スタエフコラボライブをやってみて得られた3つのこと
2026-07-19 13:00

スタエフコラボライブをやってみて得られた3つのこと

スタンドエフエム真夏のコラボフェスに乗っかってコラボライブを5回やりました。そこで得られた3つのことをお話ししています。

【タイムスタンプ】
5回のコラボライブを振り返ります
頼ること、甘えることの心地よさを知った
気にかけてもらえることが嬉しい
ちょっとしたお節介を回していこう
ご縁が広がった
自分のアウトプットが多いと、自分を知ってもらいやすい
人間観察が好き
コラボライブを通して自分のことがよく分かった
30代の頃は中小企業診断士を目指して専門学校に通っていた
トラブルが起こった時は次のステージに進むためのオーディションと思った
コラボしましょう!と呼びかけるのはドキドキだった


皆さんとのコラボライブはこちらです。

🟠春本みこさんとのコラボライブ
勇気を出して踏み出してみる

https://stand.fm/episodes/6a470a583e536e03bc2d7e26


🟠いわしーさんとのコラボライブ
戦略的に生きる

https://stand.fm/episodes/6a49a61ef960cb61fae0d46e

🟠ばりぃさんとのコラボライブ
仕事や音楽を語る

https://stand.fm/episodes/6a4efb79e3bcc1817158c3fc

🟠さくひなさんとのコラボライブ
やりたいことを形にする、仕事への向き合い方

https://stand.fm/episodes/6a546e416959334f2637346c

🟠ギータさんとのコラボライブ
仕事と趣味のバランス

https://stand.fm/episodes/6a54e41b6959334f26373bf5


BGMはばりぃさんに作ってもらいました

https://stand.fm/channels/692fa1888ddb67b39656608d


#スタンドエフエム
#スタエフ
#コラボライブ
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感想

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00:05
皆さんおはようございます。女性経営者コミュニティ、わくらく代表の三根です。 この配信では、女性経営者コミュニティを22年間運営してきた経験から、日常生活のビジネスのヒント、心の在り方についてお話ししています。
今日は、スタエフのコラボラフェス2026に参加して、コラボ配信を5回行いました。 そこから得られた3つのことというテーマでお話ししたいと思います。
3つのことは、1つ目が、頼ることの心地よさを知った。 2つ目が、ご縁が広がった。 3つ目が、自分のことがよくわかった。というテーマでお話したいと思います。
3連休の中身ですが、いかがお過ごしでしょうか? この3連休、本当にお天気が良くて良かったですね。 天気が良いけど暑い。
私は昨日は、お花の稽古に行って、家の片付けとかして、チョコザップ行ってという感じで、のんびり過ごしてきました。
今日はパートナーの仕事のお手伝いなので、その話はおいおいやっていきたいと思います。
では本題に入りますね。
スタエフ真夏のコラボフェスが7月の前半に開催されていました。
それに乗っかる形で、コラボを5回配信させていただきました。
コラボしてくださった、はるもとみこさん、いわしーさん、ばりーさん、さくたひなさん、大阪の魔法使いギータさん、ありがとうございます。
ここから良かったなと思うことがいっぱいありますが、3つに絞ってお話したいと思います。
1つ目が、頼ること、甘えること、その心地よさを知ったということです。
私、経営コンサルタントで誰かのお世話をするとか、支援する、応援するという立場なんですね。
いつもは人のことを気にかけて、こういうことをやったらどうですかとか、
思い通りに進まずにいる人にアドバイスをするという役割ではあります。
このスタンドFMに関しては、私まだまだ初心者で、コラボライブもやったことがない。
お作法もわからないし、機能もわからないという状態からスタートしました。
そしたら、慣れている方がいろいろサポートしてくださったんです。
コラボライブ大丈夫かなって、いわしーさんが練習に付き合ってくださったり、
みなさんサムネイルを用意してくださったり、BGMを用意してくださったり、
壁紙を用意してくださったり、さささってみんなやってくださるんですね。
03:05
こうやって、慣れていない人間に対して、みなさんご自身が慣れている人が自分でできることをやってくださる。
ありがたいなって思いました。
まず、気にかけてもらえるっていうか、心配してもらえることのありがたさ。
誰かが私のことを考えてくださったんやなっていう、
そういう温かい気持ちが嬉しかったです。
私自身もコンサルタントとして、いろんな方、聞きかけてる。
でも思っているだけじゃなくて、声かけてみるとか、
自分ができることを、おせっかいやけどとか、
おせっかいが負担にならない形で、ちょっとずつおせっかいしていくっていうようなことは、
やっぱり嬉しいよねっていうようなことを実感しました。
今回、いろんな方に助けていただいたし、応援してもらえたので、
こういう気持ちというか、こういう受け取ったものを、
また次の人に何かしら形にできていたらいいなと思ったところです。
2番目が、ご縁が広がったっていうことです。
まず、本当に一緒にコラボしてくださった方、
5人のうち4名は、ほぼコラボが初めてお話しするっていう感じだったんですね。
まずは、4人の配信者の方と、ゆっくり、マンツーマンで30分話した。
その話すにあたって、その人の配信を色々聞いたり、ブログとかノートを拝見したりして、
その人をたくさん知れたっていうのも楽しかったです。
だからね、自分のアウトプットが多いと、
スタエフの配信であったり、インスタであったり、ノートであったりすると、
自分を知ってもらうっていう時に、すごく役に立つなっていうことを感じました。
そしてお話しする中で、その人との距離も縮まりますしね。
その配信者の方に加えて、やっぱり配信者の周りの方とのご縁も広がって、
相互フォローし合ったり、コメントでやりとりしたり、配信の感想をいただいたりして、
自分が何かアウトプットしたものに対して、こうやってフィードバックが来る。
反応が来るっていうことの楽しさ。
そしてそれがきっかけで、相手の方に興味を持って、
こういうお仕事されている方がいらっしゃるんだ、とか、
こういう悩みとかをお持ちなんだっていうようなところから、
私もいろんなご縁も広がるし、いろんな人を知ることができる。
06:05
やっぱり、春本みこさんと共通する部分もあるんですけど、
人間観察が好きなんですよね。
この人はこういうことを大切にされているんだ、とか、
こういうものがお好きなんだ、とか、
逆にここはブレーキになったりするんだな、とかいう、
なんかね、人の多様性、多様性?多面性か。
一人の人が持っているいろんな考え方であったり顔とかを知るのが好きで、
それがこういうスタエフを通して、やっぱり声って情報量多いですよね。
そのお話しされている内容ももちろんなんですけど、
声のトーンとか、話すペースとかそういうところから、
その方が立体的に浮かび上がってくる。
そういうところも楽しいなと思いました。
だから単に一方的に話を聞いているっていうだけじゃなくて、
対談することでより深く知ることもできるし、
コメントのやりとりとかをすることで、心のやりとりができますよね。
そうやってご縁が広がっていくっていうのが、とても嬉しいです。
そして3つ目、自分のことがよく分かったということです。
今回対談するにあたって、
相手の方、コラボの相手の方にこういうこと聞きたいですとか、
こういうところから深掘りしましょうか、みたいなやりとりをさせてもらったんですね。
逆に私に聞きたいことって何ですか?みたいなことも聞いていました。
そこで質問が出たこと、
例えば30代の時にやっていてよかったことって何ですか?とか、
あとは不安になった時とか困難に立ち向かった時どういうふうに考えておられますか?
っていうようなことであったり、
人とのご縁で大切にしているものは何ですか?とか聞いてくださるんです。
そんな質問の内容、30代の時にやってよかったことっていうのは、
改めて考える機会って今までなかったんですよね。
30代も40代も50代の今も目の前のことに必死で生きている。
なので、今この50代の私の資産っていうか、
持っている知識や技術って30代の時にこれをやったから、
今の私を形作っているものはあるんですけど、
改めて考えることってなかった。
そしてしんどい時、私どういうふうに考えてるかな?とか、
しんどい時なんて乗り切ることにいっぱいいっぱいなので、
あまり深く考えてないんですよ。
それを無自覚でやってるから、言語化してない。
でも今回このコラボで色々質問をしてくださったことで、
09:00
あ、私30代の時こういうことやったな。
例えば中小企業診断士を目指して専門学校タックに通ってたな。
その時に勉強したことがこう生きてるなとか、
30代の時はいろんな交流会とかに出会って、
この人との出会いが今こう繋がってるな、
みたいなことも改めて言葉にすることができました。
そして私がしんどい時にどういうふうに考えてたかなっていうようなことも、
30代の時の自分とかを思い出してみたんです。
30代の頃は慣れないことばっかりだったんで、
もうトラブルたくさんありました。
その時に私はもうこれはね、
次のステージに行くためのオーディションやって思うようにしてたんです。
どういう意味かっていうと、
例えばゲームとかロールプレイングゲームとかやっていると、
次のステージに行こうと思うと、
そのステージのボスキャラみたいなのが出てきて、
それを倒さないと次に行けないとかありますよね。
起業に関してもそんなふうに捉えたんです。
例えばちょっとトラブルが起こる、
取引先とこういう意見が合わなくて、
クレームが来るとか。
でも私このクレームに対応して改善しないと、
次のステージ、次の売上とかに行けないや。
ここはね、このクレームというものに向き合って、
一個ずつ解決しないと逃げられへん。
だから行くぞみたいな感じで取り組んでいました。
だからね、一個一個が次のステージに行くためのオーディションやと思ってたんですね。
そういう考え方で30代は生きてたなっていうことも
今回、対談で思い出すことができました。
なので自分自身が取り組んできて、
なんとなくやってたこと、なんとなくというか無自覚でやってたことを整理できましたし、
いやこれってインスタのリール出たとかにもできるやんって
アイディアが広がったところです。
こんな感じで本当にコラボ配信にチャレンジしてよかったです。
コラボしましょうよ!と言ってくださった
はるもとみこさん、いわしぃさん、ばりぃさん、さくたひなさん、
魔法使いのギータさん、ありがとうございました。
そして真夏のコラボフェスという企画を立ち上げてくれた
スタンドFMの皆さんありがとうございました。
こういうフェスティバルというかお祭りって乗っかることで
広がっていきますよね。
本当にコラボしましょうって呼びかけるのドキドキやったんですよ。
誰も手を挙げてくれへんかったらどうしようって
でもその時はこっそり消そうと思っていました。
12:02
でもこうやって一歩踏み出したことで
ご縁も広がったし、自分のこともよくわかったし、すごく嬉しかったです。
今日は真夏のコラボフェス、コラボ配信してみて
得られた3つのことっていうテーマで振り返りました。
最後にもう1回3つお話しときますね。
1つ目、頼ることの心地よさを知った。
2つ目、ご縁が広がった。
3つ目、自分のことがよくわかった。
皆さんとの対談は概要欄にリンクしてますので
この人の配信聞いてなかったなっていうような方は
3連休、どこか出かけるときのBGM代わりに聞いてもらえると嬉しいです。
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
素敵な休日をお過ごしください。
熱中症とか気をつけてくださいね。
それではまた。
13:00

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