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絶窓#90 認知戦!脳内ハッキングが変える、戦争と社会
2026-04-06 24:32

絶窓#90 認知戦!脳内ハッキングが変える、戦争と社会

今回のテーマは「認知戦(脳内ハッキング)」
SNSやニュースで感じる“怒りや不安”…それ、本当に自分の意思ですか?

現代では、戦争は「物理」だけじゃない。
人の感情や判断を揺さぶる“認知戦”が、社会や企業、そして私たちの日常にも入り込んでいます。

✔ なぜSNSは分断を生むのか
✔ 昔からある「情報操作」との共通点
✔ 誰でもできる“脳内ハッキング対策”とは?

情報に踊らされないために大事なのは、「一次情報」と「自分の頭で考えること」。
ちょっと怖いけど、知っておくべき現代のリアルをわかりやすく話しました。

#認知戦 #情報操作 #SNS社会 #サイバーセキュリティ #ニュースリテラシー #科学系ポッドキャスト

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サマリー

今回の「絶望の窓際族」では、「認知戦(脳内ハッキング)」をテーマに、現代社会における情報操作の手法とその影響について解説します。SNSでの過激な議論や感情的な反応は、本当に自分の意思なのか、それとも外部からの操作を受けているのかを問いかけます。古来から存在する情報操作が、SNSの普及により強力なツールとなった現状を、具体的な事例を交えながら説明。情報に踊らされないためには、一次情報に触れ、自分の頭で考えることの重要性を強調しています。

オープニングと番組紹介
絶望の窓際族
こんばんは、じょるのです。このポッドキャストは、不登校やマラハラ、経済的虐待や転職失敗で人生積んだこのじょるのが、窓際族として転生し、生活の知恵や希望とユーモアをお送りする人生再設計番組となっております。
こんばんは、じょるのです。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
今日は私、いろんな手続きをしてたんですけども、役所に行ったり、いろんな書類を記入したりしてたんですけど、それだけでね、1日が終わってしまいました。
この様子はですね、どういうことがあったかっていうのは、次回以降の配信でまたおしゃべりしたいと思うんですけども、
簡単にお話しすると、介護関係の手続きとか、祖母のいろんな手続きあるんですけど、めちゃくちゃ煩雑で、いろんな契約の書類があるんですけど、
一つの冊子みたいになってる契約書があって、それに本当にね、4回、5回ぐらい自分の名前、祖母の名前、自分の住所、祖母の住所を書かないといけなくて、
すごい効率悪かったですね。法的に必要なものなのか、微妙だなと思うんですけど、とにかく介護、医療に関しては事務仕事がすごい膨大だなって改めて思いました。
これ、書く方もそうなんですけど、きっと処理する方も大変なんだろうなと思います。
せっかくマイナンバーとか普及してきてるので、こういうのを利用してね、もっと人間にしかできないことに注力したいですよね。
効率化して、人の時間を仕事よりも休暇に当てたりとかっていうのがいっぱいできればいいなと思います。
科学系ポッドキャストの日への参加とテーマ紹介
これも社会の問題の一つだと思うんですけども、今回は実はポッドキャストのイベントに参加してます。
どんなイベントかというと、科学系ポッドキャストの日っていうイベントに参加していて、今回は科学系ポッドキャストの日、共通テーマ社会っていう題材になってるんですけども、
社会を変えた科学をテーマにいろんな話題でお話しするっていうものになってます。
いろんなポッドキャスターが参加しているので、ぜひハッシュタグ科学系ポッドキャストの日検索してみてください。
今回私が皆さんに共有したいことなんですけども、社会というところと科学系ポッドキャストの日ということで、コンピューターサイエンスに関することをお話ししようかなと思ったんですよね。
仕事の中で勉強することがあって、最近社会に大きく影響を与えていること、それで皆さんに知ってほしいことが一つあるので、それをテーマに話していきたいと思います。
今回話していきたいことは、認知戦、脳内ハッキングが変える、戦争と社会。これをテーマにお話ししていきたいと思います。
認知戦とは何か?
認知戦という言葉は皆さんご存知でしょうか。認知戦というのは漢字で書くと認める、認可するとか、その認ですね。
知は知識の知、戦は戦ですね、戦争の戦です。認知戦というのは何かというと、人の意識が戦場になるみたいな感じですね。
例えば陸海空、陸軍海軍空軍というのはそれぞれ陸を舞台に空を舞台に海を舞台に戦争するっていうのはイメージがつくと思うんですよね。
次に宇宙、宇宙を舞台に戦争する。
サイバー、サイバー空間ですね。サイバー攻撃っていうのは結構今顕著なんですけども、これがサイバー空間。
第6の戦場として認知戦っていうのがサイバーセキュリティーの業界であったりとか国防の中でとても話題になってるというか注目の分野になってます。
最近SNSを開くたびに皆さん思われるかもしれないんですけども、結構物騒というか論戦が割と過激だなって思ったことないでしょうか。
冷静な議論とかじゃなくて怒りとか不安を煽る言葉の方が先に目に入っちゃって、ついつい自分自身も感情的な反応してしまうことも多いと思います。
これって人間として呆然のことではあると思うんですよね。
SNSの兆候なんかを見てると人ってそういう反応してしまうものなので、これ自体が悪いことなのかもしれないですけど防ぐことは難しいと思います。
憲法とか安全保障とか国際情勢とか人が死んでるちょっと遠くのことなんですけど戦争とかこういう話題になったら空気ってやっぱり一瞬でヒートアップしちゃうものだと思うんですよ。
でも、冷静にここで一つ問いを立てたいんですけども、そういった怒りとか不安って本当に自分の意思なのか。
自分の意思ではあるんだけど、それを見たことによって反応して感情が湧き上がってきたと思うんですけど、それって誰かにコントロールされてないんですかっていうことを考えたいと思います。
今日は認知戦っていうテーマをもとにですね、昔の兆候から現代のSNSまで一本の線でつないで考えてみたいなと思います。
認知戦の歴史と現代における進化
認知戦っていうと新しい言葉に聞こえるんですけど、でも実はこの発想自体は昔からあります。
相手を正面から打ちまかすっていうよりも、相手の意思とか判断とか結束を分断して壊して、そうやって優位に立つっていうのは昔からやられている戦法ですね。
僕は公営の歴史シミュレーションゲーム大好きで、三国志をよくやるんですけど、敵の国の民衆って言って、民がどれだけ国や君主のことを好きかっていう表す指標があるんですけど、
それを下げる策略があって、流言秘語って言うんですけど、これを使うと民衆が減るんですよ。
国や君主が嫌いになった民が何するかっていうと暴動を起こして国力が弱まるので、それを使ってその隙に相手の国を攻めるっていうことを三国志やっててよくやってました。
今、SNS上で起きてることっていうのは、そういう強力な手段になります。
昔はSNSなんてなかったんで、噂話を酒場で立てるとか、大河ドラマ見てたら戦国時代とかもよくやられてるんですけど、そういう感じのものですね。
それがSNSと合わさると強力なツールとして使えるようになります。
このように認知戦っていうのは全然新しいものじゃないっていうことですね。
中国の孫子の兵法って皆さん聞いたことあると思うんですけども、戦って勝つよりも戦わずして相手の抵抗を崩すことっていうのが一番最上って言いますね。
これは単なる名言じゃなくて、戦争の本質ついてると思います。
相手の軍隊と殺し合いなんかしたら自分たちもめっちゃ傷つくじゃないですか。
それよりも相手の頭の中を戦場にして、分断を煽ってお互い傷つけ合ってもらった方が自分たちは傷つかなくていいので、めちゃくちゃ有効な手段だと思います。
SNSと認知戦の相性の良さ
これとSNSってめちゃくちゃ相性が良くて、何せ速度が速いですよね。
何回かリツイート繰り返していけば、自分が届けたい層にめっちゃ届くじゃないですか。
昔は一部の権力者とか軍がやってた情報操作が、今スマホ1個で手のひらでできるようになったんで、すごい強力なツールになってると思います。
このSNSと認知戦の相性の良さっていうのが3つ大きくあって、1個目は感情を最優先で広げられること。
何か1つ人の感情を刺激するようなツイートをすると、ブワーって反応してインプレッションが高まってリツイートされたりするじゃないですか。
その後の事実の確認って割とおろそかになってることが多いような気がするんですよね。
次に分断を助長しやすいですよね。
これって人の正義感をすごく利用してると思うんですけども、何か1個のツイート、ポストを見た時に、これ許せないっていう気持ちでツイートしたり、意見を言ったりするじゃないですか。
よくよくその事件とか出来事を解像度高く見ていくと、グラデーションだったりするんですよね。
実は、もちろん被害者が悪いんだけど、被害者がかわいそうなんだけど、加害者がなぜそういうふうな行動に至ったのかっていう物語が全然見えてこなくて、一方を悪者にしがちだと思います。
3つ目が自然発生的に見えるってことですね。
これが一番僕の中で結構重要だなと思ってて、認知戦っていうと巨大な組織とか国家とかが上から命令して動かすっていうイメージ持ちがちなんですけど、でもそういう集団ってちょっとした火をつけるだけで、あと燃え盛らせるのって一般の人なんですよ。
リツイートしまくって人を叩きまくってるのって、どっちかっていうと一般の人が多いじゃないですか。
つまり最初のきっかけが人工的でも途中から本物の世論みたいに見えてしまう。
時には実際に本物の感情と混ざり合ってしまって、世論を形成していくっていうふうになるんですよね。
ちょっと体系的なところを説明しすぎたので、若干具体的なことを説明していきたいと思います。
認知戦の具体例:恋愛関係の操作
これは例えばなんですけども、あなたに恋人がいたとします。
あなたと恋人を別れさせたい第三者がいたとします。
あなたの恋人は明日から、2泊3日でも1泊2日でもいいですけど、東京に行くっていうことになってます。
本当にそれは東京に行くだけのものだと仮定してください。
ただ、本当に東京に行くだけっていう情報しかあなたにはなくて、その段階で次の情報をインプットされたと思ってみてください。
あなたがSNSを見ていると、あなたのパートナーの元彼、もしくは元カノが今度素敵なレストランに行くんだっていうふうに投稿してたとします。
キラキラインスタグラムでもなんでもいいんですけど。
その日付はあなたのパートナーが出張に行く日とたまたま重なっていました。
そして実際にあなたのパートナーとその日の夜連絡が取れませんでした。
さあこの事実、皆さん、自分だったらどう思いますか?不安になりますよね。
でもこの時点で何の証拠もありません。
しかし後日またそのパートナーの元彼、もしくは元カノのキラキラインスタグラムのポストにどこどこで食事したの美味しかったっていうポストが流れてきました。
で、自分の料理を撮っているその写真の奥の方で手がチラッと見えました。
手にはあなたのパートナーがしているであろう指輪が写っていました。
これどうですか?これどう思います?とても感情が動きますよね。
でも実は実際は例えばこうでした。
そのパートナーの元彼もしくは元カノが寄りを戻したいのであたかも自分と合っているかのように見せるためにそのようなポストをし、
同じタイプの指輪を自分も持っていたので別の人にはめてもらって食事をした。
それであなたを不安に落とし入れたかった。それだけが目的だったという事実も想定できます。
これがいわゆる認知戦ってやつです。
どうですか?めちゃくちゃ嫌な気持ちになりませんでしたか?
これが認知戦の体験をこの話だけでうまく伝えられるか不安ではあるんですけどこんな感じのことが認知戦です。
情報操作への対策:一次情報と自分の頭で考えること
これが政治的イデオロギーとかニュースの読み方とかでよくやられているんですよね。
この間そういったカンファレンスに行ってきて国防関係の人たちとお話ししたのでこれを皆さんに知ってもらいたいと思ってお話ししました。
いろんな政治的イデオロギーで憤慨することもあると思います。
自分の意見と違うとかこれは間違ってると思うことがあると思うんですけども、
皆さんに言いたいことは誰か好きなインフルエンサーが言ってるからそこに賛同するとかニュースでこう言ってるからそこに賛同するとかそういうことは僕はやめた方がいいと思っていて、
できれば皆さん一時情報に触れてほしいなと思います。
一時情報って何かっていうと、例えば何々政権とか何々大臣とかはこういったことをしていてけしからんって言って、
いろんなXでのポストをリポストしたりとか、もしくは抗議活動とかする人もいると思うんですよね。
それをそれでその人の正義なので全然自由なんですけど、この間いろいろ調べたんですよね。
結構その政治家の人とかが叩かれていたので、それって本当なのかなと思って、僕は今YouTubeで国会中継って全部見れるので、
国会中継を実際に見たりとか、ノートブックLMに加わしてサマリーを解説させたりしたんですけども、
そういった大臣とか政治家の人が例えばヘイトクライムをしているとか、
例えば裏金をもらっているとか、そういった事実は一切ありませんでした。
今テレビを見てても法的に何ら問題ないようなことでもまるで違法化のように言ったりすることも多くて、
それに皆さん結構憤慨しているのをXのポストなんかで見かけるんですよね。
そういうのを見ると、これって認知性にやられているなと思います。
海外の英語のポストを見たりとか、研究所のポストを見たりすると、
例えばですけど、日本で名の通ったテレビメディアとか新聞とかがある国のプロパガンダ資金みたいなのをもらっていて、
それが国際レポートとして発表されたりしています。
なので、新聞とかテレビとか、そういったオールのメディア全般が信用できるかというと、
そうでもないですし、もちろんインターネットでもそうですね。
Xのポストが全部本当のことを言っているわけじゃないですし、
そこまで信じている人もさすがにいないと思うんですけど、
ぜひ一時情報に触れてもらって、自分の頭で考えるっていうのを癖をつけていただくと、
正しい情報に基づいて自分の量子に従って判断ができるんじゃないかなと思って、この話をさせていただきました。
認知戦にやられないための具体的な方法
科学系ポッドキャストの日、共通テーマは社会ということで話していきました。
社会に影響を与える科学ということで、認知性、サイバーセキュリティの観点から話していきました。
ではまとめで、認知性にやられないためにはどうしたらいいのか。
他人に桜にされないようにするにはどうしたらいいのかっていうのを一緒に考えていきたいと思うんですけど、
僕が思う考え、これを話していきたいと思います。
まずやっぱり一番大事なのが、さっきも重ね重ね言ってるんですけども、
一時情報を必ず見ることですね。
いろんな人がいろんなこと言ってるんですけど、それを鵜呑みにしないことが大事かなと思ってます。
昔、小学校とか中学校の時いませんでした。
あいつお前の悪口言ってるらしいよとか、人に言いふらすやつ。
そういうやつって、分断煽って面白かったり、特別なことを人に教えてやったみたいな感じでいい気になっていたり、
自分を落とし入れようとする人ですよね。
そういう人に鵜呑らされないようにするためには、やっぱり一時情報に触れて自分で判断するっていうことが大事だなと思います。
その情報を冷静に聞いて、自分が今よくわからない感情だけに流されてないか、
その事実を鑑みて、怒るなら怒って、悲しむなら悲しむっていうのは、全然人間としていいことだと思うのでいいと思います。
嘘を見破るためには、この情報を知って誰が得するの?
この情報で自分がこういう努力をすることで、何が起こって、それって誰が得するんだろうっていうのを考えてみてください。
今回は詳しく話さないんですけど、僕が見た刑事裁判で、福岡市…福岡市じゃないか。
某福岡市からちょっと外れたところのビストロの近くにある町なんですけど、
その町でママ友がですね、あんたの旦那上げしてるらしいよって言って、
まず旦那と奥さんの関係を断絶させて、
それからいろんな人との関係を悪口言って断絶させて、
あの人もあなたの悪口言ってるらしいよとか、断絶させて、
そのお母さんを奴隷のようにポキ使って、
そのお母さんは子供にご飯をあげることもできずに、子供を餓死させるという事件があったんですよ。
まあ清算な事件で、僕はそれ以来ちょっと刑事事件見れなくなってしまったんですけど、
この人はなんでこんなこと言うのかっていうところですよね。
最初正義感かなと思ったけど、うん、なんだろう。
まあそういう、何ですかね、あいつあんなんらしいぜみたいなポストを信じすぎないこと、
時には反対側の意見も聞いてみることっていうのが大事じゃないかなと思います。
そうしないと本当に踊らされますよ。
で、最後に、何で今このタイミングでこれを言ってくるのかっていうことですね。
例えば政治的イデオロギーとか特に、結構タイミングがあります。
まあちょっとここでは詳しく言わないですけど、
例えばどこかで紛争があっている時に、
取引先の取引先の取引先ぐらいで日本の企業が関わってたとするじゃないですか。
その企業のことをめちゃくちゃ悪く言う人が増えたりすることがたまにあるんですよね。
実際にデモ更新を行われたりすることもあって、僕それ見たことあるんですけど、
ひどいなと思いますね。
実はその会社って結構まともに商売やっていたりとかするだけなんですけど、
今サプライチェーンって複雑に入り組んでるんで、
戦争に加害者も被害者もない場合もあるんですけど、
要はその紛争している国、両方と繋がりがあったりするんですけど、
一方が一方を攻めた時に、こいつは攻めてる方の味方をしてるみたいなレッテル割りして、
その会社を抗議しました。
その会社が抗議されたりすることによって株価が下がったり、
その取引ができなくなることによって、実は得する人がいたりするんですよ。
実はそれは加害している方の国だったりするんですけど、
そういうことがあります。
そういう一元的な情報に惑わされないということが重要なんじゃないかなと思います。
一番いいのはあんまり反応せず、一時情報に触れて、
自分で判断するっていうのが一番いいんじゃないかなと思います。
エンディングと今後の予告
ちょっと難しかったですけど、今回は科学系ポッドキャストの日、
社会ということで認知戦に触れてみました。
皆さんいかがでしたでしょうか。ではエンディングに向かっていきたいと思います。
絶望の窓際族
それでは絶望の窓際族エンディングに向かっていきたいと思います。
いかがでしたでしょうか、本日の配信。
ちょっと自分も説明が難しかったなと思います。
あんまりイデオロギー的なことを入れてしまうとちょっと聞きづらいかなと思ったので、
極力入れないようにしました。
ただこういう現象自体は皆さん知っておいた方がいいことだし、
誰にでも当てはまることなので、この部分については事実関係については入れさせてもらいました。
古来からある称号なので、面白いと言ったらあれですけど、
本当にあるんだなというのを最近よく実感しています。
仕事の面でもそうだし、そういった勉強会とかに参加しているので、
面白いですね。
皆さん、新年度4月になってどうでしょうか。
年度明けたら明けたでね、忙しい人もいるだろうし、
年度明けたばっかりなので、まったり目標を決めたりしている人もいるだろうし、
それぞれだと思うんですけど、桜も咲いてね、皆さん花見されたかもしれないですし、
通勤とか買い物の途中に桜を見てほっこりされたかもしれないです。
皆さん、春になったんでね、いい感じに過ごしていければいいかなと思います。
春になったらなったで楽しいんですけど、環境とか気候が変わると、変わり目って体調崩しがちなので、
皆さん気をつけてください。
僕も花粉のせいか花水と涙めっちゃ出てきてて、今日も若干ね、鼻を覚えのまま収録させてもらいました。
というわけで、今回の絶望の窓際族は科学系ポッドキャストのテーマ社会でお話しさせていただきました。
来週以降ね、ちょっとポッドキャストラボ福岡のこととかもお話ししたいと思うので、ぜひ楽しみにしていてください。
では、また。
ご視聴ありがとうございました。
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