ポンキュポンみたいな感じ
副陽化で
副陽化っていうか健康的な副陽化さで
すごい女性として美しいみたいな
顔もすごい
あのなんていうんだろうな
そこまでとびきりの美人じゃないんだけども
すごい好ましい顔をしてるんですよ
なんか優しい顔をしてる
めちゃくちゃ優しい顔をして
穏やかな顔をしてる
その人もだから俺は30歳ぐらいかなと思ってて
帰りにというか
俺が仕事辞める直前ぐらいに
そのお父さんとお母さんに
おじいさんおばさんにおじいさんおばさんに
AさんAさんとしましょうか
Aさんって何歳なんですかって聞いたら
Aさんってあの30歳ぐらいですよね
何歳なんですかって聞いたら
いや何言ってんのAなんか40だよって言われて
えって驚いた思い出があるんです
10歳ぐらい若く見えますよ
魂年齢高くて鋭角が高くて
なんて磨かれてる魂が磨かれてる人が
それが女性だとめちゃ若く見える
で今回お話しする
その何て言えばいいんだろうかな
じゃあこの人Bさんしましょうか
Bさんは
Bさんはなんかギャルっぽいんですよね
ちょっとギャルっぽくて
でももちろん可愛くて美人でギャルっぽくて
ちょっと背が低くて
なんだけどもその人も本当
20後半俺よりちょっと上
その時が俺当時26、27だったから
28歳9歳なのかなぐらいに思ってたんですよ
だからその系者のおじさんがやり手で
すごいお金も持ってるし成功もしてるから
だから若い奥さんを持ってきたんだなと思う
でも子供小6の子供いるよなと思いながら
俺の人どうなんだろうと思いつつ
なんかすごい負思議だったんですよね
負思議だったんだけど
それも後で聞いてみたら
だから40手前だったんですよ
Bさんも俺が20代後半だと思ってた
ギャル系のお姉さんね
もう全然40手前だよみたいな
だからその人と全然年齢近いんですよね
そのおじさんと
系者のおじさんと
喫茶店の系者のおじさんと
全然数歳しか年離れてないから
全然お似合いというか
全然年齢的に何の問題もないみたいな
こと言われてましたね
ただ奥さんが若く見えるだけで
って感じ
その奥さんから誘われて
その人と仲良かったんですよ
なんか気にかけてもらってて
同じ魂のように高い同士だと
なんかこういろんなこう
なんて言えばいいんだろうな
男女の関係じゃなくて
そうじゃなくて
なんかこうお互い気にかけるってのがあるんですよ
おそらく気が合うしね
心地いいしね
コミュニケーションも
だからその奥さんからすごい可愛がられてて
いろんなところで一緒に行かないとか
よく佐々木くん一緒に行かないって言われて
佐々木くんカラオケ行かないとかいっぱい言われて
行きます行きますって
ありがとうございますって感じで
一緒について行かせてもらってて
そのおじさんとかもお金持ってるから
その人おじさんがお金払ってくれていたんですよ
その一環として
なんか佐々木くん川行かないとか言われて
川?川すか?
おみそかになんかあるんだよねみたいな
あのおみそかにそういう儀式があって
隣町の方であるから
それ一緒に行こうよみたいなこと言われて
そのおじさんと一緒に行って
奥さんはもちろんね
奥さんは入らないっていうか
男限定なんです男祭りなんで
男限定もちろん子供もいるんだ
子供3人いたね確か
一番上が小学6年生ぐらい
5年生か6年生ぐらいの女の子で
下が小3か小4
でもう一つ小1ぐらいの男の子
入ったな
子供たちもちろん入らないって入らない
で俺とそのおじさんだけ
あの熊野おじさん
熊野おじさんって言いましょうか
熊野おじさんだけ一緒に入るみたいな
2人で一緒に行く
であのふんどしかってこいって言われて
ちょっと舐めてて
そこらへんのなんか安いユニクロじゃねえけど
そういうユニクロ島村系のところあるじゃないですか
あの福井はね
福の売ってるところ
あのいろいろ品店か
いろいろ品のところで3日前ぐらいに
あのあれ買ったんですよ
赤いふんどしかって
しかもペラペラの赤いふんどしかって
これで大丈夫かなと思いながら行って
その直前ぐらいに電話かかってきて
そのおじさんから電話かかってきて
ふんどしかったよねー
あー買いました
俺買ってないんだよねーと言って
ふんどしかったって言われて
僕があの赤いペラペラのふんどしかって
ふんどしかってふんどしかって
ささきくんささきそれダメだって言われて
ささきくんそれ祭りだから神聖だからみたいな
神治みたいなものだから
白いふんどしかないとダメだよみたいな
もっと太りかなって
しっかりしたふんどしかないとだめなんだって言われて
で2人で買いに行って
で えっと その当日 夜に 夜なんですよ 夜 夜に 大晦日だから なんて言う その夜の
年越しじゃないけども 別に 年越しじゃないんだが 夜にこう
儀式が行われる っていうところで 山奥っていうか 山奥の方の隣町の方に行って
その奥さんが運転して 車で
そのおじさんと一緒に乗って
で おじさんはなんか最初から 気合い入ってて 踏んどし入ってて 入ってきたみたいな
佐々木くんは だから あの まあ なんていう 底値やってくれるかよ みたいな
なんていう その 男収の なんて おじいさんとかいるじゃないですか
おじいさんとかが 全部知ってて 踏んどしも巻いてくれるから 大丈夫って言われて
あ そうっすか つって 踏んどし 巻いてもらって
なんか その時に なんか なんか 御子みたいなものがいて
若い 高校生から 大学生くらいの御子みたいなのがいて
それ なんか ずーっと 見るんですよね 俺の方ね それも嫌だよ
今考えても モテ効果なのかも分かんないが
なんか それ ずーっと見られて 嫌だった しかも 裸になってるからね 裸になってて
見られて もう すごい嫌です
なんで こんなところに御子を配置するんだと思いましたね
そんなところ やめてもらいたいですね プライバシー的なね
男収 やっぱり その 着替える時に 全裸で着替えるんだから
で
あの 着替えるじゃないですか で 着替えて おじいさんから こうやって 踏んどし 踏んどし ふーってやってもらって
お願いします 僕もお願いしますとか言って やってもらって
で
何人くらいだったかな
30人くらいかな 2、30人いたな
2、30人くらいで
全員で準備できて その 山の一番上にあるんですよ 山の一番上に神社みたいなのがあって
お寺みたいな神社みたいなのがあって
そっから全員で その 官主さんみたいなのが 銭湯を切って なんか 何とか何とかみたいなのを唱えて
で それで 降りて みんなで降りていく
で その 降りていく時天で もう なんていう 裸足なんすよ もう そもそも 裸足だから
足も痛いし その もう 寒いしね 全裸で 外が寒い
大晦日で ちょっと 雪とかもちらついてて
寒い
それで みんなで こう 行きながら その おじさんと一緒にね 隣で
いや 寒いっすねとか言いながら
いや これ きついねとか言いながら 言われながら 行って 山を降りて行って 降りて行ったところに川があるんで
で その 広い川があって なぜか みんなで 川に入っていくんですよ
はい
で その 寒日さんが 戦闘機で まぁ なんか ノリとかなんか 唱えて なんとか なんとか 唱えて
ほんとはね 回りますとかなんか言って で 入っていく 寒日さんがね 涼しい顔で 入っていく
これ マジか これ? と思って これ 俺 死ぬんじゃねえか? とか 思いながら
で でも その おじさんとかも ちょっと ビビったと思うんだけど
これ いけますかね? みたいな
いや 何とかなるでしょ? みたいなことが言われて
で 一緒に入って行って みんなで その 後についてて 入って行って
男子 三 四 三 二 三 十 二 こう ゾロゾロゾロ 川に入っていくって 異様な光景ね
で 川で 15分ぐらい
15分ぐらいまで ひたすら なんか こう 祈りと 祈りを捧げる みたいな
なんか 唱えてるんですよ 寒日さんが
俺ら その間 ずーっと こう 縮こまって 待ってる みたいな
で もう 相当 すごかったですね
痛いんですよ もう 痛い で 痛くて 5分以上 経ってくると もう なんていう 痛さとかも 感じなくなってくる
感覚がない もう 体全体の感覚が なくなってきてて
本当に ヤバいんじゃないか 俺 死ぬんじゃないか とか 思いながら その時は 全然
あの 男磨きとか してなかったし 魂磨きも してなかったんで 訓用 鍛錬 筋トレ とかも ちょろっとしたけど
その ガチで やってなかったし そして その 断捨 おなきん とかも してなかったんで もう 本当にビビりながら
もしかしたら 本当に 死ぬんじゃないか とか 思いながら
でも 単に その おじさんも クマのおじさんも
なんとか 耐えて
やってるし 他の 男種の人たちも なんか みんな 普通に 何か 我慢して やってるんで
大丈夫だよなぁ とか 思いながら 死には 死ねーよなぁ とか 思いながら
なんとか 15分ぐらい 終わって で 上がって
はぁーっ て 言って でも 底値 すごい 気持ちよかったんですよ
冬でね もう 外は 寒かったんだが もう その
真冬の 凍りかけの川に 入ってるんで その 寒さが 際立ちすぎて
その 寒さが もう すごすぎて もう 外に 出た時には もう ぬるま湯 みたいな
サブナ みたいな 感じ 暖かいです 逆に 外の空気 寒い空気 氷天下 とか なってるけど 暖かい
それで また 上にも 登っていって 寛氏さん 先頭で 登っていって で なんか なんて こう 参拝とかして 終わり みたいな
の イベントがありました やったことがあります 1回だけ
だから 冷水業は その時から 俺 だから 経験倉庫的に 知ってるんですよね
冷水に入ると もう 本当に 自分で 苦しいことを ちょっと 飛び込んで やってみると
その 終わった後 気持ちいいし
さらに 言うと こう なんていうの 苦しみ
俺が 言ってるのは 肉体的な 苦しみを あえて 選択して 就業すること 苦尿を 鍛錬することによって
精神的な 苦悩とか 苦しみから 逃れることが できるって 俺 よく 言うんだけども
それも 原理も 底値 知った 多分 おそらく その 経験倉庫状態も 底値 知った
すんごい 爽快な気分だったし 終わった後は 最初は ビビってたけどね
やってる時も すんごい 寒くて つらかったけど 終わった後は 爽快で すんごい まあ なんか みんな笑顔で
みんな 笑顔 男子も みんな 笑顔 仲間 なんていう
よく あるじゃないですか 1個 やり切った 仲間 みたいな チーム みたいな
タバコミュニティ タバコ 吸ってる人たちは 仲間 みたいな 迫害されてるから 仲間 みたいな あるじゃないですか
それの もっと 拡大バージョン みたいな 感じで みんな 仲間 みたいな
あー 寒かった みんなで 言いながら
上がっていく みたいな みんな 仲良し みたいな 感じで 連帯感ね 連帯感を みんなで 持って 2,30人
俺ら やっとせ みたいな 健康知客も いるんですよ もちろん その 奥さん とか
Bさんか Bさんね ギャルの ギャルの 見た目が 超 若い Bさんとか
その 子供たち とか 巷の 女 集 とか
子供たち とかも 見てるんで 俺ら 英雄 みたいな 感じですよ もう 上がっていって
あー そう やりましたね みたいな 感じで 言われて
俺らも なんていう 選ぶってはないけど ちょっと 気分が いいですよね
やりました みたいな 感じで 上っていって
やっとせ みたいな 感じで
俺ら やっとせ みたいな 感じで 言って
めちゃくちゃ 気分が いいんですよ
そういうことが あったんで だから 俺 許容 鍛錬は 多分 底値 知ったんですよね
おそらく この タネとなるとこ
許容 鍛錬 しなさい って 言ってるじゃないですか
しなさい って 偉い人に 言ってるじゃないですか 俺自身 してるしね
冷水瓶 毎日 コールド シャワー 浴びてるし
毎日 筋トレしてるし 断食とかも してるし
24時間 断食を 週に1回とか 10日に1回とか やってるし
そういった もろもろのこと 含めて 許容 鍛錬っていうのは 底値 僕の 原体験
これが 俺の 原体験でございますね
とにかく 冷水業的な 原体験は 底値す
コールドシャワー 冷水シャワー
だから そういった話を したかったんですね
はい
いやー でもね 今 思い出すとね
楽しかったですね あの時の 岡山県時代は 楽しかったね
でも なんか
住民が ちょっと クソみたいな住民ばっかりで 長期滞在する人たち
それも ちょっと 嫌だったんで
最終的には 去りましたけど その場はね
岡山県は 去りましたけど
徳島にも行ったな
徳島にも行って
でも その後も シェアハウスも ダメで
魂年齢低すぎるっていうか
浅ましいよね 浅ましくて
俺に依存されたりとか 俺をなんか
やたら攻撃したり 依存したりとか してくる
パターンが すごくあって 多くて
だから その魂
なんていうか お兄ちゃんになるんですよ
絶対 その 肉体年齢が どんなに上だろうが
ジジイでババアだろうが
おじさんだろうが 魂年齢が高いから
落ち着くし この人は 安心できるってなるから
お兄ちゃんになって 依存したんですよ 甘えちゃうんですよ
俺はね
その時 当時の俺の
俺が26だから その時に33ぐらいの
俺の年ぐらいの
あの なんていう
あんちゃんみたいなのが なんか
俺に依存してて ずっと
依存してて 真似っ子座みたいな感じ 真似っ子座ってなんていうの
とにかく一緒に行こう
遊びに行こう 遊びに行こう みたいな感じで