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【ライブ】今週末は 大阪に行ってきました
2026-06-14 30:46

【ライブ】今週末は 大阪に行ってきました


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00:06
こんばんは。夜9時というか、6月14日の日曜日ですね。 夜9時になりましたので、スタイフのライブの方を始めたいと思います。
今、同時配信でサブスタックの方もライブの方をさせていただいておりますけども、
今、スタンドFMと同時にやっております。 スタンドFMの方がメインになってしまいますけども、
こちらの方のコメントとかで読んでいきたいなと思っておりますけども、
いつもならですね、この日曜日の夜9時はですね、スタンドFMの方でメンバーシップ限定でのライブ配信をしているんですけれども、
今日はですね、メンバーシップ限定じゃなく、皆さんに聞いてもらうライブの方をやっていきたいと思います。
スタンドFMの方では、このスタンF居酒屋しばちょんというね、タイトルで居酒屋をイメージした感じで、
皆さんがですね、この居酒屋に遊びに来ていただくという設定でやらせていただいております。
はい、ということでね、今日もですね、オープンしたいと思いまーす。
はい、さてさてさて、えっとですね、
今週末、タイトルにもね、ありますけども、今週末は大阪に行ってきましたということで、
昨日の土曜日ですね、6月13日の土曜日に日帰りで大阪へ行ってまいりました。
目的はですね、6月の10日から今日まで、
アベノンハルカスの近鉄本店の方で開催されておりました。
京大展3というイベントに参加するために行ってまいりましたけども、
毎日ですね、僕はXあとサブスタックスレッツの方でですね、
毎日この京大展3のカウントダウン投稿をさせていただいておりました。
それだけですね、楽しみにしていたイベントなんですけれども、
03:00
高校生のアーティストのセイ君と、小学生のアーティストアンちゃんのね、
2人の兄弟が、兄弟の個展なんですね。
2人はですね、そうですね、4年ぐらい前になりますかね、
3年半ぐらい前ですかね、初めて会ったのは。
だからまだ多分、セイ君が小学校6年生もしくは中学1年生で、
アンちゃんはまだ小学校入りたてぐらいの頃に初めて、
名古屋でね、開催されました。
Nコレ名古屋というイベントで初めてお会いしましたね。
僕はその時そこで、スタッフとしてお手伝いをさせていただいておりまして、
スタッフと言いながらも会場を見て回ったりしてたので、
その時に彼らとお会いして、彼らの方からですね、名刺を持ってきてくれて、
お兄ちゃんのセイ君がですね、社長ですと。
妹のアンちゃんが副社長ですっていうね、挨拶をされて衝撃を受けたのをね、今でも覚えておりますし、
2人はね、まだその時とても小さかったんですけども、
当然僕の方が大人なので、その時は大きくて、
上から彼らを見下ろす感じで見てたんですけども、
今ではですね、セイ君はですね、僕より背も高くて、
もうちょっとね、顔、視線を上に上げないと、セイ君と喋れない状態になってしまいましたけども、
どうもどうも、オルゴールさんこんばんはです。間に合いましたか?ありがとうございます。
お出かけされてたということでね、
今日はちょっと、名刺部限定じゃなくやっていこうと思います。
サブスタッフでもね、今ちょっと同時に流させていただいております。
昨日その京大店の方に行ったんですけど、オルゴールさんもね、一緒に合流。
あ、分かりました。大丈夫です。
耳栓って書くと、耳塞ぐみたいになりますね。
オルゴールさんとね、現地で、現地というか、
安倍のハルカス行く前に合流しまして、そこではですね、
アクロフさん、ユウさん、ランノスケさん、リョウさん、コンちゃん、オルゴールさんとね、
合流しまして、朝からですね、大阪の新世界っていうところ、通天閣があるとこですね。
あそこの近くで、朝の、僕が合流したのは10時半過ぎでしたけども、朝からですね、
06:07
ちょっとアルコールをいただきまして、すごいですよ。
大阪の街は朝9時半からね、飲み屋が開いてるというね、すごいなと思って。
またね、お客さん多いんですよ。朝から飲んでるお客さんが。
そこでどうですかね、30分いないぐらいかな、僕らは。
そこでちょっとね、お酒飲んだ後に通天閣を遠目でね、眺めて、
大阪らしい景色を見た後に、安倍のハルカスの方へ移動しまして、
京大展の方に参加させていただいたんですけども、
やっぱり土曜日ということもあって、主催というかね、京大展されてる、
セイ君とアンちゃんのお父さんとお母さんもいらっしゃったんですけど、
お父さんの方が、貝野寅さんという方でいらっしゃってね、
ちょっとお話もしてたんですけど、やっぱり土曜日ということもあって、
人出がね、ちょっと多めかなと言ってました。
平日、水曜日からやってたんですけど、水、木、金はやっぱね、
もうパターと2時間ぐらいお客さんがいない状況があったりとかで、
心配だったそうなんですけど、僕らが行った土曜日、昨日はですね、
結構SNSとかで、13日土曜日行きますよっていう方の声が結構あったらしくて、
実際僕らが行ってる間も、SNSでね、僕も名前の知ってる方とか、
初めましての方とか何人もいらっしゃって、ご挨拶もさせていただきましたけど、
ほんとね、貝野寅さん、セイ君、アンちゃんがね、
つながってる方たちが続々といらしてね、いました。
作品と物販が展示されているところが7階にありまして、
2階では土日にワークショップ、あとライブペイントがあったんですね。
昨日も今日もかな、午前の11時からワークショップという形で、
段ボールに絵を描こうっていうのをね、やられてたみたいです。
今日Xで拝見しましたけども、ちっちゃいね、幼稚園にも行ってないぐらいの子がね、
段ボールにね、手にもう絵の具まみれになってね、段ボールに絵を描いてる姿がありましたけども、
やっぱね、そういう体験ってね、なかなか家では当然ね、
絵の具まみれになって絵描くなんてできないですしね、
ああいう広いところでやるっていうのはね、
アーティストの卵じゃないですけどね、
09:00
非常にちっちゃい子たちにしたら楽しい経験になったんじゃないかなと思いましたけども。
で、午後の2時からと3時半からは、
せいくんとあんちゃんによるね、ライブペイントがありました。
もう真っ白なキャンバスから、
もう即興でね、絵を描いていくっていうライブペイントをやっておりました。
まあまあ、サイズ的にはどのくらいのキャンバスだったかな。
幅50センチぐらい、高さが60センチ、70センチぐらいでしたかね。
キャンバスにね、もう即興でどんどんどんどん色を塗り重ねて、
絵を仕上げていくっていうね、パフォーマンスをされていました。
昨日はね、アベノハルカスをテーマに2人とも、
アベノハルカスの高いビルを描いて、
そこにどんどんどんどん周りの風景から色んなものをですね、
重ね合わせてどんどんどんどん絵を仕上げていきましたけど、
すごいですね、頭の中どうなってるんだろうと思いましたけども、
もう手が止まらないんですよね。考えてなかったですね。
もう手が動くっていう感じでした。
パレットに絵の具を置いて、
筆をね、そこに筆で絵の具を乗せてキャンバスに描いていくんですけど、
一色の色を筆に乗せて、それで例えば緑を乗せたら、
緑を乗せるところを描いていくんですけど、
もう右の端の風景に緑を乗せたら、
次、アベノハルカスの建物のところに緑をそのまま乗せて、
で、次はもう全然、今度下の方にまた緑を乗せてみたいな、
一回筆に絵の具を乗せたら、
その一筆でいろんなところを描いていくんですね、同時に。
で、次の色にして、
またそれでいろんなところをどんどんどんどん色を乗せていくっていう感じで。
なんかすごいなって。
僕なんかもう中学の美術の授業以来絵なんかほぼ描いてないので、
すごいなって。
なんか僕なんかだと多分青色を乗せたら、
もう青色を乗せて空だけ描いて、
また次の色、今度白にして雲描いてとかだと思うんですけど、
になると思うんですけど、彼ら彼女らの場合は、
もう筆をね、右の方を走らせたり真ん中走らせたり下の方を走らせたり、
12:02
それでまた塗りつぶしてみたりとかっていう描き方をしてて、
で、どんどんどんどん色が重なっていって、
絵に迫力がだんだん増してくるんですよね。立体感も出てくるし、
力強さがどんどんどんどん上乗せされていくっていうね。
それをね、ライブペイントのパフォーマンスが15分ぐらいありましたね。
そう、なんかすごいね、ものを見れたなと。
で、またね、そのライブペイントやってる会場が、
アベノハルカスの2階ということで、屋外、駅の方に繋がる通路に面したところで、
非常にですね、人通りの多いとこだったんですね。
なので足を止めて見られていく方がね、たくさんいて、
僕らが見てたときは、4、50人は軽く足を止めてね、
スマホでね、動画撮ったり写真撮ったりしてる人がね、たくさんいらっしゃいましたね。
で、その間もね、お父さんの貝野寅さんはですね、
見に来てくれた方々にね、兄弟店のポストカードとかね、
そういうのを配ってね、営業じゃないですけどね、
そんな感じでされてる姿を見て、
本当、家族一丸となって2人を応援してるファミリーだなと思ってね、見てました。
えーとね、ちょっと今15分ぐらいダーッと喋りましたけど、
すいません、スタイフ居酒屋柴町ということでね、
お酒、開けるの忘れてました。
はい、ちょっとここでね、ビールを飲みたいと思いますので、ちょっとしばらくお待たせ。
はい、じゃあ今聞きに来てくださってる皆さんありがとうございます。
ちょっとここで中途半端ですけど、乾杯させていただきたいと思います。
カンパーイいただきます。
すいません、ありがとうございます。
えー、そんなこんなでね。
で、7階の方のメイン会場というか、作品とか物販が置いてあったところでは、
2人で合わせて多分100点近くの作品をですね、
パーテーションに展示されていました。
それもね、やっぱあんだけ数が揃うと圧巻でしたね。
グッズもですね、いろいろ新作のグッズがあったりとか、
最近ね、3Dプリンターを導入されたということで、
その3Dプリンターで作ったマグネットとかですね、
そういったものもありましたし、
15:00
あとポストカードもですね、
新しいデザインのポストカードも置いてあったりしましたけど、
作品もね、僕たちがいる間に結構売れてまして、
僕もね、1点購入させていただきました。
6月の9日でしたかね、
2人の作品がNFTになって、
αUウォレットから限定20枚、全部絵柄が違うんですけど、
SEIKUNの作品10点、アンちゃんの作品10点がですね、
αUウォレットの方でNFTとして販売されまして、
そこで僕はアンちゃんの作品をNFTをお迎えさせていただいたんですけど、
その原画ですね、原画の方を昨日現地で購入させていただきました。
なんかすごく特別感ありましたね。
NFT触られたことある方は、
デジタル画像ですからスマホの中でしか自分の所有物として持てないんですよね。
それをね、SEIKUNとアンちゃんの場合は実際にデジタルで描いたものじゃなくて、
実際にキャンパスに描いたものなので、
すごく嬉しかったですね、原画を手にさせていただいて。
本当に原画も結構売れ行きが良かったですね、見てて。
おしゃれなんですよね、家に飾ってもね。
僕も実はですね、2年前ですかね、京大展1回目の時に、
大阪のね、あの時はビルの中で塾かなんかやられてる方の一角をお借りして、
京大展の第1回目が開催されてたんですけど、
その時はね、申し訳ないですけど、そんなめちゃくちゃ広い部屋っていう感じじゃなかったですけども、
でもそこでも壁一面にすごい数の作品が飾られてまして、
その時にね、SEIKUNとアンちゃんの作品を1点ずつ、そこでもね2年前だと思うんですけど、
購入させていただきまして、家に飾ってあるんですけど、
その時とね、やっぱこう描いてるものが変わってきてる。
それはあの、いい意味のもちろん成長で、2人ともね、描いてるものが変わってきてて、
18:06
で、また今回ね、見させていただいた作品、本当に力強くなってたし、
大きさもね、すごく大きいのに挑戦してましたし、
2人の成長、さっきも言いましたけど3年半ぐらい前にね、初めてお会いしてから、
本当にすごい勢いで成長してるお二人だなというふうで感じました。
このままね、どんどんどんどん有名になってね、
僕が持ってる原画の方もですね、どんどん価値が上がってくれると嬉しいななんて思ってるんですけど、
やっぱアート作品って、今ね、描かれてる方はちょっとどう思われるかわからないですけども、
アーティストの方はどう思われるかわからないですけども、
アート作品って今は投資のね、一つになったりしてるんですよね。
有名なところで言うと元大金持ちの前沢裕作さんなんかが何十億で買った超有名な絵を、
それこそ100億超えで売却するとか、
そういうふうにね、投資の一つとしてね、アート作品っていうのは今位置付けられて、
昔からかもしれないですけどね、位置付けられていますんでね、
せいくんとあんちゃんの作品もですね、
2年前に購入した値段より昨日の値段の方が確か上がってたと思うんで、
そういう意味では価値を付けてきてる感じはしますんでね。
またね、初期の頃の、僕が手にした初期の頃の絵がね、
すごい金額になったら、僕はもしかしたら売却して、
さらに2人のいい絵を買うかもしれませんし、
そんなふうでね、どんどんどんどん大きくなっていってほしいなと思うんですけど、
明日、今日までね、兄弟展3やってたんですけど、
明日からですね、せいくんはお父さんの貝野寅さんと一緒にですね、
ニューヨークに渡って、ニューヨークで開催されるアートの展示会に、
せいくんの作品を2点展示するということでね、
お二人はその作品を持って、明日の早朝に飛行機に乗ってニューヨークへ飛び立つっておっしゃってましたけど、
すごいですね、世界ですよ、高校生のアーティストが。楽しみですね。
21:03
そのニューヨークに展示する作品をですね、実は僕はゴールデンウィーク中にですね、
名古屋で行われたクリエイターズマーケットで直接見させていただいて、
その絵の説明をですね、せいくんから直々に聞かせていただきましたけども、
とんでもないですね、彼の頭の中は、すごかったですね。
自分自身の過去と未来を表した作品とおっしゃってましたけども、
今まで自分が影響を受けてきたものとか、
キャンパスに落とし込んでですね、すごい迫力のある絵を2枚、
ニューヨークの方で展示するそうでございます。すごいですね、本当に。
そんな感じでね、昨日はですね、大阪を楽しんできたわけなんですけども、
昨日、京大展3でグッズ販売がされてたんですけど、
そこにですね、僕の娘のファンアートグッズっていう言い方がいいのかな、
せいくんとあんちゃんの昔からアイコン的なキャラクターがあるんですけど、
それをですね、僕の娘がですね、ケイトの手編みでですね、
いろいろグッズを作らせていただいて、
それをね、販売の方、そこでね、していただいてたんですね。
なので昨日はですね、僕の娘もね、クリエイター名としてはミイといいますけども、
一緒にね、行ってきました。
で、目の前でね、購入していただいた方たちもいらっしゃいまして、
本当にね、直接お礼が言えて本当にありがたかったですけれども。
そうやってね、これもね、カイノトラさんから、
昨年のえぬこれ京都の方で声をかけていただきまして、
僕たち、自分たちのキャラクターをこう、そういったもので表現するっていうのは、
今までにないチャレンジなので、ぜひコラボさせてくださいというありがたい声をいただきましてね、
カイノトラさんから。
で、ありがとうございますということで。
で、早速ですね、去年えぬこれ京都が多分10月かな、11月だったかな、だったんですけど、
11月か、11月の2日だ。
そう、オルゴールさんのナスフェスの次の日だ。
11月2日に声をかけていただいて、
年末のね、12月30日に、実はカイノトラさん一家とですね、
24:05
僕の住む岐阜の方で一緒に食事をする機会がありましてね、
そこで、その娘がね、ちょっと試作として作ったものを見ていただいて、
まあそのままプレゼントさせていただいたんですけど、
そこでね、またちょっとこれはすごいぞというふうで言われまして、
そこから本格的にですね、オンラインで打ち合わせとかしながら、
徐々に徐々に形作っていきましてね、
網ぐるみとか、マスコットキーホルダーとかね、
あとマグネット、あとペンケースとかポーチ、
そういったものをね、作らせていただきました。
カイノトラさんは人とつながるのがめちゃくちゃうまいですし、
人と人をつなげるのもすごく上手なんですよ。
人とつながるのが大好きな方なので、
いろんなところにね、顔を出しては、そこで面白そうな人とつながって、
すぐね、こうやって僕らみたいにコラボを仕掛けるって言ったらおかしいですけど、
コラボをね、したりとか、
あと次のね、展示会とか次のイベント、
そういったものにね、つなげる、そういうね、つなぎがすごくうまくて、
でまたそのね、自分たちが立ち上げた今回の兄弟展3みたいなところに、
皆さんに来ていただいて、来ていただいた同志の方をつなげるのも上手でね、
もうね、行くと、あ、柴町さん、この方ちょっと紹介しますよとかってね、
すぐ行ってくれるんですよ。
で、例えば自分たちの作品をね、あのちょっと珍しいあの紙、
ちょっと変わったね、あの手触りの紙で印刷して販売してるんですけども、
そのね、紙を作ってる会社の社長さん紹介しますよとかってね、
Nコレ京都とかであったり、京都でね、そうやって紹介してもらって、
お話しさせてもらったりとか、
で、僕たちがその紙を使って何かするっていうわけじゃないんですけど、
まあそういうふうにね、紹介していただくというね、
そういうね、貝野寅さんの行動力があって、
明日からのね、ニューヨークのやつにもつながってましたし、
今回のね、グッズで言いますとね、新作でね、ハンカチがあったんですよ。
あのタオル時のハンド、小さいね、ハンカチ。
それがね、
せいくんとあんちゃんの、さっき言ったアイコン的なキャラクターが刺繍されたハンカチなんですけど、
これもですね、確か聞いたところによりますと、
27:01
5月のゴールデンウィークのクリエイターズマーケットの時に、
同じ会場に出展していた刺繍をやっている方が、
貝野寅さんのところのブースに見えて、
で、刺繍やってるんですよっていう話をしたら、貝野寅さんが、
僕たちそういう刺繍とか、ハンカチに刺繍とかめっちゃやってみたいですっていうふうになって、
たぶんこの1ヶ月ぐらいで、もう形にして商品化してしまったはずです、確か。
そうやってね、もうどんどんどんどんクリエイターさん同士、自分たちもがそうやって、
積極的につながっていくし、
そうやって貝野寅さんたちが頼んだ相手、今の話ですと刺繍のね、
刺繍やられている方とこうやってコラボして作品を作ったら、
自分たちの物販の時にその刺繍のクリエイターさんを、
ポップとかでね、紹介できるわけですよ。
そうすると、それを見た方がお客さんで来て、その刺繍のクリエイターさんのポップだとか、
そういうものを見てね、例えばQRコードでインスタとかフォローしたりなんかすると、
またそこからどんどん広がるじゃないですか。
そういうのをね、すっごい楽しんでるんですよ。
だからね、今年もまだあと残り半年ありますけど、
結構あれこれあるらしくて、
昨日も一緒に喋ってましたけど、
いろんなところのイベントに顔を出したいけど、
週末が多いのでね、
もうラップしちゃってどこ優先しようとかいうのはね、
すごい悩ましいっておっしゃってましたけども。
そんなことでね、
昨日一日本当にね、朝から夕方まで帰るまで楽しい時間を大阪で過ごさせていただきました。
ということでね、30分経ちましたね。
じゃあこの辺でね、いつもこの9時からのライブは30分で終わっておりますので、
この辺でね、そろそろスタッフ居酒屋柴町閉店にしたいと思います。
聞きに来てくださった皆さんありがとうございました。
このね、ライブいつも面シップでやってるんですけども、
明日からね、また月曜日新しい週間が始まるということで、
この時間帯、日曜日のね、この時間帯っていうのは結構憂鬱じゃないですか。
そのね、憂鬱な気分をですね、
少しでも和らげる場になったらいいなと思ってやっております。
30:01
たまにね、こうやって面シップじゃなく、
皆さんに聞いていただくライブをすることもありますんでね、
そういった時に、もし出くわしてくださいましたら聞きに来てくださると嬉しいと思います。
はい、ということで今日はこの辺で閉店にしたいと思います。
最後までお聞きくださりありがとうございました。
アーカイブで聞いてくださった皆さんもありがとうございました。
明日から新しい週間が始まります。
頑張っていきましょう。
それでは失礼いたします。
30:46

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