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▼今回のカッコつけ (毎週月木カッコつけ)
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反省回です。
一人で遊べることはとても有意義だと思います。
ただそれだけです。
どうでも良いんだけど…
PCって言ってるけど、iPadにBluetoothでキーボードとマウスを接続してるので正確には違います。
◆関連放送◆
【第14話】「お仕事頑張って」って言われたくない。https://anchor.fm/taiki-official/episodes/14-e14ekfe
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感想
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00:06
どうもー、たいきでーす。この番組は僕、杉本太一が自分自身を知るための自己満ラジオです。
僕の感じたことや世の中への偏見をガンガンカッコつけながら話していくので、ぜひ冷ややかな耳でたまには温かくお聞きください。
今回は、おもちゃで遊びたいよなぁと思ったので、そのことについて話していく反省会です。
悔しいというか悲しいというか申し訳ないか、そんな風に思ったから、それについて話していきたいと思います。
ということで、今日もガンガンカッコつけていきたいと思います。よろしくお願いします。
本作記、ついさっき、子供たちが喧嘩してたんですね。
僕の子供は5歳と2歳の兄弟ですね。
兄弟?あれ?兄弟だと女の子イメージしちゃうね。
女の子です。
2人とも女の子で、兄弟じゃなくて、まあいいか。
姉妹か。
最近あれらしいですよね、文字で表すときは兄弟ってひらがなで書くらしいですよ。
これは嘘かも。ごめんなさい。
母親が保育士なんですけどね、そう言ってました。
理由も言ったけど聞いてなかったから忘れちゃったけど、
喧嘩してたんですね。
その喧嘩っていうのが、ディズニーから販売されているメルちゃんに似てる人形が、
人形で長女が遊んでたんですね。
これ次女のなんですけど、長女が服脱がして、
お孫とかみたいなことをして遊んでたんですね。
その次女はそれが気に入らなかったっぽくて、返したよ姉ちゃんみたいな感じで取ろうとしてたんですね。
むちゃくちゃあるあるですよね、日常茶飯事。
今日日常茶飯事なことしか話さないんですけど、
その喧嘩を僕はPCで作業しながら見てたんですよ。
見てたというか、眺めてたわけじゃなくて、
眺めしてたんですけど、長女はレミンちゃんを渡さなかったんですね。
で、そこから私が使いたい、私が使いたいっていう喧嘩というか、
じゃれあいになり、2人ともウェーンと泣き出してパパーってこっちに来るわけですよ。
遊びたいよーってレミンちゃん私が使いたいっていう風な感じでこっちに来るわけですね。
ここもスーパー日常茶飯事なんですけど、
03:02
こういう場合って皆さんどういう風に声かけてますかね。
時と場合によると思うんですけど、どういう風に声かけるのが正解なんだろうっていう風に思って、
僕はいつもね、一緒に遊んだらっていう提案をすることが多いんですけど、
今回もさっきもその提案をしたんですよ。
彼女なりにその提案を受け入れてくれて、
一緒に遊んでたんですね。僕が一緒に遊んでたらっていう提案をすると。
で、僕はその一緒に遊んでる風景をまた見ながらPCに手を戻すと、
どこをどういう風に作業してたかちょっと忘れちゃったんですよね。
この一瞬で忘れる、僕にもそれは呆れますけど、
なんかこういう作業って一人の方が進むじゃないですか。
僕は一人の方が集中できるんですけど、一人の方が進むなって考えて、
そこで思ったのが、僕は彼女たちに一緒に遊んだらって言ったけど、
娘たちは一人で遊びたかったんじゃないかなと思って。
そういう風に考えたんですね。
例えば僕がパソコンで作業してる時に、パパそれ遊びたいって言った時に、
誰かうちの親みたいな、うちの親が一緒に使いなさいって言われたら、
一緒に使えないなと思って。
これ僕一人で使ってるところに一緒に遊んでって言われたって、
なんかそういうことじゃないんだよなって思ったんですね。
だから僕今まで争いが起きないようにというか、
長女と次女二人のことを思って一緒に遊んだらって言ってたんですけど、
それは絶対に解決策とはならないなっていう風に思いました。
それ以外の方法が僕は思いついてないんですけど、
例えば、順番コネだったりそういうのはあるかもしれないですけど、
しっかり娘たちが、今私はこれでこうしてるから、
こういう風になるまで待ってねっていう風に喋ってくれるようになればいいですけど、
僕が長女の時間はこれが終わるまでみたいな風に仕切るのはどうかなって思ったりしてます。
これは試行錯誤というか、ちょっとその場その場で考えないといけないなっていうことですね。
僕が思ったのは、子供は子供の世界で生きてるわけで、大人は大人の世界で生きてるわけで、
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子供だから一緒に遊べるっていう、大人の世界で置き換えると嫌なことってめちゃくちゃあると思うんですね。
そういうことを子供だからっていう風に軽く考えたわけじゃないけど、
もうちょっと娘たちの視点で、僕なりに娘たちの視点で考えてあげないとなと思いました。
まあだからまた解決しないんですけどね、さっきのことなんでちょっと撮っておきます。
数年後僕がこれを自分で聞き直した時に本当にこうだったんだなって思えるといいですね。
というわけで、今回も最後まで聞いてくれてありがとうございました。
じゃあまた次回もガンガンカッコつけていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
じゃあね、バイバイ。
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