<今日のトピックス>
ついにPanasonicのレンズロードマップが更新!!
→ https://www.l-rumors.com/lets-have-a-look-at-the-new-panasonic-lens-roadmap/
<今日のメインテーマ>
オープニング
DaVinci Resolveとは?
エディットページの新機能
作業効率はどう上がる?
DaVinci Resolve有償版はこちら
挿入歌:Epidemic Soundより
Layn「We Are Alright」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
<Podcastで扱うテーマ>
- 現場での経験・失敗
- 撮影、編集のコツ
- 最新の映像機材情報やレビュー など
ラジオの質問や感想もお待ちしております
→ https://forms.gle/3DUz7k1qrgUtSLzj8
BASEでポッドキャスト講座始めました
有料マガジン始めました
ポッドキャストnote→ https://note.com/sakura556944/m/m1933d97a81db
<各種アカウント>
Instagram:https://instagram.com/saku_oncreative?igshid=YmMyMTA2M2Y=
YouTube:https://youtube.com/@oncreate473?si=QeFEccUQs9oLaIwh
Blog: https://saku-rada.com/
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:02
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
みなさんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで、4月の26日分の投稿ということで、
みなさんはいかがお過ごしでしょうか。
いろいろありまして、また更新が届き終わってしまったというところで、
なんとか、今日こそはリアルタイム更新をやりたいなというところでございますが、
そんな中で早速ね、トピックスとメインテーマをいってみようかなと思うんですけれども、
今日のトピックスは何かというとですね、
パナソニックがようやくついにという形でレンズのロードマップを更新しましたので、
こちらについてちょっと触れていきたいなと思っております。
それからですね、あとはメインテーマでは、
DaVinci Resolve 21についてちょっとまたお話をするんですけれども、
今回はエディットページという形で、ページについてですね、
紹介していこうかなと思っております。
というわけで、まずは本日のトピックスからいってみましょう。
はい、というわけで、パナソニックの今日はお話になるんですけれども、
ようやくですね、レンズのロードマップを更新しました。
はい、でですね、じゃあどんなレンズというのが出てくるのであろうかというお話なんですけれども、
今回追加されているレンズというのは2種類ですね。
1つ目がですね、18mm×24mmの広角ズームレンズらしい。
はい、これがSプロなのかどうなのかというところで、
ちょっといろいろね、想像しますけれど、
でもSプロの場合、おそらくですけど、
1635というのがSプロで出ているわけじゃないですか。
なので、もしこのワイドプライムで出て、
ワイドプライムって書いてあるので単焦点ですね。
すみません、ワイドプライムなので単焦点。
なので、LUMIX Sシリーズはですね、
既にこの18mm×24mm、35mm×50mmという形で、
あと85mm×100mm、Sシリーズほとんど出てますから、
これはね、おそらくLUMIX Sプロ出してくるんじゃないか、そろそろと思ってます。
Sプロの24mmかな、最初に出すとしたら。
いきなりね、18mmとかは来ないと思うんですよね、Sプロであっても。
なので、このワイドプライムというのが単焦点のSプロが
おそらく出てくるのではないかなという形ですね、ラインナップで見るとね。
LUMIX Sシリーズの単焦点というのはほとんど出ているので、
03:02
ここで出すとしたらSプロですよね。
もしかしたら、ちょっとよくわからない、
ワイド20mmとかに出てきちゃうかもしれないですけど、
そうですね、24mmからまずはSプロ出てくれるといいんじゃないかなと思っております。
そしてですね、もう一本が何かというと、
LARGE ANGLE TELEPHOTO ZOOMという特計、
LARGE ARCHER TELEPHOTO ZOOMですね。
これどこからの焦点域かというと、
50mmから200mmの焦点域を持っているっぽいです、どうやら。
これもしかすると、もしかするとですよ、
50mmのところまで一応ありますけど、ちょっと50mm薄いんですよ。
200mmまでも薄いので、
もしかすると60mm、180mmぐらいのズームなのかもしれないです。
意外と便利ズームだと思います、60mm、180mm。
たぶん7200mmより軽いかどうかというところですよね。
たぶんですね、このLUMIXの7200、F28とF4というのが今出てますから、
おそらくこれはSプロじゃないんじゃないかなと思うんですよね。
たぶんSシリーズで出してくるんだろうなとは思いますけど、
出すとしたら何かしらの新しい機能を加えて出してくるのではないかと思っております。
インナーズームとかね、新しくはないんですけどインナーズームは。
Sシリーズを出すんだけど伸びないズームを出してくるとかね、
そういう形になってくるんじゃないかなとは思っておりますので、
この2本が追加されていつになるかは全然まだ未発表でわからないんですけれども、
突然出してくるというのもありますから、
2本がようやく追加されたというところで、
ちょっとここは楽しみに待ってましょうというようなお話で、
今日は終わりにしたいと思います。
というわけで今日はパナソニックの新しいレンズ、
ロードボックス更新されましたよという話をお届けしました。
では1曲いってみたいかなと思います。
今回まで中間のミドルテンポでお届けをする曲ということで、
今日はレインというアーティストさんのWe Are All Rightという曲を流していきたいと思います。
テンポケレオという曲ですね。
ではいってみましょう。
ではレインね、We Are All Right。
06:07
We Are All Right
I wonder do you feel it too
It's not that easy
It's never easy
I say hello to my new friends
Until my old I come again
You expect me sometime soon
I wave goodbye to my old past
The time has come we're here at last
Will we regret this too
My dear and loved I'll meet again
I say goodbye to all my friends
My dear and loved I'll meet again
Just like everybody
We are all
09:33
Video Art Labo
メインテーマ
というわけで本日のメインテーマに移っていこうかなと思うんですけれども、
今日のメインテーマはダビンチリゾルブ21何がすごいのかということで
パート3エディットページについてというお話です。
まずですね、ダビンチリゾルブについてですね、軽くお話をした後に
今回のエディットページの新機能、それから
作業効率どう上がるんだろうかというお話で終わっていきたいかなと思うんですけれども
まずですね、このダビンチリゾルブ毎度毎度紹介してますけれども
無料で使える映像制作ソフト、映像編集ソフトとしてですね
かなり有名になってきたかなと思います。気になっている方もね
いらっしゃると思うので、まずはね、有料版じゃなくて
無料版から試せるんだよということで覚えていただければと思います。
その後ですね、有料版に切り替える際も
有料版を購入した後に
ライセンスキーっていうのがあるんですよね。
このライセンスキーを打ち込めば
有料版に移行ができるということですね。移行になります。
それでですね、また有料版じゃなくても
だいたいこの無料版でダビンチリゾルブの機能をですね
有料版のうちの8割から9割ぐらいはもう使えるということになるので
まずは無料版ダウンロードしていただいて
若干ハイスペックなPCのスペックがいるかなと思うんですけれども
それでもですね、無料版からダウンロードできますので
いろいろ試してみてもらって
無料でもかなりテキストアニメーション豊富だったりとかっていうのもあるので
ぜひぜひ皆さん使ってみてはいかがでしょうかというところでですね
そんなダビンチリゾルブはですね
エディットページっていうページの新機能を
どういうところが変わったのかっていうのを
次のチャプターでお話ししていこうかなと思います。
はい、というわけでこのチャプターでは
エディットページについてということで新機能をお話しするんですけれども
まずですね、このエディットページに関しては
非常に完成度の高いタイムラインベースの編集環境だったんですけれども
使い心地が洗練されたということで
どういう使い心地になったのかというとですね
かなりやっぱり進化しているのがAIですよね
これでどういうことができるようになったのかというとですね
例えば、キーフレーム
エディットページでキーフレームっていうのがあるんですけど
アニメーションつけたりとか
あとは何でしょうね
この時間で動きをつけるみたいな
アニメーションとはまた違うんですけど
動きをつけるみたいな
そういうことがより操作性がよくできるようになったと
12:04
これが4点ベジェ曲線っていうコントロールが
新しく導入されたみたいなんですよね
なのでこれまでは難しかった滑らかな動きとか
徐々に減速する停止とかいった
複雑なアニメーションっていうのが
直感的に作成できるようになったというところが
かなり進化した部分なんじゃないかなと思っております
あとは字幕とかキャプション機能ってのも
かなり強化されましてですね
AIによる自動文字起こしですね
精度がかなり向上したということで
やっぱり日本語って
私も日本語のポッドキャストやってますけれども
日本語を文字化するのってすごい難しいんですよ
微妙なニュアンスとかそういうところがあったり
だからカタカナっていうのは
うまく変換してくれるところもあればですね
今みたいな複雑な
何でしょうとか複雑な用語っていうんですか
日本語でないと伝わらないような
そういう言葉じりみたいな
この言葉じりも言葉とお尻っていうのに
変換されちゃったりしますから
なのでこういうところが難しいのですけれども
ダビンチはかなりね
そこの辺精度が高いなというふうには思っております
なのでやっぱりダビンチリゾルブは
どうしてもモーションに弱いようなイメージが
あるんですけれども
それをいかに使いやすく
簡単に直感的にしていくかみたいな
この辺はちょっとAppleの思想に似てるような
ところがありますよね
というわけでそんな進化したエディットページですけれども
もうちょっと効率的に使うような使い方っていうのは
どういうものがあるのかっていうのを
最後にちょっとお話しして
今日は終わりにしていきたいなと思っております
というわけで最後ですね
作業効率を上げるのにはどういうふうに使うのかというと
新しく進化した検索機能っていうのがあるみたいで
メディアプールに追加された
AIベースの検索を活用することで
従来のように手動で素材を仕分ける作業って
大幅に削減できると
例えば特定の人物が話しているシーンだけを
AIに抽出させることができるらしいです
しかもそれをそのままタイムライン上に並べることで
粗編集っていうのができるみたいなので
最初の工程スピードが格段に跳ね上がるということですね
粗編集が相当早くなると
この粗編集が意外と時間かかるんですよ
何が時間かかるかというと
例えば長い長編ものとかを撮るとかですね
あとは40分30分ぐらいのものをカットしていくみたいな
1時間2時間のものをカットしていく
セミナーとかもそうですけど
そういうのを使う時に
AとかRとかをできるだけカットしたりとかですね
あとは何でしょうね
っていうこの部分ですね
この辺をちょっと間というかね
あんまりにも間がある空白がある
15:00
私は基本的にずっと喋り続けてますけれども
この喋り続けるのが一旦止まっちゃったりとかね
1秒間以上止まっちゃったりとかっていうのがあった時に
そこの間を詰めてくださいっていう風にすると
そこまで間がない
このぐらいの0.5秒とか
0.何秒とかっていう形で
1秒以上間がないような形を作ることができるということですよね
ビデオポッドキャストとかでも非常に相性がいいんじゃないかなと思ったりはします
例えば録画ずっと流してて
ちょっと休憩しようか3分ぐらいとか
席を外した時に人がいない時間っていうのができるじゃないですか
回しっぱなしだと
だけどこの回しっぱなしの時間っていうのも
実は大事だったりするんですけど
そういうのを編集に載せた時に
カットするということもできるわけですよね
なのでエディットページをスピードエディターって言って
ダビンチリゾルブのソフトじゃないや
ハードがあるんですよねスピードエディターっていう
それのような
編集ができたりもすると
AIでねということですよ
だからよりねさらにこのスピードエディターって
ハード使ってもカラーのパネルを使っても
AIとの親和性っていうのを高めて
使いやすくソフトがね使いやすくなるようにしていくっていうところで
かなりこうダビンチリゾルブに関しては
よりね大衆も使えてプロも使える
そういう垣根のないっていうんですかね
状態っていうのができてくるのかなと思うので
ここを機にですねまたさらにダビンチ使う方が増えるんじゃないかなと思いますし
私もですねやっぱりもっともっとダビンチリゾルブについて
知らなきゃいけないこともあるし
もっと編集をね追い込むこともやっていかないと
人にねこうやって伝えるときに具体例がなかったりしますから
その辺の具体例をどんどん増やしていきたいなという風に思っております
はいというわけで
今日はですねダビンチリゾルブ21ですね
どういうところが変わったのかということで最後エディットページについて
お話をしました
ここから先はですねちょっとダビンチリゾルブについての
基本的なところをですね網羅するようなポッドキャストが
あってもいいかなと思うし
意外とね日本人で解説してる方
最近増えてきましたけどまだまだ少ないし
人によってはねやっぱりこう
基本の操作方法じゃなくてちゃんと編集を
やって実務とともにね
やって実例は出せないから作例みたいになるんですけども
作例で実際の使い方を出すっていうのが
あんまりなかったりもするのでそういうこともちょっとやっていきたいな
という風に思っております
はいというわけで今日はですねダビンチリゾルブのエディットページについて
お話をさせていただきました本日は以上となります
18:11
コメント
スクロール