1. ベトナム的思考 れでぃお 〜1袋分のベトナム雑談〜
  2. ベトナムに来てからデフォルト..
ベトナムに来てからデフォルトでお腹がゆるい l 45袋目
2026-07-06 43:31

ベトナムに来てからデフォルトでお腹がゆるい l 45袋目

・新ポッドキャスト準備とYouTube停滞・従量課金化目前のAI活用と編集自動化計画・義理のお母さんと姪っ子が初めてお泊まり・食あたりで高熱・ベトナム暮らしはお腹がデフォルトで緩い説・麺料理の付け合わせ野菜は茹でてもらえる話・YouTube収入に頼らない稼ぎ方の構想・半年寝かせたままのYouTube用お土産ネタ・裏方マイクで指示出しするポッドキャストレーベル構想・先生のベトナム知識・住むと観光名所に行かない問題・バンメトートのコーヒー博物館・Marouのチョコレートのうまさ・テンプレ化したガールズバーの会話に飽きた話・タバコの音がマイクに乗る収録裏話・ベトナムに来ずとも知識だけがつくゆきとんとん・ゆきとんとんの欲しい商品

インスタントのフォーのように、ベトナムの日常をギュッと1袋に。ベトナム在住のすうが、ベトナムで暮らしながら感じる日々のこと・文化・習慣・日本との違いなどを、日本に住んでいるゆきとんとん先生にぶつけながらゆるく雑談する番組です。


いつでもどこでも、1袋分のベトナム雑談。さあ、封を切ってみてください。


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・すう

ベトナム・ホーチミンに住んで10年近くになる日本人

・ゆきとんとん

日本に住んでいる。趣味はマインクラフトとパチンコ


ベトナム的思考 れでぃお

● 名称:ベトナム ポッドキャスト

● 原材料名:ベトナム、日常、AI、ガジェット、Youtube、サブカル(一部に酒、大人向けの内容、内輪ネタ、平成ネタを含む)

● 添加物:独断と偏見

● 内容量:30-60分

● 賞味期限:2126年7月6日

● 製造者:すう(ベトナム在住)・ゆきとんとん先生(日本在住)

● 原産国:ベトナム

※本Podcast製造工場では独断と偏見を含むコンテンツを製造しております。

感想

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00:00
ちょっと久しぶりですかね。そうですね、ちょっといろいろ忙しくて、あの、実は新しいチャンネルを、チャンネルというかポッドキャストを、ちょっと今、あの、やることになりまして、
それの準備でね、ちょっと時間が取れなかったっていうのがあり、まあそれもね、一応自動化してできるところまでやろうと思っているんで、
まあある程度そこの自動化ができたら、またこっちもYouTubeもちょっと止まってるんですけど、またできたらいいなと思っていて。
そうですね、なんかYouTubeちょっとやらなあかんなっていう焦りは若干あるよね。
うん、めっちゃある。そう。っていうか動画編集まで終わってるけど、まだサムネイル作ったりとか、なんかそのディスクリプション作ったりしてないし、
あの、とはいえ編集にそんなに時間をかけているわけじゃなくていいんですけどね、今。
編集っていうより、ちょっと他のことでゴタゴタでなかなかできてないんで、またちょっとやらないといけないなと思っていて。
なるほどね。
あの、週1回やってたことちょっとまた思い出してやらないとと思って。
まあ、あの、今日はね、そういうところをちょっとこうもろもろ話しつつ、まあ雑談。
そういう話すんの?
いや、なんかその、近況トークから入ろうかなみたいな感じで、そう。
近況トークね。
やっていこうかなと思います。
ということで、やっていきましょう。
ベトナム的思考レディを一袋分のベトナム雑談。
ベトナムの日常をギュッと一袋に、メインパーソナリティのSUです。
同じくメインパーソナリティのゆきとんとんです。
このポッドキャストはSUがベトナムで暮らしながら感じる日々のこと、文化、習慣、日本との違いなどを、私、ゆきとんとんに緩く話していきます。
袋目をすするような感覚で聞いてください。
ということでね、ちょっと間はもう空いてたんで、ちょっとカットしてるけどだいぶ無駄ってしまったんで。
まあまあまあ、冒頭で話したところを、少し触れていこうかなと思うんですけど。
最近ちょっとね、冒頭で話した新しいことを始めつつっていうところもあったりして、
メインのYouTubeの動画だったりとか、こっちのポッドキャストがちょっと遅れてるかなっていうところがあったんですけど。
やっぱね、我々そうは言っても、まだまだ新山じゃないですか。
新山というか新山なんですけど、もう新山と言えなくなってきてるんで、さすがに1年もやってたらね、どうなってんねんっていう話なんで。
ちょっとね、常にやっていかないといけないなということを思い出しつつ頑張っているわけですけども。
ただね、思ったことがあって、やっぱね、もちろん我々別に普段ダラダラした生活を送ってるわけじゃないじゃないですか。
03:11
どうですかね、僕そんな胸を張ってダラダラしてないですとは言えないですけどね。
いやいやいやいや、そうは。
そんなに僕ダラダラしてないですとは言えないね、自分の生活に対して。
それはストイックすぎる。
いや、まじで、ほんまにしてないと思う。
まじで、こないだもね、先週ぐらいも初めてね、奥さんのお母さんとめいっこに会いまして。
で、ちょっと家に泊まりに来てたんでね、なかなかその収録も家でできなかったという言い訳もありつつ、
ちょっとね、ダラダラというか、ダラダラしててなかなかできなかったなっていう感性もあり、
あとね、ちょうどまたこれね、このポッドキャストでよくお話として出させていただいてるんですけど、
AIですね、クロードコードのフェイブルというクソツヨモデルがちょうどね、明後日までなんで使えるのがサブスクリプションのプランで、
明後日以降は別課金になって、そのAPIを叩く形になるんで、その1回使うのにその重量課金制みたいになっちゃうんですね。
あー。
そう、それでめちゃくちゃ優秀なモデルなんですけど、それがね、重量課金になっちゃうので、
ちょっとね、今のうちにある程度その下のモデルでもできるようにしたりとか、なんかいろいろやりたいなと思って、それがちょうど明後日までなので、
もうちょっとね、お昼はAI絡みで、あとその新しいポッドキャストかつAIのことで、ちょっといろいろ仕組みというか、どうしたらいいかなみたいなのを、
できればね、もうその動画撮って編集してもらって、で、その自分でチェックして、最低限その話の話題の中でここ切ったほうがいいみたいなのはAIにはできないんで、
そこだけ最後僕がやって、あとはもう音つけて、そのYouTubeだったりとかSpotifyに配信してもらうまでちょっとやろうと思っていてね。
おー。
それでその日々仕事含めAIをゴリゴリ使ってて、それでちょっといろいろやりたいことがあったりとかっていうので、時間が取れてないっていうのと、
さっきお話ししたと思うんですけど、初めてね、お母さんと、ギリのお母さんとめいっこさんが来て、ベトナム語でずっと喋ってるから何言うてるかわからへん。
っていうのを伝えたいことがあってもなかなか伝えられないとかっていうのがあり、あとはね、これは完全に個人の話なんですけど、ちょっとね、ショック当たりに当たりまして。
あー、ありましたね。
そう。ちょっとね、詳しくは言わないんですけど、生物なのかな、ちょっと食べちゃまずい体調の時に結構がっつり食べてしまい、熱を出し動けないみたいなことがあって。
06:13
しかもかなり高熱だったよね。
うん、高熱だった。初めてあんな高熱人生で出したかもしれんっていうぐらい熱出て。
ベトナムに住んでると基本お腹デフォルトでゆるいみたいなのはあるんですよ。やっぱり。気づかんうちにやけど、よう考えたらお腹ゆるいとき多いなみたいなのはね、日本にいるときよりもベトナムにいるときのほうが多いんですよ。
それさ、結構長いこと住んでるやんか。鍛えられるとかはない?
いやー、ゆるいのになれるから結果的に日常生活に支障をきたさないという意味では成長というか鍛えられてはいるんですけど、自分の体がそれに適応できてるのかと言われるとちょっとわからないですよね。
なるほどね。
だから、体幹日本よりもお腹がゆるいというか当たりやすいというか、当たるっていうことはそんなめちゃめちゃお腹が痛くなったりするわけじゃないんですけど、なんかゆるいなっていうことが多い気がする。ベトナムにいると。でも、そんなにごっついやつはないね、最近。
今でもさ、覚えてることがあって、前に結構YouTubeのほうで麺料理の動画ってね、我々あげてると思うんですけど、そのときに必ずついてくる野菜は一回茹でてもらったほうがいいっていうのは俺ずっと覚えてるよね。
それはね、なんか僕もあんまりやったことないんですけど、奥さんに教えてもらってから茹でてますけど、あんまり効果あるのかな?
え、でも生より絶対茹でたほうがいいやろ。
僕が茹でる理由って単純に野菜が食べやすくなるからっていうのがあると思ってて、生野菜入れるとやっぱり麺が冷えるんすよね。
そう、茹でたほうがあとしなってなるから入れやすいし。
なんか海外の麺料理って割とぬるいよね。
ぬるい。
日本くらいよね、あんな厚々なの。
だからあんまり僕、生でやるよりも、茹でてもらうことが可能なのであれば、極力茹でてもらうようにしてます。
それはね、昔ベトナムの知り合いの方に聞いて、あ、こんなんできるんやと思って。
でも別にね、なんか特別なことするわけじゃなくて、麺茹でるところに野菜茹でるだけやから。
そうね。
っていうのがありましてね。
ものによっては茹でないこともあるんですけど、みたいな感じでベトナムに来る方は、もしね、YouTubeでも話はしてるんですけど、ポッドキャストだけを聞いてるという軽有な方がいらっしゃいましたら、ベトナムに来たときはね、ぜひ麺茶は野菜茹でてもらってね、食べていただけたらなと思うんですけどね。
09:17
まああのね、いろいろ今話してきたんですけど、そもそもね、我々、ダラダラな生活を送ってないじゃないですかって振ったのはね、やっぱり我々そうは言っても、このポッドキャストやYouTubeだけでは食べていけるわけがないんですよ、当然のことながら。
だからお仕事してるんですよね。
いや、まあそうですよ。何当たり前なこと言っていいですか。
いやいやいや、世の中にはYouTubeだけでね、生活できてる人もいるわけじゃないですか。
いやでもどうなんやろうね、YouTubeだけで生活できるようになっても、YouTubeだけに頼らないと思う。
まあそっから派生すると思うんやけどね。
そう。
だから今は全然別の仕事をしてるやん。
別の仕事もしてるし、そのYouTubeだけで広告収入っていうのは多分下がっていくと思うから、だから先生の悩み相談を1対1、ワンオーワンとか、あとはそのリアルイベントをやって、お金を稼いでいきたいなと思ってるわけですよ。
そうね。
で、毎回ね、このポッドキャストでは番組の最後にもの紹介するじゃないですか、自分がいいと思ったもの。
あれも結局は、共産が来たらいいなっていう狙いのもと始めてるんで。
まあね、ちょっとやらしい話やけどね。
そう、やらしい話ではあるんですけど、なんかこう聞いて書いたいなって思ってくれる人が純粋にいたらうれしいしね。
そう、というのもあり、コーナー化しているわけなんですよ。
そうですね。
なので、ああ、でもそうか、またなんかちょっとね、動画でやる用のネタも1個あって、それも早く奥さんから撮れって言われてて、その撮らないと私が使えないからっていうものがあって。
ほう。
そう、お土産ね、ちょっと1個YouTubeでやりたいものがあるんですけど、それはいつやんねんって言われて。
それはYouTubeでやるものなの?
そう、YouTubeでやろうと思って買っておいたんだけど、私も使うからって言って多めに買ってたんですけど、これいつだって使えるようになるのって、もう半年以上前に買ってるけどって言われて、ああ、確かになみたいな。
えっ、そんな前から買ってんの?
そんな前からストックしてあるんですよ。
えっ、それ知ってる?俺。
知らないよ、言ってないよ、まだ何も。チラッと話したことはあるかもしれない、もしかしたら。
ほう。
そう、そういうものも用意してるんですけど、ずっと未開封のまま半年以上部屋の本棚に寝かせ続けていて。
12:04
本棚?
本のほうは関係ないよ、本棚に置いてあるだけ。
はいはいはいはい。
そう、本の置いてるところにポンってずっと置きっぱなしになってて、私いつだってこれ使えるのっていう日々圧力を感じながら、ああ、やらなあかんなと思って。
うーん、まあ、じゃあそれ先やってもいいよ。
いや、ただなんかそれ、YouTubeの動画にできるほど取れながらあるかなと思って。
一回やってみよう。
やってみる?
まあ、取れながらに関してはね、あともう先生の腕次第みたいなところがあるんで。
めっちゃハードル上げるやん。
いや、もう上がってるよ。
さっきも話しましたけど、別番組でポッドキャストやるって言ってて。
まあ、あの先生と僕ともう一人でやってるんですけど、テストでこないでやってみたんですけど、ああ、さすがやなって思ったよ。
俺一人じゃ無理やもん。
やめて、恥ずかしくなるから。
だから僕はもう聞き側に回ってて、で、ちょっとそのあれの時はこう入って。
で、もうその基本的に裏でそのマイク2つ用意しといて、その取る用のマイクと取らない用のマイク1個ずつ置いといて、で、その基本的に本編はその取る用のマイクはオフにしておいて、2人にこう指示出すみたいな。
で、その声は2人だけ聞こえるみたいな。
あー。
そう、そんなんをしようかなと思ったぐらい、あのちょっとね、あの聞き上手やなって思った。
なんかそれもそれでちょっと面白そうではあるけどね。
そう、だから、あーそろそろ次の会話でちょっといい感じに切り上げて、あのこの話いきましょうかみたいなのをこう収録する用のマイクではオフしておいて、で、その完全にその何、あの話す用のところのスピーカー、スピーカーというかマイクに話す、その指示を2人にやってもらうみたいな。
まあ実際今のその収録環境だったらそれできるよ。
そうできるんですよ。
それをうまくやればその、その1人がまた別の人でもできるんですよ。
だって先生聞けるから。
僕はもうあの一緒に参加して、裏でじゃあそろそろこのこれ言ってくださいとか、あれやってくださいって言うだけ。
それをやっていけばポッドキャストレーベルを作れるよねっていう。
ちょっと面白そうよね。
そうなんですよ。
ポッドキャストレーベルね。
ただね、ポッドキャストはね、なかなかその、やっぱ今のそのプラットフォーム上の問題なのか、難しいよね。
まあそれはね、こうおいおい、そのうちもっと良くなっていくやろうし。
そうね。
で、今回のその新しい番組についてはちょっと細かくは話さないんですけど。
15:00
はい。
ちょっと企業秘密なんで。
うんうんうん。
あんまり言わない、言えないんですけど正確に言うと。
ただ、まあねこういうのができるようになって増えてくると、その我々二人の活動の幅も広がるじゃないですか。
そうね。
そう。
だからあの、ね、こう個人でその名前読み上げるとか。
はいはいはいはい。
っていうのをやろうかなと思ってて。
うーん。
今回ね、その新しいポッドキャストやるときにいろいろそのどうやったらいいかなみたいなのを結構いろいろ考えてたんですけど、
そしたらこのベトナム的思考にも使えるやんみたいなものもあって。
まあなんかその、まあ今回新しく始めたけど、ある意味そのいろんなことをこうテストというか。
うん。
その挑戦してみるっていうのもまあありなのかなとも思ったりしたね。
そうですね。
うん。
ただねちょっとベトナムというところと相性がいいのかどうかはまだわからないんですけどね。
まあそうね。
うん。
まあだからまあいろいろやっていけたらいいかなと思っていて。
うんうんうん。
そうなんですよ。
まあだからそのさっきの、たとえばさ、その支持役みたいなその、まあ言ったらADみたいな。
うん。
そういうのは多分どういう形でも結構様になるというか、今のこのベトナム的思考レディオでも、じゃあゲストを呼んでみたいな。
あ、そうゲスト会とかはね。
そうそうそうそう。
ね、まああいつ連れてきてもいいねんけど、あの新しく一緒にやるやつ。
え、ここに?
そうそうここに。
ここに連れてきて。
うーん、まあ、うーん、あんま関係ないけどね。
関係なくていいんですよ。
あ、いいんや。
いやせっかくやからそのなんかベトナム絡みの。
あ、だから一応そのテーマとしては大きくベトナム絡みの話は入れるけども。
うん。
別にその全部100%ベトナムの話する必要もないと思うし。
だからその、まあね、個人名は出さないとしても、ベトナム絡みって言うんだったら、共通の知り合いはあの2人はおるよね。
まあちょっとそこの、あの1人はまあね一緒にやるやつはいいけど、今一緒にやってる、それ以外はなんかパッと頭に出てきたけど無理やね。
やっぱ無理か。
無理絶対やめて、やりたくない。
ああ、なるほどね。
はいはいはい。
ちなみにさ、なんかすげえ話変わるんすけど、
あの、まあ今ベトナムの話してきましたけど、
はい。
あの、YouTubeでやるほどなんか面白みがないわけじゃないけど、
なんかYouTubeでやるほどでもないけど、ベトナムで気になることって先生の中であるんすか?
おお。
なんか。
18:00
そうね。
あ、これは前もなんか電波に乗せてたかどうかは覚えてないけど、
大丈夫?
いや全然大丈夫な話。
いやてかその前に話したよねっていう。
ああ。
だからその観光名所。
ああはいはいはい、それやる?
で、一応そのなんだっけ、そのいろんな企画考えてるところあるやんか。
うん。
だからそこに、前に書いたのは書いたよ。
書いたけど、まあなんかあれだけやったらちょっとむずいしなと思って。
そう、だからそこを今度はちょっとこう問んで、
どういう形だったらいいかなとか、なんかその、なんだろうな、
多分その、まあ今ネット社会だから、
言ってベトナムの観光名所とかそのおすすめなんか観光場所10選とかって普通に出てくるんよね。
ただ、例えばその、じゃあ現地に住んでないと結構その、
じゃあこういうふうに回ったらいいよとか、
ここ行くんだったらそのこれくらいがおすすめだよとか、
なんかそういうところとかはなんか知りたいなと思ってる。
ただ完全にちょっとあれなんですけど、
もう住んでるとわざわざ観光名所行かないじゃないですか。
わかる。
マジで。
ハノイのほうとか言ったらまあ行っても、
わざわざこの地民の観光地に今更行くかって言われたらもう行かないんですよ。
そうね。
めちゃくちゃわかる。
どう回るって言われても普通に回ったらええやんっていう、
グラムで行ったらいいやんっていうだけの話になっちゃうから。
そりゃそうやけれども。
意外とね行ったことないところ多いですよ僕。
ただもう観光名所でやっぱ一番押さえておきたい。
場所はやっぱあって、
これもう私の中でありまして。
あのカバン屋?
かわいい女の子のカバン屋。
ちゃうやん。
ジグザグデザイン?
ジグザグな?
よく覚えてんねえ。
ちゃうやん。
何を?
バンメトートのコーヒー博物館やん。
そんな押すとこちゃうでほんまに。
いや、まじで。
俺もうなんか行って後悔したもん。
一応YouTubeでやし、
撮るし、
行ったことないから一回行ってみようと思ったけど、
半分ぐらい先生のために行ってるみたいなとこありましたからね。
いやー、ショックやわ。
いや、そん、あの、うん。
まあ先生やって楽しめるかもしれないですけど、
そもそもバンメトートって結構遠いからね。
最後からまた飛行機で1時間が乗らないか、
ぐらい乗らないといけないですから、
どっちにしろ飛行機を。
ただ、もし気になった方はね、
YouTubeのバンメトート会見ていただければいいんですけど、
ポッドキャストでもやってるよ、バンメトート会は。
21:00
やってるけどその、なんていうのかな、
動画で。
ああ、はいはいはい、空気感とかね。
見ていただきたいんですけど、
もうあの動画さ、
もうめっちゃなんか、
え、もっとここ止まってゆっくり見たらいいやん、
みたいなその、何、
その速度で回ってるからさ。
いや、あのあれですよ、
もっとゆっくりしてるけど、
編集してるからね。
あ、なるほどね。
いやもう俺は、
あれを見たときに、
いや俺これ倍以上滞在できるなって思ったもんね。
いや僕もあの別にそんな短くないですよ、
パパパパーンじゃないですよ。
編集してるからね。
ちゃんとゆっくり見た?
どこの話?コーヒー博物館?
いやそ、もちろんもちろん。
コーヒー博物館も結構行ったよ。
一応30、40分ぐらい滞在したんちゃう?
なんかその、
なんか、しゃーなし感。
いやいや一応ね、行ったけど、
うん。
行ったか。
うん。
まあ、うん。
うんっていう。
そんななんか日本からも、
コーヒー博物館も絶対行きたいみたいなのは、
ならないね。
そう?
いややめよう。
なんかコーヒー博物館はいいところですよ。
そのコーヒーの歴史を知れるからね。
うん。
すごくいいと思います。
あの、これ知らんから普通に聞きたいんやけど、
はい。
まあ今コーヒー博物館の話したじゃないですか、
うん。
で、ベトナムといえばっていうところで、
うん。
あの、実はチョコレートもあるじゃないですか。
マルー?マルー?
マルーね。
マルーもやし、
じゃあマルーのそのチョコレートは、
実際にそのベトナムの、
その国産のものを使ってるじゃないですか、カカオ。
はい。
チョコレート博物館ってない?
いやー分からへん、なんか、
うーん、なんか言うほどじゃない?
やっぱりここはというか、
あのー、やっぱりベトナムはコーヒーでしょ、
みたいなとこあるじゃないですか。
やっぱそうなんかな。
まだまだやっぱそのチョコレートの知名度って低いんかな。
知名度が低いっていうのもあるし、
やっぱり量として全然違うから。
あー。
規模感が。
ただマルーのチョコはマジでうまい。
いやマジでうまいよ。
うーん、あの皆さん是非、
えっと、マルー見かけたら買ってみてください。
高いけどね。
うん。
そうね、高いね、あの気軽には買えない。
そんななんかみんな先生みたいにポンポンポンポン買えるほどお金持ちっていう。
いや違う違う違う違う。
高所得者ではないかもしれないんで。
低所得者で。
やめろってその低所得者とか高所得とかでなんかあれすんの。
今言うからやん。
言うだけどさ、
なんかね、なんか嫌やわーなんか。
なんやねん。
どんどんお金の匂いばっかりしてきてなんか。
違う、あのー、ね、これ全く関係ない話というか、
そのー、私がずっとね、昔からこう、
24:03
なんていうのかな、ネットでフォローしてるネットの人がいるわけですよ。
また何リツイート小敷でもしてんの?
違う違う違う違う。
あのね、その人すごいいろんななんかおいしいものを食べてるんですよ。
はい。
写真とかアップしてね。
うまそうやなーって思うんですけど、
別にその人もめちゃくちゃお金を持ってるとかいうわけじゃなくて、
マジで節約してるんですよ。
だからそのあくまでも私も他を削ってるっていうだけであって、
そんなに何でもかんでもポンポンポンポンね、
そんな裕福な人じゃないですよ。
あと一人っていうのもあるからね、独身貴族みたいなとこあるじゃないですか。
それはおっきい。
でしょ?
うん。
だからそれもでかいなと思って。
僕は独身貴族じゃないんで。
ちゃうやん。あなたの場合はケチなだけでしょ?
いやいやいやいやいやいや、ケチじゃないけどさ、ケチで思い出してんけどさ、
仕事柄、ちょっとね、ガールズバーみたいなところに行くこともあるんですよ。
お客さんをアテントしたりとか。
はいはいはい。
飽きてきてさ、会話がテンプレット化してきてさ、
昔やったら楽しめたけど、今さ、全然面白くないと言うたらあれですけど、
毎回同じ話してさ、
女の子にもかわいそうやからなんか話しなあかんなと思いつつ、
毎回名前なんですかとかさ、どこから来たんですかとか。
で、だいたい話すことが決まってるからさ、
ちょっとベトナム語の下ネタ言って盛り上がるぐらいしかないわけですよ。
で、なんで知ってんのみたいな、またそのやりとりかと思って。
AIのセッションを切り替えたみたいな感じ?
いや、ちゃうやん。引き出しなんか増やしたらええやん。
別にそんなにいっぱい行くわけじゃないから、言っても。
そうやけど。
だから別にそんな思いかなってなっちゃうし。
そう、なんかその変化を感じてきたね。
だから日本のガールズバーとか行っても全然面白くないと思う、今も。
それはでもまたちゃうんじゃない?
いや、違うくないと思うね、なんか。
あ、そう?
もうなんかおじさんになってきたから、そもそもなんか人と話すのが億劫になってきているっていうよくないのかもしれないけど。
それはちょっとまた関係ないんじゃないかな。
関係ない?
まあまあまあまあ。
27:00
まあそうなんですよ。そんな感じで日々過ごしておりますよ、ベトナムで。
最近ちょっと日が空いてたんで、ポッドキャストもね。
そういう話をちょっとして、最近の近況報告でいろいろ話はしてきましたけど。
はいはいはい。
ちなみに今日って、おすすめ商品やります?
先生ですよ、先生ですよ、先生ですよ、先生ですよ。
わかってるって。
わかってるから、だから聞いてるだけやん。
今日やる?って。
やるよ、もちろん毎週やるよ。
なんかひねり出すよ。
まあいいけど。
なんかひねり出すよ。
最近ね、おすすめの商品というか、ちょっとまだ変えてないんですけど、
ちょっとこれがめっちゃ欲しいっていうものがあって。
なるほど、うまいね。欲しいものをうまくすり替えたね。
そう、ただもうこれ買うっていうのは決めてるんだけど。
そういうの言ったら、俺だって買うっていうもの決めてるものいっぱいあるよ。
そうでしょ。
で、これはごめんなさい、正直ベトナムそんな関係ないです。
うん。
うん、なんですけど。
ちょっと待って、もう今から勝手にコーナー入ろうとしてる?
あ、あれ?
え?
あ、まだ早かった。
いや、そんなに話せんの?逆にこの状態で。
え、どういうことどういうこと?
まあね、だいたいある程度僕の頭の中で今日はこれぐらいの借金かなっていうのがあるじゃないですか、お互いの中で。
はいはいはいはい。
そんな時間でもないで、まだ。
え、うそ?
うん。
あれ?まじ?
うん。
いやまあいいけど、なんかもうちょっとベトナムの話してくれてもよかったのになと思ったけど。
うわー、じゃあちょっとベトナムの話戻そうか?
まあ別にそんな嫌がるんやって別に。
いやいやいやいや。
いや、あのー、ごめんね、正直そろそろかなって勝手に思ってた。
あとあのー、タバコ吸いながら吸って張りますけど結構タバコの音聞こえるからね。
いやそれは編集でというか、編集じゃないわ。
あのー、ちょっと調整で多分なるんじゃない?
いやいやいやいや、もうめんどくさいもん。
違う違う違う、こっち側のあれで。
いやー、どうかな。
なんか、そんな編集を当てにしないでほしいところではありますけどね。
え、違うよ。だからこっちのあれだね、調整で消えるんじゃないのっていう話。
いやいやいやいや。
あれ消えないの?
消えないんですよ、もう。
そう。
ええんちゃう?
あのー、最新のマイク買ってあげたから先生に。やつ。
これね、一つ問題があるんですよ。
うん。
良すぎて、いろんな音拾っちゃうっていう。
いやそんなことないと思うけどね。
30:00
本当?
ある?
いやなんかね、結構見てると拾ってるんよね。
見てるからですよ、聞いてない彼は。
え、違うやん。だから音が入ってるのは見てたらわかるやん。
あー、なるほどね。
そうそうそうそう。
今のなるほどねは絶対あかんぞ、それも。
なんで?
いやもう明らか煙と一緒に、声出してるやん。
いや、なるほどねって言っておけよ、から。
違う違う違う違う。
普通のなるほどねじゃないもんだって。
そう?
そうか。
こもってるもん。
そんななんか、そんなフリースタイル?
声が。
あ、そう?
うん。
いや、まぁなんかそこまで言われたらあれやけど、なんか他にないのベトナムのネタ?
もっとちょうだいよ、最近なんかポッドキャスト手抜いてる感があるから、先生。
違うやん、手抜いてるんじゃなくって、あのね、やっぱ数こなすしてくるじゃないですか。
うん、だからこなして、なんかもうこなすになっちゃってるわけでしょ?
いや違う、あの、ベトナムのことをこういろいろ知りすぎて、だんだん。
知らんよまだ、全然知らんよ。
何を知ってきているのよ。
違う違う違う違う、だから知らないことがわかんなくなってきてるのよ、もう。
あーなるほどね。
あ、そんなんあるんや、になってきてる。
じゃあベトナムの通貨の話でもする?
どんの話すんの?
あ、どんはわかるんや。
わかりますよ。
どんの話か、定期預金の話も昔したしね。
あー、あの定期預金ってじゃあさ、あれって日本とかだったら結構こう、なんか都市によってさ、都市によってというか年々なんかその金利がこうちょっと下がりつつあるなっていうのがあるけど。
え、今上がってるんじゃないの?
いやー、そんなにやで。
あー、金利か。あの金利だったらその年によって変わるよ。
いや、もちろん変わるんやけど、そのベトナムってもともと高いやんか。
うん。
さらに上がったりとかする?
うん。上がるんじゃない?
あ、そうなの?
あ、そっか。
何笑ってるんですか、そんな。
いやだから、これちょっと裏話少ししますけど、我々この録音するにあたってですね、もちろん離れてるんで、基本的にはソフトを使いながら通話しつつ録音してるんですけれども、
割とね、最近ちょっとこう、お互いの顔を見て喋ったほうが話しやすいよねっていうので、最近ね、顔見ながら喋ってるんですよ。
今、明らかに煙吹きながら、うんみたいな感じで。
それ見えてるからよ。見えてるから。
いや、見えてるもあるかもしれんけども、明らか声ちゃうやんっていう。
33:01
いや、わからんと思うよ。
わからんと思うよ、そんな。声だけやったら。さすがに。
お前さ、後で聞いてみ?自分の声。
いや、あの、腐るほど聞いてるから。
そうでしょ?
うん。
じゃあもう、明らかちゃうから。
気にならないから。映像と見てるからわかるんだよって。
じゃあ、俺の最初のそのなんか、声がとかタバコ吸ってるのがうんぬんかんぬんみたいなのもええやん。
いや、まあだからね、ただその、実は裏ではこんだけ苦労してるんですよということをやってはらへんから。
じゃあ、自分がやるのはいいってことですか?
いや、まあまあまあ。
じゃあその、今週のおすすめ聞こうか?欲しいもの。
この流れで行くの?
行くでしょ?
はい、あのー、ちょっとね、今週は、
えーと、まあ今週はというか、ちょっと最近ね、改めてちょっと、あ、いいなって思ったのが、
うん。
やっぱニトリさんすごいなっていう。
あ、出た。ニトリにまたコーヒー売って。
はい。
はい、何飲んでるの?
あの、この前も。
え、ってね。
うん。
今、家に置きたいものがあるんですけど、それがソファーベッド。
あー、30点。何を?なんか急に沈黙やめてくださいよ、そのなんか。
ポッドキャストでそのまま取られるとちょっと嫌なんですよ。
もっかい言いますね。もっかい言いますよ。
あ、上がっていくよ。上がっていくから大丈夫やって。
あ、ほんと?
今30点だけであって、こっからまた加算式やからね。
なるほどね。
減点式じゃないから。
あ、よかったー、安心した。
30点だけやったら、30点ですけど、そこから何か先生のプレゼンをすることによって、
50、60、70、80、90と上がっていくわけですよ。
じゃあ、いいですか?
はい。
いいですか?
はい。
あの、まず、ソファーベッドなんで欲しいかっていうと、
ないから。
いや、別になくても永遠になるやん、じゃあ。
あ、まあ、そう?
うん。だってベッドあんねんもん。
はいはいはい。
で、ソファーベッド欲しい理由は、まずソファーが普通に欲しかったっていうのが一つね。
で、じゃあなんでソファーベッドかっていうと、
あの、まあ、友達が来るんですよ。
まあ、友達、友達、友達、うん。
え?
うん。
いやいやいや、まあ、どうぞどうぞ。
ってなると、まあ、そういうこうね、友達が来た時に、まあ、寝る場所がないってなるんで、
ちょっと、あ、じゃあソファーベッドってちょうどいいなっていうところから探し始めたんですよ。
はい。
で、いくらするか知ってますか?
5万ぐらい?
まあまあまあまあまあまあ。
うん、でしょ?
いいやつは倍するんですよ。
はい。
ただ、ニトリさんはその、だいたい5万が中央値、全体の中央値だとしたら、
36:07
うん。
そっから、ちょっと安いんですよね。
ニトリはね、お値段以上やから。
そうなんです。
お値段以上ニトリですか?
あ、でもお値段以上ニトリですからって言われても、あんま噛み合ってないけど。
え、そう?
うん。
で、結局、その、どこで買おうかなって色々探した結果、あ、やっぱニトリさんやなと。
お、なんか3つけてくるあたりなんか狙ってて、ちょっと気に触るけど、まあ続けて。
なんか、急になんか今まで普通に喋ってるときはニトリニトリって言ってたのに、なんかポッドキャスターやからってちょっとこう、
何業界人物って?ニトリさんとか言っちゃって、別に取引先でもないのに。
やっぱさ、5マスっていかんと。
いや、別に5マス擦れてるんかな?
いや、わからん。
今のところなんかあんま擦れてないけど、擦ってるふりしてますよみたいな状態にしか見えないから、感じ悪いんですよ。
いや、ただ、ちょっと、で、他にもね、欲しいものが色々あるんです。
はい、それは欲しいものいっぱいあるよ。
例えば、収納棚とかね。
はい。
で、やっぱ色々探してると、やっぱニトリさんになるんですよね。
そうですか。
ただ今回は、ソファーベッドがちょっとおすすめだなっていうところ。買いますけど。
結構マジな話をすると、ニトリさんのプレゼン2はなってるけど、ソファーベッドの良さが全く聞き取れてないんですよ。
だってまだ買ってないから。
いやいやいや、なんで欲しいのよ。
そう、だから、友達が来るから、その友達が寝る場所を用意しようと思った時に、ベッドとか布団を用意するもいいんだけど、ソファーも欲しいってなった時に、一つにまとまってるっていうところに魅力を感じたわけ。
それはわかるんですよ。
それはソファーベッドのプレゼンじゃないですか。
ニトリのソファーベッドである必要ないやんってなるよ。
だってAmazonで安いのあったら、Amazonで買えばいいなってなる。
それが値段と、物は使ってないからまだわかんないけど、ただおそらく良さそうだなっていう。
その写真を見る限りはね。
なるほどね。
もちろんもっと高いものとかを探せばあるし、それ良いのもあるんだろうけど、その値段が安くて、かつ物が良さそう。
39:00
で、レビューとかも見たけど、すごい評価が高いっていうところで、ニトリのソファーベッドが欲しいっていう話。
今回は点数なしにします。
なぜなら、買ってないし。
まず買ってないから、ほんまは0点って言いそうになったけど、もう採点なしにする。
逆にね。
そう、逆に。
あとここで心が踊ったりとか、これマジいいやんみたいなのがあれば、点数を採点しても良かったんですけど。
だから改めて買ったらまた、使った感想を言いたい。
それを聞きたい。
ニトリが良いっていうのとソファーベッドが良いっていうことしか今のところ伝わってきてないから。
まあね。
難しいですよ。
難しいけどね。
で、あと一つね、思ったことがありまして。
はい。
おすすめ商品かつベトナムに絡んだもの。
ぶっちゃけあんまねえなと思って。
だからそれだけ、それだけってことですよ。
え?
それだけのことですよ。
どういうこと?
熱量が。
熱量の問題?
うん、熱量の問題。
なんとかして、これベトナムで作ってるんですよとか。
僕は毎回自分の商品を押すときに、それなりに強引にベトナム要素をくっつけてはいるんですけど。
それもそれでどうかと思うよ。
だってベトナム的思考だもん。
うん。
ベトナムにまつわる話をするから。
だからね、その一個思うのは、一回ベトナム行ったら、なんか変わるのかなと思って。
まあ来てほしい。っていうか早く来てくださいよ。いつ来るのよ。毎回言ってるけど。
だからさ。
で、そうやったら先立つものがとかって言うわけじゃないですか。
ちゃうやん、いろいろ言ってるやん。先立つものもそうかもしれんけど、我々仕事してるとも言ってるじゃないですか。
忙しいんですね。
はい、まあそうですね。
もういいよ別に、そんななんか無理にベトナム来なくても。
いやだから行きたいんやって。
このポッドキャストをやりながらベトナムを感じてくれたらいいよ。もう。
逆に一生来なくていいかもしれない。
それだいぶむずくない?
いやでもね、知識はついてるから先生意外と。
いやそれは一番ダサいやつやん。だって知識だけの人になってるやん。
いやそうでしょ。
いやそうやけど。
知識もない人がほとんどやし。
まあね。
例えばベトナムの人がやってるスナックとか、そういうお店にもし行くことがあれば行ったときに話せるぐらいには知識があるわけじゃないですか。
42:06
普通のお客さんよりも。
で、お会計これでって50万ドル出すボケもひとボケできるわけじゃないですか。
未だに財布の中に入れてますね。
そうそうそう。
だからね、それでもうちょっとそのベトナム行ったことありますねんとか、そういう感じをね。
いや行ったことないんだが、バメ等と詳しいとか。
そうね。
そういうポジションになればいいと思うよ、先生は。
そうなんかな。それでいいんかな。
まあいいかどうかはわからないけど。
ということでね、今回もベトナムの話してきたかな。
してるんかな?え?してる?ちゃんとベトナムの話。
なんかもう40数回やってきたけど、なんかちゃんとベトナムの話してるかな。
まああの、ポッドキャストの方はしてないことの方がちょっと最近増えてきたかもしれないね。
ちょっとあの、聞い取り戻して、またねベトナムの話をしていけたらなとは思うんですけど。
はい。
そうですね。ということでね。
はい。
はい。ということで今週もこんな感じで。
また来週もベトナムの話をできたらいいかなと思います。
ということでここまでのお相手はスーと。
ゆきとんとんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
43:31

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