メンタルに難ありの家具店主と彼をカウンセリングする女性が壁の向こう側の世界でさまようことになる「バックルームズ」は、なんでそこまでアメリカでウケてるのかマジでわかんないくらい退屈で、ぶっちゃけリミナルスペース映画で有名な「8番出口」の方が面白いぞといいたくなる、そもそも短編映画の方が面白いし、何もないものに物語を足すってそんなに難しいですかと学びにもなったって話をネタバレありで語っています。
↓ブログはこちらからどうぞ↓
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
スクロール