【番組へのお便り】https://forms.gle/EiLRnR47f8oyPxeW7
【森野誠之 プロフィール】
1974年生まれ。岐阜大学大学院卒。ウェブ制作の営業など数社を経て2006年にフリーランスとして独立後、名古屋を中心に地方のウェブ運用を支援する業務に取り組む。Google アナリティクスなどのアクセス解析を活用したサイト改善支援に限らず、企業全体のマーケティングから社員育成まで幅広くサポートしている。豊富な社会・業務経験と独立系コンサルタントのポジションを活かしてウェブ制作や広告にこだわらず、柔軟で客観的な改善提案を行っている。平日に毎日発行しているメールマガジン「毎日堂」はウェブマーケティングにかかわる人たちの必読のメルマガとなっている。徳島ヴォルティスが好き。
■ニュースレター「毎日堂」https://uneidou.theletter.jp/
■問い合わせ「運営堂」https://www.uneidou.com/
【主な著書】
「未経験・低予算・独学」でホームページリニューアルから始める小さい会社のウェブマーケティング必勝法
https://www.amazon.co.jp/dp/B09H6GXJMK/
【番組紹介】
マーケティングに関する情報を専門家の皆さんに聞きながら掘り下げる番組です。ニュースレターの毎日堂で取り上げた記事を元に11のジャンルに分けてお伝えします。ジャンルはSEO、運用型広告、アクセス解析、ソーシャルメディア、スマホ・タブレット、EC、Webマーケティング全般、AI関連、スポーツ関連、その他、です。
www.youtube.com/@mainichiradio
感想
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00:00
森野誠之の毎日堂・マーケティングラジオ ということで、ぽうとつにこんな番組を始めようと思ってですね、いろいろやってるんですけども、
そもそもこの番組が何頭やとかですね、その辺説明しないといけないので、自分で喋ろうとも思ったんですけども、これはちょっと話し相手がいた方がいいと思ったので、
今回ですね、ちょっと話し相手の方を呼んでますので、ちょっと登場していただきましょうかね。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
急遽お呼び出ししてすいません。よろしくお願いします。
ということでですね、この番組についてですね、いろいろ聞いていただきながらですね、紹介していきたいと思うんですけども、ちょっと進めていただけますかね、いきなり丸投げで。
はい、いきなり丸投げですけども、応接かりますよ。よろしくお願いします。
はい、というわけで私の自己紹介よりはね、まず森野さんの自己紹介ということで考えてきましたよ、森野さん。
ありがとうございます。どんな感じですかね。
いや、もう森野さんのあんなことやこんなことも知ってる私ですから。
すごいの考えてきましたんで、間違ってたらでは指摘してください。
はい。
今回の森野誠二の毎日とマーケティングラジオのパーソナリティー、森野誠二さんです。
森野さんは2006年に独立後、名古屋徳島を拠点に中小企業のウェブマーケティング支援を20年以上にわたって続けています。
Googleアナリティクス、Googleタグマネージャーなどアクセス解析を軸に、SEO、メールマーケティング、EC支援、そして中小企業のビジネス支援まで幅広く対応する独立系コンサルタントです。
普段は毎朝、皆さんご存知のニュースレターですね。
ニュースレターを書くべく1000本以上ウェブニュースを読み込んで、中小企業に必要な情報だけを厳選して届けるメールマガニュースレター毎日動を平日毎日、なんと11年継続しているという方です。
多くのメディアで執筆、講演活動をされ、業界の定点観測者として知られています。
著者に小さい会社のウェブマーケティング必勝法があり、プライベートではサッカープロレス歴史が大好き、尊敬する人物はゴルゴ13という身近で頼れる池おじいです。
池おじい。それはちょっとわかんないけど、そこ以外は合ってる感じはします。
頭、頭皮的にはジャン・レノって感じですよね。
そう、すっかりそうな感じですね。
ちなみに森田さん、今、おいくつになったんでしたっけ?
51ですね。
でも、池かどうかは別としておじいですね、森田さん。
そうですね、もう十分にプリシニアですかね。
ちなみに、じゃあ好きな食べ物とかは何ですか?
好きな食べ物は麻婆豆腐かな。
麻婆豆腐?
03:00
麻婆豆腐大好きですね。
好きな歴史上の偉人は?
小田信長、ハンニバル、その辺ですかね。
ハンニバルってレクター、サスペンスの映画なんですか?
じゃなくて、旧カルタ語のローマと戦っていたハンニバルという将軍がいるんですけど、その人です。
なんと、そんな豆知識まで勉強できそうですね、この番組は。
小ネタぶっ込んでいく感じですかね。
そうか、そういうところからニュースレッダーのちょっとした小ネタもたくさん出てくるんですね。
そうですね、めんどくさいおじさんだと思ってもらえたらだいたいやってると思います。
なるほど、ではそんな森野さんをまずは私が色々と質問して、人となりを知ってもらうというコーナーです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
森野さん、最初にまず真面目な質問を先に聞いちゃいますね。
ニュースレッダーなんですけども、11年ですか?
そうです、11年になりましたね。
もともと何きっかけで始めたんですか?
もともとは自分の勉強ですね。日頃からニュース読まなきゃいけないと思ってて、ひたすらRSSとか溜まっていくんで、これはもう一回ちゃんとやろうということで自分の勉強のために始めて、そこで気になったやつを当時Twitterでブツブツ言ってたっていうところからスタートですね。
RSSっていうのはニュースの配信形式の技術の一つですよね。
そうですね、ウェブサイトの更新があったら教えてくれるみたいなやつですね。
でもそれがバラバラだったので集約する価値も一方であったわけですね。
そうですね、やっぱりニュースってたくさん集めてたくさん読んだらすごいかなと思っちゃうんですけど、やっぱり消費できないですからね、なかなか。
そうか、だから最初としては自分でも本当にまとめる意味合いで始めたっていうのがきっかけなんですね。
そうですね、で思ったことをブツブツ言ってたっていうだけです。
でも本当はフリーランスとして体制しようってちょっと下心もあったんじゃないですか?
これがね、全くないんですよね。
いやでもね、本当そう、なかった、なかった。覚えてる。
A2iの懇親会とかでも普通にニュースレターさらっと始めたって言ってて、で実際読んでみたら、本当に単なるまとめでびっくりした。何の障害期もない。
自分のメモがただメルマガンだっただけだって、あれ。
びっくりしましたし、確かにやってる人はいなかったですよね。
そうですね、ちょっとその、もうちょっとかな、キュレーターって言葉が入った時にね、佐々木俊夫さんだったかな。他にいろいろされてましたけど、その前まではやってる人いなかったですね、こういうの。
06:01
そうですよね、だからニュースまとめっていうのがなんかウェブの世界のネイバーまとめとか、まとめっていうフレーズが出始めた頃でもありましたよね。
そうですね、確かに情報が増えすぎてまとめニーズがあった時代だったかもしれないですね。
その中で、森野さん自身はそういうなんか、普段から情報収集するの自体はもう本当に好きなタイプなんですか?
いや、全然です。
全然?仕事だからしょうがなく?
今はもう習慣的にやってるから情報収集は苦手ないんですけども、当時は全然でした。
え、辛かったの?むしろ。
辛かったですよ。
そうなんだ、そりゃそうだよね。なんだ、そうなんだ。
普通にメルマが始めますって言って始めて、最初の一連とか死ぬ思いでしたよ、もう。
もしかしてじゃあ、自分で言っといて苦しめちゃうタイプ?
そうです、言わないって言ったがゆえに責任が出るんで、それでやるだろうという感じです。
じゃあ何でもコミットして頑張るタイプ?
そうです、だからやれるようになったらやるじゃなくて、やればできるって考えですね。
あー、すごいポジティブだ。
そういうのはないとフリーランスでやらないので。
そうか、確かに。でも一方で森田さん結構取引先にもズバズバできないことは言いそうな風に見えるんだけど。
言ってますね。
相手には言うよね。
言いますね。なんかごめんなさいって感じですね。
なんでやらないんですか?とか言っちゃいますね。
でも自分は一方で追い込む。いい意味で追い込む。
そうですね。何かしら強制力が働かないとフリーランスはやっぱり難しいですね。
でもそういうのって、たぶん2パターンいると思って、そういう風に追い込んでいい意味で前向けに背中を押されるのがいいタイプと、
やっぱりある程度確信があった上で安心しないといけないタイプっていると思うんですけど、森田さんは前者だったってことですね。
そうですね。安心は永久に訪れないんで。
なるほど。
やっぱりちょっとした気になることが出続けるんで、永久に。もうちょっとこれやっとこう、もうちょっとこれやっとこうって永久にできないんで。
だったらもうやっちゃう。永久にやっちゃう感じですね。
でもそういう中でも文字を書くの自体は抵抗がなかった?
いや抵抗だらけですよ。
皆さん聞いてくださいよ。こんな人ですよ。つらかったです。文字も?
そうです。読書感想文は本当に嫌いで、大学の論文とかレポートはすごい嫌いでした。
森田さんもともとは理系ですよね。
理系ですね。
何学部?
工学、某用科学科ですね。
09:02
科学は化学?
化学。
おー、ケミカルか。
はい。
えー。そっか、じゃあそんな文系ってタイプじゃなかったわけだ。
そうですよ。文章とかを書くなんて思ってないです。
そうか。そういう人からすれば確かにつらいか。
つらい。
ほいほいほい。でも一方でエンジニアの方に行こうとはならなかったんですよね。
ならなかったですね。なぜか。なんでだろうかって思うんですけど、エンジニアならなかったな。
一つのことだけやると不安になっちゃうのかもしれないですね。これダメになったらどうしようみたいな。
だから幅広くなったのかもしれないです。
あーでも確かにフリーランスのなんか戦略的な話を昔モルヌさんとした時に印象深かったのが、結構モルヌさん請求書をたくさん書くと安心するタイプだっていう印象があって。
そうです。あの一つにどかんはやっぱ怖い。
私逆なんですよ。私一つにどっぷりでリスクがっつり取るタイプなんで、請求書書くのむしろめんどくさく思っちゃうタイプで。
いやー請求書本当に数千円から数十万とかくらいで収まってくれるのが一番いいですね。
生々しい。分かる。でも分かる。むちゃくちゃ分かる。むしろ多くない方がいいっていうのもあるもんね。
そうですそうです。下手に多くない方がね。
回収リスクが晴れてるから。
そうそうそうそう。分かる。めっちゃ分かる。
なるほど。走り出しとしてはポジティブにまずは行っちゃうっていうタイプだけども、でも未来にはいろんな保険をかけておきたいタイプなんだね。
そうです。自分の未来はできるだけ楽になっててほしい。
そうかそうか。でもちっちゃい頃からこういう比較的いろんなことはすぐできちゃう子供だったんですか?
やればなんとなくはできてたんですけど、できないことはいっぱいありましたね。芸術的な面とかは全くダメですし、人前で話すとかも全然ダメでしたし。
またまたまたまた。
これは本当。
これはビジネスでしょ。
これは本当。
だってウェブ担当者の人気ランキング2位じゃないですか。
3位だったかな。
3位か。人前であんだけ話すってあんだけ評価得られてるじゃないですか。
これはやっぱり仕事だからですよ。
回りきれるタイプ?
やっぱりフリーランスって断るっていう選択肢ってほとんどないので、最初は。
やっぱり何でもやります、やりますって言って、できるようにしたって感じです。
えーすごい。
いやー私だったら多分、でも打率がいいのがすごいと思う。
12:05
私もできなくはないと思うけど、多分打率はそこまで出せないと思うな。
どうなんですかね。やっぱり人と違うことをやるからかもしれないですね、ちょっとね。
人と違うこと?
例えばアクセス解析とかだったら、なんか手軽に早くっていうよりは、なんかもうちょっと違う機械とかプログラミング使わずにアナログ的に早くやるとか。
あーなんかSNSでなんかやりとりしてましたね、最近も。
そうですそうです。
あれすごいわかる、確かに。
そう、だからコードも書かずになんかやるみたいな感じですね。
はいはいはいはい。
そう、その辺もなんかブレないのがすごいんですよね、森田さん。
なんか一貫して中小企業のこういうおっさんにしかできないなら、こういうやり方の方が親切だよねっていう、なんか相手へのリスペクトとかがもう昔からほんとブレてない。
それはほんとすごいなっていつも思う。
そうです。やっぱりできる人は勝手にできるからいいんですよ。
だからできない人ができるようになってほしいのである程度。
そしたらそういうとこからかなって思います。
そうか、だからそういうところも大学での講師の仕事のところに繋がっていくんですかね。
それはありますね。
大学の非常期やってた頃ってやっぱり自分ができるだろうと思ってたことを学生ができなかったりするんで。
そうするとね、もうちょっと下のところからっていうか基礎のところからわかりやすくわかりやすくやって楽しんでもらいたいっていうのはありましたね。
なるほど。そうすると今回のこの番組も具体的に誰に聞いてほしいかっていうのはもう結構じゃあ明確だったりするんですか。
そうですね。基本的に毎日動画を読んでる人って一人ウェブ担当者とか本当に地方で一人でやってるとかそういう人が多いんですよね。
なんでそういう人に一番聞いてほしいですね。
だから大企業のウェブ担当者とかも意外といたりはするかもしれないですけど、日頃情報が入ってこないとか周りから情報が入ってこない人。
例えば町工場のホームページ担当者さんとかなんて話したりっていないじゃないですか。そういう人に聞いてほしいですね。
最終的には言われて自分で決断してなんとなくやらなくちゃいけない。でも何かあったら怒られるな俺みたいなそういう人。
そういう人そういう人。
あれつらいよね。
分からないからやってって言われてやったら怒られるっていうね。
あるあるですけどすごい表情しますよね。
そういう人。
でも確かにそういう人にするとなんかもうこれが今後定点観測的に見てきたらこれが今後来る終了になるのは間違いないからこれだけやっといてね。
15:05
その時のスキルとしてはこういうステップこういうステップでやればもう間違いないからっていうふうに言われるとめっちゃ安心する確かに。
なかなか今ってねウェビナーとかなんかいろいろあると思うんですけど逆にまたそれが選びづらくなってるんでありすぎて。
確かに。
だったらねこれって一応11年くらい毎日やってるので多少は流れも知ってるのでそんなに外したこと言わないかなと思うので。
でもそれをやっぱり自分自身でそういう流れを先をある程度の先を読んで自分自身で判断するのは確かに大変なので私森永さんに頼るっていうのは全然ありですよね。
そうですねそういうところだけ頼っていただけると嬉しいですね違ったん違ったじゃないかって怒られてるとちょっと困るんですけど。
あと若い人的にもなんかとりあえず老人会の人が人から分かりやすく教えてほしいなっていうのはあるんじゃないですか。
それはあるかもしれないですね。
まあね昔って会社入ると先輩とかちょっと偉い人から新聞読んだっけみたいな言われるじゃないですか。
その新聞を読み聞かせてくれる人みたいな。
この新聞のこういうところがあったからこうなるんだぞみたいな。
そういう感じですかね。
なんか上司じゃないんだけど気軽に話せる先輩的なね。
そうですね。
今の人って本当に中間いないもんね。
いない。
いないですよね。
そうそうそういう人も確かに誰かに聞いてほしいけど意外と聞ける人いなかったりしますもんね。
確かにそうですね確かに中間でも確かにぽっかり空いてて困ってると多いですよね。
結構あれですか森野さんが現場に行ったりするとお手伝いする時なんかも本当に若いからお前パソコン詳しいだろ的な丸投げされてる人っているんですか。
それは本当にあって若い人ってスマホしか使ってないから使えないんですよね。
むしろむしろ無茶だろっていう。
そうそうそうそう。
だからそういうのよくある。やっぱりパソコンが使えるからホームページ担当はむちゃくちゃ多いですね。
かわいそうかわいそう。
かわいそう本当にかわいそう。
いやだってあのそういうその世代ってあれですもんね保存ボタンのマークがフロッピーっていうのは知らない世代だもんね。
そうですなんですかこの四角いのはみたいな。
だよねなんでAドライブじゃなくてCドライブなのだもんね。
フロッピーが入ってるからね。
そうそうそうそう。
だからそういう若い人にも一方で長い歴史の中で多分次こういうのが来るんだっていうのを聞ける人がいるっていうのは助かりますよね。
18:00
ちょっとだけ歴史を話しながらだからこうなるんだよみたいなねそういうやつですね。
だからむしろさらに言うとAIがこれから普及していく中でもAIを全部丸投げするリスクもあるじゃないですか。
そういう時にじゃあどの辺を注意するといいっていう勘どころは多分キャリアがないとわかんないですよね。
そうですよそれはそうだと思いますね。
いろんな人生経験とかの中から勘の力っていうのが生まれると思うんで直感力みたいなのは。
そうですよねだからそういう直感力なんかはやっぱり森野さんがやっぱりフリーをずっと続けてきたことと11年そういうウォッチをしてきたことがベースになってるんですかね。
そうですねはいそれはありますねやっぱりこういう流れが来たら多分こうなるだろうみたいならっていうのは見える時はあるので。
逆にこうならないっていうのも見えたりしますよね。
ああそうです言われるけどこうはならないだろうというのもよくあります。
ありますよねめちゃくちゃメディアとかSNSでバズってたり煽ってたりするけどいやそうはならないだろうってありますよね。
ありますあります。
そう直近でもねちょっと今それっぽいおじさんたちがプレスリリースしてるニュースとかありますけどね最近。
はいちょっと詳しくは言いませんけども。
そうですね。
でもそういうのもそうそう見抜けたりしますからね。
そうですね。
変な折にはねそうかそういう人たちにやっぱり聞いてもらえるといいなってことですね。
そうですねはい。
そうかだからだから故にニュースレターだけじゃなくてポッドキャストとかyoutubeっていうところなんですか。
そうですねいつもメルマが書いて一言書くんですけどあれって本当一言しかコメントしてないので。
ああそうか確かに。
でその裏には意外と言いたいことがたくさんある記事もあるんですよね。
それはあそこにそれを書いちゃうとむちゃくちゃ長いので。
でブログで書こうかと思うとまた腰が重くなるんでいちいち書こうと思うと。
だったらこういったらポッドキャストとかで喋った方がいいかなと思いましたね。
ブログで書いた時も一方であるんですか。
そうです何回か気になった記事のことについて自分が思うことを書こうと思ってやったことはあるんですけど続かない。
そうだよね冒頭で文字苦手だって言ってたもんね。
そうなんですよ。
むちゃくちゃ腹落ちする。
そうなんです。
森戸さんも続かないことあるんだって思ってた。
いや続かないことの方が多いです。
メインのブログも不定期ですもんね。
完全不定期ですね。
実は不定期ですもんね。
だから仕事としてやってるものは続いたんですよ。ネットショップ担当者フォーラムのまとめとか。
そうかそうか。
そういうもんじゃないのは続かないですね。
あれもでも締め切り結構早い。いつも助かってるって言われてましたよね幼稚園さんとかにもね。
21:05
あれはもう一回も締め切り破ったことないので10年間。
そうかすごいそういうスイッチが切り替えられる人なんですね。
義務感で動いてるんで。
すごい。
いつもかわいいワンちゃんの上司に言われてるもんね。
そうですね。うちのしばゆーの上司にね。
森戸さんのSNSもフォローしてください。かわいいほっこりする上司いますから。
そうですね。主にFacebookにしか出てこないですけど。
最近そうでしたっけ。
そうなんです。
そういうことで言うと、ブログとかノートも書いたりはしたけども、やっぱり億劫になりがちなので、
だったら話したり、その場でえいって話しちゃう方がいいんじゃないかということですね。
そうですね。一回これね、音声入力なら喋れるんじゃないかと思ったことあるんですよ。
一回自分でニュースについて喋ったことあるんですけど、まあつまんなかったですよ。
そうなんですか。聞いてみたいな、むしろ。
いやー、絵とか、だからこれかとか、具体的なこと何にも喋ってなかった。
黒歴史だ。
だめだめ。
ポエムになってたんだ。
そうそう。
いやー、ましてね、今AIの時代だから、単なる知識は本当に価値ないもんね。
そうなんですよ。気になった記事を3記事ぐらいボーンって入れて、記事っぽくしてって言ったらできちゃうじゃないですか。
できる。
これに何の価値があるのかなとも思うんだよね。
いやー、本当そうですよね。だから本当に、だって独自の考察でさえ、
AIに誰かの考え方を学習させておいて、それ風に考察してっていうと、考え方とか思いでさえAIできちゃいますもんね。
そうそうそうそう。
だからこうやって本物の人間がちゃんと喋ってるっていうのはやっぱ大事だと思います。
いやー、同感ですね。全く同感ですね。
本当にだから体験とかこういうリアルがちゃんとものにならないととは思いますね。
そうです。やっぱ文章はどうにでもできちゃうなと思ったので。
あとその文章とかが逆に言いたいことって一方で尖ってたりすると炎上するリスクなんかもあったりするじゃないですか。
それも考えたりしました?
それはありますね。これ言うと良くないなっていうと普通の丸い記事になっちゃいますよね。
それはちょっと読み手としても面白くないし。
そうか。だから書くときにも結構森野さんが読み手としてこれ面白いかなっていうところでヘタなものは出せないっていうのもあったりするんですかね。
そうですね。本当にフリーランス成り立てとか全く無名だった頃は平気で書いてたんですけど、徐々に書けなくなりましたね、そういうことが。
そうなんですね。でも確かに文字だと本当に長文であればあるほど変に受け取られる可能性もありますもんね。
24:07
そうですよね。やっぱ難しいですよね。
難しいですよね。でも音声は本当にバズらない分炎上もしないですからね。
そこは本当に良いと思います。ニュアンスもちょっと伝わるんだね、言い方で。
そうそうそう。そうなんですよね。ニュアンス、温度感が伝わるのが本当に良いですよね。
そこは本当に良いと思います。
そういうところもやってみたいっていうのが今回はあったりするわけですかね。
そうですね。意外と真面目な人って見られることが多いので、実はそうでもないよっていうのは知ってほしいですね。
そうですよね。皆さんですからSNSで茶色ネタでどんどんいじってあげてください。
主にインスタグラムで。
インスタグラムで茶色ネタで。最近あんまりないけどね。
そうですね。茶色ネタを撮ってるけどあげ忘れるんですよね。
最近はどっちかというと上司の話の方が印象があるな。
そうですね。茶色ネタを食べてるけどあげ忘れちゃうな。
じゃあ、皆さんあげ忘れてますよってツッコんでください。
最近ないなってね。
そうそうそう。お尻叩いてあげてください。どうやらそういうのは好きそうですから。
いやいやいや。
そういうことではやっぱりポッドキャストやこの動画なんかにはやっぱりそういう温度感とかリアルタイム感っていうのを出したいっていうのは思い通しておったりするんですか?
そうですね。そこが一番ですし、やっぱり誰かと話すことによってまたそこから生まれる何かってあるので、一人語りだと難しいなと思うんですよね。
確かに森野さん、他の番組、他のポッドキャストとか動画とかのインタビューだけども、インタビュアーとしての価格反応を起こせる率むちゃくちゃ高い気がします。
そうなんですかね。これもインタビュー記事書くって仕事はもう10年くらいかやってるので、そのおかげな気はします。
なんかそこで気をつけてることとかこだわりとかってあるんですか?
自分が喋らない。
確かに。
相手に気持ちよく喋ってもらうってことですかね。
すごくできそうってできないんですけど、なんで森野さんはできるんですかね?
自分がインタビュー記事を書くときに、文章起こしとかするじゃないですか。やたら一回自分が喋ってるときがあって、これはダメだと思って。
自分がインタビューしたのを自分で記事にすると、そうなりますね。自分が喋るんだったらインタビューいらないじゃんって思ったので。
27:03
思った以上に自分が喋っちゃってた甲斐があったってことですか。
そうですね。だからトークみたいになってましたね。インタビューじゃなくて。
それは確かにインタビューとして受けた以上はいかんぞと思ったわけですね。
そうですね。
すごい責任感ある。いい人だ。
やっぱり仕事なので。
いい人だ。後でなんかください。
こんなギフトカード500円分で。
生々しい。
確かに文字起こすと具体的に寮として目に見えますもんね。
インタビュー記事も初めて書いたときは本当にひどかったですよ。
そういう当時のちょっとしたこぼれ話なんかも単純に聞いてみたいですけどね。
そんなばっかりです。できなかったことばっかりですね。
そしたらYouTubeとかのコメント欄とかあとはポッドキャストだったらレターとか
そういうところでどんどんリクエストしてもいいんですか。
そうですね。何でも聞いていただければ。
何でも聞いていいそうですよ皆さん。
答えられる範囲で。
何でも聞いていいそうですからね。
番組概要欄にGoogleフォームですとかYouTubeの方ですらコメント欄も開放してますので
どしどしお寄せいただければと思います。
いやーなるほどそういう思いで今回じゃあ動画、ポッドキャスト
もう既に決まってる企画とかあればわかる、言える範囲で教えてください。
そうですね。いろいろメルマガのジャンルが今11個あるんですけどSEOとか。
広告とかアナリティクス関連から始めたいなと思ってます。
SEOをやってる人いっぱいいるんでポッドキャストとか。
そこのジャンル無理にやる必要もないかなと思うんで
他の人はやってないとこからで徐々に広げたりですね。
あとは自分が気になることを単発で誰かに聞いたりもしたいなと思ってます。
その時々のトピックをね。
だからニュース読んでてこれなんだっていうのを聞くって感じとかねやってみたいなと思ってます。
森田さんそこでそうですよね森田さんの人脈の広さが行きますからね。
まあね人脈なくてもオファー出して突撃するとかもあるかもしれないので。
これは期待ですね。
この人柄で言われたらなんか悪い人じゃない感がすごいもんな森田さん。
なんか油断するよ絶対。
いい意味で。
だって金の匂いしないもん。
まあ失礼。儲かってない。
失礼。
はい確かにそれはある。
この人には騙される気はしないなっていうのはあるからね。
はいそれはあると思います。
それはすごい期待したいなそうかなるほど。
30:01
そしたら未来のリスナーさんに向かってぜひこんなところお勧めですという一言お願いします。
はい今まではメルマガとかでいろいろ情報収集していただいたと思うんですけども。
それをですねより詳細にどんどん説明していきたいと思いますので。
いろいろ参考にしていただけたら嬉しいと思います。
では配信の予定など具体的なところを最後に教えてください。
4月からですね。
おそらくですけども毎週水曜朝7時に配信できると思います。
できるように頑張ります。
よろしくお願いします。
リクエストもお待ちしているということなのでぜひ皆さん期待のほどですね。
森田さんに投げかけていただきたいと思います。
私も一ファンとして楽しみにしております。
ありがとうございます。
というわけでこんな感じで私は聞き役今日は大丈夫だったでしょうか。
いやもう本当に吉田さんでよかったです。
そう言ってもらえるとありがとうございます。
はい。
では皆さん4月からスタートということなので期待して待ちましょう。
以上森の誠司のマーケティング堂マーケティングラジオ予告編でした。
毎日堂毎日堂。
しまった。
いいぞここも使いましょう。
じゃあ最後は森田さんが締めますよね。
最後は森田さんが締めないとね。
以上森の誠司の毎日堂マーケティングラジオでした。
はい。聞いてねー。
聞いてねー。よくあるやつね。
よくあるやつ。
はい。
31:45
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