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#1550 映像・音声・文章を組み合わせた個人メディアの作り方
2026-07-06 27:54

#1550 映像・音声・文章を組み合わせた個人メディアの作り方

<今日のトピックス>

「ChatGPTで不正プログラム自作」 バンダイチャンネル4万6800人を勝手に退会させた疑い

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2607/06/news075.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

個人メディアとは

映像・音声・文章の役割の違いとは

1本を複数の媒体へ展開する方法



挿入歌:Epidemic Soundより

Ten Towers「On My Way」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。

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  • 現場での経験・失敗
  • 撮影、編集のコツ
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00:00
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さん、こんにちは。Video Arts Laboのサクです。
この番組では、日本の小さな町から作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしています。
はい、というわけで、7月の6日月曜日となりました。
週の初め、いかがお過ごしでしょうか。
こちら、日本の神奈川県という場所から、
その小さな町で、このポッドキャストを毎日お届けしているわけなんですけれども、
ここ最近ちょっと、毎日お届けリアルタイムでできていない状況が続いておりましたが、
今日は何とか届けられるかなというふうに思います。
そんな中でも、今日も通常通りポッドキャストをやっていくわけですけれども、
本日のお話ですね、何かというと、
ちょっとトピックスとしては、衝撃的な内容というかね、
ショッキングな人はショッキングなんですけど、
でも、何でしょうね、ポジティブに考えることもできなくはないかなというところで、
チャットGPT関連のニュース、日本のニュースになりますけれども、
それをちょっとお届けしていきたいなと思います。
それから、メインテーマとしてはですね、
映像・音声・文章を組み合わせた個人メディアの作り方ということで、
いろいろお話をしていきたいかなと思っております。
ようやくね、この発信チャンネルに転換してから、
ビデオアドラブをちょっと一区切りということで、
次の回からは、ポッドキャストって何なのかみたいな、
ポッドキャストをもう一回振り返る回というのをいろいろ用意しておりますので、
引き続きお楽しみにお待ちいただければと思います。
というわけで、まずは今日のトピックスからいってみましょう。
というわけで、今日のトピックスはですね、なかなか衝撃なニュースなんですけれども、
チャットGPTで不正プログラムを自作した方がですね、
バンダイチャンネルっていう、
アニメとか特撮とか動画配信サービスの
会員46,800人分のアカウントっていうのを
無断で大会させて、運営会社の業務を妨害したとしてですね、
警視庁のサイバー犯罪対策課っていうところが、
日本のね、犯罪に関わった、
疑いなので今回はね、確定じゃないんですけれども、
犯罪にかかった方を逮捕したということになります。
これが、議系業務妨害ですかね、
議系業務妨害の疑いで逮捕したということなんですけれども、
なんとこの方の年齢が15歳ということで、
高校1年生なんですよね。高校1年生が
03:00
大手のチャンネル、動画配信サービスの
アカウントっていうのを無断で大会させた、
大会させることができたということが、私の中には結構
衝撃的でですね、これ海外だと結構普通になってきて
いることなのかなと思うんですけど、これがようやく日本でも
本当に特にプログラムを知らない子でも、
この方はもしかしたら知っているかもしれないんですけれども、
知らない人でもプログラムができて、こういうところに
悪説、もしくはそういう犯罪になる、
なってしまうようなことが可能になってきたっていうのが、
ここ数年なんですよね。
もうちょっと詳しくニュース見るとですね、
ドーボサービスを運営するバンダイナムコですね、フィルムワークスが
管理するサーバーに自分のPCから虚偽の情報を送信して、
46,812アカウントの大会処理をしたと。
これによって11月6日に同社サービスの一時停止
させるとして業務を妨害した疑いがあるということですよね。
かなりの数ですよね。46,800
っていうと、これが有料チャンネルなのかどうなのかわからないんですけれども、
仮に数百円としたって、
数千万ぐらいの損害が出るわけですよね。これはすごいですよね。
報道によればですね、男子生徒っていうのは
プログラムを自分で作って、ChatGPTに聞いて完成させたという
ふうに言っております。だからAIの力を使って、もともと
軽くプログラムがかけたのかどうなのかっていうところですけれども、
そこから大手のセキュリティちゃんとしてるとは思うんですけれども、
こういうところに侵入して、やり方も
多分聞いたんでしょうね。こういうところにこうやってやるにはどうすればいいんだというのを
ChatGPTが教えてくれたというところですよね。
すごいニュースです。なのでちょっと私も取り上げてみたんですけれども、
こういうことがやっぱりAIの力で誰でもできてしまう世の中になってきたときに、
どうするっていう、それを
何でしょうね、善として使うのか、
はたまたそれを社会的な
善としては使わないのかっていうところが結構問われてきますよね。
そのモラルの部分っていうのがどうもやっぱりこう
今の教育というか、何でしょうね、
追いつかなくなってきてる部分ですよね。特に日本なんか義務教育で
モラルを敷いてきたような国民性がありますから、
そこがもう追いつかなくなってきたっていうのが、やっぱりネットの
怖いところでもあり、
可能性がある場所でもあるんですよね。やっぱりこの方の
やったことっていうのは、確かに犯罪と言えば犯罪なんですけれども、
ChatGPTを使うことによってプログラムの力を拡張させて、
そういう何でしょうね、いわゆる
ハッキングっていうんですか、のスキルを獲得できたっていうところで捉えると、
06:05
成長としてみれば
っていうところなんでしょうね。犯罪者ですけど、だからそういうところの
捉え方っていうのをもう少しこう、何でしょう、特に
10代とかは若干寛容的に見てもいいのかなとは
私の中では思ってます。実際自分がやられた身になったら
どうだっていう話ではあるんですけれども、
どちらにせよ社会的にも止められない事実だとは思うので、
それをどう規制していくかっていうのも大事ですけど、うまくどう
付き合っていくかっていうところにシフトしていった方が
いいのかなという気がしましたので、ちょっと皆さんとこれは共有させて
いただきました。海外では結構普通なのかなと思うんですけど、
日本だったらこういうのがニュースにどんと上がってきてしまう感じ
ですよね。まだ稀なのでっていうところで。というわけで、
今日はChatGPTのお話ということでニュースをお届けしました。では
この後1曲いってみたいと思います。今週はアコースティック調の
曲っていうのを流して、少し夏を1回上げたんですけどね。
先週、ちょっとこうDTM
DTMというよりはシンセサイザーを使ってアップテンポで流していた
そのテンポっていうのをちょっと抑え気味にしていこうというのが今週でございます。
今日ですね、Ten TowersというアーティストさんのOn My Wayっていう
曲を流していきたいという風に思います。ちょっとね、しんみり
しっとりいきましょうというところで聞いてください。Ten Towersで
On My Way
Ten TowersでOn My Way
09:42
Ten TowersでOn My Way
Ten TowersでOn My Way
Ten TowersでOn My Way
Ten TowersでOn My Way
Ten TowersでOn My Way
Ten TowersでOn My Way
はい、というわけで、今日のメインテーマは
映像・音声・文章を組み合わせた
個人メディアの作り方ということでお届けをしていこうかなと思っております。
このビデオアーツラボをちょっと方向転換させて
ようやく20本ぐらい取り切ってですね。ちょっとひと休めというところの
最後の回でございます ここでは 個人メディアってそもそも何な
のかっていうところに加えて 音声 とか映像とか文章の役割の違い
をお伝えして その後 一本 映像 でも音声でも文章でもいいんですけ
れども この一本を複数の媒体へ 展開する方法っていうのを最後
お話しして 今日は終わっていこう かなというふうに思います
というわけで まずこの個人メディア って何なのっていうところなんですけ
れども 皆さんも発信する側に立った ことがある方はご存知だと思うん
ですけれども 例えばSNSとかYouTube ブログとかですね 個人がしっかり
とした情報網っていうのを持って それを仕事として活用できる そんな
時代になっております 今まではテレビ番組とかっていう
のがスポンサーがついてとかっていう 形で企業が番組の宣伝として使う
みたいなことがCMもそうですけれども あったと思うんですよね なんです
けど そうではなくて それを個人 がもうできるような形にテクノロジー
の進歩によってなってきている わけですよね そんな私もこうやって
12:02
ビデオアーツラボっていうポッドキャスト 番組を持って 本数ももう1500本ぐらい
ですかるい系出しているわけでございます これをやっぱりAIの力を使って
今は本当にスムーズに1本ずつ投稿 できてますけど 知らない方もやっぱり
いらっしゃったりとか もしくは これから独立するにあたってやっぱ
個人でメディア持ちたいんだけど どうやってメディア持っていけ
ばいいか分からないよみたいな そういう方もいらっしゃると思う
ので そういった方のために企業 だけが持つ情報もメディア 雑誌
とかもそうですよね だからそういう ところを個人でも少し作っていこう
じゃないかと 個人メディアっていう のは このポッドキャストしかり
YouTube番組しかり SNSでのアカウント ですね こういうものが一つの情報
として メディアとして活用する ことができるようになっています
ので だから個人メディアっていう のは そういう自分が持つ情報も
ですね 情報もっていったほうが いいのかな 情報だけだと単発
的なものになってしまいますから 雑誌のような形ですよね 個人の
情報ツールっていうのが個人メディア というところですね 自分の考え
とか経験とかを必要な人に届ける ための場所っていうのが この個人
メディアというふうな形で言える のかなと思います ではですね その
個人メディアっていうのをいろんな 媒体で持てるようになるわけですけ
ど 映像とか音声 文章 基本はこの 三つなのかなと思います それぞれ
の役割っていうのをちょっと次の チャプターでお話ししていきたい
かなと思います というわけで このチャプターでは
映像とか音声とか文章とかっていう ところのコンテンツですね これら
の違いっていうのを一個一個お話し していこうかなと思っております
というわけで まず映像について いこうかなと思うんですけれど
この映像っていうのは役割として はですね やっぱりインパクトっていう
のが相当大きいかなと思います 映画とかドラマとかでもそうです
し ダイジェスト版とかライブ映像 みたいなのもあったりしますけれども
やっぱり見て衝撃が走るという か 直接ダイレクトにすごい情報っていう
のが一気に来るわけですよね 映像 っていうのは 音もついてるし なの
で インパクトを与えるっていう 意味ではものすごい役割があるん
ですけれども ただ そのインパクト っていうのが やっぱり続けてみる
ことができない もしくはインパクト の継続っていうのがなりにくい
媒体かなとも思います なので この映像に関しては YouTubeとかも
15:00
そうですけれども インパクトが 一回出て テレビもそうですね インパクト
が出た後に それがどれだけ人の 心とか記憶に残るかっていうところ
まで設計していかないといけない かなと思います 個人のメディア
として活用する場合ですね なので 映像っていうのは特徴としては
インパクトはものすごい大きいん だけれども それが後に残るかっていう
となかなか難しい媒体なのかな と思います
に対して この音声とか文章っていう のは やっぱり一発の威力っていう
のは弱いんですよね インパクト 映像ほどないんですけれど ラジオ
とか聞いてると皆さんお分かり かもしれないですけれど ラジオ
広告のCMみたいなやつって 結構 耳に残ったりしますよね 特に
地方のFMとか聞いてる方は これ よく流れるよねとかっていうのが
あるかもしれないですよね だから その音声の強さっていうのは
やっぱり記憶に残す 記憶に残る インパクトとしてはないけど 毎回
毎回見ていると記憶には残って いくっていうのが 音声の強さですよ
ね あとは ずっと聞いていても疲り
にくいメディアではありますよね 映像っていうのはやっぱり 映画
とかでも1時間2時間見ると相当 疲れると思うんですけど 音声っていう
のはずっと長らぎきしていって 1時間2時間聞いても ラジオとかも
そうですけど 特に疲れないかな と思います
そして文章ですね これも本とかも そうですけれど 結構 気合い入れて
本読んじゃうとなかなか疲れます よね 活字ってメモ使いますし
なので 映像ほどインパクトがなく 音声よりも疲れやすいっていう
メディアには確かになるんですけど ただ 何でしょうね 自分の世界に
入っていきやすい そんなメディア ではあるかなと思います
あとは 音声を聞きながら文章を 読むとかっていうのも結構ある
ような環境ですよね あと 音楽を 聞きながら読むとかね なんか
ながらっぽいことをしながら文章 を読むっていうこともあります
し 活字を読みたいなっていうとき もありますよね ただ 文章に関して
は ずっと文章を読むっていうより かは 挿絵が入ってたりとか ビジネス
書とか小説とかもそうですけれども 何かしら絵が入っての文章 文章
単独で読み続けるっていうのは なかなか識字能力の高い日本人
たるものなのかなと思うんですけ れど だけど 文字で入った記憶
っていうのも結構残りやすかった りはするので 記憶に残すメディア
としては 音声の次にこの文章っていう のは強いかなと インパクトとして
はやっぱり弱いけど ただ このインパクト も何でしょう 短い言葉で自分の
何か座右の銘というか 自分の中の 根底にあるものを言語化してくれた
18:02
ときっていうのは 誰かがね 言語化 してくれたときっていうのは もの
すごく強く心に残る そんなメディア になっていくのかなと思うんですよ
ね なので それぞれの役割の違い
っていうのは やっぱりいろいろあって 映像っていうのはインパクトは強い
けど 記憶に残りにくいと 音声 っていうのはインパクトは弱いん
だけれども 記憶には確実に着実 に残っていく そんなメディアですね
あとは快不快とかっていうところ もすごくジャッジしやすい媒体
ではあります そして文章ですね 音声っていうか
映像ほどインパクトはなく そして 音声ほど疲れにくさもないんです
けれども ただ自分の考えとマッチ したときの文章 字を見たときの
文章っていうのはものすごく記憶 にも残るし 内から湧き出てくる
ようなエネルギーを感じるのが 文章かなというふうに思います
それぞれの役割の違いっていう のがあるので 自分がもしメディア
を持つとして発信していくにあた っては どういう媒体のほうが自分
は合っているのかなっていうのを 今言った特徴を踏まえて探してみる
といいかなと思います やっぱり おのおのに合うメディアって絶対
あるんですよ なので私はどっち かって音声が合っていたんですよ
ね 喋るのが好きなのと顔は出した くない インパクトとしては弱い
みたいなところですね 文章を書く のもそんなに上手じゃなかった
ので 音声かなと思ってやったら 結構よかったというところですね
で 映像得意な方とか もしくは 自分は少し顔がいいとかね 人より
顔がいいとかってなった場合は 自分を移してやるっていうのも
一つだと思いますし 文章は自分は やっぱパソコンとかに向かって
もしくはノートにひたすら文章を 書くのがすごい好きっていう方
に関しては その文章を発信しても いいかなと思います 字が綺麗な
方はもうそのまま書いた文章を 写真に撮って貼り付けるでもいい
と思うんですよ 読んでくれる人 はそれでも読んでくれますから
ね だからそういった発信の方法 っていうのをいろいろ自分で試行
錯誤してみて出してみるという のがいいんじゃないかなと思います
では最後ですね 1本の発信っていう のをちょっと複数媒体に展開する
方法っていうのをお話ししてきょう 終わろうかなと思います
というわけで最後ですね 1本の発信 コンテンツっていうのを複数の
媒体へ展開する方法ということで お届けをしていこうかなと思うん
ですけれども まず例えばYouTube それから音声メディアそしてテキスト
ブログですよね この3つに絞って いこうかなと思うんですけれど
YouTubeを例えばやっているビデオ ポッドキャストみたいな形でとか
21:00
映像を作ってやられている方に 関してなんですけれども その場合
YouTubeはショートクリップをやっぱり 作ってSNSですよねインスタグラム
とTikTokに多面的に展開をしていく というところが一番早いかなと思います
よくあるVlogとかのジャンルですよ ね 結構ジャンルには左右されるんです
けれど 自分が作った要は映画っぽい シネマ寄りの映像っていうところ
それからVlogみたいなところと 先ほど言ったビデオポッドキャスト
のようなものっていうところだと 切り抜き方がかなり変わってきて
ビデオポッドキャストだと自分の 喋っているところどこがいいかな
っていうのを切って出していけば いいんですよね Vlogもいいシーン
っていうのを抜粋するで出して いけばいい シネマ寄りの作品みたいな
形になるとちょっと切り抜くところ がなかなか難しいかなと思うので
これはダイジェスト版をまた新しく 作る必要は正直あるかなと思うん
ですけれど このビデオポッドキャスト もしくはVlog的なところだと切り
やすいですよね なので切った状態をショート動画
にして配信していくというところ ですね あとはその制作秘話みたいな
ところを今度テキスト化して出せ ばいいかなと思います それはシネマ
も同じですよね シネマの作品も同じだしVlogも
同じ このVlogはどういうふうに 撮ったのかっていうところ何に
気を付けて撮ったのかっていう のはテキストにして送ればいい
かなというふうに思います ビデオポッドキャスト これ先ほど
後で言う音声系もそうなんですけ れども音声メディアもそうなんですけ
れど ビデオポッドキャストに関して はもう例えば映像編集ソフト
だとFimoraっていうAIをちょっと うまく活用できる映像編集ソフト
があるんですけれど これを使う とビデオポッドキャストのクリップ
をショート動画で何秒単位とか で指定をすると勝手に作ってくれる
んですよクリップを これ日本語にも対応してて精度
もかなり高い区切る精度とかも かなり高いのでこれはかなり
活用できるかなと思います Vlogだとちょっとなかなか大変かな
と思いますけれど先ほど言った ビデオポッドキャストだともう
だいぶできてますね それがYouTubeを多面的に展開する
方法だとして次音声メディアだけ ですねこの私のポッドキャスト
もそうですけれど音声メディア を多面的に展開するってなった
ときにこの音声を台本から作る か私みたいに台本を作らないで
テーマを決めて自由に喋るかみたいな ところがそもそもその制作段階
のステージで変わってくるんです けれども台本をしっかり作る場合
はこの台本をAIに読み込ませて ショートテキストを作ってもらえ
ばそのままXとかスレッドに発信 できますしもしくはインスタグラム
24:04
にテキストの画像とかを載せて キャプションで出しちゃえばいい
ですよね もしくは先ほど言ったAIのフィ
モーラに音声を投げてしまえば ショートクリップを作ることも
可能という形になっていますので だから台本を作る場合っていう
のは結構最初にその台本を作る のは手間ですけどね私みたいに
台本なしでテーマだけ決めて喋 ってる場合はしっかり言葉を一つ
一つの言葉をマイクに載せて喋れば 基本的には全部日本語として認識
をしてくれますので問題ありません なんですけど台本作らないで喋る
と何が一番困るかっていうと喋 ってるときのフェードアウト感
っていうところとかゴニョゴニョ してしまうところが何を喋ってる
かわからないみたいな形になる と結構AIが迷ってしまうんですよ
ねその後読み取らなくなってしまう のできちんと台本を作る場合は
その文字を追って喋れば問題ないん ですけれど台本なしで喋る場合
っていうのはきちんとAIに読み 込ませるような形の言葉遣いっていう
のを意識しないといけないかな と思いますそんな形で音声の場合
はいいかなとブログの場合はテキスト 記事の場合はこのテキスト記事
を書いたやつ先ほどの台本と展開 の仕方は同じなんですけどこれ
をGoogleのノートブックLMとかに 投げるとポッドキャスト風の対談
っていうのも作ってくれるんですよ ねそのままYouTubeにアップロード
ができたりとかそのYouTubeにアップロード する動画っていうのを今度先ほど
のフィモーラに読ませてAIでテキスト ガンガンテキストじゃないクリップ
ガンガン作ってもらうとかいう 形で1本の動画っていうのは例えば
10分ぐらいの動画だったらクリップ 十何本かできるんですよショート
クリップがそれをどんどん配信 するとか量をたくさん作って出す
とかっていうのがいいかなと思います なのでエコ的なエコシステムは
やっぱり自分で作って個人の場合 はやっていかないと間に合わない
部分が結構あったり自分の仕事 にプラスアルファその営業ツール
を作るってなるとなかなか大変 なのでこの辺は時短ツールとして
AIで使っていくといいんじゃない かなというふうに思います
というわけでいかがでしたでしょうか 今日は映像音声文章を組み合わせ
た個人メディアの作り方という テーマでお話をしました一旦この
伝えたいというか個人の伝え方 シリーズみたいのはちょっと終わり
にしてこの後に配信するテーマ としてはポッドキャストってそもそも
何なんだろうというところ歴史を 振り返ったりとかあとはじゃあ
個人が行うポッドキャストそれから 企業がこっから参入していくポッドキャスト
27:01
をどういうことがいいのかっていう のをいろいろ全10回ぐらいでお話
をしていきたいなと思っております ので興味のある方は聞いていただけ
ればと思いますというわけで本日 は以上となりますこの放送では
作る力伝える力を育てるおテーマ に機材の使い方や発信のコツについて
お届けしております気になった トピックスやテーマに関しては
お便りメールフォームからご連絡 をお待ちしておりますまた各種
snsアカウントyoutube等もやって おりますのでぜひ遊びに来てください
それではまた次回お会いしましょう
27:54

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