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おはようございます。今日は3月12日、木曜日。40代からのリスタートチャンネル🐇今日も始めていきたいと思います。この放送は、本人係長こと私ととっすぃが、思考停止から抜け足、未来を変えるため、日々の気づきや学びを毎朝お届けしております。
はい、というわけで、じゃあ皆さんWBC見てますか?っていう話題を今日したいと思うんですけども、あのーWBC、ワールドベースボールクラシックって言うんですかね?正式に言うと。
今開催中になってまして、野球の世界大会ですね。知ってる方は、そんな知ってるよって言われると思うんですけども、サッカーですとですね、ワールドカップとかいうのがあるんですが、野球ですね。ワールドベースボールクラシックということで、3年に1回ですかね、そのサイクルでやってるということで、前回ですね、大谷選手がそこでフィーバーしたわけなんですけども、
あれからもう3年も経つということなんですよね。で、連覇に向けて日本チーム頑張っているわけなんですけども、1ラウンドもですね、ものすごくすごかったですよね。
というのも、日本はですね、初戦チャイニーズタイペイと戦ったんですが、チャイニーズタイペイってまあまあ強いチームなんですよ。それにですね、いきなりなぜかゴールド勝ちで13対0で解消したという初戦から始まって、韓国は8対6で接戦を制すと、オーストラリアも4対3で接戦を制すと。
で、その後チェックは9対0で完勝ということなんですよね。で、まあ予選は全勝ということで、まああの準々決勝からアメリカのそのマイアミですかね、今度ちょっと場所を移して、今までは東京でやってたわけなんですけども、まあアメリカに渡ってですね、今度準々決勝、準決勝、決勝という形で、今週来週にかけてですね、またやると。
ということで、まあ今大会のその視聴方法は注目のネットフリックスの全試合独占配信という風になってるわけなんですね。で、皆さんネットフリックス入ってますか?っていうところではあるんですけども、あのこれですね、私もびっくりしたんですけども、自分はのネットフリックス入ってなかったんですよね。
で、まあうちの家族もネットフリックス入ってる人いなくて、なぜかですね、テレビで見てたんですよ、うちの子供たちが。で、私も途中までそのネットフリックス全配信ということを知らなかったんですよね。まあ普通にテレビでやってると思って見てたわけなんですけども、なんか気づいたらですね、あれこれテレビじゃないの?っていう形で聞いてて、ネットフリでよってあの子供に言われたんですよね。
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うーんって言ったんですけど、いや待てよ、あのネットフリックス入ってないよねって言ったんですよね。うん、ああそうだよねって、いやそうだよねってなんで見れるの?ってちょっとパニックになったんですけども。
まあうちのテレビはですね、ファイヤTVっていうネットをつなげて見れる環境を作っているわけなんですけども、ネットフリックスのそのIDとかそういうのがないとログインできないわけですよね。
で、息子がなんで入ってるかって言ったらですね、なんかよくよく話を聞くと、以前うちの家に息子の友達が遊びに来て、そのうちのテレビでネットフリックスを見てたっていうんですよね。なのでその友達のIDを使ってログインして見てたというのがわかりましたね。
おいおいいいのかっていう形を言った、そんな話をしたんですけども、なんか本当かどうかわからないですけど、ネットフリックスって2つの環境で見れるらしいんですね。
1つそのID、スマホで見てても、もう1つテレビで同時に見れるっていう話をしてて、だから友達から許可を得てるから大丈夫だよっていうふうに言われたんですよね。
あーって感じだったんですけども、いいのかうちはただで見れるけど、まあまあその友達もですね、いろいろ仲良くしてる友達みたいなので、後でお菓子でもあげようかなって思ったわけなんですけども、結構ネットフリックス、まあ安くはないサブスクリプションかなって思ってまして、
一時期って結構昔なんですけども、イカゲームとかやってた時ですよね。韓国のドラマ、イカゲームみなさん見ましたか?イカゲームの話はちょっとまだ後にしようと思うんですけども、
あとイカゲームとかですね、あとワンピースの実写版のドラマがネットフリックスでやってたので、初回のシーズンか、それだけはちょっと見たかったんで、見たんで結構前ですよね。何年か前に入ってて、それ以降ですね。
なんで辞めたかっていうと、やっぱり時間を取られ過ぎてしまう。面白いドラマとか映画とかがですね、めちゃくちゃあるわけですよね。あとネットフリックス限定のですね、いわゆるその恋愛バラエティーものみたいなのを、あれ一回見ちゃうともう抜けられなくなっちゃうんですよね。
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お金というよりはちょっと時間が取られてしすぎてしまうということで、サブスクは解約した経緯があったんですが、今回ですね、またWBCの独占ということで、すごいですよね。
なんでこんなことになったのかっていうのは、よくよく調べたわけなんですけども、基本的にですね、放映権っていうのがお金を払うんですけども、それがですね、爆発的に高騰したっていう理由らしいんですよね。
WBCの放映権量が、日本のテレビ局が手に届かないレベルまで行っちゃったっていう話なんですよね。今回の放映権量は約1億ドル?本当かどうかちょっとわからないんですけども、約50億円に達しているというふうに言われてるみたいですね。
これは前回の大会の約5倍になっているということで、テレビ局の限界が一気に来たということですよね。
民放各社という150億円というのは、広告収入とかだけでですね、回収するっていうのは非常に困難ということなんですが、一方でネットフリー側は世界最大の市場の一つである日本ということで、ライブコンテンツを強化していきたいということです。
明確な戦略的な狙いがあったということで、これによってですね、また新規のサブスクのお客さんを獲得していくというのを狙いとしているわけなんですよね。ここまで格差がついてしまっているということですね。
あとは主催者側もですね、意図がありまして、デジタルプラットフォームに移行を推進していきたいということなんですね。これは若年層のアプローチとか、全世界で一貫した配信環境というのを整えるということですよね。
従来の地上波放送よりもグローバルな配信網を持つっていうのを理由にしたということなんですよね。なので、地上波で本当に今まで見ていた我々からするとですね、なんで見られないんだっていう感じで思うわけなんですけども、これはもう時代の流れとしてしょうがないということで、今後もですね、こういうことが起きてくるんではないかということですね。
オリンピックはですね、なんとか地上波もまだ生き残ってますけども、それもですね、いずれはですね、全てネット配信ということで、やっぱりテレビ局側がですね、どんどんどんどん小さくなっていく、今時代のそういうキロに立たされているんだなというのを改めて感じたわけでございます。
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はい、というわけでそんな形でWBCの話をさせていただきました。興味のある方はですね、ぜひコメント、レター等々で教えていただけるとありがたいです。今回も最後までお聞きくださりありがとうございました。今日もあなたのリスタートを応援しています。皆さんにとって幸せな1日になりますように。いってらっしゃい。