはまさにそうで、今までソニーが出しては負け、出しては負けっていう歴史を喋ってましたけど、バイオってどう思う?負けたと思う?
好きな人は好きだったようなイメージです。
それ若干負け込んでるよね、だとすると。
万人受けは決してしなかった気がするけどな。
一発目のバイオが出たのがいつだと思います?
1998年ぐらい?
おー、惜しいね。1997年6月。
すごくない?
ちなみにバイオって省略されてるんですよ。
そうなんですか?
頭文字を取ってるんですよ、実は。ビデオオーディオインテグレーテッドオペレーション。
あー、もうソニーやな。
映像と音声を統合して操作できるっていう。
あー、ぽいぽい。
ぽいでしょ。
本当にそのいわゆるWindowsパソコンとは一線隠してましたもんね、見た目が。
そうそうそうそう。
当時はもう銀色とか白とかパソコンといえばその色みたいな。やったのにもう結構なパープルで。
シュッとしてたもん。
バイオは、もともとはソニーが出してたバイオっていうのはもうブランドとして一回なくなってしまってるんですよ。
で、そのAppleを目指してたっていうのがその当時の日本のPCのシーンっていうのがほぼビジネス機だったんですよ。
あー、そうかもね。
そう。で、そのところに要は仕事に使うパソコンじゃないんですっていう打ち出し方をしたんですよ、バイオは。
あー、もうAppleやね。
これはホビーに、趣味に音楽を作ったりとか、ゲームをしたりとか、映像を楽しんだりとか、そのビデオを編集したりとか、そういう楽しいことをやるための道具なんですっていうのがバイオなんですね。
ただクソ高かったんですよね。
もうこんなんもう用買わへんなと思ってたもんね。
えーとね、たぶんね3,40万ぐらいしてるんですね、当時で。
うん、当時で3,40万ってこっついよ。
こっついですよ。
その分野に興味があらかじめある人にとってはすごいの出てきたなみたいな、黒船的なイメージだったような気はするんですけど、
ホビー向けですよって言ってる割に3,40万してるわけでしょ。
うん、そう。
当時の一般家庭で3,40万、趣味のものに、しかも使いこなせるかどうかわからへんパソコンっていうものに対して3,40万出せるかっていう話ですよね。
いやー、一括でポンとは買える値段じゃないよね。
なかなか良いものを作りすぎたというか、アップルのiMacとか当時iBookとかってホビー寄りに出されたものだったと思うんですけど、
すごいプロダクトとしてはガチガチに完璧だと思うんですよ、アップル製品って。
その内部の配線すらすごく綺麗に作りこむ会社なので完璧だと思うんですけど、
バイオの完璧さとはちょっとまた別軸の完璧さで、ユーザーフレンドリーに感じやすいレベルの完璧なんですよ。
あー、なるほどね。
とっつきやすいというか、ソニーのバイオはちょっとこれは専門家じゃないと無理じゃないですかみたいな空気が若干出てったっていう記憶があります。
ガチの素人が説明書なしに触れますかって言うと、そんな気はしないみたいな。
そう。
そこで結局冒頭で話してるような現象がまたここでも起こってしまって、みんなが求めてたのが安くて壊れにくくて余計なソフトがあんまり入ってない。
そういうところで結局バイオっていうのは楽しいことをする機会を出すんだっていうので出して差別化できたんだけど、それが枷になって広まらなかったと。
結局市場に受け入れてもらえる条件っていうのがそこそこの品質で安くてどこでも売ってるっていうこの3点が非常に強いわけじゃないですか。
今までのお話で言うと。
デザイン性がいいですとか人と違うものですとかっていうのは優先順位的に高いところになかなか行かないわけですよ。
それがなんか俺の感覚で年々強まってる気がするんだよね。
なるほどね。
僕の業界だったらウェブ業界で言っても年々やっぱりあっさりしたデザインが好まれるようになってるんですよ。
あしらいゴテゴテのホームページとかじゃなくてもうユーザーが得たい情報を与えるのが良いホームページですみたいなね。
だからそこが年々どんどん強まっていってるような気がしていて寂しいなと思いましたっていう話なんですよね。
遊び心の喪失と現代への警鐘
遊び心がなくなっていってるんだよね。
そう。ソニーみたいに決して彼らは負け戦をしてるつもりはないんだろうけど俺たちがいいと思うのはこれなんだみたいな勝負の仕掛け方を僕らがやらないといけないなって思ったんですよね。
不景気ですもん。
いやそうやんか。だから失敗したくないっていうのが結構あんのよ。
リスクを回避するっていうのが最優先ですからその不経済なことをいかになくすかじゃないですか。どの企業さんも。
そりゃコトツチップスがそりゃまあいろんな事情があるけどパッケージが白黒になりますよね。
あれすごいよね。
すごい英談やと思いますけどまあいろんな事情があってのあれなんでまあ一概にこの話に結びつかないですけどあの決断ができるのもなんか今の時代ならではだなと思うわけ。
いやでもそうなのよポテトチップという機能は提供されるわけじゃん。だからまあしょうがないかって思えるやん。
そうですよね。
でもそのしょうがないかって思えるのって思えるようになったんですよみたいな気がするのよ。
わかる。
それいい意味でだけどその場合は例えば何かを作ります音楽作りますホームページ作りますっていう時に柱となる部分の機能があればもうそれでいいんですよみたいな仕事が増えてるのよ今。
おもろいかそれみたいな。
でもなんかそれをそんなに俺もいやそんな仕事僕したくないっすよみたいな風にもならずなんか自然なこととしても受け入れて作ってお金もらってるんですよ。
なんかそれよくないなっていうのを感じたんですよね。
なるほどねソニーさんに学んでますね。
いやソニーにならなあかんなと思ったのよほんまに。
ほんまにだからもう僕らの業界もねAIがいたらあなたたちいりませんよっていうナイフがもうすぐのどまで届くんちゃうかっていう状況ですから。
だからそういうなんかその場ではお金にならない仕事っていうのを大事にしなあかんなっていうのは思いますね。
ほんまやなあ。
いやだからもう300回を迎えてこの番組がですねもうちょっと頑張らんとあかんなと思ったよ。
おっさん300回にしてもうちょっと頑張らないといけない。
リスナーからの「コングラチュメイト!」
ワクラジメイトさんのうれしいおめでたいことをご紹介みんなでお祝いするコーナーです。
ワクラジネームコネコさんです。
ハナの追加公演ライブに当選しました。落ちまくって初めて当選うれしい。
三田村さんモリウスさん。つい先日XGを話題にされていましたがハナも素晴らしいガールズグループです。
よかったらハナの楽曲も聴いてくださいということです。
はいご当選おめでとうございます。楽しんでいらしてください。
続きましてワクラジネームアジタマの妻さん。
いつも楽しく聞いています。5月21日は夫アジタマの誕生日です。
結婚10周年をこのコーナーにて夫のサプライズでお祝いしてもらったので今回はサプライズ返しで大好きなお二人からおめでとうお願いしますということです。
アジタマさんお誕生日おめでとうございます。
おめでとうございます。ご夫婦で。
仲良しですね。いいなと思って。
すごいよな。ご夫婦でうちの番組を聞いて両者お便りを送っていただくって相当仲良しだよね。
そうだね。確か1月ぐらいにご紹介したんじゃなかったかな。そんな記憶があります。
ありがとうございます。
ちなみに三沢さん花じゃないんですよ。花なんですね。
花じゃないんですか。
花なんです。
花?どういうこと花々みたいなことを。
いやそれ関係ないやつ。
すぐ怒られるやろな。
花ない。
花です。
発音が指示されてるの。
花です。花はうちの妻がたまに聞いてます。それを聞こえてくるのをたまに耳に挟んでますけど。
それ花って言う人やろって奥さんに言ったら花やでって言われた。
伸ばすとかじゃなくてイントネーションが花ってこと?
そうです音符が。
へー。そうですか。失礼いたしました。
XGとライバル的な感じの同じガールズグループなんでよく比較で出されるんですけど。
なんかどちらも良さがあっていいなって思います。
あんまり詳しく聞いたことないんですけどもぜひ聞かせていただきます。
僕も聞いてみます。ありがとうございます。
エンディング
こねこさんはね、ライブもしかしたらもう行ってらっしゃるかもしれないですけどタイミング的には。
確かに。
もしこれからだったらぜひ楽しんできていらっしゃいください。
そしてあじたまさんもお誕生日おめでとうございました。
はいおめでとうございました。
はいソリドは次回ですけども5月の23日土曜日また21時にお目にかかりたいと思います。
はい。
ソリドはワクワクラジオ本日も最後までお付き合いありがとうございました。
お会いできた森口と板村でした。
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