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マコとばーながおいしいとこあげるよ
まかないネーム 地元では大好きさん 地元では大好きさん お二人のお話が心地よくて、大好きで毎回楽しく拝聴してます。ありがとうございます。
私は海外に住んでいるのですが、実家、地元が大好きで、日本に帰ると右頂点で楽しく過ごしています。かわいい。かわいいね。
母が80歳ということもあり、前回の帰省から母と子どもたちを連れて地元の温泉旅行を毎年しようと思いつき、
今年12月の帰省で2回目の温泉旅行。前回とは違う旅館を予約して気分はウキウキです。いいね。場所はというと、バーンさんが毎年フェスで訪れているという
愛知県の釜氷です。実家から1時間くらいで行けるので、ちょうどいい温泉街でおすすめです。まさか大好きな地元の話が大好きな
ポッドキャストで聞けると思わなかったので、あの回は聞いていてときめきました。
釜氷、西尾。西尾。西尾抹茶ね。と、愛知県にはいろんな温泉宿があるので、母と子どもといろんな温泉に行きたいと思います。
これからも楽しいお話楽しみにしています。
ありがとうございます。素敵なお便りでございましたね。
釜氷にそんな素敵な温泉宿があるとは知らなかったな。いつも玄関院の状態でしか、釜氷にいないから。
次のフェスではさ、温泉もね、いいんじゃないかい。
贅沢だね。
海の近くとかって結構ベタつくじゃないですか。
そうなんだよ。ベタベタになるのよね。
ベタベタになった体を、あの、癒しというか、温泉で癒されてていいんじゃない?
そうだね。で、2日目も楽しめる。
うん。疲れも取れるし。
ありがとうございます。
ね。私も愛知とか行くと、名古屋とかで結局、なんか終わっちゃうって言うとあれだけど、名古屋で過ごしてっていうことがやっぱり多かったから、
ちょっと足伸ばしてね、西尾とか千田とかの方にも行ってみたいですね。
行ったことないです。
ね。行ったことない。
愛知近いからね。
意外とね、ちゃちゃっと行けるけど。
そうそう。
そうだね。ちょっと機会があれば。
いいね。
行きたいですね。
みんなで温泉。
うんうん。え、海外から聞いてくれてるの?
そう、どこに住んでるの?
ね。
そういえばポッドキャストって世界中どこでも聞けるんだよね。
そう、意外と。意外と世界配信なんだからね、すごい嬉しいですね。
うん。
でもおいしいとこあげるよ。6%ぐらいはね、日本じゃないところで聞いてるみたいだよ。
でもポッドキャストぐらいなのかな?日本テレビとかだってあれだもんね。
うん、テレビも。でもほらYouTubeとかいろいろあるから。
全然見れるから。そんなことないか。
全然そんなことないです。
いつの時代に聞くの?
だからラジオはね、電波がね、地域で。
そうだね、ラジオも聞けないけど。
聞ける聞けないけど。
嬉しい。どこなんだろう。
ね、ちょっと気になる。
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気になる。海外のおいしいもの情報を教えてほしいね。
確かにね。ちょっと日本じゃ食べれないものもたくさんあるだろう。
そうそう。知らない料理を教えてほしい。
ね。ぜひお体にはお気をつけて。
お気をつけて。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
私さ、ずっと推し活っていいなって思ってたの。
推し活ね、流行りの。
うらやましい。問題にもなってるけど、お金がかかるとかさ。
でも、なんかそんな自分の毎日をかけて楽しめるっていいじゃん。
いや、わかる。
だから人間の推しでもいいし、アニメキャラでもいいと思うんだよね。
で、歌手とかさ、俳優さんとかさ、何でもいいと思うんだけど、
そこまでなんていうんだろう、ドハマリ傾向になくて、何かにめちゃめちゃハマっちゃうみたいなことがないんだよ。
大人になるとますます時間もなくなるしね。
大人になるとますます。
昔ジャニーズとかにハマったことあったけど、今も好きだけど、追うみたいな感じなくって、
思ってたもん、ずっと。
こないだ、うすだあさみちゃんが写真展やります、写真集出すし、その写真展やりますっていうお知らせをしてて、
ほう!って思ったのよ。
すごい久しぶりなの、うすだあさみの写真集出るのって。
2016年ぶりだったのね。
で、行きたいなと思って、そしたら写真展の初日の夕方にトークショーもやります。
写真を撮ったのが川島小鳥さんで、2人は写真集なんだけど、2人で喋りますみたいな。
35人とか、そのちっちゃいギャラリーで展示してて、そのギャラリーでそのままトークもやるから、35人ですみたいな。入れるのは。
35人かーと思って。
ちょっと当たらないかもなって思ったよね。
ちょっとな、しかも先着だったんだよね。
あ、そうなんだ。
抽選じゃなくて。
思ったんだけど、行きたいなって思って、予定も空いてたし。
と思ってトライしたら撮れちゃってさ。
おーって思って。
で、おーって思った時に思い出したんだけど、私2016年の写真展、写真集も買って、その時のトークショーにも行ってんだよ。
追っかけてるやん。
20人くらいしか入れない。
B&Bってさ、多いやん。今の移転する前の、もうちょっと狭かった頃に行っててさ、2016年の大学2年生とか1年生とかの時行っててさ、追っかけてたと思って。
私、推し、推し、いたじゃんって思って。
嘘のアサミさんのトークショーがたとえば頻繁に行われてるやつで2回目だったら、ちょっと追っかけって感じじゃないけど、1回目と2回目が立て続けてどっちも行ってるっていうのはすごいよね。
そうなの。
いたじゃん。
で、思ったんだけどやっぱ、アイドルとかって供給量がえぐいじゃん。
そうだね。
新曲もバンバン出るし、その度プロモーション活動するし。
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でも私は嘘のアサミちゃんすごい好きで、ずっと情報も追ってるしドラマも絶対見てるんだけど、なんていうんだろう、そういう葉っぱかけてくるとかないじゃん。
買うものとかもないし。雑誌ぐらいかな。
あ、連載始まったってなったら買うかなみたいな。そういう緩やかだったから気づいてなかったけど、私も追っかけをしてたの。
そうだね、気づかない間に。
なんかそういうのもあるんだと思ってすっごい嬉しくて。
2016年の写真集引っ張り出してきてさ、それもサインしてもらって。
見てさ、はぁって思って。今回もサインしてもらえるかなと思って。サインしてもらったんだけど。
そのトークショーがさ、両国のね、MOMOかな。MOMOっていうちっちゃいギャラリーでやってて、今も多分回帰中だから行ってみてほしいんだけど。
ソウルメイトっていう写真店で。
いいタイトルだね。
セオールってソウル、韓国の都市のソウルを文字ってはいるんだけど、川下小鳥さんと宇佐々美ちゃんがそもそもすごく仲良しでソウルメイトなの。
その2人で売ることとか、写真集のためにとか、写真店のためにっていうわけじゃなくて、仲良しがソウルで会って撮った写真っていうのが並んでるわけ。
なるほどね。
で確かに、なんて言うんだろう。2016年に出た写真集は、3人のカメラマンさんが宇佐々美ちゃんをそれぞれ別のコンセプトというか場所とかスタイリングとかで撮って、まとめた三つ編みっていう、3人で撮ったから三つ編みっていう写真集で、かなり本人が強調されたというか、宇佐々美を撮ったっていう写真集だったの。
それで普通の写真集はそうだと思うんだけど、今回は全然違って、ソウルの街も撮ってるし、川下小鳥をすごく感じたというか、それは川下小鳥っぽい写真ばっかりだったっていうわけじゃなくて、あーこの写真川下小鳥が撮ったんだなっていう感じっていうか。
で、スタイリストさんとかメイクさんとかもいなくて、2人きりで撮ってるから服も全部私物だし、ネイクも全部自分でして、場所も自分たちで決めてみたいな。で、2人とも土地勘がないからわけのわからないところまでタクシーで行ってみたいな。そういう話をトークで聞いてたんだけど、もうそのトークショーさ、最初川下小鳥さんちょっと泣きながら出てきたの。
え、どうした?喚起終わった?どうした? 楓 川下小鳥さんが今おいくつなのかわからないんだけど、そしたらさみちゃん40歳くらいなのよ。で、なんかそのトークショーの合間に言ってたのが、なんか2人ともそのおしゃべりが上手じゃないから、今回こういう気持ちでこういう思いを込めて写真を作りましたみたいな。
楓 それなんて言うんだろう、簡潔な説明はないんだけど、なんか2人ともそこに確かにあるわだかまりというか、はっきりしない気持ちみたいなのとか、そういうものが同じとは言わないけどそれぞれにあって、分かち合うわけではないんだけど、同じ場所に同じタイミングでいて。
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楓 で、で、なんかそういうことが大人だからできることもいっぱいあるし、なんか大人になってもっていうことっていっぱいあるよねって話をしてて私めっちゃ泣いちゃったのね。その今30前とかでさ、20代だからどうとかすごい言われるけど、なんか40歳になってもそういう感じなんだと思って。で、結構今同世代と一緒にいることが多いから、なんかみんな若者同士で、みんなちょっと先の未来のことわからなくて。
楓 だから40、50の人とかすごい大人に見えるけど、40歳になっても、なんか大人になってもみたいなことを思ってるんだって思ってすごい。で、薄浅美も泣いちゃってさ。で、どうしよう、怖いトークショーになってないこれみたいのでみんな大丈夫だよって感じだったんだけど。
楓 でもなんかそういう作品を作った作り手の人たちが、そこまでして話すとか、なんかその自分たちの作品に対するさ、誇りみたいなものってみんなあると思うけど、なんかその誇りをさ、出すことなくて、伝えようとするんじゃなくて、そこに持ってるだけで、で、みんなで共有して、その場のもそこで共有したわけじゃん。なんかそれってすごくいいよね。その場の空気じゃないけど。
楓 だからその、決して面白いトークショーではなかったの。その誰もおしゃべりじゃないし。でも、そう、でそのさ、周り壁に写真がさバーってあってさ、確かにその写真はあって、そこに写ってた人とそれを撮ってた人がここにいて、でデザイナーさんが一応進行役としてはいて、その人が頑張って進行してたんだけど。
楓 そうそうそう。でなんかそういう、なんていうんだろう、今結構私とかの世代のさ、周りにものづくりする人いっぱいいるんだけど、こういうもの作るぞみたいなのとか、こういうものにしたいとか、こういうものを作っていく人になっていきたいみたいな人っていっぱいいて、なんかそういう話はすごくよく聞くんだけど、
楓 でもそう思っててもそうできなかったりとかさ、道半ばでさ、ちょっと思ってたものと違う出来上がりになっちゃったりとかっていうことっていっぱいあると思うんだけど、なんかそうじゃなくて、なんかただやってたことが、それは二人とも、だからもちろん薄田さんがいい被写体だし、川島琴音さんが立派な写真家だからできることでもあるんだけど、
楓 でもなんかそういう、なんていうんだろう、ガッツみたいなものとかけ離れたところから成果物ができてくるんだって思って。私それはすごくいいなって思って、これが大人になってこういうふうになれるならすごいいいなって思ったんだよね。
そうだね、なんか私はさ、クリエイターの仕事、クリエイティブなことを仕事にしていないから、それこそさ、消費者の立場として多分ガッツがあるものをたくさん見てきていると思うんだよ。作ってる側の伝えたいこととか見せたいものとか、なんかこっちに訴えかけてくるものっていうものが結構世に出てくるわけじゃん。で、そういうものとかを結構こう見たり聞いたり、
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それこそなんだろう、SNSとかでもちゃかっと見れる、ちゃかっとっていうか、ちゃらっと見れるじゃん。
楓 見に行かなくても見れるし。
だから、なんかこのガッツがかなりライトな感じに伝わってくることも結構やっぱり多い分、たぶんそのガッツも本位じゃない形で伝わることもたくさんあるんだろうなって思うわけ。でもそこだけじゃないじゃん。きっとクリエイターだって人間だから生活してて、なんかそのガッツじゃない部分のナイーブな気持ちとか繊細な思いがあったりしてて。で、そこの部分を共有できた2人の写真店だったわけじゃん。
で、そこにいるお客さんとかも別にそれを伝えてほしいわけじゃない人たちじゃん、きっと。なんかガッツを受け取りに来てるわけじゃないっていう人たちだし、その人たちの生活の一部の中に薄田さみさんとか川島琴音さんがいるから、その繊細な、その一番ガッツじゃないところのやわい部分の気持ちだけでそこの場が構成されていたって思うと、泣くよそれはみんなで。
そう、なんかみんなしくしく泣いてて。なんかさ、そのガッツめっちゃ大事だと思うんだよね。なんか作るときに。てかガッツないとたどり着けないし。だからいいんだけど、でもそのガッツもさ、最初にあったさ、なんかその純然たる炎みたいなものがさ、
できあがりに持っていくまでにさ、いろんな人の協力があったりさ、もちろん妥協とかもしなきゃいけなくてさ、その炎がさ、だんだん小さくなってさ、もちろん燃え盛ったままできあがるいいものはいっぱいあると思うんだけど、炎が小さくなっちゃってて、で例えば今ってそのライトさもさ、見やすさとかさ、目に止まりやすさとかわかりやすさとかさ、そういうことも加味するとその炎がどんどん小さくなっちゃうと思うんだけど、
今回はその元から炎もなくて、ふわふわしたまま届いたんだなと思って。奇跡だなと思って。
🍒そうだね。 🍒結構やりたいように好きなように作りましたっていうものってさ、結構届きにくかったりさ、わかりづらかったりとかするんだけど、ことが多い、あると思うんだけど、今回はちょっとね、私はファンだから、川島小沢さんも好きだし、ファンだからだと思うんだけど、すっごい写真集だったんだよね。今度見せてあげるね。
🍒ありがとう。 🍒持ってくればよかった。 🍒でもその作品、私もさ、作品、例えば写真集だったとしたら、すごく技巧的で、すごく素晴らしいこう、誰が見ても完成度の高い写真集っていうよりかは、そのカメラマンとかが見える感じ?その写真を通してカメラマンがカメラで写真を撮ってるのが思い浮かぶような、なんかそういうような作品って結構好きかなと思って。
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だから結構川島小沢さんも好きだし、生活感があるじゃないけど、生活感も作られた生活感ではなくて、目で撮ってるみたいな感じの写真集が結構好きだから、そういうのが好きな人に刺さるかもね、今回は。 🍒すごく良かったです。 🍒良かったね。推しじゃん。 🍒推したんだよ。 🍒推し活ってさ、結構行動じゃん、あれって。推してる気持ちの活動じゃなくて、行動の活動だから。 🍒いや、ほんとそうなんだよな。
🍒なんかね。 🍒いいなと思っても、それで終わることっていっぱいあって、それが行動とかに結びついていくと、だんだんこう生活をこう、それが染めていっちゃって。 🍒そうだね。 🍒みたいなね、良くも悪くも。🍒楽しそうだよね、でも。推し活はいるもんね。 🍒推し活してないでしょ? 🍒してないね。 🍒そうだよね。 🍒でも私ももしかしたら、あ、推しじゃねこれってって思うことあるかもしれないけど、
いわゆるこう、メディア露出がめっちゃいっぱいあって、それ全部見なきゃとか、なんか借り立てられてない。🍒いやそうそうそう。 🍒こっちから歩み寄っている。 🍒でもなんかそれってすごいありがたいなって思う。🍒ありがたい。 🍒そう。 🍒なんか、結構さ、お金がかかるコンテンツのアイドルとかそういうような人たち、本人があんまりお金かけなくてもいいですって言ってるぐらいだもん、今。
🍒あーそうなんだ。 🍒なんか、あんま無理しないでねって言葉初めて聞いたなって思ったんだよ。なんか、🍒なんかで聞いた? 🍒なんかで、なんだろう、YouTuberとかかな、それこそ今配信とかで投げ銭っていう形ですごい直接見えるじゃん。推しの、こう推してますっていう。 🍒あー、配信の? 🍒そうそう。🍒なんていうの?そういうの。 🍒投げ銭? 🍒投げ銭? 🍒スーパーチャットみたいな。 🍒スーパーチャット? 🍒そうそうそう。とかってさ、直接的なオフセみたいなもんじゃん。 🍒うんうん。 🍒オフって言うのよ。 🍒だってその人たちが直接的な収入になってるから。 🍒
🍒ってなると、まあオフセじゃないけど、グッズを買うとかじゃないから、目に見える形じゃん、それって。だけど、奨学からできるわけだよ。何百円とかから。って思うと、学生とかでも気軽にできちゃうじゃん。 🍒そうだねー。 🍒なんかそれに、それをなんかありがとうございますとかじゃなくて、もう無理しないでいいからみたいなことを言ってる人、この間なんかね見て、知らない人だったからちょっとあんまりどういう人かわかんないけど。 🍒うちのスーパーチャットオフにすればいいのに。
🍒多分ね。そういうオフにする機能も多分あると思うんだけど、決して無理をしないようにみたいに言ってて、なんかそういう無理しちゃっても押す人がいるからそういうこと言うんだろうなって思うけど、なんか身を削ることが美なんだね多分今って、押しに対して。 🍒ていうかそれしかできることが思い浮かばないのかもって思った。 🍒確かにね。 🍒私だったら多分。 🍒グッズとか追い切れないもんね。確かに。そうかもしれないね。
🍒コメント読んでほしいとかね。スーパーチャットつけて。 🍒あー、なるほどね。そうそうそう。だからそういうところに足を踏み入れたことがない。そのジャニーズ押してた時は中学生とかだったからお金ないし、だからYouTubeで動画、過去の動画とか漁ったりテレビの録画全部して、なんかCD出たら1枚買うけどみたいな。
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🍒確かにCD1枚3000円と500円のスーパーチャットだったら500円払っちゃうもんね。 🍒いやそうなんだよ。でもさ、CD出るのって、もう数ヶ月に1回とかだけど、だからスパチャもチリツモみたいな。それでさ、私のとこ、結局CDを買うのって対価だからさ。 🍒そうだね。
🍒CDを買うからお金払ってるわけであって、スパチャはさ、その体験?経験?を買ってるというかさ。なんか難しいよね。応援の仕方って。 🍒昔の、それこそ本当にさアーティストだったらCD出す以外にあんまり
🍒ライブやって。 🍒ライブと音源にお金払うぐらいしか。グッズとか買ってもさ、なんか私あんまグッズ、物にあんま興味がなくて。 🍒物に興味なさそうだよね。 🍒なんかそのミュージシャンとかライブは行くけど、グッズはいいかなとか。なんか漫画とかさ好きで読むけど、漫画のグッズ欲しいかって言われたら別に欲しくないしなーとか。
🍒そうなんだよね。 🍒すごい揃える人いるじゃん。 🍒だからそれが多分本当に物が欲しくて、物買ってる人もいると思うし、私のできる応援の一つの形としてグッズ買ったり、CD何枚買ったりとかしてる人もきっといるんだろうなー。 🍒その応援の、応援だよね。おしかつって多分。
🍒応援だね。 🍒おしてるそのものじゃなくて応援の行動のことをおしかつって言うんだろうね。
🍒そうだね、そうだと思うそうだと思う。 🍒応援団が声出すみたいな、チアリーディングみたいなもんなんだよね。多分そういうことなんだと思う。 🍒おしかつしてる人は全員チアリーディング団から。
🍒でも別にチアリーディング部に入ってなくても、一人の観客席の中から声出さなくて頑張れって思っててもいいわけだし、テレビの前で頑張れって言っててもいいわけだもんね。
🍒そうなんだよね。だからそのグッズ買わないしスパチャしないけど応援してる人だってファンなんだよ。 🍒そうなんだよね。 🍒でもそのおしかつをしてる人は絶対にそのお金をかけてないファンのことを自分たちとは違うって思わないでほしいなって思う。
🍒そうだね、確かにそうかもしれない。し、よく聞く話ではあんまり自分、あんまり好きって言っちゃいけないのかなみたいに言うじゃん。
🍒最近みんなそれ枕言葉みたいに言うじゃん。ファンって言うかみたいな。 🍒好きって言うか。 🍒そう、それ好きでいいよみたいな思ってさ。
🍒マイナスな感情じゃないからね。どんどん言っていいのにね。 🍒そんなの言われた方は嬉しいに決まってるじゃん。好きですみたいな。ベストアルバムしか聞いてなかったとしても好きって聞いていいと思う。 🍒いいよね、全然ね。 🍒好きなんだもん。
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🍒なんかね、導弾拒否とか言う言葉もあるしね。導弾拒否。 🍒まあね、だからそれも、だからそれだって、だから自分が健やかな気持ちで押し勝つを続けるための大事な主張のうちの一つなわけでしょ。
🍒防御だもんね、たぶんね。 🍒そう、防御防御。だからそう、みんな自分が健やかでいるためにいろいろな方法を取ってんだよね。
🍒だからそういうなんかコンテンツいっぱい出しているのを全部追わなくても、自分ができる最大限の押し勝つみたいなのができるのであれば、それが一番いいだろうし、
🍒なんかそうやっていっぱい出しているのは、たぶんアイドル側とか、その押されている側がいろんなコンテンツを出すのってたぶん全部追えよって言ってんじゃなくて、
🍒あなたができる形での応援でいいですよの意味なんだろうね、たぶんね。みんななんか追わなきゃってなってるけどきっと。 🍒やっぱ求められたら出したいと思うしね。
🍒動画とか。難しいけど、押し勝つ憧れはあるんだけど、それがすごい輝いて見えるからね、好きなものを。🍒まここり賞だから怖いけどね。
🍒まこが何かをがっつり押し始めたら。 🍒私でも本当にアイドルとかが好きじゃなくてよかったなって思う。
🍒本当にそうだよね。 🍒アイドル好きだったら本当に破滅してるかもしれない。 🍒破滅して、分かんないよ今から。気をつけて。
🍒でも確かにコレクションとかは好きになっちゃうとやってたの。小学生の時にゴトウチキューピーを死ぬほど集めてて。 🍒かわいい。
🍒ゴトウチキューピーをさ。 🍒ゴトウチキューピーってメロンとか被ってるやつ? 🍒そうそうそうそう。
🍒サービスエリアとかに売ってる100円くらいで買えるやつを。 🍒こういう鈴と紐がついてるやつ。
🍒あれを買い集めてる時があったりしてた頃から、コレクターの気質あるかもしれないなと思ってて。 🍒あれあると思うよ、たぶんね。
🍒で、なんか突然目が覚めるんだよね。はっ!みたいな。何をしていたんだ私は。 🍒じゃあ今はもうキューピーも集めてない。
🍒集めてない。けどキューピー集めるのはやめられるじゃん。でもアイドルって解散とかしない限りはさ、自分からやめることってたぶんできないと思うんだよね。 🍒そうだね。
🍒特にテレビとかにいっぱい出てるような人たちだったら、いやでも目にするし毎日きっと。 🍒うーん。
🍒いやー、そうだね。なんかほんとありがたい存在だなって思った。 🍒ありがたい存在だね。
🍒うすだあさみのこと。中学生の時から好きだった。 🍒そうだよね。ずっと言ってたもんね。うすだあさみちゃん好きってね。 🍒セダとか買ってた。連載してたから。
🍒中学生の時押してるってことだよそれは。 🍒押してたんだねー。
🍒うすだあさみさんがすごい、毎週なんかテレビとかに出てて、バラエティとか出てて、何だろう、いろんなグッズとかを出してたら、その中学生の時から今までずっとやってたってことで、同じ分の。
🍒やばいね。 🍒相対的に数が少ないから。 🍒気づいてなかったけど。 🍒濃度は100%だよ多分。 🍒そうだねー。
🍒すごいありがたいなって思いました。 🍒ありがたいね。
🍒そうそう。そのトークショーの中でさ、よくすごいなって何回か思ったのが、今回ソウルで写真撮ったのも、先に川瀬文子鳥さんがソウルに行ってて、
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そこにうすだあさみちゃんが行っちゃっていい?行っていい?みたいな感じで、行ったから写真撮ったみたいな。
その2016年の時には、台湾で撮った写真だったんだけど、それも行っちゃうみたいな。会いに行っちゃおうみたいな感じで行って撮った写真だったって言ってて、なんかもうフットワークを軽くするのって大事だなって。
🍒そうだね。 🍒行こうと。まこはよく言ってるじゃん。行こうと思った時が引き寄せ。だから行きなさい。行きなさいって言われるよね。
🍒なんか占い師みたいな。 🍒私は行こうと思うみたいな。知ってるって言ってたけど、だからそうそうそう。
🍒でもそういうのあるもんね。 🍒それで結構感動したんだよね。
🍒だから嘘ださみも家族いるしさ、自分の仕事だってあるしさ、そんな自由にどこへでも行っちゃうぞっていうさ、それどころではない時だってあると思うんだけど、行ける時にちゃんと行ってっていうことが、こんな奇跡は生むかもしれないんだなと思って。
🍒そうだね。 🍒私結構行かないがちだからさ。
🍒なんかね、逃しちゃうかもしれないし、なんかそういうものを。
🍒だけどこう、そういうプレッシャーもなしに、急な出会いがよかったりするし。だからなんだろうね、さっきも話にちょっと戻るかもしれないけど、炎の前でずっとこう、戦争あおいでさ、燃えろ燃えろみたいにね、やってるのもすごくいいことなんだろうけど、
🍒そういう時間も必要なんだけどね。 🍒必要なんだろうけど、燃やしてない時間にもちゃんと出会いはあるし。
🍒いやそうなんだよ、だから勇気を出して炎の前から一度離れてみて、っていうことをやれるようになりたいなと思って。で、その二人ともソウルで知り合いができたりとかしててさ、ご飯屋さんで出会った人がデザイナーで、みたいな。
🍒そうだね、そういう場所ね。 🍒で、デザイナーだったか忘れちゃったけど、でなんかおすすめの場所を紹介してもらって、そこで写真を撮ってとか、言っててさ、すごいなと思って。
🍒私現地で絶対友達できないわって思って。 🍒海外ですね。
🍒うん、言葉わかんないし。 🍒やっぱそうさせる何かがあったのかもね、なんか。
🍒うん、なんかそういうね、そういうターンだったのかもしれない。こう波のね。 🍒そうそう波の、今なら行けるかもみたいなね。 🍒そうそうそう。三つ引き的なあれで。
🍒素敵だなぁ。 🍒そうなんだよね。そうだからフットワーク軽くしていきたい。
🍒それこそさ、推しのことでというか、推しのおかげでフットワーク軽くなるんじゃない?みんな。
🍒いやそうだと思う。なんか遠征とかさ、みんな普通にしてるじゃん。飛行機とか乗ってさ。すごいなって。🍒すごいよね。
🍒なんか友達にさ、私ってフットワーク軽いかなって聞いたことがあったんだけど、その時にフットワーク軽い思いとかじゃなくて、鈍欲って言われたの。
🍒ほう。 🍒そういう時期もあったなって思ったの。
🍒確かに足の軽さではなくて、鈍欲に行きたいから行くとか、食べたいから食べに行くとか、そういうのはあったのよ。
🍒今もあるっちゃあるんだけど、なんかその違うんだよね。鈍欲で行きたいんじゃなくて、行っちゃおうみたいな。行っちゃおうっていう感じになっていこうと思う。
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🍒おっ、言ったね。でもね、でも私も結構フットワーク重めな方というか、決断なんだよね。私は鈍欲じゃなくて決意。
🍒確かに今こそ軽くないよね。 🍒軽いんだけど、軽いというか決意からは速いのよ。
🍒今までのスピードが速いのであって決して軽くはないよね。 🍒軽くはない。決意してからすぐピュッて行けるけど、確かに鈍欲かもしれないしフットワーク軽いかもしれないけど決意が何よりも私を突き動かすので。
🍒だから私は、なんかそれってさ、例えばちょっと海外にシュッと行っちゃうみたいなのもさ、その鈍欲だからなのか決意してるからなのかフットワーク軽いからなのか、
🍒全然違うね。 🍒結果は一緒なんだけど、その出だし違うじゃん。そこで軽やかな人になりたいんだよね。🍒確かに。身のこなしじゃないけど、だって手ぶらで行くのちょっと怖いし、だけどそういう人って手ぶらで行けるじゃん。
🍒それもあるんだよな。なんか一泊二日くらいの旅行だったらハンドバッグで行きたいって思ってるの、最近。そういう軽さを身につけたい。 🍒そうだね。
🍒なんか服とか一緒でいいから、パンツだけ持ってこうかなみたいな。パンツと靴下だけ持って、化粧品とか全部ホテルのやつでいいしみたいな。向こうのコンビニで買えばいいかなみたいな。で、向こうで捨ててくれば荷物にならないとか、なんかそういうことができるようになりたいな。
🍒そうねー。 🍒私なんならドライヤー家から持ってきたいって思ってるもん、最近。そういうのやめたい。🍒ホテルのドライヤーってしょぼいもんね。
🍒そうなの。亀が多いからさ。そういうの全部やめて、もっと軽やかになろうって思った。この間トークショー聞いて。 🍒うん。軽やかさのところから、
🍒そう、出会いがあると思うし。 🍒生まれるからね。 🍒そうだなー。 🍒腰が重くて重くて。
🍒まあね、歳重ねていくほど多分重くなっちゃうから、あえてね。 🍒うん。どんどん軽くなっていって。 🍒うん。
🍒ちょっとそれ意識して過ごそう、私も。軽やかさ。 🍒決意すごいけど。決意できるならね。 🍒うん。決意もなんで決意してるかわかんないから。しなくてもいいです。
🍒なんかね、理由がないとやっちゃいけないと思ってるんだと思う、多分。そういうことを。 🍒確かに。そうかも。 🍒言っちゃおうだけでいいんだよ、本当は。なんとなくでいいんだよ。 🍒そう言っちゃおうでいいんだよね。
🍒なんか何しにとかなくても本当はいいんだよね。そう。そういう軽やかな大人になっていこうと思う。 🍒そうですね。
🍒確かに言いたいです。 🍒よろしくお願いします。 🍒よろしくお願いします。
🍒なんか今日はいろんな推し活動とか、そういうちょっと熱い話したので、ぜひぜひこういう活動を推し活してます。 🍒あー聞きたい!
🍒ね、多分ほんとにガンガン衛星行ってる人とかもいるだろうし、 🍒いる。友達にもいるもん。 🍒ね、お家で楽しんでる人とかもいるだろうから、こういう形で推してるなどあればね、ぜひぜひ教えてください。
🍒えっと、Xでツイートよくしてるので見てみてください。
🍒ハッシュタグおいしいとこあげるよでどんどん感想などつぶやいてもらえると嬉しいです。
🍒アットマークmkbnアンダーバージーエアルヨです。
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🍒え、間違えた。
🍒メールアドレスはmkbn.あげる。アットマークジメール.コムです。
🍒お便りホームリンクは概要欄にありますので、そちらからぜひ感想など
🍒うん。
🍒おしかつの形態など、話しかけてみてください。
🍒はい。
🍒それでは、ごちそうさまでした。 🍒ごちそうさまでした。