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こんばんは、しばちょんです。
この放送は、日々の出来事や、僕が気になるトピックを通じて、皆さんの生活に役立つかもしれない情報や視点をお届けします。
今日は2月7日、土曜日ですね。
皆さんいかがお過ごしだったでしょうか?
明日は国政選挙がありますけれども、全国的にちょっと天気が荒れそうな予報ですね。
皆さんはもう期日前投票行かれたでしょうか?
僕は明日、選挙に行ってくる予定です。
ということで、今午後10時ですね。
だいぶ収録時間が遅くなったんですけれども、
今日は投稿するのはやめようかなと思ってたんですけれども、
今今ですね、スタイフの方で青二郎さんのスタイフを聞いておりました。
退職大綱のネガティブな印象
お話しされていたのは、最近ニュースで話題になっております、退職大綱、もう無理の社長が逮捕されたという話題をお話しされていました。
このニュースは僕も知ってたんですけれども、
数日前、ボイシーの方で秋社長もこの件についてお話をされていました。
それを聞いてて、ちょっと思ったことがあったので、少しだけお話をしたいと思いますが、
大した話ではございませんけど、
もう無理っていう会社の名前が、なかなかネガティブな聞こえが、聞こえというか言葉ですよね。
退職大綱、もう無理。
これ、たぶん退職する人が、もうこの会社は無理だということで、ダジャレのようにつけられた名前だと思うんですけど、
別にこの名前はいいと思うんですよ。
これ、伝える側の発音に問題あるんじゃないですか。
もう無理って。
なんかめちゃくちゃネガティブに聞こえるじゃないですか。
これ発音をもう無理とかにすれば、そんな風に聞こえなくないですか。
退職大綱、もう無理です。
なんかそれの方がいいのにって思ったというお話でございました。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
それでは失礼いたします。