オープニングと近況報告
おはようございます。今日は4月17日金曜日。40代からのリスタートチャンネル🐇今日も始まっていきたいと思います。この放送は、凡人努めにことは私ととっすぃが思考停止から抜け出し、未来を変えるため、日々の気づきや学びを毎朝お届けしております。
はい、というわけで金曜日ですね。金曜日ということで皆さん、今週もお疲れ様でした。ということで、昨日はですね、結構暑くてですね、半袖でも日中大丈夫かなと思ってはいたんですが、
夜はですね、結構寝てる時もちょっと寒くなってましたよね。寒暖差かなり大きいので、皆さん、体調には気をつけていただきたいなというふうに思います。
家系図作成のきっかけ
今日はですね、家系図作ってみたっていうお話をしたいと思うんですが、先週かな、実家に帰った時に、うちの父と母とですね話していて、
家系図作りたいって話をしたんですよね。何でかっていうと、きっかけはですね、ボイシーで海さんっていう経営者さんのですね、放送を聞いていた時に、
やっぱ我々はですね、ご先祖様に守られて、今ここにいるということで、ご先祖様はですね、10代遡ると100万人ぐらいいるという話で、その中の奇跡的な命が繋がって、自分が今ここにいるんだよと、それに感謝しなくちゃいけないということをおっしゃられてまして、
なるほどそうなんだなと、全く考えたことはなかったんですけども、やっぱりたくさんのご先祖様がいて、今ここに自分がいるんだなというのを改めてですね、感じまして、やっぱり家系図ちょっと作ってみたいなというふうに思ったわけなんですよね。
父親側の家系調査
で、海さんが言われたのは、役所とかに行けばかなり戸籍とかですね、何代も遡って役所の方はですね、出してくれるっていう話をしていたわけなんですけども、ちょっとそこまでやるのは忍びないということで、自分でですね、どこまで遡れるかっていうところで、まずは自分の親にですね、聞いてみようということで作ってみたわけなんですよね。
まずはですね、自分の子供、親、自分が分かる範囲の親戚の家系図っていうのをノートにですね、ちょっと書いてみて、私が分かんないのはやっぱり自分の親のですね、そのご先祖様っていうのは誰なのかっていうのを正直改めて聞いたことはなかったんですよね。
なので聞いてみたということで、参考までにお話したいんですけども、まず父親の方ですね。父親は父親自体4人兄弟の末っ子なんですよね。
年が3つずつ離れていて、一番上のお姉ちゃんとは10歳ぐらい違うわけですよね。
そのお父さんが佐田良さんっていう名前だったらしいんですけど、その佐田良さんの兄弟は何人いるのかって聞いたら、8人兄弟っていう話だったんですよね。
8人兄弟の4番目って言ってたかな、の佐田良さんの、私は孫ということでした。
孫ですね。
その佐田良さんのお父さんお母さんは誰かなっていうのを聞いてみたんですが、佐田良さん自体はお父さんはいなかったらしいんですよね。
お母さんがいた、テウさんっていう、カタカナでテウさんっていうお母さんがいたんですけど、そのテウさんも5人兄弟だったっていうのは記憶があったらしいんですよね。
その5人兄弟の、しかも全員女の人の長女だったっていう記憶が、うちの父親は言ってました。
その兄弟の名前全部教えてっていうふうに言ったんですけど、もう全然思い出せないという話をしてましたね。
佐田良さんの兄弟も8人いたんですけど、思い出せるのは長男、つね子さんっていう人だったらしいですね。
大体そんなものですよね、みなさんの記憶。母方の家系はどうなのかなということで、母親に聞いてみたわけなんですよね。
母親側の家系調査
母親は3姉妹の真ん中なんですよね。
その母親のお父さんはタラシさんっていう方なんですけども、タラシさんは4人兄弟の次男だったらしいですね。
タラシさんの奥さんのお兄さんは東京の造兵局に勤めていた超エリートだったらしいんですよね。
そういうのを一個一個調べていってノートに書いていったわけなんですけども、やっぱりうちの親もですね、
やっぱおじいちゃん、おばあちゃんの名前までは遡れるんですけども、
その兄弟とかですね、さらにそのお父さんとかお母さんっていうのは遡れなかったということなので、
3世代、4世代ぐらいまでは一応遡れたんですよね。
家系図作成の意義と課題
それだけでもおかなりの人数になったわけなんですけども、
これをですね、どこまで遡れるのかっていうのをちょっとこれからの課題にしたいなというふうに思いますね。
その人の人柄とかですね、どこで働いていたのかですね。
どういう家系だったのかっていうのもちょっと気にしながらですね、
どういう流れで私がここに生まれて存在しているのかっていうのを知るっていうのも非常に重要かなというふうに思いました。
きっと皆さんもやったことある人、あんまりいないんじゃないでしょうかね。
もしやったことあるよって方はぜひ教えていただきたいんですけども、
いろいろ調べていくと家系図を作るアプリみたいなのも今あったりとかして、
本当にこういうのは自分で知っておかないと逆に恥ずかしいかなというふうに思い始めてきたんですよね。
昔は多分家系図とかって紙でですね、全部受け継がれてきたのかなというふうに思うわけなんですが、
うちの親父も何か見たことあるって言ってたんですけども、どっか行っちゃったっていう。
なんかしまった記憶あるんだけどなーって頑張って探してましたけど、出てこなかったですよね。
なので本当に自分が気にしないとですね、自分の子供とかですね、そういう子孫にも受け継いでいけないということなので、
感じたのはそういう大切さをですね、昔の人は分かっていたのかなというところで、
今の人たちはですね、当たり前にそんなのあるよねっていうところで重要さをやっぱり見過ごしているのかなというふうに思いますので、
ご先祖様への感謝と今後の展望
自分の命はですね、ご先祖様に作られたもので、ご先祖様はきっと皆さん見守ってくれているということを忘れないようにしていただければなというふうに思います。
時間のない中でですね、そういった重要なことをですね、緊急ではないが重要なことを積み重ねていくということですよね。
ご参考にしていただければなというふうに思います。
今日も最後までご視聴ありがとうございました。
この放送がいいねと思った方はぜひコメントレーター等々で応援していただけると嬉しいです。
今日もあなたのリスタートを応援しています。
皆様にとって幸せな一日になりますように。
はい、ありがとうございました。