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みなさんこんばんは、下道でいこうのいっしんです。 ともきです。
この番組は、素直な、等身大の自分で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような、たわいもない話を、ゆるっとお届けする番組です。
はい、始まりました。 で、今回ね、始まりましたね。始まりましたけども、
なんか、いかがお過ごしですか、と。 ちょっと僕、そう、すごいちょっとテンション最近上がってまして。
上がってるんだね。あんまちょっと下がってんのかと。 いやいや、上がってるんですよ。
それは何を隠そう。最近ライブに行きまして。 はいはいはいはいはい。
今回、僕のちょっと最近ハマってるアーティストっていうか、まあ昔からちょっと好きなアーティストについて、
ちょっと紹介したいなと。 おー、いいですね。思いまして。はいはいはい。
えっとね、最近僕、テイラースイフトっていう、あの海外のアーティストのライブに行ったんです。 はい、なんかあの、あれで見ました、インスタで。
あ、見ました?ご存知ですか?テイラースイフト。 あの、詳しくはないです。
名前は知ってるみたいな。はいはいはい、そうです。 こんな感じ。
曲は知ってます? 曲は、有名な曲は何があるんですか?
えっと、We Are Never Getting Back Togetherっていう曲が日本だと一番有名ですね。
あのー、主題歌っていうか、番組で使われてたのがあって、確かテラスハウスやったかな。
おー、そうなんだ。 そうそうそう、テラスハウスのその代表曲みたいな感じで使われてて。
はいはいはいはいはい。 それで結構日本でも有名になった曲なんですけど、
ご存知ない。 多分聴けばわかる。
そうそうそう、絶対聴けばわかる。 まあそのぐらい有名な、あのアーティストのライブに行きまして、
でまぁ今回、あの一心があんまり知らないってことなんで、 あのテイラースイフトの凄さっていうのをちょっとインターネットで調べたんで。
あれ?直接は伝えてくれないですね。ネット情報なんだ。
ネット情報なんですけど、まあソースネットなんですけど、そこからちょっとお伝えできたらなと思います。
はい。 まずテイラースイフトなんですけども、
一番凄いのはグラミー賞って、音楽のね、アーティストであればこう、一度は受賞したいっていうか目指すような、
まあ最も名誉のあるような賞なんですけども、 彼女はですねグラミー賞11回取ってます。
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もうそもそも、11回取ってて、で1回受賞すると、
だいたい何か数十億円ぐらいもらえるらしいんですよ。 マジ?
そう、それを11回取ってます。 ヤバ!
凄ない? そう。
で、これ受賞したのが11回なんですけど、受賞至らずノミネートのみみたいな。
その年のノミネートに曲が選ばれたけども、受賞にはいたらなかったみたいな。
そういうノミネートだけやったら、なんて41回取ってるらしいんですよ。
マジで?41回? 41回。
え?そのグラミー賞って月1ぐらいでやってるの?
いや、やってへんやってへん。
そんなやってへんのに、41回取ってんのよ。
え?何歳?
彼女今30…何歳やろうな、ちょっと待ってよ。
えっとね、今34歳ですね。
34歳で41回も参加するの?
34歳でデビューしたのが16歳とかなんですよ。
じゃあ自分の人生半分以上は?
まあそうね、半分以上はアーティストとして活動してる。
初めて取ったのが確か21歳とかでグラミー賞取ってる。
すご。
めちゃめちゃ早いっす。
で、速攻取ってると。
あ、そうそうそう。
えっとね、もっと前やな。
もっと前から活動してますね。
ブレイクしたのが16歳らしいですよ。
えー。
なんかすごすぎてちょっとすごくないんかもしれんって思い始めた。
ちょっと取りすぎてさ。
ちょっともう次元が違いますよ、ほんと。
地元のカラオケ大会ぐらいなんじゃん?
いやいやいや、舐めとんな。
地元のカラオケ大会も41回やらへんから。
確かにね。
受賞歴でいうとそのぐらいのキャリアを持ってる彼女ですと。
で、もう人気もすごいんですよ。
で、これなんか調べたんですけど、2022年に8週間、まあ2ヶ月、2ヶ月ですね。
その彼女のアルバムが600万枚売れてるらしいんですよ。
2週間、じゃない2ヶ月、600万枚売れてる。
2ヶ月の期間だけの集計で600万枚アルバムが売れてるっていう。
あれよね、なんかミリオン、ミリオンがなんか結構すごいじゃん、売れてるところでいうと。
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もうミリオンセラーって言ったらめちゃくちゃ売れてる楽曲ですみたいな。
って言うんやけど、600万枚なんで、ミリオンを軽く越す枚数。
6ミリオン?
6ミリオン、ちょっとアホそうな感じでたけど。
6回でミリオン超えだからね、すごいよね。
そう、ミリオン超え6回で、そうなんですよ。
これめちゃくちゃすごくて、今の時代ってもう買わないじゃないですか、アルバムなんて。
確かに。
CD買います?
買わない買わない。
そう、買わないのにもかかわらずこのアルバムで600万枚叩き出すっていう異例のすごさ。
え、なんなんだろうね。
でもその熱狂的なファンが多いってことです。
CDを買う。
ミリオンセラーとかって日本でとったらすごいじゃないですか。
でもそれはやっぱり売ってる先が日本の国内で売って100万枚とかだからすごい。
テイラースイフトは世界で売れてるから、日本だけじゃなくてアメリカとかヨーロッパとか全世界で買われてるからこんだけの枚数。
なるほどね。
の売り上げになるという。
まだあります。
なんか2万人ぐらいのキャパ、東京ドームとかそのぐらい。
日本で言うと一番でかいですよね、ドームって。
収容人数多い、何万人入りますみたいな。
そのホールぐらいのキャパやとチケットが1分で売れるらしいです。
えー、すご。
だからもう先着順とかにするともう1分で売れるみたいな。
えー。
やばくないですか。
で、僕もうすぐに予約しました。
えっとね、ライブ自体は2月の上旬ぐらいにやったんですよ。
はいはいはいはい。
でもチケットの発売は去年の6月から始まってるんですよ。
おー、まあまあまあ半年以上前?
半年以上前から。
僕半年以上前からチケットを抽選で申し込み、
僕は外れたんですけど、僕の友達が当たったんで1日だけ参加することができたっていう。
そりゃあだからやっぱね、いつも何もあげないインスタグラムの更新がされますよね。
いえいえ、もったいないからもうインスタグラムまでも楽しみ尽くして。
なんだろうと思って。
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あーライブ行ってる、そういえば行ってたなーって。
で、一番やっぱりいいね多かったね。
やっぱね。
そりゃそうだよね。
うらやましいもんね。
なってたんかなみんな。
実際どうだったの行ってみて。
あーライブですか。
ライブはもうちょっとそのなんかグラミー賞取ってるとか云々関係なしに、
あのー今まで行ったライブで一番でした。
え、何が一番。
いやなんかもう世界観っていうか、そのライブならではの感動っていうか。
なんか大体僕ってライブ終わった後は2,3日は曲聴くんですよ。
その余韻に浸るっていうか。
あーわかるわかる。
まだ抜けきれへんなみたいな感じで。
もう一日中ついてますもんね今まだ。
まだ?
まだついてます。
え、もう行って一週間ぐらい?
行って一週間ぐらい。
で、たまにそのお店とか入った時にもう流れてるんですよやっぱ人気屋し。
なんかU線とかで流れてて。
もうそれ聴くだけであーもう今日帰り絶対聴かなあかんなみたいな。
もうイヤホン、プレイリストも作ってるからもう。
はいはいはいはい。
音楽聴いて帰るみたいな。
そっかやっぱそのアーティストがやっぱ世界トップレベルだとそのライブの演出とかもね。
それは世界トップレベルのライブってことだよね。
そうそうそう。
それはちょっと確かになんか人生で一回行ってみたいねそういうやつはね。
だからね本当になんかそういうやっぱ世界でもすごい認められてるアーティストって
やっぱそれだけの価値があるんやなっていうのをほんまに実感したライブやったね。
めっちゃいいねそれは。
それ行けたのはめちゃくちゃ羨ましいわ。
これもぜひこういうライブとかね。
もう最近行けるようになってきたから。
海外のアーティストもね結構来てるしね。
日本に来日して。
うんうんうんうん。
それこそ今年?
うん。
あの僕はあれ行きたいなフェスに行ってみたいね。
あフェス?
フェス行ったことなくてフェスっていうものに触れたいね。
フェスっていうのはあのいろんなそのアーティストがこう来てなんかまあ一日中この音楽
音楽祭みたいな感じでいろんなこうブース巡ってこうアーティストのなんかこう
曲聴くみたいなそういう。
そうそうもうもみくちゃになってあのビール飲んであの熱中症になるぐらいのフェスをちょっと1回体験したよね人生の中でね。
うっそ。えそれやったことないの?
やったことないフェス行ったことない。
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あゼロ?
ゼロ。
25、6でゼロ?
ゼロフェスはないですね。
えどうやって?
だってさあれやんそのやっぱ音楽が好きな人やんあれっていっぱい音楽歌手が出てアーティストが出てくるわけだからさ。
まあまあそうね。
行くってなったらさいくつか知らんとかんやん。
そんな知らんからさあの音楽そもそも。
あまあ詳しいろんなアーティストを知ってるわけでもないってこと?
アーティストそもそもまあ音楽をそもそも僕あんま聞かないっていうのもあって。
はいはい。
なんかその好きな人の好きなアーティストのライブに行くっていう感覚はわかるけどなんか一人知ってたとしてもその他知らんのその他が多すぎてフェスに行くっていうことはちょっと避けてきたわけじゃないけどこのなんだろうね25年間生きてきたけど
なかったねその周りに誘われるとかもなかった。
あ周りも?
周りも誘ってこうへんかったんやんそのフェス行こうぜーみたいな。
なんか行ってきたよってのはそうなんだわあったけど別に一緒に行こうとかなかったねフェスはね。
あそうなんや。
なんかちょっと文化の違いかもしれん。
なんかもう俺学生の頃からもそういう音楽フェスみたいのはもう友達と行ってたからななんか。
うーん。
でも全員知らんよそのなんか一人もアーティストが知らんわけじゃなくてなんかめちゃくちゃ有名なアーティスト1本知ってたらそのフェス行くみたいな感じで周りのそのなんかその当日フェス行った当日にそのアーティスト他のアーティストとか聞いて
あこんなアーティストいるんやーみたいな。
これめちゃくちゃいいやんこの曲みたいになってちょっと好きになっていくみたいな。
なるほどね。
あれもちょっと楽しみであるからそうそうそういうのをね学生の時からもちょっとやってたからかな音楽結構それで好きになったかもしれない。
一回ちょっと行きたいよねフェスはね今年行きたいね。
えーあれ行ったらいいじゃないですかフジロックフジロック行きたいねフジロックやっぱいいっていうねしかもなんかキャンプ施設みたいなもなんか併設されててねなんかテント建ててそこで座りながらこうフェスを観戦できるらしい。
今年の夏はちょっとフジロック初参戦してそうだねでも絶対に俺ともきとは行きたくないねなんでちょっとやっぱ行きたくないねそのなんかあの何経験値に差がある人と行きたくない。
いやーじゃあ教えてあげるよみたいな。
そのテンションで来ないと困るねこっちずっとその初心者テンションで行かないといけないしさ。
あーフェス行く?フジロックね。
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同じぐらいの人どっちも初めましてでしかも同じ初めましての人をあと2人ぐらい連れてともきがいるなら。
あーで26でフェス行ってないって結構少ないですよ。
いやいやいやそんなことないよ結構いるだろ。
いやもう結構探さんと。
いやフェス行ったことない人結構いると思うけどな。
なんかまだ君の名は見たことない人と探すぐらいむずいと思いますよ。
あーそれぐらい?そのぐらいの人でください。
いやいやそれ反対じゃない反対ではないか。
まあワンピース見たことない人ぐらいかな。
あもうほぼおらんのちゃう?
それほぼおらんやん。
でもフェス行くってなると結構大変やんねそれ考えたら。
そう体力いる。
体力もいるしさそのいっぱいさやっぱ後半になるときに有名な人とかが出てくるわけやん。
まあ有名な人って言って知ってるやんけど知らんかった時ってもうずっと知らんからさもう荒れないよね。
カラオケで知らない曲ずっと歌われてるみたいな感じになるやん。
いやまあそうね。
それはおもんないやろ。
しかも全然世代違うやつ。
なんか演歌とか歌われてる感じ。
それさ行きたいくないよねやっぱね。
要考えたらやっぱフェスは行かない方がいいかもしれないな。
いやもう解決してるやん。
行けない人になってるやんもう。
フェス楽しめない人。
面白いかなーって思ったけど。
面白くないかもしれない。
ああいうのね結構受け身じゃ楽しめないですよ。
フェスに行くまでにいろんなアーティストを聴いて準備しておくっていうところまで詩品と楽しめへん。
いやそうでしょだからちょっとそれしんどいって。
有名な曲だけちょっと聴いとこうかなみたいな。
そうだねー。
やっぱそのぐらいはしとかんとやっぱりアーティストにも失礼やしね。
まあそうねー。
結構そうなるとハードルが高いねフェスはね。
ちょっと一緒にできるかも。
とりあえず俺からしたらあのまず音楽のサブスクを始めないといけないからね。
まずそっからだもんね。
あー何も入ってないってこと?
今何も入ってない。
このご時世で。
このご時世は音楽からさ駆け離れた生活してるからさ。
嘘でしょ。
えじゃあさ普段さなんか外出るときにさなんか曲とか聞かへんの?
そんな聞くわけないじゃないですか当たり前のようにポッドキャスト聞いてますよ。
ポッドキャスターなんて。
いやいやまだ全然エピソード投稿してへんの。
どの面下げてポッドキャスターって言うの?
ポッドキャストを投稿してる人はポッドキャスター言わんしね。
18:00
初めて聞いたわ。
なんて言うんだろうねポッドキャスターやってる人って。
いやわからん。
ということで今日はこれでおしまいでよろしいでしょうか。
えーと何分?
あーめちゃめちゃ喋ってんで24分も喋ってる。
えーとどこカットですかねこれはね。
えーともうこれ1本でいいんじゃないの?
もう雑談雑オープニングトークとかできへんわ。
これ1本でいい説あるよね。
ほんまはね10分えこれほんま5分ぐらいで話したかったのにな。
長かったね。
ちょっとフェスの下りが長かったかもね。
あーほんま。
違うフェスの下に行ってしまったからかな。
あーなんか今日音楽の話ですね。
はいラベリングしますよ。
ぬるっと行かないでください。
下道で行こう。
さあということで今日はですね。
まあなんか色々音楽について話してきましたけども。
どうでしたか話したいことは話せましたか。
いやーでもなんかさらっと終わる感じが結構広がっちゃいすぎて。
逆になんかもっと音楽の話真剣にしたかったなって思いました。
もうやるなら。
そうだねなんかちゃんとその俺にフェスに行かせたくなるようなトークしてほしかったね。
なんかもうがっちりねってね。
確かにねフェスだからフェス大好き人間とフェス初めての人間のこのまずフェスとはみたいなとこからちょっと話していきたかったかもしれない。
そういう回もあってもいいかもしれない今後。
そうだねあとあれも聞きたくなった。
なんかお互いのなんか好きなアーティストとか。
あーだからです。
好きな音楽のジャンルが多分全然違いそうだなっていう。
確かになーだって石井あまり聞かへんねんもんねそもそも音楽を。
聞かないね聞かない。
音楽の話だと結構喋れると思う。
俺は結構音楽聞いてきたから別に音楽やってたとかじゃないけど音楽結構聞くのが好きでいろんなライブとかにも行ってたからそこはいろいろ話せそうな気がする。
そうねちょっとそこもなんかちょっと聞きたいねなんかその音楽聞くカルチャーというか。
なんか違うよねなんかあの育ちでさ育った環境でどんな曲聞いてきたっていうのは若干違う同じ世代でも。
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家でさあの音楽が流れてました流れてませんっていうのもあると思うから。
あーはいはい家庭でね。
そうそうそうそういうのもね今後話していけたらいいですね。
ですねー。
ということで最後にじゃあ今日のタイトルのネーミングお願いしたいと思います。
はい今回のラベリングは頭でっかちな音楽の話です。
これ何が頭でっかちかっていうのはあの僕がちょっと本編の中でも話してるんで。
なるほどね。
オープン。
全部使うということで。
もうしっかりちょっと失敗してあの反省してるところもしっかり使おうかなと思いますんで。
収録中に勝ち反省してるんで。
まあそこも含めて聞いてもらえればと思います。
ということで今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
この番組では皆さんからのお便りを募集しております。
番組への感想やメッセージ話してほしいトークテーマお悩み相談などを
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皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております。
それでは次回も皆様のご視聴お待ちしております。
以上下道理工の一新とともきでした。