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明日の朝4時から、サッカーワールドカップの準決勝、フランス対スペインを絶対に見たいので、今日は夜10時には寝ようと思っているしばちょんです。
この放送は、日々の出来事や、僕が気になるトピックを通じて、皆さんの生活に役立つかもしれない情報や視点をお届けします。
はい、今日は7月14日、火曜日ですね。
今日も一日お疲れ様でした。
今日もですね、帰宅途中の車の中で録音しておりますので、お聞き苦しいかもしれませんが、最後まで聞いてくださると嬉しいです。
はい、ということで、今日はめちゃくちゃ暑い日じゃなかったですか。
僕の住む岐阜市はどうですかね。
朝の時点で予想最高気温が36℃となっておりましたので、多分実際は37℃ぐらいまで行ってたと思います。
いよいよ夏本番ですけども、これ梅雨明けしてるんでしょうかね。
ちょっとその辺のニュースを見てないのでわかりませんが、早速今日の本題に行きたいと思います。
今日の本題はサブスクというお話をしたいと思います。
皆さん、サブスクいろいろ加入されていますでしょうか。
映像系であったり音楽系であったりね、いろいろサブスク。
今ですと例えば家電だとか、服とかもサブスクがありますけれども、
今日はですね、映像系のサブスクのお話なんですけど、
我が家はサブスク、Amazonプライムしか入っておりません。
ネトフリとかね、あと何があります。
ネトフリとか、全然出てきませんけども、
Amazonは配送料が無料になるので、しかも月500円ぐらいでしょ。
なのでAmazonしか入ってないんですよね。
あとそんなにテレビ見ないんですよね。
昨年かな、パソコンの家電量販店で新しく買った時に、
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登録すると2ヶ月ネトフリックスが無料ですよというキャンペーンがありまして、
ちょっと入ったんですよ。娘もネトフリ入ってほしいなみたいな目で見てきたので、
2ヶ月ただならいいやと思って入ったらですね、
まあひどい、もう妻と娘がテレビの前から動かない。
本当にこれはダメだと。
ということで無料の期間で解約する約束だったので解約したんですけども、
そんなことがありまして、アマプラもそうですよ。
今もアマプラで妻とか娘結構見てますね。
アマプラでさえそんなんないんですからね。
ネトフリックスとかいろんなもん入ったらとんでもないことになります。
なので全然入ってないんですけども、
先日ですね、銀行口座からNHKの受信料が1年分引き落とされたんですよ。
約1万2000円弱。月にしたら1000円ぐらいのもんなんですねNHKの受信料って。
以前はね、テレビも見ないしNHKなんかなおのこと見ないからもったいないなって思ってたんですよ。
結構言われてますよね。
よくNHKの受信料ね、回収しに来る人の態度が悪いだとか。
あとちょっと前だとね、公用車について川並、これもテレビが映るだろうと。
だったらNHKの受信料払いなさいってことでね。
いろんな自治体がバライブ何百万円払ったとか、そんなニュースがね賑わってましたけれども。
なのであんまりNHKの受信料に対して昔からいいイメージが僕はなかったんですけれども。
なんと今年に入ってからNHKさんには大変お世話になっておりまして。
大河ドラマですよ、大河ドラマ。
過去にも大河ドラマ、僕何本か全巻通してずっと見てたことあったんですけど。
今年もですね、トヨトキ兄弟が非常に面白くて、毎週のように来させていただいております。
そしてそしてさらにですね、冒頭にもお話ししましたけど、サッカーのワールドカップですよ。
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前試合ではないですけどね、前試合はダゾーンの方で見れるんですけどね。
ダゾーンもね、お金払ってまで前試合も見れないしね、あれなんですけど。
NHKでも結構試合やってますんでね、ライブ見させていただいております。
ライブ放送、ライブの試合もありますし、翌日にはね、翌日というかその日の夜か。
あとは録画放送ですね、それもやってたりして。
非常にですね、今年はNHKさんにお世話になっておりました。
ありがたい限りなんですけど。
そこでね、先日受信料が引き落とされたので、あ、NHKもサブスクみたいなもんだなと思いましてね。
こんだけ今年はNHKを目指してもらってるんで、受信料払ってもいたしかたないなと思ったんですけど。
そんな感じでね、NHKもサブスクかと思いました。
よく言われるインターネットのサブスクとは違ってね、好きな時に好きなものを見るっていうことはできませんけれども、
一定のお金を払ってね、視聴させていただいてるという点ではサブスクみたいなもんだなというふうに思いました。
はい。
で、あのー、なんかものものしい雰囲気。なんだこれ。
急遽と消防がね、なんかコンビニの駐車場ですってえらいことになってましたね。
すいません。
あのですね、えっと、そう。
で、先日ですね、お友達のね、アクロスさんとザッキーさんがスペースを聞いてたら、アクロスさんがね、面白いこと言ってました。
NHKでやってるニュース番組っていうのは、事件とかそういった事故なんかを、正しい情報ですね。
もちろん国営ですから、国営放送ですから、正しい情報を淡々と伝えてるだけで、非常に見ててテンポが良くて見やすいっておっしゃってたんですよ、NHKのニュース番組。
そう言われてみればそうだなと思って。
で、民放と何が違うかというと、民放のニュースって、なんか解説員がいたりとか、あのー、芸能人がコメンテーターみたいな感じでね、入って、
あと、伝え方も民放のニュース番組の色が出てるような伝え方をするから、試験が入ったりとか、
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そういったところで、NHKと比べて民放の方がニュース見てても、なんか良い感じがしないっていうようなことをおっしゃってたと思うんです。
確かになと思って。NHKみたいにニュース事件を、事件や事故をね、淡々と伝えてる。
確かにテンポ良くて見やすいなって。
NHKで芸能人がコメンテーターで出てきて、なんかああだこうだって言わないじゃないですか、ニュース見てても。
はい、次のニュースは。はい、次は。
次のニュースはって、どんどんどんどんね、淡々と原稿を読んでいって、途中途中でね、伝えてる方のね、詩的な思いとか感情とかっていうのが間に挟まないので、非常に見やすいなと思って。
確かにそう言われてみればそうだと思うんですね。
そういったふうに思うと、NHK見るの悪くないなって思いました。
本当に僕見ないんですけど、さっきも言いましたけど、ワイドショー的なものも何回もいつまでもダラダラダラダラやってたりして、毎日同じことを話してたりとか、それこそね、詩的な感情をぶつけ合うみたいな。
なんかそういうのって見てて、窮屈だなーって思ったりするのもあんまりないんですけど、そういったことでですね、今まで僕がNHKの受信料に抱いていた感情というか、そういったものが今年はちょっと改めて見ることができたかなというお話でございました。
最後ちょっとグダグダでまとまりが悪かったんですけれども、聞いてくださりありがとうございました。
それでは失礼いたします。