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マコとばーながおいしいとこあげるよ。
最近のおいしいもの情報をお知らせします。
前からね、ずっと気になってて、行きたいなと思ってた店があったから、
インスタのストーリーズで、ここ付き合ってくれる人いますか?って言ったの。
またそのパターンね。
募集って言ったら、
すごい、こう、久しぶりの後輩の女の子一人が、
スタンプでリアクションだけくれたから、
逃がさねえぞって思って、すぐにDMして、
めちゃくちゃもう何年ぶりとかに、2人で行ってきたお店があって、
えっとね、鳥津大学の食卓っていうお店です。
お店自体は新しいんだけど、前の店舗、その同じビルの同じフロアの
食卓が入る前が結構有名なお店で、
多分なんかそこの関係なのかな。
わかんないけど。
ファンはもともと多かった店だった。
えっとね、創作?
創作系の?
和?
和ではない、ビストロなんだけど。
ワインとか出てるんだけど、
あのね、
あの、
ハードルっていうか、
敷居が高いなっていうオシャレビストロあるじゃん。
オシャレバルみたいな。
バルなのに、
なんて言うの?クリエイターとかがいっぱいいそうな。
あれ何がそうさせてるんだろうね。
わかんないんだけど。
内装かな?
内装とか店員さん?
店員さんの雰囲気か。
そう、あのね、店員さんの雰囲気って結構店に大きな影響を与えると思ってて、
別に店員さんがオシャレであってほしいとか全く思ってないんだけど、
全く思ってないし、オシャレであればあるほど怖い店だなって思っちゃうんだけど、
なんていうのかな、
メニューとかだけ見てると、
すごくこう、
ちょっとオシャレっぽい、今時っぽいのかなって思ってたのね、食卓さんは。
創作ってなんかちょっとね。
クラシカルな感じっていうよりかは、
え、これ美味しそうみたいな、面白そうみたいな。
どんな合わせするんだ、みたいなね。
とかね、スパイス使いとか。
はいはいはい。
ちょっとユニークだな、みたいな思ってたんだけど、
その、お店のお二人がご夫婦だと思うんだけど、
なんかね、あったかいのよ。
こう、いい意味でオシャレすぎない感じ。
へー、ちょうどいい。
ちょうどいい。すごい、接客もめちゃくちゃ丁寧だし、
丁寧っていうのも、敷居が高くない丁寧っていうか、
こう、いろんなことを教えてくれる?
おしゃべりしてくれる。
教えてくれるけど、難しくない。
難しくないし、
なるほどね。
おすすめとか、で、にこやかだし、
なんかね、よかった。
あの、あれなんていうの?
ハチマキじゃなくて、違う違う。
三角巾ね。
三角巾してる奥様が可愛くて、エプロンとかしてて、
なんかすごいね、雰囲気がすごい好きだった。
いいお店でした。
で、やられてるお店ってなんでああいう雰囲気なんだろう?
なんかね、あったかいなって。
で、名前もひらがなで食卓だし、
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あー食卓っぽいって、
なるほど。
思いました。
理想の食卓。
で、そこで食べたね、ミートボールと野菜のモロッコ風煮込み。
最近ミートボール好き?もしかして。
なんかね。
うん。
てか、寒い日のミートボールめっちゃおいしい。
あー、ミートボール作りたいって思ってた。
で、クスクスと合わせて食べてくださいって。
あー、食べたーい。
クスクスおいしいって。
行きたい。
おいしかったね。
で、そこで飲んだね、クラフトジンがおいしくて、
夕暮れのマニマニっていうクラフトジンを飲みました。
日本のやつ?
うん、カルダモンのね、ジンで。
なんかお知り合いのところから仕入れましたみたいな言っててさ。
でもそのラベルもめちゃめちゃ可愛いの。
あ、ほんとだよ。
で、ちょっと気になっちゃってこれ買おうかなと思って、お家で。
いいね。
カエルなの?
カエルネットで売ってるから、そこからちょっと気になって買ってしまおうかなと思うぐらいおいしかったです。
いいね。カルダモンのお酒大好き。
お店自体は小さいから予約するのがいいかなっていう感じだけど、
フラット入ってカウンターとかでサクッとご飯食べるでも良さそう。駅からすぐなんで。
いいですね。テーブルもあるの?
テーブルもあるかな。4人掛けと2人掛けが2つ?3つとかあるけど。
2人でやってるんでしょ?
うん。私が見た感じは2人でやったね。
あったかいお店でした。
都立大学の職場とね。
都立大学、ぜひ行ってみてください。
賄いネーム、モジャインザヘッドさん。
モジャインザヘッド。
私には同棲している同じ職場の彼がいます。彼は死後敵、私はポンコツ。
かわいい。
彼はいろんな人とよくコミュニケーションをとっています。尊敬しているのはもちろんですが、
今日は○○パーティーしようと約束している時も、定時後30分以上雑談をしており、もやっとしてしまいます。
これが割と頻繁にあります。
仕事をしているならまだしも、おしゃべりしているなら早く退勤しようよって思うのと、
自分がないがしろにされているようで寂しくなります。
おしゃべり相手に女の子もいます。
私は職場では彼とあまり話せないので本当に悲しく。
あ、そうなの?
何度か真剣にもポップにも伝えられているのですが、めんどくさそうです。
お二人ならどんな対応しますか?とっても長く締めっぽい内容ですみません。
泣きながら帰ることもたびたびあるほど今悩んでいるので、お答えいただけると嬉しいです。
泣かないで。
年が明けて一段と冷えが深くなってきましたが、温かくて美味しいものをたくさん食べて乗り切りましょう。これからも応援しています。
すんごいやだったんだね。てか、やめてくれないんだね。
そこが問題だよね。
そうだね。
ちゃんと言ってるんだもんね。すごいよね。真剣にもポップにもちゃんと何度か伝えているのに、めんどくさそうにされる。
同棲している同じ職場の彼、だからみんな知ってるのかな?
てかもうその時点で結構大変そう。
06:03
大変そうだよね。
だってずっと一緒にいるわけでしょ?フロアが違うとかもあるのかな?
あんまり喋れないって言ってたから、もしかしたら部署とか違うのかな?
あんまり近くのあれではないのかもね。
なんかさ、みんな知ってたら言いやすいけど、みんな知らなくて隠してる感じだとしたら、確かにちょっと言いづらいか。
でもさ、毎日それやめてって言ってるわけじゃないでしょ?
きっとね。
きっと今日はじゃあ例えば鍋パーしようとか、美味しいワイン飲もうとか、そういう約束のある日はやめてほしいわけでしょ?
だからデートにも遅刻するのかな?
いやそれなんだよ。だから同棲してるから、その30分彼女が思ってるより開始が遅れることがどれくらい心理的に。
遅刻して来られるのと一緒だよね、デートにね。そういうのはあんまり確かに一緒に住んでると分かりづらいのかもね。
たとえば一緒に住んでなかったとしたらさ、この彼がもし、あごめんちょっと仕事で遅れちゃってさ、みたいなこと言っても見えないから、何にも言及できないけど見えてんだもんね。
しかも雑談してるんでしょ?ってやっぱ思っちゃうよね。それだったらもう早くデートに行けるし、みたいな。思っちゃうだろうね。
これが頻繁にあるんだと。でもまあね、正直わからなくもない。定時だからといってパッと帰れるもんでもないから。
でもさ、たとえば定時5時だったとするじゃん?6時に待ち合わせしてたとするじゃん?そしたらパッと帰るでしょ?
パッと帰ると思う。っていうか、なんだろうね、すごく意地悪かもしれないけど、同じ職場にパートナーがいなかったらパッと帰ることっていうのが、ハードルが違う、難易度が違う気がする。
なんか、なんていうのかな、パートナーが同じ職場にいるから甘えてんのかなって思うわけ。
そうそうそうそう。なんか、なんていうのかな。だから彼女はさ、先に帰っちゃうとか、あんまそういうこと考えてないのかな?なんだろうね、甘えてない?
先に帰れるでしょ?彼女は。一緒には帰らないんだよね、同じお家だけど。
【南】そこでさ、でもカッコつけてほしくない?ちょっとこれから彼女とデートなんでとか言ってほしくない?
【茅】え、わかる。てかそっちの方がめっちゃいいよね。同僚とか先輩とかさ、後輩の人がさ、今から彼女と約束あるんで。
【南】かっこいいってなるよね。
【茅】毎日毎日定時で絶対上がってほしいっていうのは、買って帰ってきてほしいっていうのが難しいのはわかる。
09:01
【南】それかもう、多分さ、今からこの人と鍋場なんでって言うのは多分彼女はできないじゃん。難しいじゃん。だから大きな声で、今から彼氏とデートに行きまーすみたいな大きな声で退勤するしかないんじゃない?
もうプレッシャーと行くしかないって言う方が彼氏。【茅】もじゃが。
【南】もじゃが。もじゃが大きな声で今からデートなんですよねって言って。【茅】それは無理。【南】好きな人とデートなんですよねって言うしかない。【茅】全然できません。
【南】そうだよね。女の子がいるって言うとさ、仕事じゃないじゃんって思っちゃうのかな。
【茅】別に多分彼はその女の子が女の子であるかどうかみたいなことはあんまり考えてないとは思うけど、気にし始めると気にするし、嫌だよね。しかも自分はあんまり普段喋れないのにって思うといいなって思っちゃう。
【南】やっぱり同棲してて、お家でこれやろうじゃなくて、夜ご飯どっかに食べに行こう予約したからって言ったら絶対遅刻すんなよっていう。【茅】お店の予約だよね。
【南】甘えてんだと思う。だから同棲何時に帰っても彼女が家にいるし、何時に帰っても一緒じゃんってやっぱ。【茅】思ってると思う。
【茅】そうだね。一旦お家デート禁止したらいいんじゃない?【南】そうだね。【茅】頻度が下がるかもしれないけど、パーティーデートの。
【南】確かに同じ職場やったら本当に一日中一緒にいるっていうか、同じ空気を吸ってるっていうことだよね。【茅】ちょっとあんまり想像ができてないかも。
【南】すごい話やわな。職場であんまりいっぱい喋ってるわけじゃなさそうだから。【茅】でもなんとなく視界に入るってことだよね。【南】やばいね。集中できないだろうな。
【茅】そっか、いいことばっかじゃないんだな。職場恋愛に対する絶対に私と交わらないものへの憧れみたいなのがある。でも大変なんだろうな。
【南】みんなあると思うんだよね、こういうことって。私も結構さ、友達とかと遊ぶときとか急な残業が発生しちゃったりとか、間に合いそうだけど今この話を終わらせたくないなみたいな。
【茅】はいはいはい。【南】霧が悪いなっていうときがあったりするときは、走っていこうって思うときもある。ちょっと遅刻して、申し訳ないけど今この話をここで終わらせられないっていう仕事の雑談とかもあるから、そういうのが発生してるのはすごい分かるんだけど、それが見えちゃってるか見えちゃってないかって結構でかいよね。
【茅】相手にね。【南】相手が彼氏も見られてるって思えば、もっとカッコつけていいよねって思うよ。【茅】そうだね。【南】でも混ざりにいけないのかな。【茅】絶対に混ざりにいけないよ。【南】でも同じ職場の人でもあるから混ざってもおかしくないもんね。
12:03
【茅】混ざれないよ。【南】混ざれないか。【茅】でもそうだな、その雑談もね。雑談もいろいろあるじゃん。例えばさ、ラブジョーと見た?みたいな。【南】そういうのはもう早くやってほしい。早く帰りなさいって。【茅】絶対雑談じゃん。そうじゃなくてさ、この間誰誰とのこれがどうだった?みたいなので。
【茅】まあなんか半分以上仕事の話の時もあるのかなみたいな。【南】それ難しいんだよね。【茅】それって私には判断できないよなって思っちゃうから。できないけど。【南】雑談の印象みたいなやつね。【茅】でもめっちゃない場所にされてる気持ちになっちゃうのはめっちゃわかる。【南】そうだね。なんかだって、そうだよね。約束を守るのってすごい難しいことじゃないじゃん。
これをやってほしいとかの約束じゃないわけじゃん。しかも。それ難しいよね。ないがしろになっちゃってるわけじゃないけど思っちゃうよね。そういうこと。【茅】そうなんだよ。なんか彼もあまりないがしろにしてるつもりはないんだと思う。本当に許してくれるだろうという甘えでしかないんだろうな。
なんて伝えればいいんだろうね。どんな対応しますかって。【南】なんかすごく文章からもさ、感じられるけど。泣いちゃうよ。【茅】めちゃくちゃ悲しかったんだろうね。【南】あときっと頑張って何度も伝えられるんだろうね。その時にめんどくさそうにされるのがしんどくない?それでないがしろにされてるって感じてるんだと思う。
30分雑談してるからって言って急には私のことなんてどうでもいいんだとは多分思わないよね。頑張ってさ、伝えて。【茅】またダメだったって思っちゃうもんね。【南】頑張って伝える時にさ、どんなにポップに伝えようとしてる時も結構頑張ってるじゃん、伝える方は。それをめんどくさそうにされると、まためんどくさそうにやったりされちゃったって思うと泣いちゃうよな。
相手が悪気がないことをどうやって直してもらうかっていうのって結構大きなテーマな気がする。悪気があってさ、ごめんうっかりやっちゃったとかさ、そういうことじゃなくて、だから習慣じゃん、それって。悪いと思ってないからやっちゃってて。【茅】そうなんだよ。【南】で、なんで悪いかっていうのも分かってないからやめられないよね。【茅】何をそんなに嫌だと思ってるのかが伝わってない。
【南】伝わってないうちは、自分の頭で完全に理解してるわけじゃないから、行動を直すことはできるけど、また多分うっかりやっちゃうと思うんだよね。本当に何が嫌か相手が分かってないから。【茅】まあ行動も直らないんじゃないかな。【南】直そうというね。気合があれば直るかもしれないけどね。でも、まあちょっと分かるな。なんか理由に納得すればすんなりできるみたいな人もいるもんね。
【茅】でも私最近結構似たようなことで反省したんだよね。私もその文字屋さん側の。でも私は結構、何が嫌なのかを説明するのもしんどい時があるの。私が嫌ったし悲しいって言ってるのに、その理由が分からないとやめられないってどういうことって結構思っちゃうことが長きにわたってあったんだけど。
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【南】うん、よく聞くね。【茅】でもなんか、もうそれも違うかもって思った。【南】第二フェーズ。【茅】うん。ついこの間ね。なんか、そう。で、こっちはさ、それが何で嫌だと思うのか頑張って説明しようとするんだけど、なんか遠ざかってる気がするんだよね。
なんで嫌だと思うのかを説明する。説明多分頑張ればできる。私は口が立つ方だし、喧嘩の時とか。だからなんかそれを説明して分かってもらえたらやめてくれるみたいなのも、なんか多分違うんじゃないかなと思うから、妥協点というか、なのかな。
それで言うとさ、彼が何で30分雑談したいと思ってるのかもさ、説明して聞かせて欲しいわけじゃん、こっちとしては。【南】あー、なるほどね。私を悲しませておいて、こんなにしたいのかっていうね。【茅】そう、私はこんなになぜ嫌なのか頑張って説明しようとして、やめてほしいって言ってるけど、じゃああなたは何で最近30分雑談したいのか、私と同じくらい頑張って説明できるの?っていう。
【南】確かに。その通りですね。【茅】そう、それ説明し合って、初めて、じゃあ私はここを妥協するから、あなたはこういう時だけはこれは我慢してほしいとか、そういう話になる。【南】なるほど。
【茅】やめてほしい方ばっかりが、説明をずっとし続けるのって相手にとっても負担だし、どうすればいいのかわからないから、あなたはじゃあ何でどうしてもその雑談しちゃうのか、ちょっと説明してみてほしいみたいな。そしたら納得できるかもしれないじゃん。【南】そうだね。仕事に繋げるためにとか、仕方なくやっていてとか、本当は嫌だけどとか、思ってることを理解すればね。
【茅】そう、コミュニケーション円滑にしたいし、仲良くしとく方が毎日やりやすいし、とか、もしかしたらね、何かあるかもしれない。【南】そうだね。確かに。今なんか、モジャイン・ザ・ヘッドばっかりが負担が大きいからね。【茅】うん。【南】確かにね。いっぱい伝えようとして、でもそれもなんか響いてなくてっていうのはね、負担が違うもんね。
【茅】で、彼もそれを説明しようと思ったときに、あ、説明できないし、理由とかないし、めっちゃ適当にやってる行いだったなと思ったら、気づいたら、なんか変わるかもしれない。【南】確かにね。うん。理由なくやってることだったなって思ったら、やめられるかもしれないしね。あ、これ無意味かもってね。【茅】うん。だからその、ないがしろにされてて嫌なんですっていうのを言い続けるのは言う方も結構しんどいから、別のフェーズに入れるといいね。
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【南】そうだね。ほんとにその通りだと思うわ。【茅】うん。すごく共感してしまった。【南】うん。なんか熱入ってたもんね。なんか。【茅】真剣に喋ってた。【南】珍しく。【茅】真剣に喋りました。【南】そうだね。なんか、すごい尊敬してるからこそ言えないってのもありそうだし。彼がしご敵で、同じ職場で尊敬してるから邪魔しちゃうかなとかね。【茅】ポンコツ。【南】そんなことないよ。ポンコツないことはないよ。【茅】そんなことないよ。【南】大丈夫、大丈夫。【茅】大丈夫、大丈夫。
【南】すごい頼もしいな。なんか私は、そうだね。【茅】どうする?そういう時。まこってさ、何か相手に対してすごく嫌とかって思わなさそうだよね。【南】いや、それなんだよね。【茅】こないだちょっとその話なかったっけ?なんか不快だなと、不愉快だなと思う時どうするかみたいな。
【南】そうだね、なんかさ、なんていうのかな。バーナと逆で、逆っていうか、バーナほんとすごいなって思うわけ。なんか自分の気持ちが嫌だとか、私は不愉快です。何が示されてるんだとかわかるんだけど、嫌だ、悲しいとかってあんまりなくて、ていうか、私が悲しんだところで相手を動かせるって思ってないのかも。
【茅】まあでも本当はそうなんだよ。たぶん。【南】でもなんか諦めちゃってんだよね。【茅】でもそれはさ、その、嫌だなとか、不愉快に思うことがなかったことにはならないじゃん。それは抱えたままいけんの?
【南】うん。なんかまあ自分が不愉快になったり自分が悲しくなったら、自分でその環境を変えることだったらすぐできるじゃん。相手を変えるよりも簡単だから。【茅】まあそうだね、考え方を変えたりとか。【南】結構逃げてるかも。相手に強制してもらうよりも自分でなんか考え方変えたりとか、じゃあその不愉快にならないように不愉快を避けていこうかなとかいう感じで回避してしまう傾向にある。
【茅】でもそれで回避できるなら、それもすごいよね。【南】まあね、一生治んないよね、相手はだから。【茅】気づかないからね、そもそも。【南】でも別に気づかないっていうことは悪気もないじゃん。で、悪気がないんだったら、自分がやりたくてやってることなんだなって思うから、そこには干渉したくないんだよね、あんまり。
【茅】でもさ、もし私がマコのパートナーだったら、マコそんなこと分かっちゃう時があるかもしれないじゃん。【南】そうだね。【茅】そう、後から分かったら、私はどうしたらいいんだろう。
【茅】こういう感じで、相手の悪意のない行動で不愉快になったり、【南】習慣とかね。【茅】習慣とかに嫌だとか悲しいとか思っても言えないかも。踏み込みすぎなのかなって思っちゃう。
21:09
【茅】そうなんだよ。私はそれを反省したの。私が嫌だと思うというその一点の気持ちだけで、相手の行動にケチをつけ続けるのは良くない。私はそのめっちゃ大事にしてるつもりだったの。自分が嫌だと思うことを変えられないから、仲良くいるためにはそれを言い続けた方がいいんじゃないかなと思ってたんだけど、
【茅】踏み込みすぎなのかも。一人の人間として。【南】そうだね。分かんないよね。本当にバーナが言ってるように、何の考えなしにやってる習慣だとしたら、言ったら、「はっ、そうだったんだ。」みたいになるかもしれないけど、相手のポリシーとか、
【南】例えばめちゃくちゃ彼が、すごい雑談を大事な時間だと思ってた場合、そこに触れたくないっていうか、触れたら怒らせちゃうとか、大事にしてるものを傷つけちゃうかな、私が悲しいというだけで。って思っちゃったりもするから、そこの見極めってめちゃめちゃ難しいよね。会話しかないのかな。何で大事なのとか、どうしてそうするのっていうのが分かればね、踏み込まなくて済むし。
【南】そうだね。だから、彼女もさ、何度か伝えてるじゃん。【南】うん、何度か伝えてるっていうね。割と頻繁にまだあるっぽいしね、そういうことが。
【南】で、私も多分結構繰り返し伝えちゃうんだよね。同じことがあったら。でもなんか、それを、真子は極端だけど、最初の1回は言ってもいいんじゃないかと思うんだよね。で、2回目以降変わらなかったら、あ、何て言うんだろう。真子の中で何かがストンと落ちれば、相手は変わらないんだなっていうことで、そこで初めて腑に落ちてもいいのかなと思うけど。
【南】そうだね。【南】やっぱ何回も何回も言い続けるってことは向こうにも何かあるから、それを聞き出したい、私は。【南】そうだね。確かに確かに。【南】でも理由があることだったらね、納得できるからね。【南】そこを聞き出そうとするか、自分がこう、考え方を変えて、なんとなく妥協できるんだったら、それでもいいけど。
【南】1点突破しようとしないんかもな、私は。だからデートにしようとか。【南】いろんなやり方を変える。【南】これじゃダメだ、これじゃ乗ってくれないんだとしたら、こっちだったら乗り気かなとか。できるだけ自分が不愉快から遠ざかる。かつ、相手も直さなくていい新しい仕組みみたいなものを取り入れたくなっちゃう。
【南】この場合だったら、家でデートはしないとか。【南】うん。ちょっとそれめっちゃ具体的に1回やれると思う。【南】やってみて、それでも遅刻してきて、ダメそうだったら、めちゃくちゃ彼は雑談に命をかけてんだな。ちょっと聞かせてみてって。【南】そうだね。【南】どんな話で、何、なんか、雑談してて、なんか繋がった?みたいな。
24:06
【南】ごめん、今言い方怖かったけど、今言い方めっちゃ怖かったけど、そういうことが聞きたいわけじゃん。すごい怖い上司みたいな。パワハラ上司みたいになっちゃったけど、その雑談の間で、なんかいいことあった?みたいな。
【南】なんかその雑談が身を結んだことがきっとあるだろうからさ。それを聞き出せばいいよね。こんな怖い言い方じゃなくて、きっとモジャインタネット、きっとモジャインタネットは多分そんな優しいから、いろんな言い方できると思うけど、私は怖い言い方になっちゃったけど。鬼上司すぎる。ごめんなさい。そう、そういうふうにね、なんか楽しみながらやってほしいね。あんまり泣くことなく。
【南】ちょっと外デートでね。店の予約をして。
【南】とかがいいかもね。
【南】彼がその時間のことをどう思ってるのか。
【南】で、そこから話し合えばいいしね。
【南】ちょっとやってみてほしい、そういうことも。
【南】そうだね、いろいろできるね。
【南】あとなんか逆に、あ、でもどうなんだろう、待ってみたら?
【南】彼が終わるの、完全に終わるのを一緒に待ってみて。
【南】待たせてごめんねがあったかどうか。
【南】なんか先に帰ってるっぽくない?
【南】全部。
【南】なんかそんな感じがするし。
【南】だからもう完全に自分も残業して、残り続けて。
【南】もう彼が帰るっていう時に、彼がどうするかちょっと気になるよね。
【南】一緒に帰ろうなのか、先に帰っちゃうのか。
【南】やっぱ職場恋愛、全然違う話になっちゃうけどさ。
【南】職場恋愛ってさ、隠してるってさ。
【南】わかんない、隠してんのかな?
【南】隠してないのかな、逆に?
【南】隠してないなら。
【南】周りもね。
【南】もうちょっとなんかこう、ドライな感じで。
【南】おい、行くぞ、言ってもいいよね。
【南】今日飲みパーだよ、みたいな。
【南】いいね、楽しんで、みたいな。
【南】早く帰りなよ、みたいな周りもなるし。
【南】それも、彼はもしかしたら寂しいかもしれないけどね。
【南】じゃあ帰りなよ、みたいな感じで言われるのも嫌なのかもしれないけど。
【南】難しいね、職場。
【南】職場によるよな。
【南】いろんな会社があるし。
【南】やっぱなんか結婚、職場で出会って、職場恋愛だと思うんだけど。
【南】ってなると隠してるかもね。
【南】それに彼ともじゃの会社の中での関係性とかも分からないし。
【南】同期なのか上司なのかとか。
【南】分かんないし。
【南】それにもよるかも。
【南】それでなんかちょっと、自分でポンコツって言ってるけどさ、強く出れないのかな。
27:05
【南】それもありそうだね。
【南】それも寂しいかもね、ちょっと。
【南】寂しいね。
【南】やっぱ見えすぎると寂しいね、相手が仕事してる時の振る舞いとかが。
【南】見えすぎると、いろんなことで悩んじゃいそう。
【南】でも別にないがしろにしてるわけじゃないと思う、彼も。
【南】そうなんだよ、ないがしろにしてやろうと思って雑談してるわけでは絶対にない。
【南】雑談はいないんだけど、仕事って恋愛と真逆のところにあるから。
【南】それに甘えが見えちゃっててね。
【南】があるのかも。
【南】仕事ね。
【南】仕事ね。
【南】これは大変なことです。
【南】職場恋愛ってすごいな。
【南】未知。
【南】未知だね。
【南】やっぱ給糖室のイメージ。
【南】制服が、あの、なに?
【南】チェックのベストみたいな。
【南】いつの時代よ、そんな。令和だぞ、令和。
【南】給糖室をおしゃべりね。部長の悪口ね、給糖室で。そんなにいないわ。
【南】あとなんか百貨店のバックヤードとか。
【南】ドラマ。
【南】彼の職場すぎる。
【南】だいたい見たドラマの傾向がわかるもんな、それでね。
【南】平成だね。
【南】だから泣かずにね、楽しい日々を送ってほしいな。
【南】泣かないで、泣いてもいいけどな。
【南】泣いちゃうよね、と思うけど。
【南】泣く時は一人で泣かない。
【南】そう。
【南】彼と、彼の目の前で泣こう。
【南】そう。
【南】彼も一緒に泣けばいい。
【南】泣けばいい。
【南】雑談したい!
【南】ねえ。
【南】雑談したいんだ!うわー!ってね。
【南】悪いけど!って、伝えたい。
【南】うわー。
【南】うん。
【南】二人で泣いてください。
【南】二人した方がいい。はい。
【南】ということでした。
【南】はい。
【南】初めて、いろんなポッドキャストを聞くけど、初めてフォームを送ったらしいよ。
【南】ねえ。
【南】本当に。
【南】初オタ?
【南】初オタらしい。
【南】もうちょっと、これをさ、彼が雑談してる時に聞いてくれ。
【南】ねえ、ほんとだね。
【南】彼を待ってる間に聞いてくれ、これを。
【南】帰り道に。
【南】ね。
【南】私も泣くから、一緒に。
【南】みんなで泣こう。
【南】はい、ということでした。
【南】感想とかも、エークスでどんどん呟いてください。
【南】ハッシュタグ、おいしいとこあげるよをつけて、ツイートしてください。
【南】はい。
【南】メールアドレスは、mkbn.ageru.comです。
【南】概要欄にお便りフォームリンクありますので、ぜひそちらから。
【南】恋バナも、ちょっとね、だんだん続々と集まっているので。
【南】恋バナ番組にならないように。
【南】ちょっと気をつけなきゃいけないけど。
【南】おいしいもの情報も引き続き待っておりますので、よろしくお願いします。
【南】はい。
【南】それでは、ごちそうさまでした。