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こんばんは、宅建にワルディー号を合格したい人です。
今日は、日建学院さんの第3回の模試の2回目をやりました。
で、結果なんですけれども、
あの、2回目なんですが、42点という結果でした。 これは、しっかり振り返りをしないとまずいと思っています。
ただもう、今日本当ちょっと模試も全然取り掛かれなくて、
結局、もうこんな時間になってしまいまして、日付も変わり、もう1時になりますね。 ということで、ちょっと振り返りはゆっくり明日やりたいなというふうに思っています。
権利関係が14分の12、法令上の政権が8分の7、税その他が3分の3、宅建業法が20分の16、
拷問免除が5分の4の42点ということで、 だいたいいつもこの点数配点になってますね、最近。
本当にそんな感じがします。 宅建業法がだいたい3,4点失点する。
権利関係が2点、3点失点する。 法令上の政権が1点失点する。
拷問免除が1点失点する、みたいな感じが多いなというふうに思っています。
今回間違えたところで、前回あってたけど間違っているところが1問と、前回と全く同じミスをしているところがあります。
この結果から見えてくることとしては、 やっぱりその模試に取り組むこととか、
問題を凝らすっていうこともすごく大事だと思いますし、 それをやっていくのは続けていきたいんですけど、
それにすごくフォーカスしてしまっていて、 振り返りをしっかりできていないんだろうなっていうのが、
今回の状況の原因かなというふうに思いますので、 振り返りの時間がやっぱり何より大事だなっていうのは感じます。
正直問題解いている方が楽ですけど。 なので振り返りをしっかりしていけるようにですね、
意識していきたいなというふうに思います。 おやすみなさい。