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こんばんは、しばちょんです。
この放送は、日々の出来事や、僕が気になるトピックを通じて、皆さんの生活に役立つかもしれない情報や視点をお届けします。
はい、今日は1月6日、火曜日ですね。
今日も一日お疲れ様でした。
また、仕事始めという方もいらっしゃると思いますが、そろそろ通常モードの感覚は取り戻せてきたでしょうか?
僕はまだ、休みモードから抜け出せておりません。
はい、ということで、今日の本題なんですけれども、今日はですね、絵とのお話をしたいと思います。
丙午の特別な一年
今年、2026年は馬年ですね。
馬年の中でも、日の絵馬という年でございまして、60年に一度来る絵となんですけれども、
絵とといえばね、皆さんよくご存知なのが、十二志。
ねうしとらうたつみうまひつじさるとりいぬいですね。
それに、じっかんという、中国から伝わった絵と、えとって言ったらいいのかな、そういったものがありましてね。
それはですね、木の絵、木の音、日の絵、日の音、土の絵、土の音、蚊の絵、蚊の音、水の絵、水の音というじっかんというね、中国から伝わった考え方というか、そういったものがあるんですけれども、
それと組み合わせて、今年は日の絵と馬年が重なって日の絵馬という年だそうでございます。
このじっかん、聞いたことあるという方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。
そうです。あの鬼滅の刃、鬼滅の刃にも出てきましたね。
これは鬼殺隊の階級だったと思うんですけどもね、そちらの方でも使われていましたね。
そんなところでこの日の絵なんですけれども、非常にですね、今年は特別な一年と言われているそうでございます。
このじっかんと十二支の組み合わせで六十の絵とがあるわけなんですけれども、その中で最もエネルギーが巡る年とされているそうでございます。
60年前、前回の日の絵馬の年は、日本の子供が生まれた数、出生数が前年比で25%も少なくなった。
そしてその翌年には40%も跳ね上がったということで、60年前は非常に子供が生まれる数が少なかったということで、ちょっとネガティブな印象を与えている年でもあるそうです。
このネガティブな印象を与えたもう一つの理由が、日の絵馬生まれの女性は気象が激しいといった根拠のない迷信があるそうで、それもありつつ出生数が減ったということで、
日の絵馬の年はちょっとネガティブな年でもあるんですけれども、実は結構エネルギーがあるということだそうです。
その根拠は、日の絵というのは、日の兄や日のお兄さん、要は太陽のように明るく激しいエネルギーを表しているそうです。
そして、馬も真夏の正午、燃え盛る日というような性質、意味を持っているそうで、非常に強烈なエネルギーで物事が激しく動く一年になるんじゃないかと予想されたりもしております。
なので今年一年もしかすると何かしら大きな動きがある年になるかもしれませんね。
辰年の性格と相性
そんなところで、僕は自分が辰年ということで、辰年についてちょっと調べてみました。
次の辰年は、2036年、10年後ですね。
10年後に日の絵辰という年回りで辰年が来るそうです。
そこで辰年の性格をGoogleのジェミニさんに聞いてみました。
ところですね、辰年生まれの性格はですね、12種の中で唯一架空の生き物、竜、ドラゴンがシンボルであることから、スケールが大きく常識にとらわれない独自の感性を持っていると言われているそうです。
主な特徴といたしまして、我が道を行くロマンチスト、天に向かって昇る龍のようにエネルギッシュで、理想や夢を追い求める力が非常に強いのが最大の特徴です。
行動力抜群のリーダー、独自の感性とスケールの大きさ、束縛を嫌う自由人という特徴があるそうです。
長所と短所、長所は裏表がない、バイタリティがある、決断が早い、短所、プライドが高い、短気な一面もある、細かいことが苦手。
ここまで、僕にかなり当たっています。びっくりするくらい僕の性格が当たってますね、これね。すごい。
そしてですね、相性の良いエトはですね、相性がとても良いのはネズミ年の方と猿年の方、気が合うのは鳥年の方、あんまり合わないかなというのは犬年の方だそうでございます。
占いみたいになっちゃいましたけども、そんな感じで僕、柴町達年との性格、特徴、あと相性の良い方、ちょっと相性が合わないかなという方がこんな感じでございました。
もし皆さんよろしければ、自分のエトで性格診断みたいなのをAIに聞いてみてはいかがでしょうか。
それでは今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
それではまた失礼いたします。