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  2. #1524 営業ってなんだろう?
#1524 営業ってなんだろう?
2026-06-11 23:21

#1524 営業ってなんだろう?

<今日のトピックス>

Panavision、新型映画用レンズ「Primo 65」発表。

https://jp.pronews.com/news/202606091542756369.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

営業とは「売る」こと…?

営業=顧客を探す活動

地域の営業活動とは?



挿入歌:Epidemic Soundより

Mattias Tell「So Long 」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


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00:00
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さん、こんにちは。Video Arts Laboのサクです。
この番組では、日本の神奈川県にある小さな町から、
映像制作や機材に関する情報を中心にお届けしております。
はい、というわけで、6月10日、水曜日となりました。
週の真ん中、いかがお過ごしでしょうか。
本日、リアルタイム更新ということで、進めていきたいと思いますが、
昨日の分はですね、ちょっと今日午前中ですかね、に更新を済ませましてですね、
ちょっと今日、2本立てというところで撮っておりますが、
今日はちょっとね、こちらの方はですね、
私の住んでいるところは、日本の神奈川県のとある小さな町になりますが、
あんまり天候がね、優れなかったんですよね。朝はちょっと雨が降ったり、
午後はですね、ちょっと逆にカラッと晴れてしまったりというところで、
気圧がかなり変動がすごかったのとですね、すごかったのと、
やっぱりそういう風になると、体に負担がね、少しかかるので、
もうちょっとこう、6月のね、こういう時期っていうのは体調崩しやすいかもしれないですから、
皆さんもね、適度に休息をとってやっていきましょうというところで、
今日もね、早速いくんですけれども、
今日のトピックス何かというとですね、パナビジョンがですね、
新型の映画用レンズっていうのを作りましたので、
こちらを発表していきたいと思います。
それからメインテーマでは、営業って何だろうねという話をですね、
今日は色々深掘ってというか、お話をしていきたいなと思っております。
というわけで、まずはですね、今日のトピックスの方から行ってみましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスはですね、パナソニックというか、
パナビジョンですよね、のお話ということで、
新型のですね、映画用レンズプライモ65っていうのを発表しました。
これはですね、65ミリのフォーマットセンサーですね、
を完全にカバーということで、
ソニーからもですね、この65ミリフォーマットのセンサーを積んだですね、
カメラっていうのが出るんじゃないかと。
出るんだよという話で出ましたけれども、
そういうちょっと欧版センサーっていうんですかね、
そこのセンサー用のレンズということで、
これがですね、プライモというレンズになりますけれども、
このパナビジョンのですね、レンズラインナップに関しては、
もともとこのプライモというシリーズですね、
35ミリ版かな、で作られていたかなというふうに思うんですけれども、
このプライモはですね、パナビジョンの光学技術における
革新のレシピ使用をですね、象徴する存在となったらしいんですよね。
これが1980年代の話になってきますね。
03:03
初代のこのプライモレンズっていうのは、
映画撮影用に設計された初の完全マッチングされた単焦点ズームレンズということで、
で、9面レンズの性能を新たに、
そういう基準を打ち立てたそんなレンズになっているみたいですね。
で、監督はですね、どういう監督が使ったのかというと、
スティーブン・スピルバーグ監督だったりですね、
アレン・ダビオー、あ、違う、これは監督じゃないですね。
スティーブン・スピルバーグ監督が使ったりとか、
カジノ、タイタニック、マトリックス、ブラックパンサーといったですね、
名作映画ですね、に使われたレンズとなっておりますが、
それの65mmフォーマットセンサーの大盤センサーとして出してきたというところですね。
で、こういう光学性能というのが、
いわゆる民生機のルミックスとかにも継承されているのかと思うとですね、
いや、すごいなと思うし、
この新型のレンズ、Lマウントで出ないのかって思ったりもしますよね。
いや、本当にちょっと楽しみなんですよね。
ここに関してはまた細かいところをですね、
いろいろパナソニックのカメラとともにお伝えしていこうかなと思うんですけれども、
ちょっと使ってみたいレンズありますけれど、
いったいいくらするんかって話ですよね。
難しいところ。
これフルセットはですね、
21mm、27mm、30mm、35mm、45mm、50mm、65mm、80mm、100mm、125mm、170mm、225mm、12種類焦点距離が用意されているみたいです。
フロント系はですね、すべて112.8mmで統一されているということになっております。
いや、気になりますね。
というわけで今日はですね、パナビジョンがですね、
新型の映画用レンズプライム65っていうのを発表しましたよということでお届けしてまいりました。
ではですね、ここから1曲いってみたいと思います。
今週はですね、ロックテイストの曲ということで、
今日はですね、マティアス・テルというアーティストさんの
So Longという曲を流していきたいというふうに思っております。
はい、というわけで早速いきましょう。
マティアス・テルでSo Long。
06:36
So Long
So Long
So Long
So Long
So Long
So Long
So Long
So Long
So Long
09:13
ビデオアートラボ
メインテーマ
というわけで、今日のメインテーマは
営業ってなんだろうということでお届けをしていこうかなと思います。
このビデオアートラボをですね、映像に関することもそうですけれども、
個人でちょっとね、授業をしていくそんな方も応援したいような
そういうテーマでもお話することあるんですよね。
これはビデオ、映像っていうところとアーツですね。
技術面とかそういう面でのお話というところで
いろいろ話をしてるんですけれども、
今日はこの営業という言葉ですね。
ここについてちょっといろいろ考えていきたいなと思うんですけれども、
そもそもこの営業っていうのは売ることなのかみたいな話ですね。
そういう話をしていって、その後営業っていうのはどういうことなのかっていうのを
もう私のりの回をちょっと出して、その後じゃあこれを
小さな町とか地域とかで営業活動するってなると
何をやればいいんだろうかみたいなところですね。
この辺の話を今日いろいろ話していきたいと思っております。
というわけでまずはですね、この営業っていうのは何なのかという話をするんですけれども、
営業っていうのはですね、売ることなのかというところだと思います。
よくサラリーマンとかでも営業行ってこいって言うとですね、
やっぱ何か商品を売りに行くことっていうのが
営業として捉えられがちだと思うんですけれども、
これちょっと違うなと。
最近営業についての勉強っていうのもするようになったんですよ。
営業活動もしてはいたんですけど、
ちゃんと営業しろと思ってですね、営業とはそもそも何なのかっていうことですね。
この辺をちょっと最近勉強しているところでございます。
なのでそれを勉強しているとですね、
営業っていうのは物を売りに行くこと、
テレアポとかそういうのもありますけれども、
あと訪問とかね、そういうのでピンポンをして
これ買いませんかってそれが営業なのかというと、
そうではないということですよね。
じゃあ営業って何なのかっていうのを
ちょっと次のチャプターで私なりの考えでお話をしていきたいなと思います。
今となってはというか、これ営業を普段やっている方ですね、
仕事にしている方だとこれは当たり前だろうっていう感じなんですけれども、
個人とか独学で始めて、
自分の営業活動していこうって思った時に、
そういうことなのか営業って思っていただければいいかなと思います。
というわけで次のチャプター早速行ってみましょう。
12:04
というわけで営業って何なのかということですけれども、
これ簡単に言ってしまうとですね、
顧客を探す活動っていうのが、
その全般が営業になるかなと思います。
なので先ほど言った訪問とかですね、
それからテレアポ、電話をすることですけれども、
こういうことも活動の一つなので、
営業していると言えばしているわけですけれども、
それが全てじゃないということですね。
顧客を探す活動全般が営業となります。
なのでビラを配るとかですね、
ポスティングをするとか、
そういうのも営業活動になるでしょうし、
そもそもですけれども、
いろんな場所へ自分で足を運ぶっていうのが、
そもそも営業になっているということですね。
だから自分でお店に行くのもそうですし、
外出して何か気分転換をするのも、
営業活動と思えば営業活動ですし、
人に何か親切をする営業活動かもしれません。
ボランティアする営業活動かもしれません。
ですよね。
だから全ての活動っていうのが、
顧客を探すという目的であればですね、
何でも営業になってしまうというところになります。
だから定義付けっていうのはないんでしょうけれども、
ただ顧客を探すっていう、
そういう目的を持った活動は、
全て営業になるかなと思っております、今はですね。
なので営業行きますとか、
そういう話もあるし、
営業得意だよっていうのもあるかもしれないんですけれども、
営業得意って何を指すかって言ったら、
顧客を探す、ターゲットに沿った顧客を探すっていうのが得意だよというのは、
営業得意と言えるのではないかなと思います。
個人で得意な人もいればですね、
やっぱり自分のターゲットになかなか合わないというか、
会う人をなかなか見つけられないというのは、
営業下手なんだろうなと思いますし、
営業上手い方っていうのは、
フォロワーを探すのも、
フォロワーを身につけるのも上手いですよね。
フォローしてもらうのも上手いということですね。
だからSNS伸ばせる方ってやっぱり営業上手い方なのかなと思ったりはしますよね。
これオンラインでできますから、
オフラインだったらもっと強いのかなとか、
逆にオフラインだと弱いのかなとか、
いろいろあったりすると思います。
実際に会ってね、
喋れない人は、
どっちかというとオフラインではなく、
オンライン向けの営業の方がいいのかもしれないですしね。
だからそういうことなんですよね。
営業っていうのは、
顧客、自分にとってのお客さんっていうのを探す活動全般っていうのが、
営業であるというふうに言えるのではないかなと思います。
なのでこの営業をですね、
もし自分でやっていくとしたら、
他に営業してくれる人がいればいいんですけど、
自分でもし個人で活動してやっていかなきゃいけないとなったとき、
15:00
都内でやればあればですね、
いろんな人のつながりっていうのがおのずとできるでしょうし、
1年2年ぐらいやれば。
なんですけどやっぱり地域とか地方とか、
都市部以外のところですよね。
そのところで営業活動するってなると、
なかなか大変かなと思うんですけれども、
じゃあ地域での営業活動ってどういうふうにしていけばいいかというのをですね、
ちょっと最後にお話しして今日は終わろうかなというふうに思います。
はい、というわけでラストですね。
地域の営業活動とは何なのかというところなんですけれども、
結論ですね、とにかく顔を出していくことっていうのが、
もう地域というか地方というかね、
営業活動でも最強だなと思います。
顔を覚えてもらうことだけですね。
もうこれだけで仕事になるというのが正直な感想ですよね。
何やってるのって言われたときに、
ただここでちょっと気をつけなきゃいけないポイントっていうのがいくつかあるんですよ。
なんですけど地域の営業活動といえばですね、
とにかくいろんなイベントとか行事に行って顔を出すことですね。
そこでもし仕事というかねボランティア的な仕事を頼まれても、
それは笑顔でやるだけですね。
それだけでお仕事になってしまうというのが、
よくも悪くも地域の特徴だなという気はしております。
なので、もう地域の営業活動はビラを配るとか、
店舗出してねビラを配るとかそれでもいいんですけれども、
違くてですね、
っていうのをちょっとこの後にねポイントとして出すんですけれども、
ポイントは実は2つぐらいちょっとあってですね。
3つでもいいんですけど2つぐらいあってですね。
1つは顔を出す時に、
何やってんのって言われることがあるんですよ。仲良くなったりとかですね。
普段ボランティアで大体1回か2回ぐらい、
もしくは3回ぐらい顔出すとですね、
そういう仕事の話にもなったりするわけです。初回ではなく。
その時に普段何やってんのってやる時に、
これをやってますっていうのを端的にかつ、
頼みやすいような仕事の内容として言えるかどうかっていうのが、
ものすごくキーポイントだと思います。
なので、例えば私だと撮影業っていう業種をやってるわけなんですけれども、
それまでは何やってんのって時に、
映像を作ってますっていう風に言ってた時がありました。
それは今の地域ではなく別の地域ですね。
いう時ありました。
ただそれを言ってしまうと、
映像を作ってるんですね。
ドラマとかCMとかみたいな、
映画とかっていう話になってくるんですけれども、
それだとその仕事の域を出てしまうんですよね。
そこの映画とかドラマとかとか、
縁のない人たちとお話をするってなった時に、
18:02
その会話のネタとして、
ドラマとか映画とかじゃないんですけどねとか言って、
自分の仕事の話をするのは、
それはそれで別にいいんですけれども、
この人たちと仕事をしたいんだとなった時に、
映像っていう単語を使っても仕事は来ないわけですよね。
なので、じゃあどういう言い方をするかっていうとですね、
例えば撮影業やってる方だったら、
何やってるんですか?
カメラマンしてます。これだけですね。
もうここだけなんですよ。カメラマンしてます。
何撮ってんの?
例えばイベントの行事ごととか、
七五三とか、あとはビジネスのプロフィール写真とか、
そういうの撮ってますというふうに言って、
その後に例えば不動産の方ともしお知り合いになれたとしたら、
じゃあ建築写真とかも撮れるのって言われたりしますから、
そこで撮れるか撮れないかっていうのを、
自分でその場で決めるというか。
おそらくその方々は、
これ撮れるの?って聞いてくるってことは、
やってほしいのはあるんですけれども、
そこまで高いクオリティっていうのは求めてないんですよね。
もし求めてるとしたら、そもそも、
実際に発注してるカメラマンさんとかがいて、
その方々にやってもらっているときですね。
なんですけど、これが撮れるの?とかって言われたときは、
自分たちでそういう写真を撮っていることが多かったりとか、
撮影していることが多かったりとかあるんですよ。
まだマチって。
なので、もしそういうプロフェッショナルがいるんだったら、
任せたいっていうニーズが結構地域はまだまだたくさんあるんですよね。
そこでイエスと言えるかノーと言えるかっていうところだと思います。
自信がなかったら、
そういうのはちょっとまだ撮ってないんですよね。
っていう形で逃げるのも良し、
でもゆくゆくそういうのも撮ってみたいんですよね。
っていうのも良しですね。
そこは個人に任せるっていう形になるんですけれども、
そもそもその仕事が頼まれやすい端的な職業であるかどうかっていうのを、
自分が言えるかその場で言えるかどうかっていうのがものすごく鍵になってます。
これが一つ目のポイントですね。
何やってんの?って言われたときに、これやってますって言えるかどうかですね。
で、もう一つの二つ目の理由としてはですね、
いろんなところに顔を出すんですけれども、
なるべく自分の仕事につながりやすい、そういうところに顔を出すっていうのがもう一つポイントですね。
なので、イラストレーターとかをもし仕事で自分がやっているとしたら、
マルシェとかね、そういうところに顔を出すのも一つですし、
21:00
あとは、町の行事の清掃活動とか、何でもいいんですよ。
そういうところにちょっと顔を出してみてやってみると。
そうするとこういうことやってますって言うと、
じゃあうちのチラシ作ってよとか、何やってよっていう形ですぐつながりやすいんですよね。
逆に他のところで、祭りごととかをやっている時に顔を出すと、
カメラマンは強いわけですよね。
じゃあこれ撮ってよっていう形になるんです。
じゃあ撮りますよって撮って、それを納品してみたいな。
じゃあ今度ちょっとしっかり洒落を出すからっていう形に今後なっていくんですよね。
だから自分の行きやすいというか取りやすい仕事が取りやすいイベント行事ごと活動ごとに顔を出すっていうのも結構一つ。
地域の活動では営業活動としてはありだなというふうに思いますので、
ぜひですねちょっとそういうことをちょっと考えとしてはどうなんでしょうね。
そんなにいやらしい考えかもしれないけど、
でもやっぱり営業ってそういうことだし、個人でちゃんとご飯食べていくってなるとそういうところはしっかりとビジネス視点を持っていった方がいいと思うんですよ。
なので地域の営業活動っていうのはそういうこともポイントとしては大事なのかもしれないなと。
とにかく顔を出すんだけど、顔を出す時に一つのポイントとして自分の職業っていうのがパッとわかることというところと、
自分の職業に関連するところになるべく顔を出すというところがいいんじゃないかなと思いましたので、
今日お話ししておきました。
ということで本日は以上となります。
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それではまた明日お耳にかかりましょう。
23:21

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