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みなさんこんばんは、下道でいこうのいっしんです。 ともきです。
この番組は、素直な、等身大の自分で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような、たわいもない話を、ゆるっとお届けする番組です。
はい、ということで、今日は、まあいつも雑談から入ってるんですが、今日はもう、あのー、そもそも、ずっとちょっと雑談をしようかなと思って。
普段の会話っぽくね。
そうそう、ちょっとね、あのー、俺から話したい雑談が結構いっぱいあるっていうのと、だからこう、テーマにするほど、こうなんか、考えるとか、言うものはない、ただ喋りたいだけっていう欲があるので、もう今日は雑談会ってことで、まあいくつか雑談したいなと思ってます。
はい、ただのおしゃべり会ってことで。
はい、ゆるっと、本当にゆるっと喋りたいと思います。
はい、ではここからは、寄り道トーク後編です。どうぞ。
下道で行こう。
あの長崎に僕、高校時代って一番仲良い友達がいて。
えー、長崎にいるの?
そう、えーと大学が、その友達が長崎行ってて、今大学院なのかな。
あ、そうなんや。
長崎いるんだけど、えーと、本当に高校じゃない、えーと大学、最後だったらいつなんだ、2年生ぐらいだったんかな。
うん。
結構4,5年会ってなくて、
うんうんうん。
ちょっと長崎遠かったっていうのもあって、
はいはい。
けどまあ俺が大分に住むっていうのって会えるねってなって、こう久しぶりに会おうっていうのが、
ちょうど最近、数ヶ月前、半年前ぐらいに久しぶりに会って、
うん。
で、話が盛り上がってて、やっぱ気合うなっていうことになって、
で、今回この島に行くってなったから、長崎行くしついでに、こう飲もうやって行って、その高校の友達と飲むことになって、
うん。
本当にまあ高校の友達俺めっちゃ少ないからさ、
うん。悲しい。
会おうっていう友達が少ないから本当に唯一ぐらいの子なんだけど、
で、えーと今回結構僕初なのかな、
あの、その高校の友達と、前回盛り上がったから、
あの、その友達の、えーと、彼女。
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はあ。
一緒に住んで同棲してる。
あ、そうなんや。
彼女がいて、その俺がこの前行ったときは、えーと、気使って、こう、出てってくれたっていうか実家帰ってるんだって言ってくれて、
で、あの、たんだけど話してくれたら結構話したいって向こうも言ってくれたから、
俺も話したいなと思って、その大学、えーと、高校時代の友達とその彼女と俺の3人で飲みの場になって、
でかつ、まあ俺もずるずるしいのが悪いかもしんないけど、いいよ泊まってきなよって言ってくれるから、
じゃあいいかと思って、その3人で、あの、その一泊というか、夜過ごすみたいなことを思って、
はいはい。え、その友達の家で?
そうそうそうそう。
あー。
なんか今までは、その、どっちも知り合いパターンは多かったよ。
その、彼氏彼女付き合ってるけど、その、どっちも知ってるから、
はい。
全然そんな気まずくないなっていうパターンは結構いろいろあったけど、
うんうん。
あの、友達が、の、彼女、初めまして。で、かつ、1回じゃなくてそのまま泊まるっていうパターンが初で、
まあちょっとけ、結構緊張してたよね。
確かにな。
どうしよう、あ、まあ盛り上がらんかったらどうしようとかちょっと思ってたんだけど、
えーと、まあ最初は、ちょっと互いに緊張しつつ、普通にこう、友達が、メインで喋ってたんだけど、
うんうん。
なんか、ひょんなタイミングで、その彼女さんから、MBTIってやったことあるっていう話になって、
おー。
あのMBTIっていうなんか、ちょっと最近流行ってんのかな、ちょっと前から流行ったのかわからないんだけど、
だいぶ前なんじゃないかな。
あの性格診断。
うんうん。
16個の性格に分けれますみたいな。
そうやな。
うん、っていうやつがあって、なんかそれをやってるみたいな、やってるって聞かれて、
で、えーと俺が、えーと、両次感だったかな。
両次感、初めて聞いた。
えー、MBTI?性格診断って。
まあちょっと珍し、そこも珍しくはないんだけど、6%ぐらいになって、ちょっと少ないぐらい。
え、それ日本で6%?
日本人でっていう、そうそうそうそう。
そうなんや。
ちょっと少ないぐらいで、
珍しい。
で、その彼女も両次感なんよ。
えー、その6%が、
そうそうそうそう。
一つ屋根の下に二人いる。
うん。
で、彼氏、彼の友達が、なんか指揮官かなんか。
えー、そんなんもあんにゃ。
指揮官も、もっと珍しいんよ。
あ、そうなんや。
4%とかなんかな、らしくて。
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で、結構、指揮官と両次感が対極にあるわけじゃないんだけど、ちょっとね、あの、分かり合えない部分っていうか、
え、なんで?みたいなところが多いんですよ。
あー、その書いてある、その性格のところがね。
うん。
っていうのもあって、
うん。
もうなんかめちゃくちゃそれで盛り上がっちゃって。
で、結局、あのー、居酒屋の時はまあみんなで喋ってる感が多かったんだけど、
あのー、友達ん家行ってからは、
なんか1時間半ぐらい。
うん。
もう、彼氏置いて、彼女と2人ずっとNBTIについて話してて。
そんなに?
マジでずっと喋ってて。
で、あの、盛り上がりましたっていう話なんですけど。
ちなみにさ、その、両次感っていうのはどういう性格なの?
両次感っていうのは、なんかね、えーと、簡単に言うと、
なんかこう、対立してる人たちがいたら、
どっちも話聞くよ。
待って。
大丈夫?話聞くよ。
ねえ、こういうのどう?っていう、なんかちょっと、
お世話したくなるタイプみたいな。
あー、そういうタイプな。
いるわー、普通に。
なあ。
学校とかで。
ちょっと待ってみたいな。
みんな待ってみたいな。
なんか適材適所を、こう、見抜くのが上手いみたいな。
この人はこうやった方がいいし、この人にこういう接し方した方がいいし。
だから、この人にはこういうの向いてるから、
こういうことしてあげた方がいいなっていうのが得意。
えー。
だったんじゃないかな。
あ、そうなんや。
はい。
まあ結構、あの、人を、こう、人とのコミュニケーション好きなタイプみたいな感じなんですよ。
うんうんうん。
で、なんかこう、副リーダーには、
っていうよりかは、副リーダーというかサブリーダー的なポジションにいた方がいいよねっていう感じだった。
あ、そうなんや。
うん。
俺もやったことあるよ。
確か。
ちょっとそれを聞きたかった。
でも、なんかね。
動きがインビティアルなんだろうっていう。
なんやったかなあ。
えっと、運動家っていう。
おー。
やつですね。
ちょっと調べましょうか。
はい、運動家。
これはなんなんやろうね。
運動家は、根っから自由奔放な人たちで、社交的でもあり、心が広いという性質もあります。
明るく楽観的な姿勢を持つので、大勢の中で目立つ存在でしょう。
普段から人気者の運動家ですが、楽しいことだけに興味があるわけではありません。
運動家は奥深い性格の持ち主で、周囲の人と有意義な精神的つながりを持つことを強く望むという特徴があります。
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ほんとか?
めちゃくちゃええやん。
プラスしかない。
ほんとか?
フレンドリーで外交的な運動家って書いてある。
それは長ち間違ってないよな。
え?そうなんだ。
嘘、出てない。診断結果で出てるけど。
いや、あるでしょ、短所。
短所ないんやって思って、なんかちょっとモチベーションが上がったっていうか、前向きになれたわ。
これちょっと思うんが、血液型診断とかもそうやけど、みんなそうやわって思わん?言われたら。
そうそう、それはそう。
そういう一面あるよな、みたいな。
でもあれなんやろな、あるけどこういう傾向が多いっていうか、傾向のある下が多いよっていうことなんやろな。
結構長い質問だしね、これ。
めっちゃ長かったよな、30分くらいやってたもん。
ある程度絞られるな、16個だし。
確かに。
ということで、その話でめちゃくちゃ盛り上がって、僕はすごく初対面だったけど、
この人とならもう一回というか、今後ずっと遊びに行ってもいいなって思ったんで、
それもちょっと言っときました。
あ、全然結婚してもらっていいんだけど、俺は結婚遊びに行くからって。
よろしくって言ってた。
じゃあもうその彼女ともうまいこと言ったから、仲良くなれそうって感じ。
大丈夫だ、また泊まりに行くわって言ってた。
じゃあもう友達増えたってことだよね。
下道で行こう。
最近っていう話じゃないんだけど、僕あんま携帯触んないんですけど、
ふといつも使ってるLINEを見てみると、最初使ってた当初と随分変わってきたなっていうのを思い始めてきて。
で、いつもはトークっていう場所があって、ここを押して連絡が来てるものに返事をするみたいな感じなんだけど、
他のLINEを見てみたらブームとかニュースとか追加されてて、
LINEがただのメッセージアプリじゃないなみたいな感じになってきたんだけど、
LINEってどのぐらいうまいこと使ってる?メッセージアプリ以外で使ってる?
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LINEニュースぐらいかな。
ニュース欄やんな。
でもニュース欄では見てない。LINEニュースフォローして勝手に通知くるぐらいかな。
LINEニュースっていうのがあんの?
LINEニュースっていうのがあって、フォローっていうの追加友達にしておくと、
時間で定期的に朝昼晩ぐらいのタイミングでその時のニュースが流れてくる。
そうなんや。
それを見るけど、それはトークと言ったらトークだし、別のとこ見てるかっていうとブームは何か知らない。
何だブームって。
LINEのアップデート、だんだん進化していって今のLINEになってるけど、
ちょっと過去のLINEとか振り返っていきたいなっていう。
過去のLINEを振り返る?そんな知らんけど。
LINEの歴史。
今ブームとかニュースとか自分のLINEも見たけど、
多分ブーム、ニュース、ウォレットみたいになったよね。
ウォレットあるな。
いつタイムラインなくなった?
そう、ほんまに思って。
そこからちょっと聞きたいんやけど、LINEっていつから使い始めた?
これは高校からですね。
高校1年生とか?
高校1年生から。
時代的にLINE自体が流行りだしたのがそのくらいやんか。
そうね、中学生とか中学3年生くらいからみんな使ってるとか。
そうそうそうそう。
それまではみんなTwitterかメール、マジで。
柄系とスマホが一番入り乱れてた時期やんか。
そうね、中学生くらいがね。
高校なってからみんなLINEとかパズドラみんなやってたみたいな。
ちょうどパズドラが流行ったというか、もう前世紀じゃないけどスタートしだしたみたいな。
そうそう、その時代やったから。
その時代の時のLINEって、友達とタイムラインっていうのがあって。
今の子たぶん知らんと思うけど、タイムラインっていうのがあって。
時系列順に友達の投稿が見れるみたいなのがタイムラインっていうところやって。
例えば俺の地域では、どっか誰々と遊びに行った時の写真とかを載せて、
ほんまこいつら最高みたいなのを一文載せて投稿して、
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投稿したら自分の友達全員に見れるようになるのよ、タイムラインってね。
それにいいねみたいな顔のスタンプ、今でいうスタンプ、
あれが押せて、いろんな5種類か6種類くらい押せたり、コメントとかできたりするみたいな。
一番流行ってたのはあれだね、高校入ったってみんな持ち始めるっていうのもあって、
自己紹介みたいな。
名前、趣味とかいっぱい書く欄があって、好きなスタンプとかだったんじゃないかな。
最後に3人くらい次にやってほしい人みたいな。
リレーみたいなやつ?
それで来たら〇〇さんが来たんで書きますみたいに投稿してどんどん繋がっていく。
あれって繋がりは見えへんのよな、前の人が誰かやってたとかは見れへんけど、
誰々からやってきたんでやりますみたいな文字からスタートってこと?
多分そう。
懐かしい。あれもあったよな。
私ってどんな人?みたいな画像が一枚貼ってあって、
スタンプが5種類くらい押せるってさっき言ったけど、
5種類それぞれに面白い人とかクールな人、かわいい人みたいなそういうのがあって、
それを友達全員に送られるからその友達が押してくれるみたいな。
なんかこの人かわいいとかかっこいいがめっちゃ多いなみたいなとかを見るみたいなあったやんか。
あったね。
あれ懐かしいな。
もう今思ったら全部見たくない。
恥ずかしい。
でもさ俺さ中学校のアカウントのまんまなんよ今。
LINE?
LINEが多分中学校からずっとあるからもしかしたらタイムラインもうなくなったんかわからんけどあったらずっとまだ見れると思う。
あったと思う?今どうなの?
もう見れへんのかなあれタイムラインって。
いやあると思うけど、俺は全部消した気がする。
そうなんや。
もうないんかな?
うわ俺あるわ。
うわあるわ。
わっとするわ。
もういわゆる黒歴史。
でこれもう今の子は絶対わからんねんけどこれあのいいねとコメント欄っていうのが数がわかんねんな。
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その投稿してるやつに。
でそのいいねの数がなんか9個とか10個とかやったらちょっと恥ずかしいっていう。
こいつ少ないわっていうね。
あって思われる恥ずかしいからなんか50とか60とかあったらめっちゃ嬉しいっていう。
あー強いなっていうね。
人の投稿でさ60とか押されたやつ見たらあーこいつめっちゃ友達多いなって思うみたいな。
強さわかるっていう。
いやほんとにくだらない。
ちなみに一心は何本くらいあった?
いや俺はやっぱりそんな多くはなかったと思う。
あそうな。
だけどそのなんかすごい少ないわけでもない。
あーじゃあ30とか。
なんか多分それぐらいじゃない多分なんかいいね集まるなーみたいな。
だからなんかすごい多い子見ていや俺そんなかたくさん投稿するのめんどくさいし別にって思ってるけど回ってきたらやるみたいな感じだった。
回ってきたらやろう絶対やろうって。
ちょっとあれ欲しいよな。
あれさリレーに選ばれるってことは自分もその輪っかに入れてもらえてる感あるよ。
そうそうそうそう。
いやーあったなーもうなんかそのいいねを求めるためだけに色々やってたわ俺。
嫌な時代。
そういうタイムラインみたいなのがあってその今のインスタグラムの前世みたいなね。
もう前期みたいな。
だしでもさまださインスタグラムとかツイッターとかはさその全世界なわけじゃん。
だからフォロー数とかもさもう知らん人とかも出てくるわけだけどさLINEのタイムラインってさそのいわゆる知ってる人たちの中だけじゃん。
そうやな。
余計顕著にさそのスクールカーストじゃないけどさ出てくるね。
そう!そうやね。だから大事やってめちゃくちゃいいねが。
もう最悪だねだからやっぱ無くなったほうがよかったよ。
そんなんは絶対にちっちゃい世界でこうカーストがあるみたいなしょうもないしかない。
だから数値化されてるからな。
うんよくないもうだから廃止になったよ多分。
あーそうなんや。
知らんけど。
教育的側面から廃止になったんかもしれない。
そんなんはもうだってねしんどいもんみんなが。
みんなしんどい。
であともう一個ちょっと新機能で驚いたってことがあってついていけてないのがあって
なんかトークしてて急にさ返事が返ってきてへんなっていう時があって
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うん。
あれ?って思ってこいつそいや返事忘れてんのかなって。
それか俺が送り忘れてんのかもしれんって思って。
ぱってトーク見たらあの既読ついてんねんか。
うん。
でやっぱり俺が最後に送ってんねん。
はいはいはいはい。
で自分が送ったトークのやつ見たらそのなんか下にちっちゃくスタンプみたいなのついてんねん。
あります。
なんかグッドみたいなとかメガハートになってるやつとか。
そうそうそうそう。
であれなんな?
あれは非常に便利ですね。
あれ作ったLINEは素晴らしいと思うんですけど。
あれ使いこなしてる?
あれはいいね。だってもうなんかその了解とかOKみたいなのをもうあのスタンプ一個で済ませるから。
あー。
最高です。
いやそれはわかんねん。その了解あ書いてあんなと思ったけど。
でも通知濃いやんって思うよ。
あー確かにね。
通知公平やん。でさ自分がさっきから思ってOKやったんやんみたいな。
だから既読無視はしてないよっていうあれなんやな。
そうそうそう。見たもんっていうね。
でも返信を送るまでもないやつみたいな。
うん。
いやもうあの使い方ちょっとわからんね。あれちょっとやめてほしいなって思う。
すみません。
いやちょっとLINEの使い方にちょっと追いつけてないなっていう自分。
全然追いつけてないですね。何年前からなんだろうね。
いやめっちゃ進化してる。
だってもう小さいことで言ったらあの友達ってLINEもうなんかまとめられてんの知ってる。今。
確かになんかもう見れないというかなんか違うよね。
そう。
そのトップもね。
そうトップが友達リストみたいな感じやったよ。昔は。わーって友達がいっぱいいてみたいな。
なってんのにそれがもう友達っていう一つのジャンルになってて。
ほんとだ。
お気に入りとか。もうジャンル分けされてるからめちゃくちゃシンプルなホームのところが。
ほんとだわ。
てかお気に入りとかあんの?
いやお気に入りはだいぶ前からあるよ。
あそうだあったなー。俺一回もしたことない友達でお気に入り。
えーまじで?
このメリットがわかんないもん。お気に入りの。
お気に入りはなんかよくトークする人。
よくトークする人は上に来るやろ?返信返ってきてるから。
確かにそうやけど。なんかよくトークするけどトークが切れる人。
そんなお気に入りじゃねーわ絶対に。
確かにそうだよ。お気に入りからトークしだしたことあんまりないかもしれない。
でもなんかお気に入りに言いといたら喜ぶ人いるやん。
24:02
うわもうそんな人は絶対にお気に入りしないから。俺今まで一回もないお気に入りになった人。
まじか。下道で行こう!
ということでじゃあもうなんかこれ定期的にね。
なんかこんな感じの雑談フリートーク会をやってても面白いかなと思うんで。
そうね。なんかこういう感じのなんかもうほんまにたわいもない話を聞きたいときは
あのより道トークっていうのをちょっと探して聞いてもらえればいいなっていう感じ。
いいっすね。より道トーク。
はい。ということで今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
この番組では皆さんからのお便りを募集しております。
番組への感想やメッセージ、話してほしいトークテーマ、お悩み相談などを
プロフィール欄のお便りフォームよりお気軽にお寄せください。
皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております。
それではまた次回も皆様のご視聴お待ちしております。
以上下道で行こうの一心とともきでした。