1. ひとり声日記
  2. マスク生活/『かがみの孤城』
マスク生活/『かがみの孤城』
2026-09-15 03:31

マスク生活/『かがみの孤城』

📝補足

何年か前に地上波で放送

2024年の金曜ロードショー

 

監督つながりでクレヨンしんちゃんの映画

『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲』監督: 原恵一

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

投稿者は家族が体調不良のため、自身もマスク生活を送っており、息苦しさと共に一人時間が失われることを感じている。最近、録画しておいたアニメ映画『かがみの孤城』を見て、共感できる部分や登場人物の心情を想像して涙した。その後も撮り溜めた映画やクレヨンしんちゃんの映画を鑑賞し、キャラクターデザインの魅力を再認識した。

マスク生活と一人時間の喪失
ふじこひろです。 22時10分、ひとり声日記です。
今日は、マスクをしながら喋っています。
というのも、家族がウイルスタイプの症状にかかりまして、
自宅療養になりまして、とも倒れを防ぐために、私も毎日マスクをしています。
ああ、マスクって、そういえば息苦しかったなぁと。
久しぶりに、マスク生活ってこんなだったなぁ、なんていうのを思い出しました。
このマスク生活が始まって、何がつらいかと言いますと、また私の一人時間が失われていくことです。
アニメ映画『かがみの孤城』鑑賞
最近の出来事を話します。
アニメ映画の『かがみの孤城』を見ました。
これは何年か前に地上波で放送されたのを録画していたんですけども、
それを何年も放置していまして、それをようやく見たという次第です。
それでボロ泣きしていました。
3分の1くらいは思い当たるところがあって、ぐさぐさと刺さるものがあったところと、
もう3分の1は直接描写はされていなくても、
その登場人物の周りにいる大人たちで、もしかしたらこういう心境があってこういう行動をして、
その結果、中学生たちや、もしかしたらその言動をしている大人自身も何かに苦しめられていたのではないかと思うと、
またボロボロ泣いてしまいまして、というのがありました。
その他の映画鑑賞とキャラクターデザイン
その後は、これまた録りためていた地上波の映画をいくつか見たり、
監督つながりでクレヨンしんちゃんの映画を見たりしました。
動かしやすいキャラクターデザインってやっぱり好きだなと思って見ていました。
動かしやすいって言っても逆にデフォルメがすごいから描くのは難しいのは十々承知なんですけども、
そういうキャラクターデザインで動いているのを見るといいなと思います。
今日の声日記はここまでです。
03:31

コメント

スクロール