5月に開催・出店したPODCAST EXPO2026の縁をさらに深めていこう…ということで、6月は「ポッドキャストフレンズMONTH」と銘打ってさまざまな番組のポッドキャスターさんをお迎えしていきます。百貨店の8階あたりで開かれる催事のように、今月は少し特別な1ヶ月になるのではと思っています。
「ポッドキャストフレンズMONTH」第3弾の今夜は、PODCAST「雨の日には本をさして。」パーソナリティでライターの葉々さんが来店。じめっとした気候ですが、今夜もぜひお聴きいただけたら。
▷ゲスト
葉々(yoyo)|ライター・ポッドキャスター
30代2度目の厄年に備える会社員。転職を経てライターに。5年前から文学フリマで小説を発表している。2025年からは読書と創作について語るポッドキャスト「雨の日には本をさして。」をはじめ、ポッドキャストウィークエンド2026に初出店した。現在はラジオをテーマにした小説を構想中。
▼PODCAST「雨の日には本をさして。」
▼葉々さん リンク集
▷聞き手
大庭 周
1996年生まれの30歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市へ移住・転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報・採用とマルチに働きながら、新たな個人屋号「たまゆら舎」として2026年5月より活動。これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
SNS:note ・X・proff
▷おたより(感想・質問・リクエストなどはこちらから)
★人生百貨店とは
自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20代・30代のゲストの話を聞きながら、今しか語れないことを語っていく番組。それが「人生百貨店」です。
感想
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