未来の自分を信じない重要性
すぎたてともこです。今日は、大事なのは未来の自分を信じないこと、というテーマでお話ししたいと思います。
このチャンネルは、証券会社で28年、銀行で8年働いて、証券会社では部合の営業職で年収5,322万円を達成した私が、
人間関係を構築して欲しい結果を得るためのヒントや日常の築きを配信しています。
よかったら、いいねやコメント、そしてフォローしていただけたら嬉しいです。
ちょっと鼻声なんですけど、それ以上にですね、めちゃくちゃ間が空いてしまいまして、
1月に入って、たぶん2回ぐらいしか更新ができてなくて、
すごく、なんか最近ですね、スタイフ、
喋るのができなく、できないというか、なんか私何喋ってたっけ、みたいな感じになって、
結構しばらくそんな感じになってました。
1回途切れると、なかなかもう1回入っていく、縄跳びの輪に入る、大縄跳びの輪に入る、みたいな感じで、
結構タイミングが難しくて、このまま私もスタイフやらないのかぐらい思ってたんですけど、
ちょっと久しぶりにですね、喋りたいことが出てきたので、そんな大したことじゃないんですけど、
ちょっとリハビリ的な感じで収録してみようかなと思いました。
最近ね、SNSも一応ブログとかはちょこちょこやってるんですけど、結構その同世代のお友達と会う来というのがあって、
今日もね、中学生、中学校の時のお友達と一緒にランチをしてきて、
その少し前にも、中学高校一緒だったお友達2人と、その時もランチに行ったりとかしてたんですけど、
私は、私の同じ学年のお友達はみんな今60歳になってるお友達がほとんどなんですね。
なので、やっぱり今、SNSでつながってる人はもうちょっと若い、大体40前後ぐらいの人が多いんですけど、
普段はそういう人と交流して、そういう人たちの話を聞いたりする機会の方が多くて、
結構ね、同年代の人とそんなにしょっちゅう喋るわけではなかったんですけど、
最近思っててすごく、最近そういう同世代の人たちと喋っててすごく思うのはですね、
やっぱりね、私たちの世代って、大体子育てとかも終わっていて、早い人だと旦那さんも定年になってたりという感じで、
やっぱりだいぶ時間的な余裕はみんな出てきてる人が多いんですよね。
で、やっぱり暇になったらあれしよう、これしようとか、あとは特に今現役で働いてる人とかだと、
年を取ったらあれをしようとかね、いろいろ思うことがあると思うんですけど、ただね、実際やっぱりそれ難しいなって思うんですよね。
例えば、お友達でテニスをずっとやってるっていうお友達がいて、やっぱり子どもさんがちっちゃい時から一緒に始めて、
そのままずっとそこのスクールにずっと通ってるっていう人がいたんですね。
そういうのを聞くと羨ましいなって思うんですけど、じゃあ私が今からね、全くその習慣になってない運動をね、これから始めるっていうと、
なかなかハードルが高いんですよね。テニスとかだと、やっぱりね、今からその新しいルールもわからないですし、
フォームを覚えたりとか、そもそもどこでやるんだみたいなのを考えると、できなくはないけどかなりハードルが高いんですよね。
例えば旅行とかでも、全然ずっと行ったことがない人がいきなり海外に行くとか大変だったりしますし、
あとまあ私はその証券会社とか銀行でずっとね、その資産運用のアドバイスとかしてきたんですけど、
やっぱり今よく言われる退職金デビューですよね。全然運用してこなかった人がいきなりね、ちょっと大きなお金が入ってきて、
銀行の人の言う通りにやってリスク取りすぎちゃったみたいな感じですね。やっぱりいきなりやっちゃうっていうのは、
結構ね、本当に難しいですし、うまくいかないことが多いのかなって思います。
今ね、1月の終わりなんですけど、例えば12月の終わりとかに、私もよくありがちなんですけど、来年はこんなことしようとかね、目標立てたりするんですけど、
今頑張れない人が来年になったらね、いきなりできるようになるっていうのは難しいんですよね。
なので、未来の自分を信じすぎないっていうのは本当にすごい大事なんじゃないかなと思います。
今できることを始める
何かね、時間ができたらとか、もうちょっとお金がたまったらとか、いろいろ後回しにしたくなる言い訳というか、そういうふうに思うことはあったとしても、
やっぱりね後回しにしないで、できる時にできる範囲のことをやっていくしか、やっぱりね、いきなり何もかもうまくいくような状況っていうのはできなかったりするので、
本当に未来の自分じゃなくて 今の自分でできることをやっていくっていうのが
当たり前っちゃ当たり前なんですけど 本当に大事なんだろうなっていうのを最近すごく思いました
ということで 最後まで聞いていただきまして どうもありがとうございました