「鬼の始まり」誕生のきっかけ
受信、確認、拾えたやつだけでいい。
ペン小説 鬼のはじまり
という作品についてちょっと話をしたいと思います。 この作品はテイルズでも公開はしてて全文を読めるんですけど
もともと 10年以上前に一応構想は
考えてて それはあのもともと僕その
ヴァンパイアが好きで 昔にスティーブナイルズって言う
作家さんのサーティーデイズナイトっていう ヴァンパイアの映画があるんですね
ジュッシュハートネットが主役なんですけど それが僕の中でいろいろ見てきた中ですっごいリアルな
リアルなヴァンパイア像があって いろいろそういうホラー系を見てきて
なんか自分もなんか描きたいなぁって すっごい
思ってきて 僕10代の頃にちょっと
小さいコンクールなんですけどそこで一応 10代部門で選ばれまして
そんな自分がちょっと 描いたらどうなるかと
全部趣味なんですけど それで描いて結局これは作品3回ぐらいいろいろ
いろんなものを応募したんですけど全部 新人賞落ちたんですけど
まあそういう スティーブナイルズのそのサーティーデイズナイトが好きで
それに触発されて
ヴァンパイアとは ヴァンパイアとはなんぞやとその
日本だとどうなるかと考えたときに
変わるものが鬼かなと思って それでまあ
描き始めたんですけど この鬼の始まりというのは
今もずっと何回も言ってますけどもともとはそのヴァンパイアから インスピレーションを受けて
その鬼に一応 光を当ててというか
それでその鬼というものは一体どういう
感じでこの世の中に存在するのかとか それに対抗するものは
何なのかとか鬼との因縁とか いろいろ考えた中で
構想から執筆、そして挫折
言ってみたらその10年 ぐらい前から
まずタイトルはもともと別のタイトルだったんですけど 始まりのまあ
伝わりをちょっと変えて
パッとなんか忘れたんでしょうね 出たことを知らんまに
コロナの時期がありまして
家にこもってたんでちょっと何かまたやりたいなと思って 冬の思い出して
その頃パソコンに入れてたんですけど いつだろうやったかな そんな名前のソフトにずっと書いてたんですけど
でそのパソコンが書いてたんですけどね 突然
パソコンが売って潰れちゃいまして んでまたそれを
ずっと 書きたいと思いながらも他の作品も書いてたんですよ
同時に 潰れちゃってねもう一気に書く気をせちゃって
ほんのまたそこから数年経って アイパッドプロというものに出会いまして
何やこれはと 会社の人になんか
自慢されたんですよもともとはね こう塗ってくださいよみたいな
衝撃を受けて すぐに
一生懸命お金を貯めてそれを買いまして 早速いろいろしながら小説もまた書こうと思って
書き出したんですよ 4年ぶりに
パソコンに入ってたものを 完全に復元はできないんで
記憶がいまいなんで そこからまあいろいろ思い出しながら
最初にも言った通り鬼を 主軸にしてそこから
完結するものを 想像しながら書いていって
ゆうたは構想10年以上で もともとやっぱり長版はね
気力を持たないんで 僕にはまあ短編が精一杯で
確か30枚ぐらいに なったんかな
一応自分ではね このこれ実は第4部まであって
もう全部今の段階では書き終えてるんですけど
自分の中では第1話が ようこんだけ
自分なりに頑張って書けたなと 自分で自分を褒めてあげたりと
ぐらい僕の限界ですわゆうたらこれが 落ちたんですよこれ
やっぱり世の中が分かってないから
いくら10代の頃にちょっと 10代の頃に書いた作品は
その時流行ってた競馬をテーマにして その僕の好きな血筋を主役にして
牧場で生まれたセラブレッドが レースに出るまでの話をちょろっと書いてね
だから多分10枚ぐらいやったんかな
それで選ばれまして その時も小説なんか読んだことなくて
小説が一体なんぞやとなんも分からんまんま ビギナードラックでそうなってしまって
それで実際書くようになってから 小説をねちょっと小説を読み出して
その時に道義助さんとたまたま番号で ドキュメンタリーかなんかで放送されてて
それですごい触発されてさらに
ほんでまあ本格的に 本格的言うとまあ趣味なんですけど
書き出して その鬼の始まりを書き上げて
やっぱり手応えみたいじゃないですか
自分はやっぱり強い詰めで自分のことを 見てしまうんで
どんなもんかって言ったらしたけど 結局森林賞も落ちちゃって
でもそれはなんか審査員がね 1人とか3人とかそんな感じやったんで
まあいろいろ調べたり 落ちた理由を探すというか
なんで落ちてんみたいな感じでいろいろ 原因とか考えてたら
考えてたらさあの 調べてみたら
やっぱり作家さんとの相性とかもあるみたいで 作品の
そんなもん言い訳なんですけど
ほんでなぜこれを今言ってるかというと
作品の公開と今後の展望
これをもし聞いてくれている人がいるなら 一度ちょっと読んでみませんか
鬼の始まり
テイルズでアカウント名は
ザストーリー ストーリーフォローという
そんなタイトルでアカウントを作ってるんで
鬼の始まりで検索したら出てくるのかな
これにリンクを貼っててもいいか そのやり方でもいいか
一度ちょっと読んでくれた方がいるとしたら
でもこんなコメントとか 感想もらうの怖いな
それ以外でも一応いろいろ書いてて
単行本出した方がいいなって思ってるんですよ
いやほんまに
一応短編小説 書けへん時期ももちろんあるんですけど
書いてると楽しいんですよね 自分なりに
人の評価は分かんないですけど
物語とか書いてたらワクワクするんですよね
自分で考えてるのにね
だから結末なんて自分次第じゃないですか
それが僕結構ある程度は考えてますけど
書きながら変わるんですよね
だから ここって複線になってるやんとか
自分で書きながら思ったり
それを組み立てるのが結構好きで
一層のこと10作品も多分10作品くらいあるんかな
それをまとめてちょっと単行本にしたろうと思って
知ってます?
結構作品の数があったら
誰でも本は出せると思うんですけど
これ本を出版したら
一応肩書き作家と名乗ってもいいらしいです
これもちょっと面白いなと思って
やってみようかなと思ってるんです
そんな感じで今日は僕の書いた
短編小説 鬼の始まり
ほとんどこれに関して喋ってないよね
でもこんな感じで
今日は薄っぺらい感じで話したんで
少しでも気になった方がいましたら
感想はいらないです 怖いので
読み出したらそんなにかからないと思うんで
この後にでも読んでみてください
それでは 以上
アンダーザレーダー
この恋はここで途切れる
また拾えたら その時