「ピンクやフリフリの服が“似合わない”と思っていた。」「可愛くあること」「女の子らしさ」に抵抗があった——
その背景には、小さな頃に受けたからかいや、周囲の目線から生まれた“私はそういう存在ではない”という思い込みがあった。
🌀ストーリー紹介
女性らしさっていうものを諦めた話を語ってくれた三浦佳恵さん(よっしー)
服装、表現、ふるまい。ほんとは、もっと自由に選びたかった。
けれど、自分の中にいる「入国審査官(チェックマン)」が、いつも問いかけてくる。
——それって、あなたらしい?
今、彼女は少しずつ、その審査官たちと向き合いながら、“本当はこうしたかった”という願いの声に耳をすませはじめています。
📍ポイント
・「女性らしさを諦めた」現役バリバリの“ドロドロ”
・ピンクやフリル、スカートへの無意識な拒否感
・自分の内側にいる“チェックマン”の存在と厳格な入国審査
・「品のある女性像」へと移行する現在の模索
・本当に着たい服を着る自由、その再発見
・自分らしい表現や服装にブレーキを感じる
👦こんな方へおすすめ
・「可愛さ」や「女性らしさ」にモヤモヤする方
・昔の体験が、今の選択を無意識に縛っている気がする方
・自分の中の“審査官”をなんとかしたい方
◉三浦佳恵さん(ヨッシー)
元銀行員のパーソナルコーチ&システムコーチ(CPCC/ORSCC/PCC)
短大の先生です。趣味は家庭菜園で畑が遊び場。
少年ジャンプ愛読歴25年超。大事なことはJUMPで学んだ。
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