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みなさんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日はですね、私のコースのメンテナンスポリシーみたいなものについてちょっと話をしたいと思います。
これはね、講師によって考え方って全然違うし、別に私の考え方が正しいわけでもないし、まあかといって私とは違う考え方が正しいわけでもないし、
いろいろね、考え方はいろいろあるんだろうなぁと思いつつも、今のところはこういう思いでやっていますというお話ですね。
前にもね、お話をしたことがあるので、言ってたねーみたいなふうに思われるかもしれないんですけれども、ちょっと聞いていただければと思います。
私はですね、今30コースぐらいのコースがあるんですね。ゆでみに。
結構増えましたよね。30本だよ30本。いやー増えた。
で、それもね、やっぱこれだけ作っていると、しかもキャンバとかAIとかそれ系のコースが多いわけなので、
めちゃめちゃ内容がすぐに古くなるんです。
ほんと困る。いやねー、何々ができるようになりました。例えばさ、クロードのコワークにディスパッチ機能がつきましたとか、ほんとやめてって思いましたね。
だってさ、コワークのコース出したの2日後ぐらいにディスパッチ機能がきましたからね、ほんとやめてって思いました。
ほんとに。もういいよって。お腹いっぱいだよって。
ほんとに思った。ここでああいうの困ります。ほんと困りますんで。もうこれ以上開発しないでくださいって。
クロードさ、過去60日間で75回の機能追加がありましたとかって、なんか誰かがツイートしてたんですけど、
もうね、困る。困る。全部が全部反映はしないです。反映はしないんですけど、
でもまあディスパッチとか結構大きいのでせざるを得ないじゃないですか。そうするとさ、なんかもうこっちはね、心がね、もう
クロードコワーク終わった!頑張った!っていう気持ちなんですよ。なのにそこでディスパッチ、試さなきゃいけないじゃないかと。
試してやらなきゃいけない。しかもさ、それがね、もうすごいいい機能だったらいいですよ。
ディスパッチね、ぶっちゃけそんなに使えないかな。いや、使えるよ。使えるんだけど、ちょっと不便。
ちょっと不便。ディスパッチ、じゃあディスパッチ何かっていうとね、クロードコワークってパソコン家に付けっぱなしで置いておきます。
で、その状態でスマホを持ってお出かけしますと。その時に、あ、そういえばコワークにこの作業をやらせておこう。
例えばね、じゃあスプレッドシートの内容を反映させようみたいなね。
じゃあ私の場合は、Udemyコースのクーポン管理ページみたいなのを自分で作っていて、運営していて、それを
ちょっと新しいものにしたいなみたいなね。そういう時にコワークにやっといてって言えるわけですよ。
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そういうのを出先でやることができるというようなのがディスパッチなんですね。
で、それはすっごく便利だと思う。すんごく便利なんだけど、
不便なことが一つというかあってですね、
なんていうのかな、ディスパッチって一個しか、
なんていうのかな、チャット、一つのチャットで延々と話すみたいな感じって言えばいいのかな。
なので、例えば2つのことをお願いするみたいなことができないんですね。
多分できない。それがちょっと不便だなーって思います。だからクリアしないといけない、たまに。
ディスパッチってパトコンからだったら、
チャットをクリアしたりとかできるんですね。これ何なんだろうね、一つの連続したスレッドでやることがなんか、
美徳みたいな感じで書いてるんですけど、いや全然そんなことないだろうと私は思うんですよね。
まあいいや、とりあえず会話を削除っていうのをやると、会話がクリアになります。
それで全然これ使えばいいかなと思います。
でね、何の話でしたっけ?あ、そうそうそう、
ユーデミーコースのメンテナンスの考え方ですね。そう、私は基本的にはコースは
メンテナンスをしていくつもりでいます。
が、やっぱり限界があるというか、すごくこれがね、しんどいんですよね。
ほんとしんどいの。しんどいんだよ。
で、やっぱりね、他の講師の人にどうやってますか?みたいな感じで聞いたりとかするんですけど、
しないっていうふうに決めてる人結構いるんですよね。自分はメンテナンスはしませんと。
で、その分新しいコースを作りますっていう考え方の方も割と多い。結構多いんですよ。
で、それはそれでね、いいと思うし、なんていうんだろうな、商売人としてはそっちの方が全然儲かるんですね。
あの、なんでかというと新しいコースの方がやっぱり売れる。
例えばじゃあみんなね、私がじゃあ新しいコース出しました、1300円クーポン出しますとかって言うと、
やっぱり多くの方に買ってもらえるわけですよ。でもメンテナンスしてもメンテナンスしましたって言っても別にそんなにまあ、
メンテナンスしました1300円クーポン配りますもあんまりしたことないけど、でも、
まあ聞いたことあるなぁみたいな、そんな感じなわけですよ。で、結果としてそんな売れないみたいな。
ってなると、ちょっとね、なんかメンテナンスするのが本当にやっぱり大変なんですね。
心がさ、新しいコースってこっちもさ、なんかウキウキした気持ちで取り掛かるんですけど、メンテナンスってもうなんか重荷。
重荷なんですよね。でもね、それでもお金出していただいている以上はメンテナンスしないとなーって思って、今のところは頑張ってやってます。
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なので、メンテナンス頑張ってるねってレビューしてください。っていう心の叫び。本当にメンテナンス頑張ってやってる。すっごい頑張ってやってる。
いやーこれはね、本当心が重いんですよ。 なんだろうね、ここを海外の講師の人とかはチームでやってるんですね。
日本人ぐらいじゃないかな、チームであんまりやってないのって。 その口柄、日本人ぐらいじゃないかなっていうのおかしいね。
多分、日本人はやってない人は確かに多いと思う。チームだよね。でも海外の
先生方で、講師の方でチームでやってるっていう人は割といますよね。だからそういう人はね、
そういうメンテナンスをしてくれる人がいたり、Q&A来たらサポートの人がやってくれたいとかするわけでしょ。でも私はもう全部自分がやってるので、
まあまあ時間取られるんですよね。そう考えていくと、今月に1回、2回ぐらいのペースでコースを出していってるんですけど、その分もうメンテナンスの重さっていうのがグングングン
指数関数的に増えていって、いつかはメンテナンスできなくなるっていう日が来ると思います。 でも少なくとも今は頑張ってメンテナンスしていけないなっていう思いでやっているという
ちょっとアピールでした。 このぐらい言わないとちょっと自分を奮い立たせられない。
で今キャンバーAIの放送ね、 頑張って作っているんですけど、作ってるじゃないメンテナンスしている
いるんじゃないな。今これ収録している、今はまだ収録はできてない。キャンバーAI。ただ、もう後は収録するだけみたいな感じの状態の手前ぐらいまでは来てるんで、
AIの力も借りながらメンテナンスしていきたいと思います。 本当にボタンポチでできるようになればいいんですけどね。
やっぱりさ何が大変って、例えばキャンバーAIの放送を今メンテナンスをしようとしているんですよ。これね、ちょっと最初の設計ミスったんですけど50の
50個のAI機能を紹介しますみたいな。 そんなコンセプトで作っちゃったもんだから50個あるわけですよ。
50個のうちの何かこういくつかは使えなくなっちゃった機能もあるし、 新しく5個とか6個とか新しい機能も出てきたしっていうね。
あとはもうUIも変わりまくってるしみたいな。 本当にやめてほしい。
ほんと勘弁してください。
それをさ、何が古くなったのかを調べるのも1時間ぐらいかかるわけですよ。 1個1個50個。見ていかなきゃいけないでしょ。
全部見てるわけじゃないですよ。これあるって知ってるのは見なくてもわかるんだけど、自分で今普段使わないアプリとかさ、
見なきゃいけないじゃないですか。これ使えなくなってるなーとか、そういうのを見たりとか、
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新しいアプリとかで便利そうなものがあったらそれをご紹介したりとかね、そういうのを考えたり、例えばね
画像生成とか動画生成とかってやっぱり 1年前に作ったとしたら1年間の間にすごい機能は上がってるので、やっぱり内容を変えてあげたいわけですよ。
そうすると、じゃあどういう例で紹介すればいいかなとかね、それを考えるのが大変。
そういうのをね、AIにやらせればいいじゃんと思うかもしれないんですけど、
AIに作らせちゃうと、ちょっとね、なんていうんだろう、いい例を出してくれる時ももちろんあるんだけど、
嘘ついてくるんですよね。嘘つかれると、ちょっとなんか、おかしいことになっちゃう時もあるしっていう感じで、あー難しい。難しい。
なので、結構手間はかかってるよということですね。割と人力でやっているので、褒めて。
褒めて。こんなね、私が何回もこれ言うから、たまにレビューで、こちらのコースはメンテナンスもしっかりされていてとかって、よく通知をいただいているので、すごくしっかりしてますみたいな感じで書いてくださる人いるんですよ。本当にありがとう。ありがとう。もうすっごい嬉しい。もうすっごい嬉しくてもう感謝、感謝してます。
ということで、今日はね、そんなお話をさせていただきました。何の話したっけ、ちょっと待って、メンテナンスポリシー。メンテナンスポリシーについてのお話をさせていただきました。
今頑張ってCanva AI、この50個の機能をAIでね、AI機能を使いなそうみたいなやつをやってますので。
調べたら結構ね、便利な機能いっぱいできてたので、もうちょっとここはね、これから収録するんですけど、楽しみなものが5個、いやもっとかな、6個、7個ぐらいあったかな。
ちょっと楽しみなので、そこは皆さんも見てみてください。このコースのクーポンをこちらの概要欄に貼っておきたいと思います。
それではまた。うめろでした。