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#1437 まず撮らなきゃ、という独学初心者思考を抜け出すために…
2026-03-16 23:40

#1437 まず撮らなきゃ、という独学初心者思考を抜け出すために…

<今日のトピックス>

Insta360からポケットカメラが登場!?

https://photorumors.com/2026/03/11/coming-soon-insta360-luna-pocket-handheld-gimbal-camera/#more-212354


<今日のメインテーマ>

オープニング

今回の思考

撮るという手段は最後の最後

質の高い撮影をするために



挿入歌:Epidemic Soundより

spring gang「Go Blind」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


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  • 現場での経験・失敗
  • 撮影、編集のコツ
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00:02
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで、3月の15日分の投稿ということで、日曜日の分ですね。
昨日ですけれども、ちょっとまたね、滞ってしまいました。申し訳ありません。
今日はね、なんとか月曜日、あの、当日更新ということでしていきたいと思っております。
というわけで、まず前日分の更新になりますけれども、早速行ってみたいと思いますが、
今日のトピックスですね、インスタ360からですね、なんとポケットカメラ、オズポケみたいなカメラが登場予定なのか、というところで、
今日は取り扱っていきたいテーマにしていきます。
それからですね、メインテーマでは、まず撮らなきゃっていう、なんでしょう、この独学初心者志向みたいなのを抜け出すためのコツというかポイントみたいなところをですね、
今日ちょっとお届けしていきたいと思います。これからまあ映像をちょっと撮っていきたいとか、ゆくゆくはね、お仕事にしていきたいみたいな、
そういう方もね、まだまだいらっしゃるかなと思うんですけれども、そういう方に向けたお話という形になっております。
というわけで、まずは早速ですね、トピックスの方から行ってみましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスはですね、インスタ360からですね、なんとオズポケのようなハンドヘルドのジンバルカメラみたいなのが出てくるんじゃないかというところでお話なんですけれども、
どういうカメラが出てくるのかというとですね、まずデュアルレンズシステムらしいですね。
広角メインのレンズと、あとは望遠レンズですね。35mm換算で70mmぐらいのレンズっていうのを組み合わせて、3倍の広角ズームを実現する、そんなレンズがついてくるんじゃないかと言われています。
オズモポケット4ですね、もう多分海外で発売されているのかな。日本ではまだですけれども、これもですね、デュアルレンズになっているんですよね。
そんなレンズをついたカメラが出てくる予定になっているということで、あとはですね、動画性能に関してはどうなっているかというとですね、4Kが最大240fps撮れるという形ですね。スーパースローみたいな感じで撮れるのかな。
それからですね、ダイナミックレンジ、こちらに関しては10ビットカラーですね。これも追加されているということですね。
それからあとはモジュラー設計ということで、これちょっと新しいかもしれないんですけれども、インスタ360、いろんなパーツだったりリグだったり、いろんな組み合わせができるというところでも売りかなと思うんですけれども、
Twiftシステムを採用してですね、簡単に分解が可能、レンズの交換とか単体のカメラモジュールとしての使用が可能になる、そんな見込みが立っていると。
03:02
容量としてはですね、1500mAhのバッテリーを積んでおりまして、大体3時間から3時間半の撮影が可能ということになっておりますね。
2時間半から3時間ですね、失礼しました。
という形になっています。
価格としてはですね、499ドルから699ドルとなっておりまして、大体7、8万から10万そこそこぐらいの値段になってくるかな。
なので、Osmo Pocketシリーズと競合になってくるかなというようなお話が立っておりました。
ちょっと楽しみですけれどもね、Osmo Pocket4も早く日本で発売してほしいなという気持ちがありますけれども、
ちょっとね、同タイミングで多分合わせてくるのかなと思っておりますので、ちょっと待ってみようと思います。
発売されたらね、またこのPodcastでも取り扱っていきたいかなと思っております。
というわけで今日はですね、Insta360の新しい新製品の情報という形でお届けをしました。
では、一曲いってみたいかなと思います。
今日もですね、スペリングギャングという春先にはね、相応しいアーティストさんなのではないかなと思いますけれども、
Go Blindという曲を流していきたいという風に思っております。
今週はですね、ちょっとポップ調、ロック調みたいな、
まあそういう、あ、違う、ポップロック調は先週ですね、
今週はちょっとシンセを使った音を交えた春ポップスみたいな形のテーマでお届けをしていきたいと思います。
それではスペリングギャングでGo Blind。
♪Go Blind
06:06
♪Go Blind
♪Go Blind
♪Go Blind
はい、というわけで本日のメインテーマは、
まず撮らなきゃという録画初心者志向を抜け出すためにというようなテーマでお届けをしていきたいんですけれども、
このポッドキャストを聞いてくださっている方はですね、
やっぱりカメラが好きな方とか、これから映像を少し作っていきたいとか、
写真の方もいらっしゃるかもしれないんですけれども、
動画にもちょっと興味が出てきたというような方が多いのかなと思うんですけれども、
そういう駆け出しとか初心者の方に多いのが、
まず撮らなきゃというような意識に駆られてしまうということがあるなと思います。
これ趣味だったら別に全然いいんですけれども、
これから仕事にしていきたいとかっていう場合に、
このまず考え方っていうのをとりあえず1回置いておかないと、
ちょっとお仕事にする上ではですね、なかなか大変だというところがあります。
なので、まずこの何でしょう、
例えばこの撮影をお願いしたいんですけれどって言われたときに、
あ、もうしっかりまずは撮っておかなきゃいけないというところではなく、
最初に何をしていけばいいのかっていうところを、
ちょっとプロセス的にお話をしていければいいかなと思います。
というわけで、まずは今回の思考についてちょっと軽く触れてですね、
09:02
その後に撮るっていう手段は、実は最初であるけれども最後なんだよということですね。
それから質の高い撮影をするために何をすればいいのかっていうのをですね、
最後にお話しして今日は終わろうかなというふうに思います。
というわけでですね、今回の思考の前提というかお話するとですね、
カメラを手にしたばっかりのときとか、動画をこれから撮っていくみたいなときにですね、
とにかく回してないとまずい、撮ってないとまずいという考えっていうのは結構落ちりがちかなと思います。
プラスのポジティブな面を考えると、撮れてないよりは撮れていたほうがいいと。
だから回していないんだったらもうとりあえず回せというのが、それが普通の一般的なところだと思います。
なんか決定的なチャンスを待っていて、押したけど押せてなかったとか回ってなかったとかっていうよりは、
もう始めからイベントが始まった瞬間に回しておいて、絶対撮れていると。
何かしら絵は残っているみたいなほうがいいと言えばいいんですけれども、
これは最低限の話であって、お仕事をするってなるとですね、その最低のレベルではいけないわけですよね。
なのでまずこのカメラを持って映像を撮っていくっていう風になったときに、
この撮らなきゃっていう考え方っていうのを一旦置いておいて、
じゃあどういう風にしたらよく撮れるのかっていうところと、
撮る前に何をすればいいのかっていうのをですね、
ちょっと一個一個今日は説明していきたいかなというふうに思いますので、
次のチャプターではですね、この撮影の手段、撮影の手段じゃないですね。
撮影っていうのは実は最後の手段なんだよというところをお話ししていこうかなというふうに思います。
はい、というわけでここではですね、撮影についてちょっといろいろお話をするんですけれども、
何かを撮るってなったときにですね、例えば趣味でVlog撮るとか、
なんか子供の様子を撮るとか、それなんでもいいんですよ。
運動会を撮るとかね、なんでもいいんですけれども、
その場合はいつスタートしていつ終わってもいいんですけれども、
これお仕事ってなってくると日にちがありますよね。
例えば今度祝日がありますけれども3月の20日に撮影をお願いしたいんですけれどってなったら、
あと5日間今日含めてあるわけですけれども、
この5日間の間に何するかっていうところになってくると思います。
20日が当日なのでこの当日に撮影をして、
例えば撮影だけのお話であれば撮影をしたデータを先方に渡して終了という形になります。
なので例えば何も準備をしなくて望んだのであれば、
3月その日、祝日の20日に自分の機材を持って撮影に行って撮って終わり。
12:00
そうすると実質何もしなければそこの撮影の時間と、
あとは機材費と出張費みたいなところを合わせてお見積りを組んで、
その金額を提示すればいいっていう話になりますけれども、
そうではないんですよね。
これ多分最初に仕事を受け始めた方っていうのは20日まで日にちを待ってとか、
じゃあ前日ぐらいにどうしようかな、機材何にしようかなとかっていう話になってきがちかもしれないです。
特に独学で駆け出す方はですね。
それをやってると本当に命取りになってくる現場っていうのは必ずどこかで出てくるので、
まず日取りが決まった段階で、タイトな現場であればちょっと難しいと思うんですけれども、
日にちがあればですね、そこから場所が決まってて撮るものが決まっている場合は、
例えば撮影に必要な企画構成っていうのはないわけじゃないですか。
要はこれを撮ってくださいっていうのがあればそれはOKですよね。
なんですけど、じゃあそのロケ地ですよね。
ロケ地というか撮影地に自分で一回赴いた方がいいのかどうなのか。
ロケ班ってやつですね。
それをやった方がいいかどうかっていうのも考慮しなければいけない。
そして撮影準備として何が必要で何がいらないのかっていう選定をしなきゃいけないですよね。
これを撮影日までにやらなきゃいけない。
これ何でやるかっていうと事故を防ぐためですね。
これ後でちょっとお話ししますね。
詳しく質の高い撮影をするためにというところでお話をしますけれども、
なので最終的に、例えば祝日の3月20日に撮影をするってなったときに、
その撮影をするっていうのは最終段階にあるわけです。
最終段階。
というわけで、撮影を頼まれるんだけど、
その撮影の前にやらなきゃいけないことっていうのが無数にあるんだよということを、
このPodcastではすごくお伝えしたい部分ではあります。
なので自分の撮った撮影のクオリティとかっていうのは、
もう撮影前に既に決まっているんですよね。
で、最終的に詰めて詰めて詰めて、
じゃあ後、当日撮るだけだねっていうふうにしておくのが、
プロフェッショナルとしては普通の作業になるんですけれども、
これ最初独学とかでですね、映像じゃあやろうみたいな形になって、
私もそうでしたけれども、映像をやろうって言ってですね、
意気込んで前日ぐらいにいろいろ調べて、
当日撮影して、でも向こうはね、
頼んでくれた業者さんとかクライアントさんとかは、
映像のことはそんなに知らなかったりする場合もあるんですよ。
なのでありがとうございましたっていうふうに言って、
振り込んでいただくこともありました、数年前はね。
なんですけど、それを今から見返してもですね、
15:00
やっぱりもうちょっとできたなというのがすごくあるわけです。
その時はクライアントさんも依頼してくれた方もですね、
ありがとうございますって言ってくださいましたけど、
じゃあそこが今つながってるかっていうと、
つながってるところもあれば離れてしまっている部分もあります。
でもやっぱりそういうのは多分そういう作品の質に出てきているのかなっていう気がするので、
そういうのを含めてちょっと今日は皆さんとね、
そういうこと柄を共有しようかなと思ってお話をしております。
なのでこの撮影をするっていうのはカメラマンとしてはですね、
一番最後の工程になるんですよね。
もうシャッターを押すだけというかね、レックボタンを押すだけっていうのは一番最後なんです。
これはサービスを受ける側と作る側というかね、
全く違うと思うんですよね。
だから例えば七五三とかお子さんいらっしゃる方はね、
撮られたことあるかもしれないんですけれども、
結構値段もするじゃないですか、4,5万しますかね今だと。
で、行ってみて着替えてパシャッと1,2枚撮って終了。
はい、じゃあ数万円ですみたいな話になるんですけれども、
これで何も知らない方々は、
いやこのなんかワンショットで数万円払うってなかなかいい商売だよねというふうに言われることもあります、我々。
はい。
なんですけど、これ撮影する側に回るとですね、
それまでの準備っていうのが結構えげつないほどにコースかかってるんですよね。
それはね、やっぱりカメラマンというかこういうお仕事してる人たちでないと知らない、
クリエイティブ側に回ってないと知らないことなんですけれど、
それを独学でやる場合はですね、
そこを知らないとさすがにお仕事には繋がっていかないよというところですね。
なので、コースっていうのがそのシャッターボタンを押すだけじゃないよというところが、
今日一つお伝えしたい内容ではあります。
なので、まず撮らなきゃっていう考え方っていうのは、
それはすごく大事なことではあるんですけれども、
仕事としてやる場合はですね、
撮らなきゃいけない前にやることがたくさんあるよという話ですね。
はい。
というわけでですね、
最後、撮影の質を上げていくためには何をすればいいのかっていうのをちょっとお話しして終わろうかなというふうに思います。
はい。というわけで最後ですね、
撮影の質を上げるためにはどうすればいいのかということですけれども、
まず準備っていうところに入ってきますけれど、
例えば私は先日舞台の撮影っていうのをさせていただいたんですけれども、
その舞台に行った時には初めての箱だったんですよね。
で、大体2,300人ぐらいが入る箱。
そんなに大きいところではないんですけれども、
なので演者さんとそのお客さんの席がかなり近いというところもありまして、
そんなにね、長いレンズとかはいらなかったんですけれども、
何せね、暗いんですよ舞台って。
なので、ここで問題になってくるのが、
18:01
果たしてこの暗さに対応できるカメラっていうのを私が持っているのか、
まあ持ってるんですけど、
その暗さに対応できる設定っていうのは果たしてどれぐらいなのかっていうのを、
舞台舞台で違うので知らなきゃいけなかったというのが一つですね。
で、あともう一つの問題が音ですけれども、
これはですね、PAさんいたんで、
PAさんからミックスをもらえば、
まあ音をね、調整した音をもらえばよかったんですけれども、
このミックスの方がまたちょっと厄介だったんですよね。
なので、そういうところも含めてですね、
ちょっとなかなか下準備をいろいろ今回してですね、望んだわけでございます。
結果的にはですね、
なんとか耐えられるような映像を撮ってですね、
お届けすることができたかなというふうに思っているので、
まあいろいろね準備をした甲斐があったなというふうに思います。
それとまあ今回のチャレンジとして電車で行ったんですけれども、
どれぐらいの機材量だったら自分が電車で運べるのかみたいなところもありました。
なのであれぐらいの機材だったらなんとか電車で行けるかなと、
ただあれより重くなってくるというかね、
機材が必要になってくるともう車で行くしかないかなというところですね。
それか、駅の近くでね、の撮影にしかならないかなというふうに思います。
はい、なのでそういう準備っていうのがものすごく大事になってくるんですね。
どういう準備をするかというとですね、
一つ目としてはですね、
どういう映像を作るかっていうのがまず大事というところですね。
それから二つ目としては何が必要かですね。
これは何が必要かっていうのは、
例えば映像を撮るにあたってはですね、
ショットリストとかっていうのがCMとかではあったりするんですよね。
映画とかでもあったりします。
今回は舞台の撮影でほぼ定点固定みたいな形だったので、
ワンカットだけ、ワンカットというかつなぎ続けるだけなんですよね。
だからカメラが回っていればいいということだったんですよね。
で、伝えたいことっていうのは、要は舞台の内容を伝えたいわけですから、
音としっかり映像が撮れていると、ブレなくね、映像が撮れていることというのが条件ですね。
それから三つ目はですね、撮影環境を想像するというのがすごく大事なんですよね。
なので伝えたいものというところと、カットどういうものが必要か、
何を撮るのかというところ、それからどういう環境で撮るのかというところですね。
この三つはやっぱり最低限抑えておかなければいけない情報かなというふうに思います。
特に屋外のロケとかの場合は、一日ロケの場合はやっぱり日光が変わっていきますから、
色味が全く変わってきますよね。
特にこの3時、4時、5時のゴールデンタイムとかっていうのは非常に光がきれいに出るわけですけれども、
あからさまに昼ではないということがわかってしまうわけですよね。
その辺をうまく調整しながらやらなきゃいけなかったりとかします。
なのでその撮影日が決まっているのであれば、
21:00
その撮影日のときに何を撮ってどういう映像が必要なのかというところと、
あと撮影環境はどういうものなのかというところですね。
この辺は抑えておかなきゃいけないよというところですね。
この辺を抑えておけば、あとは例えば今回舞台が、
舞台に関してはまた別のポートキャストで撮りますけれども、
舞台が撮影地というか撮影してほしいというのであれば、
あとはやっぱり音と照明というのがリンクしていきますから、
ただ単に撮るだけじゃないんですよね。
それをカメラの台数を増やしていくと余計に難易度が上がってきたり、
プラスアルファでは配信もしましょうとかってなるとですね、
もっともっと大変になってくるわけです。
そうなるとワンオペじゃちょっと無理かなっていうところで
お手伝い呼んだりとかっていう話になりますけれども、
そうするとキャスティングみたいな話になっちゃいますから、
これは大変ですよね。
なのでまずこの撮影っていうところを一つお仕事でやっていく場合はですね、
撮らなきゃっていうところではなく、
まず何が必要なんだっていうところをしっかりと自分の中で思い返して、
頭の中で整理がつかなければやっぱり紙に書き出すっていうのも一つだと思います。
私もやりました。
なのでそういうところを踏まえてですね、
このお仕事をね、もし映像というお仕事をしていく場合は、
まず撮らなきゃっていうこの独学初心者思考っていうのが、
私が今ちょっと名前でねつけたんですけれども、
独学初心者思考だと撮らなきゃ撮らなきゃみたいな、
例えばここの撮影入ったイベントしっかり撮らなきゃみたいな、
しっかり撮らなきゃっていう前にやらなきゃいけないことがあるけど
撮らなきゃ撮らなきゃっていうふうに走ってしまうのは、
やっぱりきちんと学んできてないかっていうところもあると思うので、
この辺をね、実は違うよというところの思考を転換してね、
やっていただけるといいんじゃないかなというふうに思います。
はい、というわけで今日はですね、ちょっと独学でなおかつ初心者で
映像を撮るとかお仕事にするとかっていう方に向けて
こうしたほうがいいんじゃないかというところをですね、
ちょっと共有事項というふうな形で撮りました。
本日は以上となります。
この放送では小さな松から機材と映像制作に関する情報を中心に
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それではまた明日、お見にかかりましょう。
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