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皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。 このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日はですね、GASのエラーが起きたときに、私がどうしているかというお話をしたいと思います。 私はね、結構GAS、Google Apps Scriptっていう技術を結構よく使っているんですね。
何に、どう使っているのかもわかんないぐらい、結構いっぱい使っていて、例えば今まさに直しているものがあるので、それについてお話をするんですけども、
これ使ってないな。 作ったけど使ってないっていう機能があって、Xの方向にノートの記事のレコメンドを出すっていうね、そういうツールを作ったんだけど使ってなかった。
こんなのを作ったりしていました。それに何かエラーがいっぱい起きてたみたいです。それをメールに来るんですね。
ひも付いたGoogleアカウントのメールに、こんなエラー来てます、みたいなのが英語でバーって来てるので、それをコピペして、私はCodexに丸投げしています。
Codexは私はツールを使う、ツールを直したりとか作るのに使わせています。
クロードコードはクロードコードで、文章を作る系、例えばUDemyのコースを作るとか、ノートの記事の何かを作るとかね、あとは受講生向けのメールを作るとか、そういうのにクロードコードを使って、
コーデックスはツールを管理するっていうふうに分けているんですね。別に全部クロードコードでもいいし、全部コーデックスはどうなんだろう、全部コーデックスはあまりお勧めしないかな。
クロードコードで全部やってもいいです。じゃあなんでコーデックスと分けているのかというと、両方課金していて、クロードコードの課金枠っていうのを大事にしたいからなんですよね。
ついついやっぱりコワーク使ってると結構消費しちゃう時もあって、そうするとコワークで仕事が進まなくなると私の人生が終わってしまうので、それ以外の仕事っていうのはコーデックスに任せたいっていう気持ちがあってそうしています。
コーデックスはあまり私の周りではそんなに流行ってないので、知らない方も多いと思うので、どんな感じなのかというと、JATGPTを有料課金していると無料で使えるというか、その課金の範囲内で使うことができるツールなんですね。
アンチグラビティとかみたいにコーデックスアプリというのが実はあります。パソコンでこれをインストールして使って私はいるんですけども、他の使い方もあります。
例えばVSCodeというエディターですね。エディターなので側だけです。このエディターに拡張機能として、クロードコードみたいに拡張機能としてコーデックスっていうのもあるので、それで入れてサブスクリプションを連携させればそれでも使える。
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その時は本当にクロードコードとかアンチグラビティみたいに使えるんですけど、コーデックスアプリの方で使うと見た目が違うんですよ。だいぶ違うの。
これ変えられるのかな?多分変えられるんですよね。私あんまりちゃんとわかってなくて、最初に設定した見た目で使っちゃってるんですけど、これね、不便なのがファイルが見れないんですよ。
ファイル見れなくて、例えばブログ記事書かせましたってなった時に、そのブログ記事ってやっぱり手入れたいじゃないですか。なんだけどそれがね、入れられないわけですよ。
なのでそういう用途にはこのコーデックスは、コーデックスアプリを使う分には私は使えてなくて。
そうすると、必然的にクロードコードで文章を自分でいじりたいとかね、そういうものはクロードコード。
私はコード書けないので、ツールの管理とか修正とか作るとか、もうその辺はコード見れなくてもいいわけですよ。
それはもうコーデックスって感じでやってます。コーデックスはね、その辺をいい感じにやってくれるので、もうお任せ。全部お任せにしてます。
こんな感じで使い分けています。で、今はちょっと話がだいぶずれちゃったんですけど、今はそれでGASっていうね、Google Apps Scriptの修正をお願いして直ったのかな。
今やったのはね、もうメールの内容をぶん投げただけで、原因はここにありますって言ってますね。で、変更しましたって言ってますね。
で、IDが壊れていても処理しない。なるほど。なんかもうちょっといろいろ必要そうな感じですけど、こんな感じで直せる。
で、なんでかっていうと、Google Apps Scriptはですね、何ていうのかな、CLIって言って、コマンドラインインターフェース、何ていうのかな、ターミナルでGoogle AppsScriptを直すことができるっていう、なんかそういう仕組みがあります。
で、それを入れているので、こんな感じでぶん投げてお願いしたら直してくれるということでした。
本当はGoogle Apps Scriptってウェブ上で動くツールなので、ウェブを開いて操作してとかね、ウェブを開いて、何ていうのかな、コードを自分で書き換えたりとか貼り付けたりとかしなきゃいけなかったんですけど、それがパパパッとこんな感じで言えるようになったのは本当にありがたいなと思っています。
前はね、ちゃんとGPTにさ、こういうの作りたいんだけどガスでって言って、それ出してもらったものをコピーして貼り付けて、で動かして、エラー出て、こんなエラー出てんだけどって言ってチャッピーに言ってっていう、本当にそれだけすんごい往復が必要だったのが、今は投げてほっとけば直るっていう素晴らしい時代になりました。
本当ありがたいなって思います。よかったら皆さんもね、Google Apps Script使ってやってほしい。何でもできる。大体何でもできるんですよ、この子。結構賢くて。
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こういうコーデックスとかクロードコードでGoogle Apps Scriptをいじるためには、クラスプ?クリスプ?クラスプだったかクリスプだったか、確かクラスプっていうのを入れないといけません。
それもね言えばわかる。クラスプだかクリスプだか入れて、あなたがやってって言えばやってくれますんで、やってみてください。
それではまた。うみなでした。