為末大 × Sean Kawakami
「それ、感覚でやってますよね?」
この一言で、多くの現場から
熟練者の知恵が排除されてきました。
でも本当に、感覚は再現できないものなのでしょうか。
為末さんが語るのは、
“属人化”と切り捨てられがちな領域にこそ存在する
高度な判断のプロセス。
♯10-2では
・職人の勘はなぜ言語化されにくいのか
・再現性とは「同じ動き」ではなく何を指すのか
・身体知をどうやって次世代に渡していけるのか
を掘り下げながら、
感覚とロジックの分断を超える視点を探ります。
番組ではご意見・ご相談などメッセージを募集しています。メッセージはこちら(番組ウェブサイト)https://www.j-wave.co.jp/special/makeitnext/
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