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#1458 AmazonセールFINAL買い残しはあるか!?
2026-04-05 39:31

#1458 AmazonセールFINAL買い残しはあるか!?

<今日のトピックス>

Flipboard、マルチSNS統合リーダー「Surf」の一般提供開始

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2604/03/news067.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

今回のセールについて

セールで購入するもの

紹介製品一気に紹介

製品を詳しく紹介①

製品を詳しく紹介②


<紹介した製品はこちら>

  • ハクバ カメラバッグ

https://amzn.to/3NZImP4

  • Amazon Echo Dot Max

https://amzn.to/4e4bGOT

  • ZOOM R4

https://amzn.to/3PIWXir

  • ZOOM L-8

https://amzn.to/4bPnZ04

  • NEEWER Q300

https://amzn.to/4bQZi3o

  • IFOOTAGE RB-A400

https://amzn.to/4c5ODk1

  • Shimbol ZO600M

https://amzn.to/4mczHFn

  • NEEWER Vマウントバッテリー 100W

https://amzn.to/47K3PSH

  • Lexar SDカード 256GB

https://amzn.to/4c60qPz

  • K&F CONCEPT 82mm マグネット式フィルターセット

https://amzn.to/4mcCoXx

  • NEEWER LITETRIP LT38

https://amzn.to/4sqLfXq

  • SIRUI ビデオ三脚AM324

https://amzn.to/4m8X2b3

※リンクはAmazonアソシエイトリンクとなっております

感想

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00:02
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
みなさん、こんにちは。ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで4月の5日日曜日となりました。
週末ラストいかが少しでしょうか。
昨日はですね、ちょっと更新が滞ってしまいまして、
今朝更新されたかと思います。収録は撮り終わっていたんですけれども、
更新する前に疲れ果ててしまったというところで、
今朝の更新となっております。申し訳ありません。
今日はですね、リアルタイムで更新できるかなと思いますので、よろしくお願いします。
はい、というわけで早速いってみようかなと思います。
今日のトピックスとしてはですね、フリップボードという会社なのかな、
マルチSNS統合リーダーのサーフというのを一般提供を開始したというところなので、
ちょっとどういうことなのかっていうのをトピックスで扱っていきたいと思います。
それからメインテーマではAmazonセールファイナルということで、
買い残しありますかというところで、いろんな製品についてセールについて
いろいろ話していこうと思います。
というわけでまずはですね、本日のトピックスからいってみましょう。
はい、ということで今日はですね、フリップボードというアメリカの会社なのかなというところですけれども、
SNSのマルチ統合リーダー、サーフというサイトなのかな、これウェブサイトですね。
これを一般公開したということですね。
このフリップボードって何かというと、ソーシャルウェブサイトとはですね、
特定のプラットフォームに縛られることなく、クリエイターやパブリッシャー、
コミュニティが自身で管理し、所有できるウェブ上のスペースっていうのを作ると。
このサーフというのを継承したという形になっております。
運営者ですね、このフリップボードっていうのは。
このサーフはですね、ウェブサイトに表示できるサービスは多岐にわたっておりまして、
ブルースカイとかですね、それから分散型SNS、フレッツとかですね、
SNSの投稿に加えて、YouTubeの動画とかポッドキャスト、ブログ、RSSフィードなどですね、
一箇所に統合できるわけです。統合して表示できるということで、
ユーザーを新たなプラットフォームに誘導して、ゼロから関係を築くのではないということで、
それが包括できる、そんなサイトとなっているのではないかなと思います。
でですね、このサーフに関しては、サーフソーシャルっていうところにですね、
アクセスしてサインアップする、アカウントを取るわけですよね。
それからサイドバーからですね、クリエイトフィードっていうのを選択して、
プロンプトに従って情報ソースを追加して、コミュニティ用のハッシュタグとかフィルターを設定して、
フィードをカスタマイズしていくと。訪問者にどう体験してほしいかにおいて、
03:00
表示モードをポストとかウォッチとか、リッスン、ルックの中から選択できる。
フィード完成後、セッターの参戦メニューから、1ユーザーにつき最大5つのカスタムドメインを割り当てて、
ウェブ全体で共有できる独立サイトですね。公開する仕組みとなっております。
これが今、無料で使えるのかなと思いますけれども、
時期に有料版にはなっていくかもしれないけど、
個人クリエイターにはかなり強力なツールになりそうなので、今日ちょっと紹介しておきました。
はい、というわけで、今日のトピックスは以上となりますので、曲いってみたいかなと思います。
本日はですね、ニッキーギーというアーティストさんのクリスタルボールという曲を流していきたいと思います。
途中まで、今日までかな、ビートの強いポップスみたいなところをテーマにお届けしておりますので、聴いていただければと思います。
というわけで、行きましょう。ニッキーギーでクリスタルボール。
クリスタルボール。
クリスタルボール。
07:43
はい、というわけで、本日のメインテーマはAmazonセールファイナルということで、買い残しはありますかというところのお話となっております。
Amazonセールがですね、明日で終わりかな、4月6日までというふうになっているんですけれども、
今日は前日となっておりますので、これを機に買い残しはあるんでしょうかというところをですね、ちょっと皆さんと共有して終わっていこうかなと思います。
ということで、今回のセールについてですね、まずはお話しして、その後ですね、セールで購入するものというか、セールでこういうものがいいんじゃないかというところですね。
それから最後、オススメですね、その他オススメということでお話をしていくんですけれども、
まずですね、今回のセールについてちょっとおさらいということでお話をしていくんですけれども、
この新生活セールファイナルということでですね、4月3日からかな、本セール始まっております。
実質ですね、先行セールが31日からですね、3月31日からやっているので、トータル1週間以上かな、のセールになっているかなというふうに思いますけれども、
プライム会員だったら1.5%、そしてAmazonのマスターカードでご購入の方は3.0%、そしてコカ・コーラ製品ですね、4.0%、それからホーウェイですね、ガジェット類かな、4.0%ということで、
09:04
全部トータルでいくと、11.5%に、さらに家電商品は5.5%アップということで、最大17%くらいかな、還元率となっております。
なので今回結構還元率は高い方かなと思うんですけれども、そんなセールがやっておりまして、新生活ということでですね、いろんなガジェット類かな、結構安くなっていたり、
あとは洗剤とかですね、食品関係というのも結構安くなっておりますね。
このセールから結構いろんな、私映像関係の仕事をしているんですけれども、ガジェット類がですね、新たなメーカーさんとかが少し入ってくるようになったのかなという気もしております。
なので今回はですね、そんなここをちょっといいんじゃないかというところをですね、次のチャプターでお話ししていこうかなと思います。
はい、というわけで、次のチャプターではですね、セールで購入しているもの、私が何をセールで買っているのかということになるんですけれども、
大きい買い物っていうのはね、実はAmazonセールであんまりしてないです。
これはですね、多分SNSとかYouTubeとかをやられている方の場合、それを宣伝にしている場合ですね、PRとかしている場合は、多分大きい買い物っていうのを結構出してきますよね。
単価が高いので、なのでAmazonでこういうものおすすめですよとか言って、例えば7万とか8万とかのライトとかですね、10万円のライトとかこれいいよとかね、あとカメラのお話とか、
それから雑多なものもね、紹介している方もいらっしゃいますけど、結構高単価なものをですね、出してたりします。
そうではなくて、私が買っているものっていうのは基本細々したものでですね、Amazonで大きい買い物っていうのはあんまりしません。
ポイント還元率とかが高いもの、これに関しては買ったりしています。
例えば、ナンライトとかのメーカーの照明ですよね、あれポイント相当つくんですよね、20%とか30%とかついたりするときもあるし、なんだかセールもそこに合わせてやってますから、そういうものに関しては結構買ったりしています。
なんですけど、基本買うものはですね、メディア類、あとはケーブル類とかですね、を買っています。
カメラとかレンズとかっていうのを紹介している人もいる、私も紹介することありますけれども、基本的にはカメラレンズとかっていうのは紹介はしますけれど、ちゃんと電化製品のメーカーさんとか中古メーカーとかで売っているところがあるので、そういうところを主には購入しているかなと思います。
なので、今回次のチャプターでいろいろ紹介しますけれども、紹介するものに関してもそんなに大きいものはないかな、あとバッグとかですね、カバン類、あとは三脚とかですね、三脚っていうかスタンドですか、ライトスタンドとかっていうのはAmazonとかで買ったりしているかな。
12:06
あとはSDカードとかフィルターとか、そういったものですよね。に関しては結構Amazonを使っています。配送料の問題もあるし、まとめて買ってしまえるっていうのがやっぱり一番なので、そういうところで結構Amazonを使っているかなというふうに思います。
あとは生活用品ですよね。は使っておりますということで、そんなAmazonのですね、今回のおすすめ品というのは果たしてどういうものがあるのかっていうのはですね、ちょっと最後お話しして終わろうかなと思うんですけれども、ちょっと今日はね、いろいろ最終日、セールの最終日一歩前ということもあり、結構長くなりますので、ちょっと聞いていただければと思います。
ということで最後ですね、おすすめ品ということで、いろいろお話ししていきたいなと思います。
はい、というわけでですね、最後のお話になるんですけれども、今日はどれぐらい紹介するかというとですね、10個ぐらいちょっとアイテムを紹介していこうかなと思っております。結構バラバラにアイテムはね、紹介しますけれども、いってみたいと思います。
まずですね、一つ目がですね、HAKUBAから出ているカメラバッグですね、カムショルダーバッグというものなんですけれども、これ要はリグを組んだカメラとか、あとはカムコーダーって呼ばれる、要は放送用とかで使うようなちょっと大きめのカメラですね、ああいうのをそのままバスッとカバンの中に入れて持ち運びができる、そんなカバンになっております。
これ後でまた紹介しますね。続いてはですね、AmazonのECO.MAXですね、これがですね、なんと40%オフということでちょっと狙っております。それからZOOMのですね、R4という、これポケットレコーダーみたいなものですね。
そしてもう一個ZOOMの製品ですけど、L8というですね、デジタルミキサーになります。それからNEWERですね、300W出せるQ300ですね、このライトですね。それからここがね、新しいところで、iFOOTAGE、あんまりセールやらなかったんですけれども、ライトスタンドがね、相当安くなっていたのでちょっとここは取り上げてみました。
はい、そして次がシンボルというメーカーさんのZO600Mというですね、5.5インチのワイヤレスモニターですね。はい、そして続いてがNEWERのV-MOUNT BATTERYですね、これ100W出力出るものです。それからREXORですね、のSDカードですね、これも安くなっております。
あとはですね、K&Fコンセプトのマグネット式フィルターセットというものになります。CPLと、あとはNDですね、ND2ストップから、2ストップじゃないですね、2ストップなのか、2から32までのストップが、32までっていうか、1段から5段までのストップが付いているものですね。それからブラックミストと、あとはマグネットアダプタリングとか、もう諸々ね、付いているセットのものになります。
そしてあとはですね、NEWERのLT38というですね、三脚になります。はい、これトラベル三脚でちょっとコンパクトなものですね。そしてもう一つ種類から、トラベル三脚というかビデオ三脚、ちょっとごついものになりますけれども、になります。
15:08
この3つ、3つじゃないや、この10個ぐらいがですね、ちょっと今回紹介するものになっておりますので、これをですね、ちょっと詳しく紹介していこうと思いますので、最後のチャプターに行きたいと思います。
今日ちょっと4つぐらい少し分けるんですけれども、はい、聞いていただければと思います。というわけで、次のね、チャプターで詳しく説明していこうと思います。
はい、というわけで、ここではいろいろ製品詳しく説明していくのでだいぶ長くなりますが、まあ半分ぐらいに分けて解説をしていこうかなと思っております。
というわけでですね、まずこの白馬の最初に紹介したカムショルダーバッグというものですね。
これ27リットルのものなんですけれども、お値段はですね、19,800円から15%オフ、新生活セールということで16,830円です。
で、このセールになると、Amazonのセールになると、この白馬のバッグ結構安くなっていることに気がついたんですよね。
で、今回私3回目ぐらいかな、2回か3回目ぐらいこのセールの商品見ているので、おそらく欲しいものリストとかに追加しておく、もしくはカートに入れておいて安くなったらまた購入っていうのも1つだと思います。
多分19,800円からセールごとにですね、15%オフの価格になってくれると思いますから、ぜひぜひこちら登録しておいていただけるといいんじゃないかなと思います。
でですね、どういうものかというと、ガバッとバッグが開くんですよ。そこにスポットを組んだまま入れられるものになっておりまして、高さとかも結構あるんですよ。
30センチぐらいかな。なので内寸だと27センチ、蓋閉めると30センチ近くなりますけれども、外寸じゃなくて内寸、中の高さだと27センチになるので結構高いですよね。
だからトップハンドルとかを入れた状態でもおそらくしまえるのではないかなと思います。
モニターを入れちゃうと多分モニターを折って畳まないと、ミラーレスカメラとかの場合は厳しいかなと思いますけれども、カムコーダーだとすっぽりそのまま入るし、他のバッテリーとかも入れられるような大きさはあります。
横幅ですよね。横幅に関しては51センチか。相当長いです。
これ何がいいかってですね、キャリーバッグにそのままスポット入れられるっていうところがすごくいいので、例えば出張とかで撮影行く場合にゴロゴロ転がしていくキャリーバッグに取っ手を出すじゃないですか。
取っ手を伸ばして、その伸ばした取っ手にスポットをキャリーオン、トロリーオンという形で載せることができるというバッグになっておりますので、非常にいいかなと思っております。
あとはですね、これまた面白いんですけれども、
ちょっとどこだこれ。
あ、ないかな。ここにはないですね。
18:03
Amazonのところに載っているのが、これ別売りなのかな。
ショルダーというか、リュックっぽくですね、形を変えるというかにすることもできるらしいんです。
今ちょっと見えたんですけど、これ見えなかったのかな。
なのでちょっとそういうものにもタイプができるのかなと思うので、ちょっと見ていただけるといいんじゃないかなと思います。
そして続いていきましょう。
続いてはですね、Amazonのエコードットマックスというものなんですけれども、
私もこのAmazonエコーシリーズすごい買っててですね、
今回このエコードットマックスがなんと驚異の40%オフということで、
元値が14,980円。なかなかするんですけど、8,980円だったので、これも買おうと思って即買いしました。
今日届くかなというところになりますけれども、
エコードットマックスは2025年に発売したモデルになっているので、去年ですね、発売したモデルになっておりまして、
スピーカーがかなり大きいものになっています。
画面はついておりませんが、1回で私聞く分にはラジオとか音楽とか聞いているんですけれども、
1回で聞く分にはほとんど画面とかなくても時計がついているのでいいかなと思ってですね、
ただスピーカーが大きい分サウンドはかなり豊かになるのかなと思いますので、
このスタジオをエコードットマックスを買ったと。
このエコードットマックスの上がエコードットスタジオってものらしいんですけど、
これはね、4万円くらいするのが1万円多くて3万円29,980円なんですけど、
さすがにここまではちょっといらないかなというふうに思ったので、
とりあえずエコードットマックスで1回試してみようかなというところですね。
さすがに4万円とかを出してしまうと、
エコードットスタジオじゃなくても普通のサウンドバーとかでもいいんじゃないかと思ったりするので、
1万円以下くらいで買えればいいかなと、
アレクサが買えればいいかなと思ったので、ちょっとこれを選んでみました。
カラーも3色くらいあるので、私はグラファイトっていうちょっとスタンダードなものにしましたけれども、
アメジストっていうちょっと紫色のものとか、あとグレイシャーホワイトなんていうちょっと白っぽい色もありますので、
いろいろ見てみてください。
そして続いて3つ目ですね。ZOOMのR4というですね、手のひらサイズのレコーダーになりますけれども、
いろんなインプットができてですね、例えばXLRが2端子ですね、2ケートついてたりとかですね、
あとはUSBでも入れられるのかな、入力もできるのかなと思います。
あとは無指向性のマイクってのもついてるので、メロディーとかフレーズっていうのは素早く記録できたりするみたいです。
なのでマイクもついてるけど入力もできる、そんな録音機になっているんですよね。
あとはメトロノーム音源とかを内蔵しているので、カチカチカチカチってのを出すこともできるし、
オーディオインタフェースとして使うこともできると。
それから50種類のインサートエフェクトっていうのを内蔵しているみたいですね。
21:04
なのでマイクとかギターなどの楽器を入力できる。すごいですね。
あとはですね、これ何がいいって電源がね、炭酸電池4本で7時間くらい駆動してくれます。
でも若干コスパ悪いかなっていう気がするんですよね。
もうちょっと動いてほしい気はしますけれども、マックス7時間炭酸電池4本で動くので、
充電の電池を持っておけばいいのかなと思います。
1日するには大体3週くらい多分必要だと思いますので、炭酸電池ですね、4×3くらいか4×4くらいあると。
だから16本くらい充電池を用意しておくといいのかなという気がしております。
これ何がいいかって、ポッドキャストも撮れてしまう。
2Kと刺さりますから、2つマイク繋いでですね、あと録音ボタンを押せばですね、音割れしない32ビットフロート録音のポッドキャストが撮れるということで、
結構ね、いいアイテムなのではないかなと思いました。
で、これ値段がいくらかというとですね、24,900円通常なんですけれども、
新生活セールということで20%オフの19,900円となっておりますので、
手軽に音を作りたいとか、自分で作曲したり楽器弾けたりできる方はこういうの1個持っておくといいんじゃないかなと思います。
例えば外に出て、このギターとレコーダーを持ってですね、ギターはアンプで繋いで、
あとは自分のマイクをもう1個繋げばですね、ギター弾きながら歌えば収録がもう可能になってしまうと。
それをすぐ配信するという形もできるし、
これをですね、アウトプットの出力で繋げば配信ができる気がしますよね。
USB-Cも刺さるんでね、配信できると思うんですけれど、ちょっとこれやってみないとわかんないですね。
はい、というわけで、このZOOMのR4というモデルをちょっと紹介しました。
R12、R20とかって大きいものもあるんですけれども、R12も安くなってますね。
なんですけど、やっぱりR4が一番安いと思いますので、ちょっとこちらをぜひ見てみてください。
そして4つ目の紹介で、今度はZOOMのL8、Lシリーズですね。
これがね、どっちかというと私は結構お勧めしたいなと思うんですけれども、
L6ってモデルもあるんですけれど、L6だとですね、XLR端子が2Kと同じく刺さるんですよ。
2チャンしか撮れないんですけど、このZOOMのL8は6チャン撮れるんですよ。
で、6チャン撮れるので、例えば音を2つ、それから4人くらいのポッドキャストとかでも全然撮れてしまう。
そこにさらに他から音をもらうこともできたりするんですよね。
だからちゃんとお仕事としてミキサー使うってなると、やっぱこれぐらいになるかなと思いますし、
これ謎なのがですね、キャリングバック付きの方が本体買うより安い価格に今なってるんですよね。
キャリングバック付きがなんと19%オフの通常56,818円なんですけれども、
なんと46,210円という形で7,000円ぐらいオフになってるんですよ。
24:00
これが安いということですね。
違う、1万円ぐらいオフになってるのか。
安いということになりますから、なのでぜひですね、
この通常のデジタルミキサーだと5万円ぐらいするんですけれども、
このキャリングバック付きのものを買うと安くなってたりしますので、
こういうのがAmazon結構多いので、ぜひチェックしてみてください。
そして次の商品を紹介したらですね、1回チャプター変えようかなと思います。
次はですね、NEWERのQ300というストロボになります。
これバッテリー内蔵のストロボになっているので、
電源用意する必要がないというところがすごくいい点なんですよね。
あとはですね、秒間の300W出力ということでバチッとね、
強力なストロボライトを当てることができます。
広い部屋とかだと、白堀で大きいスタジオなんか使うと300Wが全然足りなくて、
500Wとか600Wとかですね、もっと大きいライトが必要になってくるかもしれないんですけれど、
室内でね、例えばそんなに大きくない1個建てぐらいのスタジオとかであれば、
このぐらいでも全然余裕かなっていうところで、
あとは日中シンクロもこのぐらいだとなんとかギリギリできるのかなと、
夏のピーカンとかじゃない限りはできるかなというところで、
私結構気に入ってるんですよね。
だいぶ前ですけれども、購入してですね、
今かなり出張写真を撮るときにこのライト持ってって使ってるんですけれども、
やっぱりね、バッテリー付けっていうのは相当大きいですよね。
電源コードを引くとケーブルが必要になってくるんですけど、
このケーブルがいらないというところと、
あとはシンクロできるトリガーですよね。
フラッシュトリガーっていうのを別売りのタイプ、別のメーカーでもね、
このNEWは結構使えたりするんですよ。
たまにシャッターと同期しないときがあるので、
何回かミスファイアするときがあります。
だから一発現場とか、
それこそそういうときには使えないかもしれないけど、
例えばスタジオ借りて家族写真撮りたいとかですね、
2Cみたいなところでお仕事をする分には全然十分だと思います。
あとは時間を取れる方ですね。
お仕事をするときには全然このライトで十分なのではないかなと思います。
ミスファイアしちゃうとね、
一瞬一瞬が表情を決めたりするモデルさんとか、
アーティストさんとかですね、
そういうところはやっぱりなかなか厳しいところでありますけれども、
家族写真撮るぐらいだったら全然問題ないかなというふうに思います。
リサイクルタイムが0.4から2.8ってなっているので、
ちょっと微妙ですよね。
1.xにしてもらいたい部分はありますけれども、
これ9300でちょっと自分はあれだな、
もうちょっと欲しいなっていう方はですね、
その上位モデル9400とかですね、
9600とかっていうのもあります。
9600に関しては600Wぐらい出力が出ますから、
それでね、6万3000円ぐらいですかね今。
9400になると5万円台というふうになっております。
こっちの方がね、
やっぱりバッテリー内蔵プラスですね、
27:02
リサイクルタイムっていうのは1.2秒とかで半分以下になってますから、
こっちでもいいのかなと思います。
8000分の1秒とかでもね、
シャッター切れるというかね、
シャッタースピード上げれますから。
なのでコンパクトだしね。
なのでちょっとこう、
なんて言うんでしょう、
この9300じゃちょっと物足りないなという方はですね、
この9400、
1万円以上ちょっと上げてですね、
2万円ぐらいか上げて、
9400いってみるといいんじゃないかなと思います。
それからその下のモデルでね、
9200っていうのがあるんですけど、
この9200もですね、
なんとリサイクルタイムはね、
9300より早いんですよ。
新しいモデルだからだと思うんですけれども、
こちらもね、
4万円台ぐらいになってますから、
ぜひそういうのもちょっと試して、
見ていただけるといいんじゃないかなと思います。
というわけで、
続いてのチャプターに飛んでみたいと思います。
はい、ということで、
後半のチャプターではですね、
また5つほど製品紹介していこうかなと思いますけれども、
1つがね、
iFootageというところから出ているライトスタンドになります。
このライトスタンドはですね、
なんと足が3つないんです。
円形のライトスタンドになっております。
で、これ最近ですね、
海外の方、
フォトグラファーとかですね、
ビデオグラファーの方とかがライト組むのに、
これを結構使っている、
そういう何でしょう、
映像というかね、
資料も流れてきてですね、
これ結構いいなと思っていたんですけど、
やっぱ値段がね、
そこそこするんですよ。
で、2脚あって、
3万円ぐらいがだいたい相場なんですけれども、
この新生活セールでなんと安くなってまして、
マイナス20%オフということになっております。
だから20%オフなんで、
2万6千円ぐらい、
だから1本ね、
スタンド1万3千円ぐらいで買えるんですよ。
これはなかなかコストパフォーマンス高いんじゃないかというところで、
ただ身長もですね、
若干低い、
2メートルぐらいしか伸ばせないので、
大きい現場にやっぱ持ち運べないんですけれども、
例えば、
それこそビデオポッドキャスト撮るとか、
あとは物撮りをするとかね、
そういう場合、
本当にスタジオ撮影ゴリゴリにやる場合はですね、
やっぱり4メートルとかもうちょっと長い、
それこそセンチュリー使ってなんていう形になりますけれども、
そういう現場でない限りは、
こういうね、
ラウンドベースっていうんですか、
この丸いベースに三脚立ててですね、
スタジオ組んでいくっていう方が、
すごく早いしね、
いいんじゃないかなと思います。
バッテリーも内蔵しているもの、
もしくは、
例えばそのブロックでバッテリーをね、
モノブロックみたいな形でバッテリーが下にあって、
上でコンセントをつなぐみたいな現場ではですね、
引っかかりっていうのがないですよね、
あんまりね。
なので、
ちょっと安全に現場をやっていく上では、
こういうの結構必要なんじゃないかなと思います。
足回りすごいスッキリしてますよね。
なので、
ちょっとこれがセールになっていたので、
今日取り扱ってみました。
はい。
というわけで、
次の製品はですね、
シンボルのですね、
ZO600Mですね。
5.5インチのワイヤレスHDMIのタッチスクリーンレコーダー兼モニターになっています。
30:03
だからこれ、
なんと、
録画もできるモニターになってるんですよね。
で、
この値段がですね、
なんと44,980円ということで、
セール価格にはなってないんですけれども、
大体このぐらいの値段だった気がします。
で、
もしかしたら、
セールになる前、
もうちょっと上がってるんですよね。
5万円台だった気がしますので、
そう。
なので、
若干安くなっている。
けど、
安売りしてますっていう表記はないです。
うん。
なので、
5.5インチのね、
しかもワイヤレスなので、
これいくつか使ってですね、
あの、
共有することもできるんですよね。
だから、
トランスミッターとレシーバーとして、
使うことができるんです。
で、
しかも、
iPadとかiPhoneにも飛ばすことができるので、
まあ、
結構一台何億ぐらいのモニターになってくれますから、
あの、
これはいいんじゃないかなと思います。
で、
HDMI端子もですね、
横についてるので、
後ろについてるとね、
すごい厄介なんですよね。
なんですけど、
横についてくれてるので、
ありがたいというところと、
ファンクションもね、
3つぐらいありますから、
まあ、
割り当てですよね。
例えば、
それから、
あと、
ウェイブとかね、
その、
露出のね、
メーターを出すのか、
っていうところも、
選べたりしますから、
結構便利なんじゃないかなと思っております。
はい。
そして、
次がですね、
ニュアのVマントバッテリーですね。
これ100W出るもので、
PD給電ですね。
USB-Cタイプで、
急速充電もできるものになっております。
で、
これですね、
150Whなので、
1万ミリアンペアぐらいか、
の容量になっております。
最近ですね、
長回しがちょっと増えたので、
これを導入したんですけれど、
まあ、
今のところ問題なく使えている、
えー、
ものになってます。
はい。
で、
お値段がですね、
2万7000円、
2万8000円ぐらいが、
通常なんですけれども、
まあ、
15%オフってことで、
2万3799円と、
なっておりますので、
まあ、
数あるVマントで出てる中では、
割りかし、
このね、
150Wタイプのものでは、
安いものかなと思います。
で、
これ155W以下なので、
航空機に、
まあ、
持ち込めもできます。
まあ、
2つまでですけどね、
えー、
持ち込むことができるので、
えー、
手荷物か、
で、
持ち込めますから、
えー、
いいんじゃないかなと思います。
で、
アウトプットとしてはですね、
USB A、
C、
それから、
Dタップですね、
が1個付いてるのと、
あとはDCポートですね、
8Vと12V、
1つずつ付いていて、
計5つのね、
出力系統があるかな、
というところになっておりますので、
ぜひぜひ探してる方ですね、
Vマント探してる方は、
検討していただけると、
いいんじゃないかなと思います。
はい。
そして、
残るところ、
あと3つかな、
4つか、
えー、
1つ目、
レキサーですね、
SDカードになります。
で、
これがですね、
V60のもので、
えーと、
今までがね、
1万7000円ぐらいしたんですけど、
ようやく、
21%オフになりまして、
1万4000円ぐらいになってきました。
このぐらいになってくると、
元値と変わらなくはなってきたかなと、
思いますので、
ちょっと紹介をしてみました。
256GBだとね、
写真だと多いんですけど、
動画だとちょっと、
短いかな、
ぐらい。
フルHDで撮ると、
動画だと全然十分なんですけど、
33:00
4Kで撮るとね、
やっぱ256GBだと、
えー、
2時間ぐらいしか撮れないのかな。
はい。
なので、
えー、
まあ、
カットでね、
撮っていく分には全然問題なく、
足りるかなと思いますけれども、
まあ、
ドキュメンタリーとかをね、
長回しで撮るってなると、
フルHDまでちょっと画質を落とさないと、
長回しには使えないぐらいの容量なんですよね。
だから、
256ってね、
意外と、
中途半端な容量になります。
写真だともう、
128GBとかでいいと思いますし、
逆に動画だと512とかね、
今1TBぐらいが、
ちょうど私の中ではね、
ちょうどいいなと思っておりますので、
まあ、
でも、
言っても、
安くなってますから、
この機会に購入するのは、
一つかなと思います。
はい。
そして続いてがですね、
K&Fコンセプトの、
82mmのマグネット式フィルターセットということで、
えー、
PLフィルターと、
あとは、
NDフィルター付いてます。
それから、
ブラックミストも付いていて、
で、
あとは、
マグネットアダプタリングですね。
これも付いていて、
そして、
マグネットのキャップまで付いてる。
ここまで付いて、
17,320円が、
21%オフの、
13,754円ということで、
今日紹介しております。
まあ、
なんでしょうね、
この、
PLフィルターとか、
フィルター類を持っておくにはですね、
82mmをやっぱ買っといて、
何でも使えるようにしておいた方が、
いいのかなって思ってます。
本当は、
あの、
フィルターごとというか、
あの、
レンズのね、
光景ごとに、
フィルター持っておいた方が、
いいんですけど、
忘れ物になりますよね。
それよりは、
この、
1個のね、
82mmのフィルターを買って、
で、
そこからですね、
あの、
変換リングですね。
それこそマグネットアダプタリング、
みたいな形で、
リングの変換をして、
その変換リングをいくつか、
買っておいた方が、
まあ、
コストパフォーマンスが高いのかな、
っていう気がしますよね。
まあ、
予算がある方に関しては、
もう1個ずつ全部揃えた方が、
安心だし、
全部くっつけておいた方がね、
あの、
忘れ物もないんですけれども、
まあ、
準備もね、
結構かかるし、
うーん、
だったら、
まあ、
1人現場とかであればね、
こういうのを1個持っといて、
あとはもう、
その都度付け替える、
みたいな形でも、
いいのかな、
って思います。
はい。
要は、
そのマグネットの、
まあ、
マグネットっていうか、
アダプタリングだけ、
他のね、
レンズに付けとけば、
いいだけですから、
あとはもう、
ペタペタペタペタこう、
付けちゃえばね、
早く、
現場が終わるかなと思います。
で、
このマグネット式を使う上でですね、
1つ注意点がありまして、
それは、
浜辺とかですね、
砂場では、
使わない方がいいと、
使わない方がいいっていうか、
まあ、
使うのを気を付けましょうね、
という風に、
結構言いたいところでありまして、
あの、
浜とかね、
砂場って、
砂鉄があるんですよね。
で、
このマグネットがですね、
砂鉄を拾ってきちゃうと、
もう、
洗っても何しても、
どうにもこうにも、
ずっと石が付き続けるので、
なので、
そういう現場に関しては、
ちゃんとねじ込み式のフィルターっていうのを、
別で用意しておいた方がいいですね。
なので、
あの、
ねじ込み式のフィルターと、
マグネット式のフィルター、
両方持っておいた方がいい。
もしくは、
ここの、
K&Fコンセプトではなく、
H&Yっていう、
あの、
メーカーさんに関しては、
ねじ込み式も、
マグネット式も両方、
あの、
同じような、
36:01
えー、
もので、
出しているところがありますから、
まあ、
そういうのを活用するといいのかなと思います。
はい。
そして、
あと2つですね、
三脚になります。
1つがニューアですね、
これのLT38という、
トラベル三脚になりますけれども、
これ、
全長が伸ばして、
155センチまで出ます。
でですね、
耐荷重は10キロと、
なっておりまして、
ボールヘッドなので、
まあ、
縦取りもすぐ、
えー、
シームレスに、
まあ、
シームレスというか、
その縦取りもすぐ、
えー、
セットアップできるというものになっております。
で、
一番低くてね、
15センチぐらいまで、
えー、
の高さに下げることができたりもするんですよね。
センターポール取っちゃって、
というところで、
はい。
で、
あとはですね、
えーと、
アルカスイスかな、
あー、
クイックリリースシステムに対応している、
というもの、
モデルになっております。
で、
これがですね、
えっと、
29,999円が、
15%オフで、
25,000円ぐらいになってます。
まあ、
三脚で25,000円ぐらいのやつだとですね、
結構普通な、
あの、
デッキになってます。
耐久性もですね、
そこそこあります。
で、
ニュアの、
あのー、
なんでしょう、
三脚とか、
まあ、
製品に関しては、
基本ビデオグラファーというか、
ビデオ向けに出しているものが、
多いんですよね。
で、
先ほど言ったケアのコンセプトとかは、
始まりがスチールになっていますので、
だから、
ビデオを結構メインでやりたい方に関しては、
ニュア製品結構取り入れていった方が、
いいのかなという気がしております。
はい。
というわけで最後ですね、
ラストはシルイの三脚になりますけれども、
まあ、
もっと頑丈なのが欲しい方に関しては、
まあ、
こっちかなというところで、
えー、
ただ重いんですけどね、
えー、
重いんですけど、
えー、
重量としては1.4キロですね。
先ほどのニュアのLT300は、
もう少し、
軽かった気がしていてですね、
えー、
あ、でも1.43キロ、
変わらないですね。
だから、
シルイのこの太いものも、
こんなに変わらないのかな。
えー、
カーボン製となっているから、
やっぱ軽いんでしょうね。
で、
えーとですね、
これ18キロまで対応しているんですよ。
だから、
相当ごついでかいものを乗せても、
問題ないというところとですね、
あと、
センターポールがくっついているんですけど、
この三脚はないので、
かなりコンパクトに、
えー、
折りたためるということがあります。
全長で52センチかな、
折りたたんだときの、
えー、
高さっていうのが。
で、
これがですね、
145センチまで上がるみたいです。
なので、
先ほどの、
あの、
ニュアの、
えー、
三脚よりも、
10センチくらい低いんですよね。
だから、
これをどういう風に活用していくかっていうのは、
ちょっと別でポッドキャスト撮ろうかなという風に思いますけれども、
全長がそんなに、
えー、
高くない、
えー、
三脚で、
何を撮るのかというところですよね。
で、
これはね、
ちょっと私もいろいろ考えがありましたので、
別で撮っていこうと思いますが、
これが、
えー、
3800円というのは通常価格なんですけど、
今、
クーポンはね、
出てます。
なので、
クーポン価格だとですね、
脅威の、
21,560円。
めちゃめちゃ安くなってますので、
えー、
ぜひこの機会に、
えー、
購入するのがいいんじゃないかなと思っております。
はい、
というわけで、
長々としゃべりましたが、
ここまでとなっております。
今日紹介した製品ですね、
Amazonのアソシリエットリンクになりますけれども、
下に、
つらーっと貼っておきますので、
気になる方はぜひ、
チェックしてみてください。
はい、
というわけで、
本日は以上となります。
39:00
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39:31

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