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マコとばーながおいしいとこあげるよ。 なんか私、この間さ、なんだっけ
ブーバー危機問題の話してたよね。 したね。 それめっちゃさ、タカトシ
は赤青じゃないだろうってすごいいろんな人に言われたの。 この間聞いたけどさ、全くマコと同じこと言っちゃったよ心の中でって言われたんだけど
こんなお便りが、ラクトアイスさんから。 マコちゃんばーなちゃんこんにちは47回の冒頭、タカトシのカラーについてですが、ばーなちゃんのタカが赤で、トシが青のイメージめっちゃわかります。
マコ いや、全体とちゃんとともなんだよな。 バーナ 私も同じくタカは赤で、トシが青のイメージが強いです。おそらくですが、黄金伝説に出演する際に着ていたジャージがそうだったからではないでしょうか。
ぜひ検索して頭の中のアルバムと当てはめてみてください。 バーナ 赤と青のジャージ着てるタカトシはさ、テツ&トモなんだよ。 マコ いや違うの。タカトシとは混ざってないの。 バーナ でも確かに赤と青のジャージ着てる芸人ってテツ&トモしかいないんだね。
マコ ほんと? バーナ そうじゃない? だからそのすごくない?それがトレードマークになってさ、赤と青着てるだけでさ、テツ&トモとか言われちゃうんだよ。
マコ すごいね。なんかこの間オーバーザ・サンさ、聞いてたらさ、そうなんか、タカ、タカトシじゃない。えっと、テツ&トモの話してて、なんか営業に行ってるみたいな。 バーナ ああ、最強らしいね。 マコそう、最強らしくて、なんかほんとすごいですね、みたいな感じで話しててさ、そうそう。まあいいんですけど、テツ&トモの話は黄金伝説のせいなんじゃないか、ということでした。
バーナ はい、ありがとうございました。
マコ そうそう、同じラクトアイスさんから、そろそろ始まって1年くらい経つので、こんなことも話したなとか、そういうことを振り返ってみたらいかがですかってお便りももらってたんですけど。
バーナ 振り返るか書こう。
マコ 書こう?ってかさ、振り返る?
バーナ 配信された回聞いてる?
マコ いや、聞いてる時も、なんかさ、スポーティファイで聞いてて、私。なんか、ライブラリーに追加してる人たちの新作エピソードがだいたい終わると、マコとバーナがおいしいとかあげるぎょーって急に始まって、おーってなるんだけど。
バーナ 知ってる声があるみたいな。
マコ そう、なんか始まった時に、なんか作業中とかだと、わざわざ止めないでそのまま聞いたりとかもするよ。たまにね。
バーナ 私さ、聞かないんだよね。なんかバーナから。
マコ ああ、そうそうそうそう。でもマコは通して1回聞いてるからね。
バーナ そう、編集してくれたものを送られてきて、でそれに私がタイトルとキャプションつけるみたいなのがいつもの流れになってるから、一応その変なところがないかカットとか、なんかあとタイトル決めるときに復習するぐらいで、1回しか聞かないから、正直何の話したっけみたいな。
マコ ほんとそうなんでね。で、私に限ってはその、編集しながら、まあ編集って言ってもそこまであんまり切ったり貼ったりもしてないんだけど、まあ調べ物してる時間とか切ったり、私がなんか、おにょおにょってなったところだけカットしたりとかして、で最後ジングル入れて編集したところに。
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バーナ だからなんていうんだろう、通して、あんま聞いてないっていうか、だからそもそも編集するときすでにその喋ったときから1、2週間3週間とか経ってて、その時も、あ、やば、こんな話してたっけみたいなのがいっぱいあるから、多分今からでも聞いたらやばいと思う。
ア そうだね。でなんか、その友達とかさ、知り合いの人からさ、ポッドキャス聞いてるよみたいなこと言ってもらったりとかするときに、だいたいどの回好きだったかみたいな話を聞くときにさ。
バーナ だいぶリリカ回は言われる。ア リリカ回がね、かなり反響が。バーナ なんでなんだろう、みんな同じこと思ってんのかな。ア リリカの話めっちゃ好きだったよとか、スシローの下り目強かったよとか。バーナいや、スシローほんとに真子がおかしすぎるからね。ア とかなんかそういうちょっと、あの回よかったよっていうのが結構共通してあるらしいよね。
バーナ うーん。だからね、リリカに恋してたよね。ア 個人的にというか、自分たちで一番笑った回とか思い出せますか?バーナ 私が喋ってて楽しかったのを覚えてるのは、うーん。ア 私はね、バーナがバイトの話してるとき結構面白くて。
バーナ 真子バイト話好きだもんね。ア バイトの話と太陽を沈めるかみたいな。その話は結構ね、好きだったのかな、個人的に。バーナ ちなみに私は未だに太陽に沈められてます。最近日が短くなったので余計そうですけど。
バーナ その回とかは楽しかったな。あと個人的には、自分たちが勝手に熱海に別荘を建てる話を。リ 私もそれは好き。やっぱずっと思ってることの話だね。ずっとしてる話だからね。魔女、魔女になりてえってやつでしょ。
リ あとね、元気メーターも楽しかった。バーナ 楽しかったね。だいぶ初期だね。リ これ初期だね。
バーナ 元気…なんか結構なんて言うんだろう。最近した、最近あったことみたいな話、苦手。リ 苦手なのか。バーナ するのは。なんかやっぱ記憶力もないから、細かいところを覚えてないし、私の最近あったことの中でみんなが何を聞きたいのかっていうのは全くわからないっていうのがある。
リ 自分たちのさ、経験が何の需要があるんだろうみたいな。バーナ そうそうそう。だから経験よりも、なんかみんなが聞きたいかどうかは全く関係なく、自分が最近気になってることの話を誠とするっていうのが、私は一番楽しいかな。
リ あと感想会ね。バーナ あーお仕事ドラマ。ラストマイルド自名詞ね。リ あとあの、バチェロレッテとか。あの回も面白かったと言ってもらえたりしたね。
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バーナ そうだね。私もなんか、やっぱポッドキャスト聞いてると、いろんなバチェロレッテ感想会見るけど、やっぱこんなわけのわからない魔法の話をしてるのは私たちだけだと思うよ。
リ 嘘でしょ。何の話があんの逆に。何の話したらよかったの。バーナ わかんない。あったかもしんないけど。
バーナ そうだね。でもなんでだろうね。やっぱりりーか、りりーか何回目?4回目とかじゃない?
リ そうだと思う。4回目でする話でもないからっていうことかもしれない。バーナ そういうのはもう1回目からそうなんだよね。
バーナ 懐かしい。リ だからちょっとあんまり覚えてないんだよね。だからやっぱ、これは概念おしゃべりと呼んでるんだけど。
バーナ 概念おしゃべりね。リ そうそうそう。概念おしゃべりをしていきたいなと思う。来年も。
バーナ 来年も。リ うん。思想おしゃべりね。バーナ 思想おしゃべりね。確かに。
リ 思想を開示していくポッドキャストだから。バーナ 怖。怖。
リ この間さ、友達と、占い師にとって友達、概念おしゃべりが大好きなの。でもなんか概念おしゃべりをできる友達とできない友達がいるってその子は言ってて。
で、やっぱ人はどうして概念おしゃべりをするようになるんだろうって思ったんだけど、なんか小中とかってさ、なんていうか結構同じ文化圏の近所だったり、
中学から受験してたら遠くに行くからまた違うのかもしれないけど、近所の友達とか幼なじみとかがいっぱいいる中で生活するから、結構噂話とか、
最近あの子とこれ行ったとか、今度ここ行きたいみたいな話が結構盛り上がるじゃん。みんながみんなを知ってる状態で。
でも、高校生とかになって地元から出たりした時に、私とかクラスとかがない学校だったから特になんか誰の話みたいな友達の噂話とか、
誰々が最近こうらしいよみたいな話をあんましなくなったんだよね。あの時に概念おしゃべり身につけたなと思って。
- そうね、だから多分共通の話題があるかないかっていうのも大きいと思う。
- そうそう共通の話題なくなっちゃって、共通の話題ないけどその人のこと知りたいなと思った時に、何話すかみたいになるとやっぱどうしても概念おしゃべりになってくるんだなと思って。
- そうね、見てる世界というか何が見えてるかっていうのも全然違うしね。
- 子供の頃、中学生くらいの時まではみんな同じ景色を見てると思って話してたんだと思うんだけど、そうじゃなくなったらアングルを揃える感じ。
そういう時間として。だからさ、私たちのする恋バナとかもさ、好きな人からこんな連絡が来たんだけどどうしようみたいなさ、そういう話じゃなくてさ。
私は概念恋おしゃべりも私は恋バナだと思ってるんだけど、もうちょっとさ、例えばこう言われたらどうするみたいなまだ言われてもないことについて話し合って喧嘩したりとかするみたいな。
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- 何なんだろうね、誰だろっていうね。
- そう、あなた誰って。
そうそう、でも私はそれが好きだなって。
- うん、まあでもなんか、なんていうのかな、まあポッドキャストでやってる以上さ、あんまり現実に即しすぎた話ができないからさ。
- まあそうだね、有名人とかだったらそれこそこの間の仕事で誰々と会ってみたいな話もできるけど、私たちそれもできないですね。
- そう、だから結局向いてるんだと思うよ。概念おしゃべりめちゃくちゃ。
- 概念おしゃべりポッドキャスト。そう、私はだから来年も概念おしゃべりをしていこうと思ってます。
- そうね、確かに概念おしゃべりね。
まあなんかその、自分のその生活の中で考えたことも結構概念おしゃべりになるっていう意味では、喧嘩の話、会話がめっちゃ伸びてたし、
- ああ、そうね。
- そのリスナーからの反響も大きかったっていうところだと、多分リスナーも好きなんだよね、そういう。
なんか実際の事件から巻き起こった考えたことみたいな、そういう話が多分。
- そうだね。難しい。だからエピソードトークって難しいなって思ってるんだけど、実際に起きたことがどれくらい面白かったかよりも、
それが面白いエピソードトークじゃん。実際にあった面白いことが。でもなんか、なんか起きて、どんなちっちゃいことでもいいけど、やっぱまこがそこから
どんどんその具体的な事象からどんどん抽象化していって、概念をしゃべるのが得意だから。
- うん。
- それが面白くなるんだと思う。やっぱまこのトークには定評がある。てか私も編集してて思うもん。やっぱまこのね、淀みのない喋りはすごい。
- マジで淀んでばっかりだから。
- まあ、なんかね、そういうことじゃないんだよな。そう、まことまらない。
- ああ、そうか。
- まことまらないよ。だから何者、何の人なの?って聞かれる友達とかに。まこは会社員だよって。よく喋る会社員だよって。
でも、わかったことがあって、なんかポッドキャスト編集してくれたものを送られてきて聞いてると、私とバーナのその、見えてるものは同じなんだけど、
なんていうのかな、話の展開の仕方って多分全然違ってて、バーナは広げていくんよ。
- はいはいはい。
- なんか、一つのポンって与えられたテーマをバーって広げていくから、広がったままなんだけど、私は一つの終着点に向けて広がったものをシューってこう、わかる?なんか。
- わかるわかるわかる。てかなんかまこの場合、自分は終着点が見えてるところから、一回開示してくれて畳んでくれるところまでやってくれるから、なんかチームプレイなんだね。
- 結論がもう決まってて、たぶん私は。で、そこから整理して、最終目標みたいな。
- 中身をね。
- そうそうそう。だからたぶん突飛な結論になったなっていう時あると思う。
- あー。
- その結論になるんだみたいな。
- あ、まこの中では最初から決まってるからね。
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- この話ってここに集結するんだみたいな。
- あ、そっか。すごいよね。
- で、ワーナーは逆なんだよね、たぶん。なんかこの、なんていう、一つの話題からバーって広がっていくから、その、そこをこう折りたたんで折りたたんでみたいな、それの報酬なんだなっていうのを聞いてて思った。
- あーそうか。ちょっともう反省会だね。
- 反省会?まあなんかそこがね。
- 振り返りね。
- 振り返りかな。面白かったなと思った。
- じゃあコーナーを始めたじゃないですか。
- 始めました。ちょっと真面目に読んでなかったよ。
- そうです。たまったら読みましょうということで、まあ年内にね、一応読んでおこうかなと思いまして、二つね、コーナーを設けておりました。
- どっち?
- 一つ目が、大人だけど褒めてほしい。二つ目が最近のやめばず。
- やめばずね。
- なんかより多く来ている方をちょっと読んでいこうかなと思います。
- どっちでしょう。
- じゃあザザッといこうか。最近のやめばず。
- はい。
- 地元では大好きさん。
- 地元では大好きさん。
- 娘息子にあまり干渉しないをやめて旦那にも気分がすごく楽になりました。干渉しないことをやめました。
- あ、干渉しないことをやめたの?
- 干渉しないをやめてって書いてあるから、あ、干渉することをやめたのかな?間違えちゃったのかな?
- 干渉するのをやめるのってやはりすごいことだよ。
- マジで大事だな。
- すごいことだよ。
- なかなかやろうと思ってできることじゃないもん。
- しかも娘息子に干渉しないって選択肢はすごい。本当にすごい決断。
- 難しいよね。だって娘息子に最初干渉しないと死んじゃうのにさ、だんだん干渉しちゃいけなくなるなんて勝手な話だよね。
- そのグラデーションってマジで難しいと思う。
- すごいね。
- 素晴らしいです。
- 素晴らしいです。
- 続いて、ラクトアイスさん。
- ラクトアイスさん。
- シーンで爆買いすることです。爆買いは楽しいし着やすい服や可愛いアクセサリーもあるのですが、まあ安かったしちょっと汚れてもいいかと雑な気持ちになってしまいました。
- あー。
- ちょっと高い服はよく吟味して買うし思い入れが生まれるので丁寧に扱ってます。5着のシーンより1着のお気に入り。最近のモットーです。
- いいですね。
- これ本当大事。
- 間違いないわ。どこでいつどうやって買ったのか分かんない服って悲しいもんね。
- 覚えてない服って大事にしないしね、多分ね。
- 覚えてない服は大事にできないです。
- はい。続いて、ナンバンダイスキさん。
- ナンバンダイスキさん。
- Xでバズったレシピを作るのをやめました。
- あ、これめっちゃいいなと思った。
- 超簡単、うますぎるなどの誘い文句に踊らされていましたが、いつも、えー、え?言うほどか?という気持ちになってしまっています。
よく考えたら作ってみて美味しかった人がリスポーストしてるわけじゃないから、バズるっていう根拠もありませんよね。
バズワードに騙されないぞ、ということで。
- うーん。
- なんかさ、しかもレシピって著作権ないからさ。
- その人のレシピか分かんないもんね。
- そう、何万回も擦られてるレシピとかがね、なんか今更バズってるみたいなこともあるし。
- いやなんかさ、結構さ、なんて言うの?クックパッドとか?助かるときはあるけど、結局、その料理研究家みたいな人がちゃんと揚げてる簡単レシピみたいなやつが一番美味しいなと思う。
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裏技とかじゃなくて。
- なんか、実験的にやってみた。もうなんか遊びみたいな感じだよね、たぶんそれバズレシピって。
- あ、そうね。
- なんか一時期さ、じゃがりことかさ、流行ってたじゃん。
- 何それ。
- じゃがりこにお湯入れて、ふやかして食べる。やったことないから分かんないんだけど、ポソポソじゃなくて、ただのポテタでじゃがいもを水に戻してるだけだから。
- じゃがいもに戻るってこと?
- そう。どれがうまいとか言ってめっちゃバズってたけど、そういうちょっとアイデア面白い料理みたいな、そういう楽しみ方なんだろうなって思う。
- そう、なるほどね。確かにわざわざに惑わされないぞ。
- はい。続いてさくたろさん。
- さくたろさん。
- 辞めまずではないけど、ヤクルト1000未だに飲み続けてました。
- 最高。
- うちらがさ、ヤクルト1000飲んでる人なんていないよみたいなこと言ってたけど、いました。
- いました。
- ごめんなさい。
- 最高ですわ。
- はい。続いておふろはさんじゅうくどさん。
- おふろはさんじゅうくどさん。
- アマゾンで日用品買ってたのをやめて薬局で買うようにしたこと。
- おー。
- これって、なんかどういうことなんだろう。アマゾンで日用品買うと買いすぎちゃうのかな。あんまり買ったことないんだよね、アマゾンで。
- わかんない。なんかさ、私も最近さ、思うことがあってさ、そういう近所の薬局で買えるものは近所の薬局で買おうって確かに思ってるんだけど、それってちゃんと支援になっているのかな。
- あ、支援的な意味で?
- いや、まあ支援的な意味もあるし、その、不必要な物流かなみたいな。
- あーそういうことね。ラストマイル的な意味。
- あーそう、ラストマイル的な意味でもあるし。
- それはね、めっちゃ思うわ。
- これはなんか結構そうかも。
- あとなんか、アマゾンで買うより吟味するかも。店先で見たほうが。
- 確かにね。
- こっちのほうがいいかな。これはこんなにいらないかなとかね。
- そう、なんか結構その、なんでこれってこんなに安いんだろうみたいなのが、店で見たほうがわかるっていう感じがあるかも。
- そうだね。
- いいですね。
- いいですね。続いて地元が大好きさん。
- 地元が大好きさん。
- 紙の漫画からデジタルに置く場所がないから。
- あー。
- これはね。
- これできない。
- 私はね、紙で欲しいんだよね。好きな漫画とかは。
- うーん、いやなんか私、なんで私ってこんな紙にこだわってるんだろうっていうことを考えたことがあるんだけど、デジタルで読むと読んだこと忘れちゃうんだよね。
- それはないかもしれないけど。
- あるんだ。あるんだね。
- あるんだっては。
- 物があることで記憶をこう保管してる。
- まあ目に入るしね。
- そうそう、目にあって手元にあってみたいな。
- なんか私は、漫画とかをお気に入りのものしか紙で買ってなくて、なんか読んでみたいなとか試し読みしたいなみたいな完結してないやつとかはデジタルで買うことあるんだけど、結局気に入ったら紙で買い直しちゃう。
- やっぱそうだよね。
- で、なんでかっていうと、なんかさ、ぼーっとしたときにさ、あの漫画面白かったな、あの漫画のあのシーンを見たいなってときに、スマホじゃなくて本棚からパッと取れてパラパラってめくりたい。
- あ、なるほどね。だからそれなのよ。デジタルだと思い出せないの、それを。
- あーなるほど。
- なんかその目に届くところにあって、あ、これもう一回読もうかなって思えるんだけど、多分デジタルだと思い出せない。でも、やばいもううち、漫画の量が。
18:08
- うん。
- あれはちょっとどうにかしなきゃいけないよねー。
- 大変だよねー。
- なんか2年、3年読み返さなかったら売ったほうがいいかなって。
- うん、まあ服みたいな感じでね。
- 服みたいな感じ。
- 次のシーズン着るかどうかみたいな。
- 恥ずかしいよねー。え、まここれさ、今今日まこの部屋で撮ってるんですけど、実家にある?まだ。
- まだあるまだある。
- あーやっぱそうだよね。私も二軍は実家にいるんだよね。
- 今、一人暮らししてても読みたいものとかをバーって置いてたりとかはしてるけど。
- わかるわかる。ねえ、えらいね。すごいね。思い切ったね。
- うん、思い切りました。はい、ということです。
- こんな感じ?ありがとうございます。
- ありがとうございます。やめバーズはそんな感じでした。
- やめバーズかー。最近何も辞めてないかも。初めてばっかりかも。
- まあね、今年終わる、今年を辞めていく感じになってくるからな。
- うーん。
- 辞めバーズね、意外となんか辞めようって思って辞める習慣っていうのってそんな多くないもんね。
- え、でも絶対なんか辞めてることもあると思うんだけど、何だろう。
- じゃあ全く関係ないこと言ってもいい?
- いいよ。
- この間スタバで新しい美味しい飲み物見つけた。
- 今って何だっけ?ジョイフルメドレー?もう終わったっけ?
- いやいや、今あるんだけど、私ジョイフルメドレーティーラテ大好きでさ、冬はできるだけ飲みたいと思ってたんだけど、最近カモミールティーラテを覚えた。
- あー美味しいよね。
- 美味しい。
- 私もカモミールティーラテ結構飲むかも。
- カモミールティーラテのシロップをできるだけ少なくして、蜂蜜を追加するっていうのが美味しいので皆さんやってみてください。
- 蜂蜜いいね。
- またこうやって始めたことばっかり思い出したんだよね。
- 辞めたことって思い出せないです。
- あ!
- お。
- 1個最近頑張ってることは、途中でうーんって思ったドラマを見るのをやめること。頑張ってる。
- あー維持になって最後まで見ずに。
- 維持になって最後まで見ない。
- 見切りをちゃんとつける。
- 今期は1個やめました。何とは言わないけど。
- 何とは言わないけど角が立つからね。
- 角が立つからね。
- なるほど。
- なんか絶対無理だった。なんかドラマをさ、最初その木が始まるちょっと前にテレビジョンとかで月から日曜日までのドラマ一覧が出てきて、タイトルとあらすじと出演者見て、大体これを見ようかなっていうのをリスト化してんの毎回。
でそれをできるだけ1話ちゃんと見て、で見始めちゃうと最後まで見ちゃってたんだけど、なんかもったいない時間がと思って。
- タイパーだタイパー。
- なんかそれをできるだけ減らすように頑張ろうって思ってるの。なんかもっとちゃんと精査したいと思って。
今期は結構ドラマ面白いんだけど、全体的に1個ちゃんとやめました。
- なるほどね。
- はい。
- ドラマって分かんないもんね。盛り返して面白くなるパターンみたいなのもさ、なくはないからさ。
21:04
- え、でもなんかさすがに1話でやめるようなことはしないって思ってる。
- あ、途中でね。
- 3話くらいでやめた。
- あーなるほど。
- うん。
- 見込みがないと。
- うん、もうちょっと。
- 合わないかもと。
- はい。
- なるほどね。
- 悲しいけどね。頑張ってる最近。
- 私も最近ね、体重測るのやめた。
- あーいいじゃん。
- なんか、ほんとびっくりされるかもしれないけど、3年くらい毎日体重計乗せたの。
- 豆だね。
- 豆だから、朝起きて着替えるときに洗面所に行ったり顔洗うときに、そのときにこうずるずるっと体重計を出して必ず朝1で測るっていうのをここ3年くらいやってたんだけど、やめた。
- なんでやめたの?それは。
- いやなんか、なんでやってたのか思い出せなくなったから。
- あー。
- なんか私は4年くらい前にダイエットしてたんだけど、そのときの名残としてまだ残ってる。
- 習慣としてね。
- そうで、なんかこれ以上痩せたいって思わなくなった体重にはなってて、
- うんうん。
- でもなんかこれ以上痩せたくないのに測ってるのは、たぶんそれ維持したいなっていう気持ちが。
- まあだから、知らない間に何キロも増えてたりしたら、
- 嫌だなって。
- ちょっと大変だもんね。
- そう思ってたから、その体重を落とした後の1年間くらいは維持の目的で乗ってたんだけど、なんかもう1年も維持できてたら、別に2年目3年目急激に増えたり減ったりしないわけよ。
- 定着してるよきっと。
- そう。で、2年目も3年目もなんでやってたんだっけなーって思って最近。もういや、乗るのやめようみたいな。興味なくなってきた、自分の体重とかに。
- だからたまに減りすぎちゃうとまずいからって言って乗って確認することはあるけど、でもなんかこう習慣じゃなくなったっていうか、やめるようになった。
- そうね、なんか思い付いた時にちょっと乗ってみるぐらいでちょうどいいよね。
- そう、ちょうどいい。なんかそれと同時にアスケンもだからやめた。
- おー、アスケンもずっとやってたね。
- ずっとやってたな。3、4年ずっとやってて。
- アスケンも3、4年やってる人見たことない。
- しかも有料ユーザーだったからね。課金ユーザーだった。
- あー、何が違うの?
- なんかね、提案の幅が広がったりとかするのかな確か。
- あー、アドバイス。
- アドバイスみたいな。なんか、あのー、かなりこう豆に明確になったりとかしてたような気がする。何が違ったのかとはもう思い出せないけど、なんか確かそんな。
- 私も3週間くらいやってたことあるけど。
- 3年間と3週間ね。
- やばいね。すごいね。
- 最近はそれをやめましたね。
- でもなんか難しいね、それって。続けたくても続けられない人もいるわけだから。
- 継続、継続をやめるっていう。
- でもやっぱマコが、やっぱいろんな機会になんか懲戒してるときにね、お医者さんでも。あ、漢方買いに行ったときだっけ?
- うん。
- なんか、考えすぎないでって言われたし、この間占いでも神経質すぎるって言われたから。
- そう、神経質すぎるって言われた。なんか手放すっていうね。
- うん、手放すの大事だよね。そういう人が。
- そうね。なんかそうだな。なんか私多分なんか、身を守ろうとしてるんだろうなって思う。
- うん、てかなんかできるだけそういう指標みたいな、なんかこれだから、こうだから大丈夫みたいなのが欲しいのかもしれないけど、マコは大丈夫だよ。
24:07
- そうなんだよね、意外とね。
- うん、そうよ。
- たぶん保存したがりなんだよな。
- 記録好き?
- 記録っていうかその、記録もそうだし、たぶんこう、自分のものにすることで安心するタイプなんだよ、何もかも。
- あーなるほどね。なんとなくそうなってるだけじゃなくて、ちゃんと。
- そうそうそう。例えばなんか、冬眠するとしたら。
- なんで冬眠するんですか。
- 冬眠するとしたらさ、こう私はたぶん、冬眠の間にいろいろなリスクがあるかもしれないとか、冬眠してる間こうかもしれない、ああかもしれないみたいなことを考えて、たくさんいろんなものを自分の祠に持っていくタイプなんだよね。
- それで安心するんだと思う。
- あらぐらに。
- 自分の、この身の回りのものを自分で揃えて、は、安心ってなるタイプなんだと思うんだけど。
- で、しかも安心、揃えて安心したいって思って、ちゃんと揃えて安心できる人じゃん。
- そうなんだ。
- 私も揃えて安心したいなとは思ってるけど、実際揃わなくて安心はできないもん。
- 不安なまま冬眠する。
- でもなんとかなるのよね。
- そうね。
- だいたいね。でも苦しい思いはするんだと思う、私みたいな人は不安で。
- まあまあまあ。
- その安心するための材料があるっていうのはいいことだと思うけど、でも魔法は大丈夫。
- 大丈夫なんだよな、意外と。
- うん、そうそう。
- そうですね。
- やめたいね。余計なこと。いいね、やめ技のコーナー。
- いい、すっきりするよね。
- すっきりする。
- 私が途中でカモミールティーラテ覚えたことを話したとせいで濁ったけど。
- 何だったの、あの時間。
- つい言いたくなった。
- 突然だった。
- だからなんかね、成仏させる感じでいいね、これ。
- うん、いいね。やっぱりヤクルト煎飲んでる人もまだいるしね。
- ご奉念ください。
- そのような宣言もお待ちしております。
- はい、お待ちしております。
- え、もしかして年越しかな、これで。
- 4回撮った?5回?
- 4本目?
- これが?
- あと1本撮れそうか。
- あと1本撮るけど。
- ちょっと。
- まあ。
- 来週も。
- でもこんなんで閉まんない。こんなんで閉まんないからさ。
- え、閉める必要ないよ。
- 年内の、年内最後の回として。
- あ、そうだね、そうだね。
- もうちょっとしたらしい回があるって。
- このカモミールティーラテ美味しかった。
- カモミールティーラテとかカットしてもいいと思います。
- わかりました。
- まあ、あのね、引き続きXなどでも感想をどんどん呟いてください。
- コーナーの方もこうやってまとまったタイミングでご紹介しますので、どんどん送ってください。
- メールアドレスはmkbn.ageru.comです。
- 概要欄にお便りフォームリンクありますので、コーナーも引き続きやめばずと褒めてのコーナー。
- 両方募集してますので、ぜひ送ってください。
- はい。
- それでは、ごちそうさまでした。