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マコとばーながおいしいとこあげるよ もうちょっと前だけど
5月の終わり? 5月の終わりに毎月、毎年開催されている森道市場というフェスに、私は毎年、何年前だろう
5、6年くらい前から毎年行ってんだけど フェス
おいしいご飯がとにかく多いフェスなんだよね。 なんかさ、まず森道知らない人に向けてどういった感じのものなのか、私はなんとなくイメージできてるんだけど
私でも、フェスってこれしか行ったことないんだよね。 あ、そうなんだ。私の森道に対する偏見をまずいいですか? いいですよ。森道行ったことない人なんだけど
ばーなが行ってるから知ってるっていうのは正直あって、結構前から言ってたじゃない? で、イメージ最近のこのSNSの発達により森道めっちゃ人気なイベントになってるじゃん
今年とかインスタとかツイッターとかで森道行ってる奴ら多すぎない?って思ったの。 みんな森道行ってるじゃんって思ってて
あ、そうかも。仲間って感じ。 すごい、あ、こんなに人気になったんだみたいな。最初結構知る人ぞ知る系の、いわゆる東京でやってる夏フェスとはまたちょっと違って
5月にやってて、ちょっと海沿いというか、そういうロケーションがとても素敵な、ちょっとチルな感じのフェスっていうイメージが強かったのに
今年すごいいろんな人が行ってて、え、ビッグイベントになってるっていうのが私の森道に対する偏見。 最近規模が大きくなってるんじゃないかっていう。そうかもね。どうなんだろう
人は昔からすごく多かったけど、やっぱり他のフェスに比べてすごく音楽好きな人だけが来てるイベントではないなっていう風に思う
そうだね、さっき言ってたようにご飯を目的に来てる人もいるかもしれないね。 そうそう、ご飯もそうだし、あと雑貨とかすごい楽しいし、ライブも
なんて言うんだろう、結構最前まで行って、前で覚悟して楽しむっていうのももちろんあるんだけど、だいぶ後ろの方でも楽しめるんだよね。
あーそうなんだ。 そうそうそう、広い、だだっぴろいから、ステージも全部でね、いくつも6個くらい、6個以上あって、みんなそこを移動してるんだけど、おそらく富士ロックとかみたいな山の上でやるようなロックフェスに比べると、ステージ間の移動も平らだし、移動しやすくて近いし、だから子供も連れて行けるみたいな感じで人気なのかも。
小連れめっちゃ多い。
大平 なるほど、確かに富士ロックとかのイメージとかだと、かなりこう、うおーみたいな、音楽最高みたいな感じで、ずっと外で日焼けしてめっちゃ疲れるみたいな。
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大平 人間がかなりみちみちになって、ステージの近くに集まるみたいな、なんか全然そういう感じではない。
小連れ まったりしてるんだね。 大平 まったりしてる。
小連れ それがまた人気のあれなのかもね。
大平 そうかもね。疲れる度で言ったらだいぶ疲れないフェスなんだと思う。でもね、疲れるよ。
小連れ 何日間行われるんですか?フェス自体。
大平 普通に同日でやって、私は同日で行ってたんだけど、やっぱね、もうね、最近屋外にいると疲れる。
小連れ それはちょっとね、まあ年齢もあるかもしれない。ずっと風邪に当たったりするから。
大平 そうね、ご飯本当に美味しくて、なんかバグる。疲れもあって、お腹空いて、美味しいものがずっと近くにある状態でずっと食べちゃうみたいな感じ。
なんかお腹空いてる気がするみたいな感じで。
小連れ なるほどね。いい匂いがずっとするし。
大平 そうそうそう。
小連れ そういうことね。
大平 フェス飯ってすごいなと思う。なんかフェスのためにお店構えてるというよりは、普段ご飯屋さんをやってる人がフェス用にメニューを持ってきてくれるんだけど、
なんかね、そのフェス用にもちろん食べやすくしてるっていう部分もあると思うんだけど、結構ね、強気な、なんかもうそのままみたいな。
フェスってこれ食べるんだみたいなくらい、もうね、お店みたいにもられてたりとかして、なんかこう歩きながらとか食べられないっていう感じ。
小連れ あ、じゃあもう食べる専用の場所があるの?エリアは。
大平 それはないけど、座れるゾーンがダーッとあって、そこにみんな砂浜沿いとかに座って。
小連れ なるほどね。
大平 海を眺めながら。
小連れ ああいいですね。
大平 はい。
小連れ 雰囲気があるフェスだからこそ、こうSNS映えするし。
大平 そうかも。
小連れ だからこう、なんかもしかしたら来場者数自体は増えてないのかもしれないけど。
大平 まあチケットは売り切れてるけど。
小連れ なんかよく見るようになったのは、そういうこうロケーションの良さみたいなのもあるかもしれないね。
大平 うん、そうかも。綺麗だもん、やっぱり。
小連れ 綺麗だもんね。人間たちもなんかオシャレな人が多いイメージが。
大平 ああそうそう。森道行くと、あの今のトレンドがわかる。
小連れ ああ、今これが流行ってんだみたいな。
小連れ あの女の子の服とかも、みんなあの可愛いさ、チェックのここが紐のバストのあたりがこうキュッとなってて、ふわっと広がるロングのワンピースみんな着てました。
大平 そうね、キャミワンピーのね。
小連れ 可愛かった。
大平 可愛いね。
小連れ そう、流行ってんだって思って。
大平 あとなんかみんなスカーフをさ、帽子にしてる人多くない?
小連れ そう、マチコ巻でしょ?マチコ巻っていつから流行ってるの?
大平 わかんない。なんか最近すごいよく見るよね。なんかそれはさ、ワンピースとかじゃなくて、普通にTシャツにデニムにマチコ巻きみたいにしてる人いるよね。
小連れ あれいつ流行ったの?
大平 わかんない。
小連れ 最近。
大平 最初森道に行って気づいたの。なんでみんなこんなスカーフマチコ巻きにしてるんだろうって。
大平 なんか帽子とかじゃないよね、今。なんか不思議だね。
小連れ 帽子と同じくらいだ気がする。まあ言い過ぎかな。でもすごく目について。
大平 確かにあれだよな、帽子としての役割もできるし、普通におしゃれだし、物としてかさばらないし。
小連れ たたみるし。
大平 っていうのなどと、おしゃれっていう感じの感じ。
06:01
小連れ そうそう、流行ってんだなって思って。やっぱそうね、おしゃれな人がすごく多いね。
大平 で、なんか泊まる場所はどこに泊まるの?いつも。
小連れ 泊まるのは、それが本当にあんまりそういう宿泊施設が周りにあるような場所じゃなくて、釜氷っていうところでやってるんだけど。
もうね、森道大体ここだろうなっていうのも分かってるからみんな毎年。先に撮ったりしてるんだよね、周辺のホテルを。だから後から撮ろうと思うともう全然撮れないの、近くのホテルは。
私たちは去年から覚えたんだけど、その施設内というか、歩くんだけど、敷地内にあるモデルハウス?一棟丸ごとのモデルハウスが立ち並んでるエリアっていうのがあって、そのモデルハウスが宿泊ができるモデルハウスなの。
大平 それ珍しいよね。
小連れ かなり珍しいと思う。そこに泊まった。
大平 いつもそれは。
小連れ 去年も、今年も。
大平 いつも開放してんの?
小連れ そう、常に開放してる。
大平 だから本当はそのモデルハウス購入を検討している人が試しに泊まってみるものだと思うんだけど、フェスの時はみんなそこ、フェスに来た人が泊まってる。
小連れ まあでもそんな多くないもんね、そのモデルルーム、モデルハウスをさ、検討していて泊まってみたいですなんて、たかだか一日だろうし。
大平 超稼ぎ時だと思う。
小連れ そうだよね。いいですね。行ってみたいですね。
大平 おすすめです。
小連れ フォーカーとか2泊3日とかでなんか旅行気分になれるしね。
大平 そうそう、楽しいよ。
小連れ いいですね。
大平 まあわかんない、他のフェスにも行ってみたいなと思う。山の上とか、そういう過酷なやつ。
小連れ 過酷なやつね。全身日焼けすることを覚悟していくみたいな。
大平 そうそう、びしょびしょになることとかも。
小連れ もみくちゃにされーみたいな。
大平 だからそれで言うと、初心者にかなり優しいフェスとか。
小連れ あーそうかもね。
大平 やっぱ先陣の知恵とかが必要だと思う、フジロックとかは。生還するために。
小連れ 確かに確かに。暑いしね。
大平 暑いし、時期もね、8月とか7月末とか。
小連れ なんかちょうどゲリラ豪雨とかすごい時期。天気変わりやすいし。
大平 そうそうそう、山の上だし絶対雨降るだろうっていう。
小連れ モサたちがたくさんいるんだろうな、そう思うと。
小連れ その森道の一番のお目当て自体は何だったんですか、今回。
大平 いやもう最近そういうのもなくなってきた。
小連れ そのフェス自体を楽しみに行く感じだったね。
大平 そうだね。芝生にね、転がりに行っているっていう感じ。
小連れ なんか印象的なアーティストなどいました?
大平 アーティストは、そうね、私は在日ファンクがすごいよかった。やっぱ浜県が。在日ファンクみんな知ってるのかな。
小連れ わかるんじゃない?でも森道に出るんだ。在日ファンク。
大平 スーツのアーティストなんだけど、在日ファンクは。結構ね、多い気がする。
小連れ あ、そうなんだ。
大平 思い出あるOHMとか。
小連れ いいね。確かに海で聞きたい感じかもしれないね。
大平 超かっこよかったね。ちょうどさ、オイハンサムで浜県大森さんっていうかなり変わり者の役をやっててさ、ドラマの中だとつけ腹?おでぶの役なの。
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大平 いつもスーツ着てて、ベルトの上に腹乗ってるっていうようにつけ腹をしてて、おそらくね。で、ドラマ見てて、え、浜県こんな太ってないよねみたいな。でもなんかすごく美しいつけ腹なの。
すごくなんか一体化してて、浜県と。相性がいいのかわかんないけど。太ったのかな、この役のためにみたいなくらい綺麗なつけ腹なんだけど。
小連れ 特殊メイクの力ね。
大平 ステージで見たら全然かっこよかった。シュッとしてました。
小連れ すごいね。
大平 浜県かっこよかった。
小連れ 美術さんの力。
大平 うん。
小連れ はえー、いいな。
大平 在日ファンクよかったね。
小連れ だからみんななんかその、おのおのの楽しみ方ができるっていうか、その音楽フェスだけじゃないコンテンツというか、その雑貨、さっきも言ってたみたいに。
大平 うん、買い物したり。
小連れ お店を、お買い物とか、食べ物みたいな楽しみ方もできるのいいね。近くにあったらいいね。
大平 そうね。ちょっと行くのがね。
小連れ 大変だね。行くのが一番大変かもね。
大平 そうそうそう。
小連れ 行ってからはまったりできるっていうのがいいね。
大平 うん、そうだね。
小連れ 釜守ってあれ?なんか普通に電車で行けるんですか?
大平 行ける。
小連れ 会場までは。
大平 新幹線で、名古屋まで行かず豊橋で降りて、そっから電車に乗って、何駅か。そっから結構近いんだけど。
小連れ あ、そうなんだ。
大平 駅からちょっと歩くんだよね。
小連れ うん。
大平 私はいつもその名古屋から来てる、あの、友達が車で来てるから、いつも駅まで車で送ってもらって。
小連れ いいね。
大平 快適。
小連れ 快適だね。
大平 はい。
小連れ いい遊びだよね。毎年同じイベントにこのぐらいの時期に。
大平 うん。大体同じようなメンバーで行って。
小連れ 行こうね。めっちゃいいな。
大平 そうそうそう。また来年みたいな。
小連れ そういうのいいな。
大平 うん。
小連れ そういうのいいね。
大平 うん。
小連れ なんか、この、毎年のこの目的のために行くみたいなの、なんかやりたいかも、私。
大平 うん。
小連れ それいいかもね。
大平 なんかね、メンバーもね、すごい絶妙でね。
小連れ うん。
大平 いい意味ですごいドライだよね。
小連れ そうそう。それがすごく気持ちよくて、私は気に入ってるんだけど、ちょっと私はこっちのステージ見るからみたいな。すぐバラバラになるの、みんな。
小連れ どこ?みたいなね。
大平 現地集合、現地解散みたいな。
小連れ そうそうそう。で、一緒にビールとか飲んでても、ただビール飲んで、だらだらしてて、なんか会話しなきゃみたいな、誰も多分なってないし。
大平 心地いいね。
小連れ 心地良かったね。やっぱそういう人とだと行くと楽しいよね。
大平 気遣い合いながら行くフェスは結構気づかれしちゃうかもって思った。
小連れ そうだね。同じ、何か目的が全く同じで、同じぐらいの熱意があったら楽しいかもしれないけど、なんかそれぞれこうね、フェスにこうやって行って、なんかちょっとあっちも見たい、こっちも見たいみたいな感じだとね。
大平 うん。
小連れ 確かにお忙しだし、じゃってできる方がいいかもね。
大平 そうじゃってできるの楽だよ。
小連れ うん。確かに。いいな。私もそれをやりたいな。
大平 トライしてみよう。
小連れ ね。なんか、地方の祭りとかあるじゃん。
大平 地方の祭りね。
12:01
小連れ うん。田舎でやってる大きな祭りとかあるじゃん。
大平 そうね。
小連れ ああいうの行きたいなと思ってて。
大平 うん。
小連れ なんか青森に住んでる友達がいるんだけど、ねぶた祭り。
小連れ もうすごいらしいよ。もう人気すぎて。
大平 もう総出でしょ?あんなの。この辺に住んでる人。
小連れ 総出。なんか10万ぐらいする席みたいなのがあって、もうすぐ売り切れちゃうんだって。
大平 特等席ってこと?
小連れ 特等席。
大平 何が特等席に見られるんだ?
小連れ なんかそのパレードじゃない?
大平 担いでるやつ。
小連れ 担いでるのが。10万とかレベルじゃなかったっけ?もっと何十万。
大平 それ公式でその値段なの?
小連れ うん。らしい。
大平 ええ。
小連れ でも即感って言ってたよ。
大平 マジで?
小連れ だから舐めないほうがいいよって言ってたよ。あたしそうなんだって。
大平 でも感動するんだろうね。一回そこで見たらやめられなくなるかもしれない。
小連れ でも一回は見てみたいよね。あと北海道の氷のやつ。
大平 雪祭り?
小連れ 雪祭り?なんか毎年同じぐらいの時期にやるんだったら。
大平 そうだね。
小連れ 目的にしていきたいね。
大平 なんだろう。でかいもんが見れる祭りにしたい。
小連れ いいね。確かに。
大平 迫力!みたいなやつ見たいな。なんかもう怖いぐらいでかい。でかいもんは怖いもんね。
小連れ 怖いもんね。大きいものいいものだし。
大平 私11月にさ、東野に行ってたんだけど。岩手県の。東野の行ってたんだけど。
小連れ ああ、家族で行ってたやつか。
大平 そうそうそう。なんかね毎年、その夏終わり、秋初めぐらいかな。ちょっと正確には忘れちゃったんだけど、東野祭りっていう有名なお祭りがあるらしくて。
なんかそれこそ伝統芸能みたいな、神楽みたいなやつがやるみたいなので、すごいなんか毎年すごい人気なんだって。
大平 へえ。
小連れ 海外の人とかもめっちゃ来ますよみたいな。
大平 舞ったりするのかな。
小連れ そうそうそう。なんかいろんなこう、何?流派みたいな。なんとか組なんとか組みたいな。その神楽になって違うから。
大平 それは戦うわけではない。
小連れ ないけど、こう一堂に配して。
大平 見せ合いっこするの。
小連れ そうそう。それが激アツイベントらしくて。
大平 いいね。
小連れ なんか最近すごいその、おしゃれな、そのそれこそなんかちょっと、なんかヒップホップとかのアーティストとかが。
小連れ そうそう。来てMVとか撮ったりとかしてるらしくて。
大平 マジ?人気なんだ。
小連れ 激アツイベントになってるらしい。
大平 面白いね。
小連れ ちょっと全国のお祭りなど行きたいな。そういう時期合わせて。
大平 すごいよな。やっぱお祭りとかって住んでる人がさ、協力してさ。
小連れ そうそう。その日のためにみんなで。フェスもまあ、フェスとかはまあ地元に密着って感じではないかもしれないけど。
大平 フェスはやっぱ運営がいてね。人をいっぱい呼んでやって、それも大変だと思うけど、そういうさ、地元密着でさ、住んでる人がさ、代々ついでさ、代替わりでさ、なんか引き入ったりするさ、リーダーの人、次誰になるのかとかさ、若者が少ないとかさ、どうだとかさ、めんどくせえなとかさ、そういうの絶対あるよね。熱いね。
小連れ でも、なんか地元の祭りとかも知らないからさ、私東京都生まれで。たぶんあるにはあるんだろうけど、あんまりこう愛着もそんなになかったから、なんかそういうのね、羨ましいなと思ったりもするけどね。なのでちょっと毎年恒例行事を見つけていきます、今年は。
15:00
大平 確かに。ちょっと私もでかい祭り行ってみたいから、機会があったら一緒に行こう。
小連れ これ行かないっていうの初心者を。
大平 初心者として。
小連れ 頑張りましょう。
大平 そうしましょう。
小連れ お便りを読みます。
大平 はい。
小連れ まかないネーム、れいずんぱんさん。
大平 れいずんぱんさん。
小連れ ありがとうございます。
大平 ありがとうございます。
小連れ こんにちは。
大平 こんにちは。
小連れ 以前メールを読んでいただき嬉しかったです。さて、私からおすすめパフェ情報をあげます。嬉しい。
大平 ありがとうございます。
小連れ 関西在住なので、京都のおすすめパフェです。お店の名前はけはれ、アルファベットでQEFAREけはれです。
小連れ ちょっと少し外れた跡地にあるパフェです。一見すると京町の家なんですけれども、内部はモダンにリノベーションされていて、めっちゃオシャレです。
小連れ 玄関を開けるとまず先に、ここで本当にパフェが食べられるのかと不安になりましたが、食べられました。
小連れ 雰囲気はカフェよりもバーに近く、静かなしっとりとした雰囲気です。肝心のパフェは素材や調理に大変こだわられており、スイーツであり作品のようです。
そして味が繊細でおいしい。パフェは小ぶりなので、夕食後のお腹にぴったりくらいです。関西にもし観光などでいらっしゃったらぜひ行ってみてください。
大平 ありがとうございます。けはれの。
小連れ けはれのパフェはね。
大平 あ、見たい。
小連れ こんな感じですね。
大平 小ぶりなんだ。
小連れ 実はですね、私6月の22日に京都に行ってたんですね。去年のですね。今年じゃなくて。
大平 去年の。ちょうど1年前ぐらいですね。
小連れ そう、ちょうど1年前に、もうすごい覚えてるのね。京都に一人で観光の予定に行っていまして。
で、なんかパフェとかおいしいもの食べたいな、どうしようかなって調べてたところ、23日にこのけはれがオープンしますっていうのを見て、1日早かったと思って、オープンの前日に行ってたものですから。
大平 新しいお店なんだね。
小連れ そうだったんです。間に合わずというか食べれなくて行ってみたかったなって思ってたんですよね。けはれ。雰囲気も素敵だし。
なんかちょっとね、シックな感じのパフェというか、これマジで行ってみたかったな。
大平 いいね、ご飯後に行けるパフェ。
小連れ 夜パフェとかね、言葉が流行りましたもんね。
大平 そのメロンのさ、パフェじゃないけど、アイス。
小連れ これね、すごいよね。
大平 めっちゃ写真が綺麗だし、おいしそう。
小連れ 素敵。ちょっとなんか高級感があるというか、ゴージャスな感じですね。あとね、フレンチトーストもあるらしい。
大平 ああ、でもそこで完結できるね。
小連れ なんかやっぱ京都ってさ、なんかこう、わかんないけどさ、スイーツとかも結構有名なところが多いイメージがあるけど、
パッと見わかんないのもおしゃれだよね。外観から。
大平 でも怖い。
小連れ 怖いね、確かに何の店だろうみたいな。東京って結構ビルの中に入ってたりするし、路面店でもかなりキラッとした。
18:02
大平 ガラス張りだったりね。
小連れ 京都はやっぱ景観がすごい大事にされてるから、なんかこうパッと見何をしている店なんだろうっていうドキドキ感はあるよね。
大平 結構緊張するよね。知らない店に入るの。
小連れ かなり緊張する。気づかないけど、これってこの店なんだみたいなことってよくあるし。いいですよね。
大平 なんか京都さ、街ぶらで楽しめるようになりたいな。なんか目的の店とか調べてないけど、歩いて楽しいっていうエリアをちゃんと歩きたい。
小連れ 京都何回ぐらい行ったことある?
大平 そんなにはないな。1、2、3、4、5回ぐらいかな。でも毎回、なんか目的があったりとか。演劇見に行ってたり、ライブ見に行ってたりして、夜ご飯食べる場所だけちょっと決めとこうかなとか。
一回お母さん連れて行った時には、今まで失敗したくなかったから、行ったことがある美味しいお店を巡ってあげたのね。
だからそういう街をとにかく散歩してブラブラして、いいお店見つけてみたいなことってあんまりしたことないかも。
大平 私京都に頻繁に行ってる頃があったけど、やっぱりね、あれだよな。なんかね、前も言ったんだけど、京都ってこう、やっぱ有名なのはさ、5番の目の形になってるから、まっすぐ道が。っていうのにカコつけて、めっちゃ無限に歩いちゃう。
ちょまど いやそう、めっちゃ歩くよね。なんか距離感が分からないんだよね。 大平 そう、なんかちくちゃんって思って、歩き始めるとあれ遠いけどまっすぐだから近いかみたいな。ここの道まっすぐ行けば絶対着くっていうのが分かってるから近く感じるというか。
ちょまど バス乗ればよかったってなるよね。だからみんなチャリなんだ。 大平 そうなんだよね。なんかバス乗ってもまっすぐだから一瞬の気がするし、歩くと遠いけど、なんかこう地図見るとめっちゃ近くに見えたりとか。
ちょまど そうなんですよね。 大平 っていうのがあって、スニーカーで行って、パン屋さんとパン屋さんをはしごしようと思ってて、ぐるぐるぐる回ってたけど、でもやっぱりなんだろう、有名な観光地とかはさすがに混んでるけど、なんだろうな、パン屋とかスイーツとお店とかってちょっと外れたところにあるから、結構歩きやすかったかな。
ちょまど 確かにな。なんかいつも同じようなとこばっかり歩いちゃうから、西木市場、西木通り。 大平 あの、そっちの方とか、ポント町の方とか、そうそう。で鴨川をね、ずっとぐーっと向こうに歩いたりとかして、大体いつも同じところ。なんか開拓したいね。
ちょまど 行ってみたい。それはどこらへんなんですかね? その、けはれ。 大平 えっと、けはれですか?あれ河原町?河原町?河原町とかだった気がする。ちょまど あ、じゃあでも、普通に歩いてたところ。全然知らなかった。けはれ。ピン止めしちゃおう。 大平 素敵なところ。けはれというお店ですね。パフェ屋さん増えてるね。ありがてぇ。ありがたいです。遠征パフェもしたいね。
ちょまど なんか熱海行ったときにさ、あの。大平 突発パフェね。ちょまど そうです。キートっていうモンブランの専門店が新しくできたということで、母に教えてもらって、行くかって言って、バーナと、じゃあちょっと行こうぜってなって。
21:08
ちょまど ラストオーダーギリギリだったんだけど、滑り込みでね、歯入れて。で、私はそのモンブランを食べに来たと。すごい、なんていうの、モンブランって言っても、多分皆さんが想像してるケーキのモンブランではなく、なんかね、かき、ちっちゃいかき氷みたいな。大平 そうそうそう。なんだろうね、あの感じ。
ちょまど 山って感じだったね。大平 うん、山だった。だけど、モンブラン。 ちょまど そうなんですけど。でもなんていうの、ぎっしりしてるっていうよりかは、かなり繊細な糸で、本当にこう、なんだろうな、軽い感じのね、ふわっとしたモンブランだったんだよね。で、それを私は食べるって言ってて。で、バーナが、パフェがあるからそっちにしますって言って、パフェを食べてたね。
すでに、多分何か食べた後で。 そうそう、それで、でもちょっとやっぱ入ろうよってなって、入って、まこはちゃんと自制してモンブランにしたんだけど、ちょっとパフェがあるのにパフェを食べないなって思って、ちょっと頼んでみたんだけど、でもふわふわだったよね。いけたね。
いけた、全然。あ、もう一個いけるかもね、あんたに。 だからなんか、ああいう観光地みたいなところで、こんなおいしいパフェが食べられるとはって思ってた。
アタミとかって結構こう、海鮮とかがやっぱり多いし、そのスイーツもさ、食べ歩きとかがやっぱりできるから、あんなゆっくり座ってみたいなところあんまないのに、なんかこれね、東京とかにあるやつだよね、ゆっくり系のやつ。
あ、そう、何店舗もあるのかなって思ったら、そこだけだって。すごいんだよね、剥いたさ、栗。とにかく栗がおいしいお店で、栗をモンブランとかパフェの上に、その栗のペーストをかけるための器具みたいな、装置みたいな、ギロチみたいなやつがあって、そこに栗をね、殻を剥いた栗を、なんか今から私たちはいくつこれ絞りますよみたいなのをアピールするように入れて、
しぼりますっていってね
南尾・伊登・イカネも同じ。
伊藻台かないや。
っていうね、猿のニンジンすごく好きで、猿の人々にモンブランとかってテーマとしてね、あのバーベのところ。
茅野猿に関してはね、大事に、僕強
ありがとうございました
パフェといえば最近アメリカンチェリーのパフェも食べました
あ〜今そうだね、さっきビアンネートルとかも今チェリーだった気がするけど
どこの何を食べましたか?
これはね南流山という
千葉県ですか?
千葉県なんですけど
もうね、住んでる人にはちょっと怒られるかもしれないけど
そういうカフェとかそういうのがたくさん立ち並んでいるような駅ではなくて
24:04
でもすごく駅地下にあるフルーツカフェオレンジっていう
とにかくフルーツがめっちゃ美味しいカフェなの
サンドイッチとかもあるんだけど
メインはもうフルーツで
季節のフルーツが入れ替わり立ち替わりで
今はたぶん6種類ぐらいあったのかな
そのフルーツが決まってて
でそのバリエーションがパフェ、ミニパフェ、サンデー、ワッフルみたいな
食べ方はいろいろ
で私はアメリカンチェリーを食べたんだけどね
もうね12粒ぐらい入ってんの
なんかこういう果物だけのさ
果物メインのパフェって結構生クリーム多かったり
アイス多かったりとかして
結局最後なんか余ったるかったかもってなっちゃうことが多いんだけど
これはねアイスも
そうそうとにかくチェリーがめっちゃ入ってて
あとチェリーのアイスとバニラアイスクリームと生クリームとあとヨーグルトなんだけど
バランスが本当に絶妙で最後まで美味しいの
なるほどね
写真見る感じ結構こうサイズ感はかなり小ぶりに見えるけど
でもさらにそれより小さいミニパフェっていうのもあって
小ぶりではあるかも
でも小ぶりなのにたぶんチェリーを全部で10粒以上は食べたと思うんだよね
これはやっぱ果物食べれる系の
果物屋さんのパフェっていうのもちょっとパフェ屋さんのパフェとは一味違って
そうだねフルーツパーラーの
うんいいよね
確かにそうかもしれない
なんかそのパティシリーとかさ
そういうところのパフェじゃない独特のねあるね
それもこれ結構好きなんだよね
結構果物によってもちろん値段も違うんだけど
何が高かったっけマンゴー
あーマンゴーはね
宮崎のマンゴーはもうプラス1000円くらいだった
そうだよねすごいよね
すごい王様だって思った
かっこいいよねマンゴー
うんちょっと食べてみたいけどね
マンゴーと言えば私はねピエロマルコリーニの新作のパフェを食べてきてた
マンゴー始めしたの
マンゴー始めしました
早くない
マンゴーと抹茶のパフェですね
すごい新しい組み合わせだなと思ったのマンゴーと抹茶って
あー
なんか意外となくない
ないわちょっと今想像してみたけどできなかった
うん結構意外だなと思ってて
柑橘と抹茶とかはさあったりするじゃんギリ
それもあんまり知らないかもみかんとか
うんなんかギリそのなんていうのかな
今の時期まあマンゴーだろうけどそこに抹茶なんだっていうのも新しくて驚きだったので
まあちょっとどんなもんかなと思って
食べたんだけどなんかね結構ね
どっちも味の主張も強いから
なんだろうなあのパンチがあるパフェだったんだよ意外にも
へーあこれか
うんやっぱりピエールマルコリーニ様は口当たりが本当に良くて
抹茶のアイスすごかったもんなんか
27:01
あれなんかサテン食べてるみたいだった
サテンの布食べてるみたいな滑らかな感じですごくね良かったですね
えーちょっとこれは気になるね
抹茶か確かに果物と抹茶って
いちごはよく見るかも
いちご抹茶多いね確かにね
見た目も可愛いし
マンゴーか
あとワッフルとかもね同時にその抹茶マンゴーの
ワッフルとかもありまして
でもパフェをねせっかくだと思って
やっぱこのせっかくだからってパフェを食べちゃうんだよね
そうパフェってせっかくなんだよいつも
せっかくなんだよねでもせっかくとかいうさ
ノリで食べるとさお腹いっぱいになっちゃうんだよね
そうですね
パフェを食べに行かないと
そうですそうです
うんそうフルーツパーラーも
一回だけさ
せんびき屋の
うんせんびき屋もね
フルーツ食べ放題みたいな
せんびき屋に見つかわしくないガッツのあるイベントに
行ったことがあるんだけど
本当に楽しかった
楽しいね
フルーツって食べちゃうね
そうそう
アフタヌーンティーみたいな
こうちっちゃいさ台の
三段ぐらいになってて
なんかちっこいマカロンとか乗ってるみたいな
のもありながらお皿をみんな渡されて
そのね
お好きにどうぞみたいな
シェフのところ
シェフっていうの
ところに行って
3種類ずつ頼めるの
そうすると目の前で
カットしてくれるんだよ
いいな
カットもさ飾り切りみたいな
皮とかがクルンクルンみたいになったりとかして
シュシュシュシュシュってやってくれるの
芸術だった
芸術だね
あれも一回行きたいな
なんかさチョコとかさ
そういうのと違って
消化が早い気がするよね
いくらでも食べられちゃう
しかも一重に果物といっても
酸っぱいの甘いのみたいな
順番にずっと食べられちゃうんだよね
コーラとポテチコーラとポテチ
ちょっと
コーラとポテチと一緒にしちゃダメでしょ
甘じょっぱさの止まらない感じののと似てるわな
いいね
あれも絶対季節で変わる
あれちょっと行こう
頑張って
あの時はなんか取ってもらったんだよチケットを
いいですね
頑張って自分で取ろう
夏暑いとね
なんかこう甘いものスポンジとかさ焼き菓子もいいけど
果物ですっきりしたい
すっきりしたい
なんで
ちょっとあの
京都とかちょっと遠いけど
こういうふうな全国のパフェ情報すごくありがたいので
でもそのパフェをめがけて旅行に行くから
行きたいね
いつかおいしいとこあげるよ
おすすめパフェ巡り会をしたいよね
みんなどこに住んでるんだろう
聞いてくれてる人は
なんか結構東京の人がやっぱり多いのかななんて思ったりするけど
実際レイズンパンさんは関西大中の方だったりとか
そうだよね
その他地元のおいしいパフェとかおいしいスイーツなどの情報ありましたら
私とかバーナーは結構いろんなところに行くタイプの人間なので
全然行けます自由無人に
なのでぜひぜひなんかおすすめのお土産とかがあれば
30:03
お土産もねパフェ食べに行って
おすすめのお土産買って帰ってきてからも楽しむみたいな
とかねそういうのもいいかなと思いますので
ぜひともまたメールの方お待ちしております
はい
ツイッターでもハッシュタグおいしいとこあげるよで
感想などぜひつぶやいてください
ツイッターのツイッターエックスのIDは
あっとマークmkbnunderbarageruです
はいメールアドレスはmkbn.あげる
あっとマークgmail.comです
概要欄にお便りフォームリンクありますので
そちらからぜひおすすめの果物パフェお菓子お土産
なんでも私たちに情報を恵んでください
フェスの情報もね
フェスね
全国フェス祭り
フェスモサがいたら
フェスモサ
ちょっと私たちにお導きをください
お願いします
それではごちそうさまでした