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おはようございます、きむです。 このチャンネルでは、育児におわれ、時間がない中でも副業や仕事を攻略して楽しく過ごしていくコンセプトに発信をしております。
今日は、凡人を成長させた制約と誓約、これについて話していきます。
制約と誓約ってね、ハンター×ハンターを見てる人しかわかんない言葉なんですけど、
リスクを取ることで自分の力をすごい上げていくみたいな話です。 そこの話なんですけど、僕自身がですね、
基礎スペックがめっちゃ低いんですよね。
スポーツダメ、学歴も低い、
対人コミュニケーションというか、人間関係もなかなかうまくいかないとか、 作業のスピード遅いとか、結構基礎スペックはかなり低いタイプでした。
社会に出てて、最初に工場で働いていたんですけど、めっちゃ怒られてたんですよね。本当に周りと比較して悪いので、
めちゃめちゃ怒られてました。 ただですね、今は
平均してみると、悪くはないような状況になってきているかなと思っています。 工場で元々働いていたんですけど、今は上場企業の
経営戦略本部に所属して、たまにセミナーのスピーカーだったりとか、そんな感じで働いています。
副業もしていて、副業の収入だけで生きていて、会社員の収入というのは全部資産形成に突っ込んでいるみたいな感じです。
ちょっと前に地元に帰って、中学校の友達とドライブしていた時に、男ってあんまり人のことを褒めない人が多いんですよね。
その友達もそんなに褒めるタイプではないんですけど、言われたんですよね。
なんでそんなに変わったの?みたいなことを聞かれたんですよね。
元々結構慎重というか、石橋を叩いて渡るようなタイプでそんな感じじゃなかったじゃん、みたいなことを言われて、
やっぱりそれを言われたら、自分ちょっと変われたんだな、みたいなのを感じたということがあったんですよね。
そこに至る経緯というか、そこの制約と制約みたいな、どういうふうなストーリーで、どういうきっかけで自分が変わったのか、みたいなところの話を今回できたなと思っています。
で、これはですね、一言で言うと、僕は地元、地方のね、中国地方っていうね、本州の一番端っこの辺が地元なんですけど、
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そこからですね、25歳、社会人で8年目の時に一人で東京に来たんですよね。
もうこれですね。
で、この時に一応その、僕の基礎スペックはめっちゃ低いんですけど、すごい運が良くて、
かなりその地元では有名な、この会社に入れば将来安泰だよねと言われるような、給料は多分結構良いような工場に入れたんですね。
入れた経緯というのが、7年ぶりか8年ぶりに新入社員を取るみたいなんで、エントリーした人は全員入社するみたいな。
で、過去問が、入社テストで、入社テストっていうので学歴テストをやるんですけど、
その高校の過去問をやってたら全く数字とかも全部同じような過去問が出たみたいなので、そのまま運良く入ったっていうところがあったんですけど、
そこの結構良い会社に、良い工場にいたんですよ。
で、そこから将来安泰だねというところにいたんですけど、
その会社を突然辞めて、俺は東京に行くというところで、親には嘘をついて東京に一人で出てきたんですよね。
で、その時は本当は東京で仕事とかも何も決まってないというか、転職活動もしたことねえみたいな感じだったんですけど、
親には東京で就職が決まったから俺は東京に行くというふうに伝えたんですよね。
その時に親はなんでこんな良い会社を辞めるんだみたいな、あんたの考えていることが本当にわかんないみたいな感じで、
親はもう本当に号泣してたし、結構大変だったんですよね。
で、それでも僕は東京に行ったんですけど、
で、その当時の会社の同期との繋がりとか、その当時地元の友達とかの繋がりも一回連絡取らないようにしてっていうので、東京に出てきました。
で、ここで実際には僕の基礎スペックっていうのはめっちゃ低いんですよ。
なので、本当にランニング尺つにもう短パンで竹やり持って戦場に行くみたいな感じだったんですけど、本当にわかってなくて。
で、東京に行ってめっちゃ苦労したっていうところで、本当にマジでめっちゃ苦労しました。
最初派遣社員になったんですよね。
派遣社員になったんですけど、
それも東京に唯一一人だけ友達がいて、その繋がりで人に紹介してもらってアドバイスもあったりとかいろいろしてたんですけど、
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その派遣社員の登録会で落とされましたからね。登録できませんみたいな感じになったりとかめっちゃやばかったんですよね。
最初に派遣社員でテレアポの仕事についてみたいな形だったんですけど、
そこでも1ヶ月間も○○アポをゼロ件みたいな、クビになるみたいな感じだったりしました。
で、その時にどう自分が変化してきたのかっていうと、別に変化してないんですよ。
変化してないのですげー苦労するし、そんな凄まじく能力が上がったとかっていうこともぶっちゃけないんですよね。
それがリアルみたいな。そんな漫画のようなストーリーとかビジネス書みたいなストーリーとか、
世の中の成功者みたいなストーリーは僕には発生しなかったんですよね。ただですね、そこからネットワークビジネスっていうのを始めて、
アルバイトをしてみたいな感じでトリプルワークで動くみたいなこともやって、めっちゃ眠いみたいな感じでいろいろ活動もしてたんですけど、
で、その時に基本的に基礎スペックがめちゃくちゃ低いので、何やっても上手くいかねえみたいな形だったんですけど、
ただその中で親が本当に泣いてるところとか見た時に、やっぱり心に来るものはあったんですよね。
そういうものを思い返す時に、やっぱりちょっと親に胸を張れる自分でありたいとか、そういうことは結構思ってました。
記憶が強烈な経験だったんで、頭に焼き付くんですよね。
それが強烈な記憶であればあるほどによく思い出すし、一人で東京に来たっていうのもあって、
いや俺はここから成功するんだみたいな感じの思い出はあったので、
何のために頑張るのかみたいなところの部分で、やっぱその、何だろう、置いてきたものがあるしなみたいなところを思い出して、
それが頑張るきっかけになったんですよね。原動力になったみたいな形です。
なんでそれを思い出した時に、やっぱりその、なんとかここで結果を出していくしかないとか、できる自分になっていくしかないとか、
一旗あげるしかねえみたいなところの追い詰められた状態になったんですけど、
そこで最後に自分の背中を支えるようなことがその記憶として生まれたっていうのがすごい良かったですね。
なので、そこで自分を頑張らせてくれるようなストッパーになって頑張れたっていうのが自分を変えるきっかけというか、成長させてくれましたね、自分を。
僕はあんまり喧嘩とかもしないし、仕掛けられたら一歩引くだったり、萎縮するみたいなことがすごいあったんですけど、
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ただ、バイトする時にやっぱりアウトローみたいなやがらとかも結構いるとか、結構そこの悪い同僚とかもいて、めちゃくちゃ喧嘩を仕掛けられたりもしたんですよね。
で、その時にここで引けねえみたいな、親のこととか色々考えて、ここで引くわけにはいかないみたいなことを結構思ったんですよね。
後ろから自分の親が見てたら、自分が情けなくしているのを見たらどう思うだろうとかね、そういうのを色々考えて、絶対引けねえみたいな、もう殴り合いになってもしょうがねえみたいな感じで、仕掛けられたらこっちも応戦するみたいなことを、あんまり喧嘩とかしないんですけど、引けないような気持ちが生まれたんですよね。
で、やっぱり仕事ができないんで、ガソリンスタンドでバイトした時には店長からめちゃくちゃパワハラを受けて、その時にここで引けねえみたいな感じで、めちゃくちゃ言い返して、足は震えるし頭は真っ白になるみたいな感じでも、でも引けないみたいな感じで、やっぱり戦うっていう経験を何回もしてきたりもしたんですよね。
で、そういう経験をする中で、自分ってこういう一面もあるんだなみたいな、そこでまたちょっと仕事とは別の形で自信が形成されたっていうのもやっぱりありましたし、仕事でも今の仕事を失ったら俺は全てを失うみたいな感じで、当時派遣のテレヤポンの時も思っていて、やっぱり死ぬほどやりましたね。
もう本当に本買って勉強して、朝も1時間前には出勤してとか、自分のメンタルのセットアップをしてとか、セルフコーチングをしてとか、色々本当にやってきましたが、その原動力っていうのはやっぱりマインド面だったり、強烈なきっかけっていうところだったんですよね。
やっぱりその時、今あるのか定かではないんですが、当時やっぱり誰かのためにみたいなところっていうのが、自分のために以外のその強い信念というか原動力を生んでくれたみたいなところがありました。
こういうリスクを取ったことの副次作用みたいなところで、地元にはもう自分が成功するまで帰らないし連絡も取らないみたいな感じで当時は思っていたしね。そういうところで自分を変えてくれたきっかけになったっていう形です。
ただね、普通に僕は凡人なので、そういう経験とか普通にしたくないですよね。そんなうわーって思う経験とかもしたくないし、別に怒られたくもないし、厳しい環境にも行きたくないっていう風に普通に思うタイプです。
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なので、ここについては勢いだったり直感を信じて動くっていうことがめっちゃ大事だなって思ってます。もちろん、例えば不動産投資とか家を買うみたいな3000万とか5000万みたいなお金を動かすだったり、借金の保証人になるとか、そういうのは直感を信じてやっちゃダメだと思うんですけど、
ただですね、そういうヤバいことになる部分は本当にちゃんと考えた方がいいと思ってます。ただ、それ以外の部分だと結構直感っていうのは結果的に正しいなって僕は思っているタイプなんですよね。
それは人と会った時とか、僕結構高額の大金払ってコンサル受けたりとかすることも結構あったんですけど、その時にその人の紹介で信じられる人の紹介だったからこの人のコンサル受けようみたいな感じになった時もあったんですけど、なんかちょっと違和感あるなって思ったままそのコンサル受けましたと。
最終的にはその人は数字ばっかり気にしてるタイプで、自分の売り上げばっかり気にしてるっていうところが見え隠れしてしまって、最後は相手から僕がめちゃくちゃお金ない時に1万円の講演会に来ないかっていうのを僕の状況を知っている上でこういうことを話をされてきて、
僕はちょっとそれはさすがに今はって言ったらめちゃくちゃ切れてきたっていうので、もうないなみたいな感じであり方としてバズだろうみたいなところになったりとか結構そういうのもあったんですよね。直感としてはすごいいい感じだなっていう違和感を何も感じない時には進めたものっていうのはやっぱりすごいいい風になりましたし、
転職活動で今働いている一つ前の職場に転職する時にはちょっと違和感があったんですよね。でもそこを無視してそこを転職させていただいた時にはやっぱりちょっとねこう良くないことがすごいあったんですね。蓋を開けてみると言ってたことと違うじゃんみたいなところですごい直感当たるなみたいな。
その直感をすごい大事にしてまたのすごい直感めちゃくちゃ大事にしてまた転職したんですよ。でその時は本当に直感としてすごい違和感があったら絶対そこはにはいかないみたいなところでなんでもちろん僕がすごい就職としてというか学歴とかもボロボロだったりするのでそういうところでスムーズにいったっていうかちょっと時間はかかったんですけど
ただ直感を信じて入らせていただいて今の会社はめちゃくちゃいいんですよね。そうめちゃめちゃいい。なんで直感を当たるっていうのはその過去の積み重ねとしてすごい感じているのでそういった直感を信じて進むと。でなった状況に応じてその頑張ってみるみたいな形でやっていくっていうことはその自分を成長させるっていうところですごい良いかなと思っています。
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一番最初に話した頼まれ事は試され事みたいな感じじゃないですけど。まず直感を信じてまず手を挙げるとかまずやってみるみたいなところでどうするみたいになってそこで成長させるっていうねそのフローが自分をより高いところに押し上げてくれるのかなと思っております。
はい今日はですね凡人を成長させる誓約と誓約というところでお話をさせていただきました。ちょっとでもね今回の話が面白かったなためになったなと思っていただけましたら是非フォローして応援していただけますと嬉しいです。それではまたお会いしましょうバイバイ