スタートアップに投資をするベンチャーキャピタル。内部で繰り広げられるリアルな会話を通じて、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#ビバVC
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
https://forms.gle/5A1qVPQgdVjRqao97
▼シーズン3 MC:
岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー) https://x.com/osamuiwa
早船明夫(同社 チーフ・アナリスト) https://x.com/CraftData2
真島里帆(同社 プリンシパル)
▼過去MC:
塚越 健司(シーズン2)
坪井 安奈(シーズン1)
▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:
https://firstlight-cap.com/
▼アシスタントプロデューサー:
伊藤 希美
▼プロデューサー:
野村 高文
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
番組の魅力・推薦
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#3-4 VC乱立×AI時代。生き残るキャピタリストの条件は?
▼今回のトーク内容:VCが増え差別化が難しくなる中で、経験値の少ない若手はどう戦えばいいのか/真島の武器は「励ます力」。起業家の心が折れた時、信じて一緒に待てる/岩澤が壁にぶつかった時の師匠の言葉。「相手を変えるのではなく、一緒なら何か実現できるかも、と思ってもらう」/VCとして陳腐化しない武器 ①信頼関係構築力②問いを立てる力/昔は「超絶作業マン」と呼ばれた岩澤。VCとして起業家と対話する中で、2つの力が磨かれてきた/眼の前のことに120%立ち向かうことが、成長の近道▼番組概要:日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルの中の人のリアルな会話を通して、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ビバVC▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/5A1qVPQgdVjRqao97▼MC:岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)https://x.com/osamuiwa早船 明夫(ファーストライト・キャピタル株式会社 チーフ・アナリスト)株式会社クラフトデータ 代表取締役。新卒で国内金融情報ベンダーに入社後、2013年よりユーザベースにてSPEEDAのコンサルティングチームマネジャーなどを担当。2020年より独立・起業し、スタートアップのデータ組成・提供を行う。また同時期より、ファーストライト・キャピタルの外部パートナーを務める。https://x.com/CraftData2真島 里帆(ファーストライト・キャピタル株式会社 プリンシパル)英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:https://firstlight-cap.com/▼アシスタントプロデューサー:伊藤 希美 https://x.com/nozomi_itoh▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
#3-3 成果が出るまで10年。特殊なVC業界で、若手はどう成長する?
▼今回のトーク内容:2人目の相方、真島登場。プロバレリーナの経歴を持つ異色のキャピタリスト/ファンドの成果が出るまで10年。特殊なVC業で若手はどう成長する?/なぜ投資するか、リスクは何か。自分の言葉で投資委員会資料が書けた時が一つの成長/副担当でも、主担当にない「自分の強み」を認知してもらうように心がける/専門性なく流行りのテーマに飛びつくと、信頼を失う/1つ1つの業務の意味を理解し、こだわりを持って取り組めば、オーナーシップが持てる/「会議で何も喋らない」はNG。若手のうちから発言する怖さを越えていこう/3年で同期が半減。若手キャピタリストが離職するわけとは/伸びるキャピタリストの特徴①偏愛②メタ認知③物怖じしない落ち着き/VCに入るなら、この適性があるかを見極めたほうがいい▼番組概要:日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルの中の人のリアルな会話を通して、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ビバVC▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/5A1qVPQgdVjRqao97▼MC:岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)https://x.com/osamuiwa早船 明夫(ファーストライト・キャピタル株式会社 チーフ・アナリスト)株式会社クラフトデータ 代表取締役。新卒で国内金融情報ベンダーに入社後、2013年よりユーザベースにてSPEEDAのコンサルティングチームマネジャーなどを担当。2020年より独立・起業し、スタートアップのデータ組成・提供を行う。また同時期より、ファーストライト・キャピタルの外部パートナーを務める。https://x.com/CraftData2真島 里帆(ファーストライト・キャピタル株式会社 プリンシパル)英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:https://firstlight-cap.com/▼アシスタントプロデューサー:伊藤 希美 https://x.com/nozomi_itoh▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
#3-02 上場できるのは1割未満。スタートアップの「畳み方」と「リビングデッド」問題
▼今回のトーク内容:上場手前までいけるスタートアップは、わずか8.7%/普段語られない、生存競争の過酷な真実/「東証上場維持基準」変更が、IPOからM&Aへと促す/売上利益が一定出ているが成長しない=「リビングデッド」/起業家は自分の事業を売る「究極の選択」ができるのか?/うまくいかないパターン①市場の急激な変化②PMFしきれない③組織崩壊④次の資金調達ができない/うまくいかないことの方が多い。次の挑戦につながる畳み方とは?/株主・従業員からの信頼を失わない/「起業家の情熱」こそ一番貴重な資源。次の打席に立てるよう最後まで寄り添うこともVCの大事な役割▼番組概要:日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルの中の人のリアルな会話を通して、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ビバVC▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/5A1qVPQgdVjRqao97▼MC:岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)https://x.com/osamuiwa早船 明夫(ファーストライト・キャピタル株式会社 チーフ・アナリスト)株式会社クラフトデータ 代表取締役。新卒で国内金融情報ベンダーに入社後、2013年よりユーザベースにてSPEEDAのコンサルティングチームマネジャーなどを担当。2020年より独立・起業し、スタートアップのデータ組成・提供を行う。また同時期より、ファーストライト・キャピタルの外部パートナーを務める。https://x.com/CraftData2真島 里帆(ファーストライト・キャピタル株式会社 プリンシパル)英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:https://firstlight-cap.com/▼アシスタントプロデューサー:伊藤 希美 https://x.com/nozomi_itoh▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
#3-1 「SaaS is Dead」は本当か?AIエージェント時代に生き残る2つの条件
▼今回のトーク内容:シーズン3はVCの中の人同士の会話をお届け/初回は情報参謀アナリスト早船登場/「SaaS is Dead」がトレンドに/Anthropic社のClaude Cowork発表を契機とした従来型SaaSの不要論/早船の見解「日本ではSaaSは死なないのでは」/岩澤の見解「4割くらい淘汰されるのでは」/noce to haveでは解約。must haveでも、「作業代替性」だけではAIに負ける/重要なのは「ユニークなデータ」と、AI時代のUI/UXへの脱皮/SaaS関係者が「SaaSは死んだ」と嬉々として語るのは、産業革命への期待?/大企業の基幹システムはリプレイスされにくい/IPOの難化も含め、コングロマリット化・M&Aが進んでいくのでは▼番組概要:日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルの中の人のリアルな会話を通して、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ビバVC▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/5A1qVPQgdVjRqao97▼MC:岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)https://x.com/osamuiwa早船 明夫(ファーストライト・キャピタル株式会社 チーフ・アナリスト)株式会社クラフトデータ 代表取締役。新卒で国内金融情報ベンダーに入社後、2013年よりユーザベースにてSPEEDAのコンサルティングチームマネジャーなどを担当。2020年より独立・起業し、スタートアップのデータ組成・提供を行う。また同時期より、ファーストライト・キャピタルの外部パートナーを務める。https://x.com/CraftData2真島 里帆(ファーストライト・キャピタル株式会社 プリンシパル)英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:https://firstlight-cap.com/▼アシスタントプロデューサー:伊藤 希美 https://x.com/nozomi_itoh▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
#2-24 GDP76兆円が消える日本。人口減少を「チャンス」に変える条件とは
▼今回のトーク内容:経済産業省が発表した「エッセンシャルワーカー不足は、2040年には最大76兆円のGDP減少を招く」という試算/政府は人口戦略本部を設置。人口減少を「国家最大の問題」と明確化/20年後には働き手が20%減。インフラの老朽化対策や災害復興、物流などに大きな影響が予想される/経済の規模=人口✕生産性。一人当たり生産性を上げていくしかない/従来の日本は、「雇用を守る」ために「生産性の低さ」を許容してきた/日本は「AI Readiness(AI準備度)」の高い状態/人口減少における課題をチャンスにできるのは、この10~15年しかない/日本の「人口減少イノベーション」スタートアップが、世界を席巻する未来を作りたい/シーズン2は完結。新シーズンは来春再開予定▼番組概要:日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、最新の業界動向や注目トレンドなどを語っていくPodcast。番組を聴けば、ベンチャーキャピタル業界の「これからの流れ」がわかります。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、情報社会学者の塚越健司。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ビバVC▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/iMoCWEHZhAotGDFPA▼MC:岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)https://x.com/osamuiwa塚越 健司(情報社会学者)情報社会学・社会哲学を専門とする研究者。一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。城西大学現代政策学部助教を経て、現在は学習院大学非常勤講師、ZEN大学客員講師。著書に『ニュースで読み解くネット社会の歩き方』(出版芸術社)ほか多数。TBSラジオ『荻上チキ・Session』(金曜・Screenless Media Lab.コーナー)、Tokyo FM『ONE MORNING』(水・木コメンテーター)など、メディア出演や、ウェブ上での発信も積極的に行っている。https://x.com/KenjiTsukagoshi▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:https://firstlight-cap.com/▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(株式会社Creative Logic)
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