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はいみなさんこんにちは女性企業がコミュニティ枠楽代表のみねですこの番組では女性 経営者が日々考えていることマーケティングのこと
何気ないつぶやきなど緩く発信しています 今日は3月9日サンキュの日です
ドリカムファンとしてはサンキュをねこの日に pr したいというあの謎のお仕方が始まります はいで皆さんあのドリカムのサンキュー
ねこれ聞いてくださっている方はご存知の方が多いかと思います この曲ってあの阪神淡路大震災の復興ソング
復興応援ソングとして発表されたものなんです なので1995年に発表されて今年で30年になります
でこの曲の売り上げは阪神淡路大震災の復興に義援金として届けられました この曲なんですけど
30年経つ中で聞こえ方がどんどん変わっていくんですよね この歌詞自体はこう主人公が
失恋してでそこに友達が来てまあそれに付き合ってくれて でなんか花火とかしながら泣きながらあの
好きだったのになあっていうその思いを話す曲なんですけど ね失恋した人に付き合ってくれて失恋した私に付き合ってくれてありがとう
まあそれがサンキューっていうのがまあ歌詞そのものの意味なんですよね でもこの曲って私の中では聞いていくたびに
こう意味合いが変わっていくんです 最初は発表された直後って私も20代前半ぐらいだったんですね
そうすると自分もね失恋した時に友達に支えてもらったな話聞いてもらったなあって そんな気持ちで聞いてました
でもだんだんこう年を重ねていくとお別れした彼氏とかにも なんかいろんな思い出とかが蘇ってきてまあそれも楽しかったなぁって今までありがとうね
っていうような気持ちも出てくるようになりました で他には恋愛だけじゃなくてビジネスパートナーとかでもやっぱりお別れしたことが何回か
あるんですよねそういう時に この必要なタイミングにそばにいてくれてありがとうとか
ここがあったから今私がこういうふうに成長できたよとか 私自身足りひん部分もいっぱいあったよねってそういうような思いなんかも出てきました
今だと まあ経営してるともういろんなとこでいろんな方に支えてもらっています
であの会わなくなった人もいればもうね今でも仲良くしてる人もいるし もうちょっと会えない世界に行ってしまった方とかもいらっしゃって
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まあそれはねこう自分の家族祖父母とかそういうところとかね父親とかにもあるんです けど
だからそういういろんな子大きな思いの感謝っていうのがこの曲に乗っかってくるように なりました
なんかサンキュの日ってなんかサンキューを聞くとなんかねそういう たくさんの感情が湧き上がってきてなんかね
うるーっと来てしまうんですよね皆さんはお気に入りの曲とか この曲ってずっと聞いていく中で変わってくるは捉え方が変わってくるはみたいなことって
ありますでしょうかそんな曲があったら教えてください あとはね身近な人にサンキュって言える日であったらいいなと思っています
はい今日も最後までお聞きいただきありがとうございましたそれではまた