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こんばんは、しばちょんです。この放送は、日々の出来事や、僕が気になるトピックを通じて、皆さんの生活に役立つかもしれない情報や視点をお届けします。
はい、今日は2月27日、金曜日ですね。 今週も1週間お疲れ様でした。
あと1日で2月も終わろうとしていますが、早いですね。 何もしないのに月日だけは経っていきます。
はい、ということで今日の本題なんですけれども、今日の本題は最近僕が始めたことというお話をしたいと思います。
今年に入って、お風呂に入る時にスマホを持ち込まないということを始めました。
昨年まではお風呂の時間にスマホをお風呂に持って入って、SNSをチェックしたり、スタンドFMを聞いたりしていましたが、今年に入ってからそれをやめました。
そしたらですね、結構入浴時間がゆったり楽しめるようになりました。
で、先日お風呂に入っていて、ふと思ったんです。
この時間をもう少し何か有効に使えないかなという意義に過ごせないかなと思ったんですね。
それで思いついたのが、音楽を聴こうと思いました。
で、せっかくゆったりまったりしている時間なので、音楽といっても自分の好きな音楽、そういうのを聴くんじゃなくて、
ヒーリングミュージックっていうんですかね、心地よいBGM、そういったものを聴くのがいいんじゃないかと思いまして、
Amazon Musicでですね、探していたところ、自立神経が整う音楽っていうのがありました。
これは面白いなと思いまして、最近その自立神経が整う音楽というヒーリングミュージックを聴きながらお風呂に入っています。
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自立神経、現代ですね、ストレス社会みたいなところでよく聞く言葉だと思いますが、
自立神経とは何ぞやということなんですけれども、
心臓の動きや呼吸、発管、血圧の調整などの生命維持に重要な体の働きを支えている神経、
ということみたいなんですけど、とにかく生きる上で一番最重要な神経なんですね。
で、その自立神経には、これまたよく聞く交換神経と副交換神経があります。
この2つがうまく切り替わることで、心や体の健康が保たれているんですね。
交換神経は、日中の活動、緊張している時に活発になる体を動かすアクセルのような役割を持っていまして、
逆に副交換神経は、心と体を休ませるブレーキのような役割があるということなんですね。
このバランスが乱れると、心や体、そういったものに影響を与えて、メンタルがやられてしまったりするんですね。
で、その自立神経を整える音楽、これを聞きながら入浴時間を過ごせば、非常にリラックスした気持ちいい感じでお風呂に入れるんじゃないかなと思って、僕は聞き始めたんです。
で、初日です。
それを聞いてお風呂に入ろうと言って決めた初日。
音楽を流しながらお風呂に入っていたんですけど、なんかどうもちょっと違うと、環境がちょっと違うんじゃないかなと思いまして、それは何だろうと思いましたら、光ですね。光。
皆さん、お風呂場の明かりは何色系でしょうか?白昼食系でしょうか?それとも暖食系でしょうか?
我が家はですね、電球色、よく言われる暖食系ですね。ちょっとオレンジがかったような色の電気です。
その色の方が入浴時間、中白色っていうんですか、明るい蛍光灯のような色。
それよりかは落ち着くかなというところで暖食系にしていますが、それすらも音楽を聴いているとなんか邪魔に感じたので、お風呂の電気を消しました。
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隣にある洗面所の電気はついていますので、そちら側の明かりが漏れてお風呂場に差し込んでくるので、真っ暗にはならないんですけど、
ちょうどいい薄暗さの中で、ヒーリングミュージックを聴きながらお風呂に浸かるっていうこの時間がですね、非常になんか心地よかったんですね。
それを始めて数日経つんですが、なんか癖になりまして。
最近は朝起きる前、まず寝るときですね。寝るときも耳元でスマホからヒーリングミュージックを流しながら寝ています。
そして朝起きていろいろ家事とかをやっているときもイヤホンをつけてですね、ずっとその自律神経を整えるヒーリングミュージックを聴いております。
何か体に変化が現れたというわけではないんですけれども、日常の雑音、そういったものを耳にするよりかは、気持ちが整ってくるのかなという気はしております。
ということで、今日は僕が最近始めたこと、それは自律神経を整えるヒーリングミュージックを聴きながらお風呂時間、寝る時間、朝の準備時間を過ごしているというお話でございました。
最後まで聴いてくださりありがとうございました。
最後に告知を、告知というか宣伝をさせてください。
先日、ノートの方で有料記事を出させていただきました。
前半部分は無料で読めます。途中から有料になりますが、もしよろしければそちらの方を読んでいただけるととても嬉しいです。
概要欄にそのノートの記事のリンクを貼っておきますのでよろしくお願いいたします。
最後まで聴いてくださりありがとうございました。
それでは失礼いたします。