斎藤一人さんいわく、お釈迦様にも「悩み」はあったんだそうです。ただ、悩みがあってもないような顔をし、ないような言葉を使っていたからこそ、ああいう穏やかな表情でいることができました。このことから、人間の「なくならない悩み」をなくす努力をするよりも、悩みありきで幸せに生きることが重要なポイントになってきます。魂の修行としては少し高度かもしれませんが、悩みがあってもないような顔をし、愛のある言葉を使うことで、自分自身が助かるのはもちろんのこと、周りの人にも安心感を与えることができるので、ぜひ実践して頂けたらと思います。
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