1. ウミノの40歳からのAI活用塾
  2. 流行りのAIをスルーする勇気
流行りのAIをスルーする勇気
2026-07-10 07:48

流行りのAIをスルーする勇気

Udemyコースから全自動で作ったショート動画
https://x.com/umino_chibi/status/2075015157898531273?s=20

Substack無料メール講座
https://newsletter.umino-ai.com/substack_mailcourse_ws

Substackの教科書
https://brain-market.com/u/taracomom/a/b3MzN2QjMgoTZsNWa0JXY
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fba3d73c64654659098efa4

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

AI技術の進化に焦りを感じる必要はありません。流行っているからといって、全てを追いかけるのではなく、自分が本当に興味を持ち、楽しめることに集中することが大切です。ただし、注目を集めたい、稼ぎたいという場合は、流行にいち早く乗ることも有効な戦略となり得ます。

AIブームへの焦りと向き合う
皆さん、こんにちは。40歳からのAI活用塾のウミノです。 このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日は、流されなくて大丈夫という話をしたいと思います。 今ね、私を含めなんですけども、いろんな人がスマホアプリ作ってるとか、アニメ作ってるとかね、いろいろとAIの活用というか、こういうことにはまってるよという話をしていると思うんですね。
で、その度におそらくね、一部の方は焦ると思うんですよ。焦っちゃう。なんだけどね、焦らなくていいと思うんです。私もね、実は焦っていた時期がありました。
もうね、ちょっとベンチマークしていた方がいて、すごくね、一生懸命な方で、その人がね、すごい次々にいろんなことをされていて、めちゃめちゃアイデアパーソンなんですよ。
で、しかもね、もう行動力もめちゃめちゃすごいし、私はそれに負けないと思って一生懸命頑張っていたんだけども、やっぱ疲れちゃったんですよね。疲れちゃったというか疲れるんですよね。
で、でもね、ある時とか何かきっかけがあったわけじゃないんですけど、やっぱり自分で興味があることを自分のペースでやるっていうのもすごく大事だなと思いました。
もちろん、行動力を発揮してすぐにやるっていうのは、私もすごくやってるところだし、実演してるしね、それの恩恵も受けているので、行動力ってすごい大事だと思うんですよ。
なのでちょっとまた別なんですけど、行動力を起こすっていうこと、行動に起こすっていうのはすごく大事だと思ってるんだけれども、かといって流行っているまたは興味があるものを何でもかんでもやるっていうのはちょっと違うかなっていうことですね、今日言いたいのは。
自分の興味とペースを大切にする
で、例えばね、私はあんまりゲームって興味がないんですね。まあ昔は好きでしたよ、子供の頃。若い頃。でも高校かな、高校生の時に私はもうゲームをやめたんですね。
大学受験をするってことになって、するってことになってというかね、大学受験するにあたって、なんかね、高校2年生かなの時、1年生かな2年生くらいだと思うんですけど、
まあ、スーパーファミコンをやり尽くしてましたと。で、プレイ時間が200時間とか100時間とか忘れちゃったけど、なんかすごい3桁ぐらいだったんですね。
で、それを見て、あ、この時間勉強したら私大学受かるわって気づいて、それからパタッとやめたんですよね、ゲームは。
まあ今は、なんかね息子と一緒にちょっとやったりとかするんですけど、でも別にすごい好きでやってるってわけではないっていう感じかな。
でね、えー、なので、まあ私はもう今はゲームはあんまり興味がないわけです。
で、なのでゲーム開発は私的には全然興味が持てない。なのでやらないっていう風に決めています。
もちろん、あのゲーム開発が好きでやってる人は全然いいと思うし、むしろ頑張ってほしいと思うんですけど、もしあなたが別にゲーム好きなわけでもないとか、
あとはなんだろうな、じゃあ私もこの間スマホアプリをね作って今審査に出してるとこなんですけども、スマホアプリ作りたいわけじゃないみたいなね、そういう人もいると思うんですよ。
なんだけど、なんか流行ってるしやらなきゃいけないかなと思って教材買ってやってみる、やってみてますみたいなね、そういう方も絶対いる、絶対いるんだけど、
そこまでしなくてもいいんじゃないかな、なんかちょっとね、だんだん自分が苦しくなってくる時もあるんじゃないかなっていう風に思います。
で、えーこれ、それがね例えば、じゃあ自分はすごくゲームも大好きだし、ちょっとなんかこういうの作れたらいいなと思ってたっていう人は、もうぜひぜひ教材買ってもうガンガンやってほしいんですけど、
もしそうじゃないなと思うのであれば、それはスルーするっていうのも全然アリだと思います。全然アリ。
私は結構そういう我が道を行くっていう感じでやっていて、自分が興味があるものはとことんやりたいし、すぐにやるんだけれども、そうじゃないものは基本的にはスルーして、
みなさんがね、頑張ってるなーっていう風に思っているということです。
流行に乗るべきか見送るべきか
なので、ね、みなさんも、流行ってるからといって、流行ってる、そうね、みんながやってるからといって、それを必ずしもやらなきゃいけないわけじゃないよと。
例えばね、なんだろうな、うーん、何でもいいけど、なんかこの何かを作るっていうことで、
それで何かね、自分が楽しいとか、楽しいはあるかな、楽しいはだいたいあるけど、すごく何かを得られるなーっていう風に思うんだったら全然やっていいと思うんだけども、
そうじゃないのであれば、あえて乗らなくてもいい。他のことに集中した方がいいこともあるんじゃないかなと思ったりもしました。
私も自分がやりたいなと思う興味があることって結構、私は割と幅広い方だと思うんですね。
多分普通のお母さんはスマホアプリ作んないし、普通のお母さんはクローズコードを使っていろいろするとか作んないし、
多分そういう意味では割といろんなことに興味があって、すぐに手を出す方なんですけど、それでもこれはやらなくていいやって思うところはあったりするんですよね。
私は自分があんまり動画とかをそこまで見ないので、例えばショート動画とか全然興味が持てないんですね。
ショート動画見ないんですけど、でも最近はねちょっとね、今までショート動画は動画を作るみたいなリモーションとか超スルーしてました。
でも自分のマーケティングに使えそうなレベルになってきたなと思って、最近はちょっとやろうかと思い始めました。
というか、ほぼ全自動でショート動画を作るスキルは作りました。
なので結構使えるんだなと思った次第です。
でもね、そのショート動画を投稿するっていうところがもう作ったことないからさ、やってないし、
なので、なんかどういうキャプションをつければいいんだろうとか、なんかそういうところでね、ちょっと躓いたりとかしています。
なので、自分が興味が出たタイミングでやれば十分かなと思っているよというお話でした。
流行に乗る戦略と最終的なメッセージ
ただね、ちょっとなんか矛盾する話になるんだけども、あれだと思った時には突っ走らないと、やっぱりなんだろう、
注目を浴びたいのであれば、そうしないといけない時もあるかなという気はします。
注目を浴びたいとか、稼ぎたいとかね、そういうことがあるんだったら、
流行りにいち早く乗ってポジションを取るっていうのは大事だとは思います。
で、なんか最後にちょっと鈍然返ししちゃいましたけども、今日言いたかったことは、何でもかんでも乗らなくてもいいよというお話でした。
なので、私もね、アプリ作ったりとかショート動画作ったりとかいろいろやってますけども、
皆さんの生活に必要だなとか、自分の興味にどんぴしゃで合ってるな、みたいな時じゃなかったらスルーする勇気も必要だよということでした。
それではまた。
アミラでした。
07:48

コメント

スクロール