1. たいきは常にカッコつけていたい
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常連と思われたくない
2024-06-21 09:45

常連と思われたくない

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行きつけはほしい

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どうも、たいきです。いつもありがとうございます。
えーっと、ま、常付けはやめてるんですけど、今回は、えーっとね、常連のお店を作りたくないなって思っていて、作りたくないというよりも、行きつけのお店は欲しいんですけど、えーっとね、行きつけ? 好きなお店はいくつか欲しいんですけど、そして、
自分が行きたいタイミングで行きたいんですけど、常連と思われたくない。それは店主の方にも、他のお客さんの方にも、えーっと、あとは、身内にもですね。
たいきは、ま、その妻だったら妻にも、よくあのお店行ってるねっていうふうにも思われたくなくて、ま、なんでだろうなーって考えましょう、一緒に。
ってことで、今日もガンガン格好つけていきたいと思います。よろしくお願いします。
えーっと、今ね、ベッドで寝転びながら収録してるので、いつもと、もしかすると、あの、なんていうんですか、声、声が違うかもしれませんね。
いつもは座りながらか、立ってか、立ってはあんまりないか、回るか、立ってか、歩きながらとかが多いかな。今はベッドでめちゃくちゃ仰向けになって、スマホを持って喋ってます。
えーっと、そうですね、常連と思われたくないというか、常連になりたくないんですけど、
うーんとね、強い関心を感じたくないんですよね、僕に対する。全く興味がないって言われると、それはまあ、もちろん寂しいんですけど、だから、なんて言うんでしょう、その、例えば居酒屋だとして、
いらっしゃいって言われて、まあその、一品料理の居酒屋、まあ、小料理屋、小料理屋はちょっと格式高いですけど、大衆居酒屋じゃない居酒屋ね。
カウンタータイプの居酒屋に座ったときに、まあそのお店の人に認識してもらって、客としてね、人間としてというよりもお客さんとして認識してもらって、なんか話すとか、
まあ、もとなりの常連らしき人とか、初めて来た人らしき人とかと、その時喋るのはいいというか、むしろ全然したいんですね。まあ気分によっては一人で、一人で、まあ僕一人でしっぽり飲みに行くっていうのがあんまりないんですけど、
一人で、一人で済ませたい気分の時もあるかもしれませんが、まあそれは普通にコミュニケーション取りたいと思ってるんですが、
うーんとね、なんて言うんでしょうね。
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関心を持たれすぎると、ちょっと距離を保ちたいんですよね。
うーん、なんかね、それは僕が、まあ例えば3回目ぐらいでいつもありがとうみたいな感じで言われた時に、その4回目を期待されてるのがちょっと嫌なんですね。
いや、期待されてないかもしれないですけど、4回目来る約束をできないのに、いや僕としては行きたいんですよ。4回目も5回目も気に入ってるお店だったら行きたいんですけど、
それを期待させたくないというか、その約束できないのに対してごめんねって思うのと、
あとは、僕がやっぱ人の顔とか名前とか、人と話したこととか覚えるのがめちゃくちゃ苦手で、
なんで僕のことを覚えてもらってるのに、僕は覚えていないっていうのが嫌というか、それの期待に応えられない差があるというか、
そうですね、もちろん店主だったら覚えやすいですけど、店主の、店主の方と話したこととか、
まあその居酒屋っていうのが僕あんまりないのであれですけど、ある人間と喋った時にその人の過去の経験とか、
人間関係とかを聞いた時とかお子さんの話を聞いた時に全然覚えてられないんですね。
僕が自分のことを話したかどうかも覚えてないんですよね。
その記憶力を試されるというか、別に試してはないんだろうけど、
同じ話をさせるのも嫌だし、するのも嫌なんですけど、そこに対しての期待させたくなさ。
させたくなさって言うとちょっと違うね。僕が嫌って感じるだけなんで、
期待してほしくないというか、そうなんて言うんだろうな。
期待してほしくないって言うと向こうが期待してるかのような言い回しになっちゃうけど、
期待してると僕が感じちゃうんですよね。
少なからずの期待値があると僕が感じちゃうので、そういうのも避けた。できれば避けたい。
けどやっぱり好きって思った店は何回も行きたいっていう矛盾があるな。
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これなんでなんでしょうね。
一方で覚えてもらったらめっちゃ嬉しいこととかは、
僕好きな本屋さんっていうか好きなコーヒー屋さんなのかな。
でも店名に処方って付いてるから本屋さんがあって、
街の個人経営の本屋さん兼コーヒー屋さんなんですけど、
そこで本とか買うんですね。
並んでる本がすっごい僕が好きな範囲とかがあって、
本屋さんには置いてない本とかなのでそこで注文とかするんですけど、
それを覚えてもらったりするのはむちゃ嬉しいですね。
この間注文受けて仕入れたんで、
そこで興味持って読んでみましたとか言われたら、
すごいありがとう覚えててくれて嬉しいってなるので、
なんでかな。そこは結構常連、
向こうからすると常連って思ってるかどうかは分かんないけど、
僕は常連って思われたいなと思ってます。
そういえば、いや思ってないね。常連と思われてもいい範囲ですね。
でもそっか、それは大体のことがそうなのかもしれないけど、
本を通しての会話になってるからかな。
そうですね、そうかもしれない。
その時のその体験は嬉しかったけど、
僕はその本で何を買ったかとか特に覚えてないので、
覚えてないというか、記憶が曖昧なので、
やっぱりうちでこの本買いましたねみたいなね。
言ってこないでしょうけど、
そうなった時のコミュニケーションは難しいなと感じますね。
結局内省ができなかったけど、
なんとなくあまり人間として認識されたくないなと思います。
で、っていう話をポストしたら、
リアクションしてくれた方がいて、
共感となんでっていうの両方あったんですけど、
その共感してくれた、名前言っちゃうとみたらしさんが多分概ね共感してくれたんですけど、
その中でリプライで含まれてたのが、
おまけとかを嫌だって言っていて、
嫌って言ってたっけな。
おまけもらうと特に困る的なこと言ってたかな。
そんな感じですごく僕も分かるなと思って、
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そういう意味でのおまけも嫌だし、
本物じゃないからついてるおまけも嫌だしみたいなことをたまたま昨日考えていて、
今朝考えておまけ全般嫌だなっていうのとつながり、
おまけこの世からなくなればいいのになっていう、
まあでもなくなったらなかなか寂しいんですけど、
そういう過激なところまで行き着いちゃいましたね。
行き着いてはないね、通ってますね。
みたいな感じで最後まで聞いていただいてありがとうございました。
じゃあまた次回もガンガンカッコつけていきたいと思います。
じゃあばいばい。
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