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どうも、たいきです。いつもありがとうございます。 今日は、この番組しては珍しく具体的な話をしていきたいと思いますって言いながら、そんなことないです。やっぱり抽象的ですね。
抽象的でもないか、ふらふらした話をまたします。
ちょっと構成が全然できてない状態で喋りだしてるんですけど、僕が、米国債権、アメリカの債権の投資をしないよっていう話です。
ということで、今日もガンガンカッコつけていきたいと思います。よろしくお願いします。
さっき言った通りなんですけど、その理由ですね。アメリカの債権の国債、アメリカの国債の投資、国債に投資、国債投資、債権を買わないよっていう理由をどうやって言うかなんですけど、
債権投資、特にここ最近、今年に入ってぐらいかな、トランプさんの関税問題とかそういうの、トランプショックがあり、アメリカだけに限らず債権、アメリカかな、
ちょっと要は株式がぐらついてるから債権投資に注目が集まってきてるような気がするんですけど、要はボラティリティが株式に比べて低いので、安全資産として、安全だし利回りもいいので注目されてるような気がするんですけど、
特に最近だともう5%ぐらいあるしね。えっとね、なんだっけ、僕はしないですっていう理由にどうやって繋げるんでしたっけ、あ、まあいいか、直接僕のしない理由を言っちゃうと、要は国債って、あるですよね、あ、そうですね、僕は資産運用として株式投資してます。
その中で資産運用としての債権を買わないよっていう意味で、ちょっと待って、これ話がややこしくなるね、資本主義まっしぐらなこの世界は嫌だなっていう思いもある一方で株式投資はしてます。
まあこれちょっと話がややこしくなるので、ちょっと一旦置いといて、米国債権ですね、アメリカの債権をしない理由、どこまで言ったっけ、最初から言うか、まあアメリカに対してお金を貸す、貸すわけですよね。
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まあどんな形であれ、生国債だろうが、そういうETFとか投資侵却、侵宅だろうが、アメリカの政府にお金を貸すっていうことだと思うんですけど、そうすると要はお金の使い道が国防、軍事費に行っちゃうっていうのが嫌なんですよね。
もちろん国際発行で得たお金が全部軍事費に使われるわけではないとはもちろん思うんだけど、アメリカの軍事費ってもうとんでもない金額使ってるんですよね。
で、まあ世界の中でまず軍事費、アメリカがもちろん一番使っていて、だからアメリカな、わ、いえ、あいまいか、はい。
で、そのアメリカの中、アメリカの予算の中でもすごいトップクラスに軍事費使われちゃってるんですよね。
で、要は国際発行するってことは少しでもお金が欲しいっていうことで、その軍事費に行っちゃうっていうのが、まあ間接的かもしれないけど軍事産業に協力してる構造になっちゃうんですよね。
これがまあ、僕が再検討しをしない理由というか、まあそもそも戦争を反対してるっていう思いがあるっていうのが大前提というか根幹にあるんですけど、
その、そうですね、戦争産業というか防衛産業みたいなのにちょっと過敏に反応しすぎてる部分はもちろんあるっていうのは自覚してるんですけど、
これはスポッティファイ、まあいいか話がずれるから、まあいいや、とかも感じてたなーっていう話と、まあそうですね、その安全保障のためとか、そうですね、ビジネスとして戦争が投資対象になっちゃってる、需要があるからっていう風に投資対象になっちゃってることにも
強い違和感があるし、その、そうですね、これは投資としての戦争っていうよりも、戦争、まあつながってるか、暴力を正当化してる感じになっちゃうじゃないですか、そこを市場に出すっていうのは。
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だからまあ、そのでっかい構図で言うと、実力社会とか的差生存みたいな感じでくくられちゃいそうな気もするんだけど、そういう意味での世界平和って別に、そのアメリカの、アメリカが世界の警察だ、みたいな文脈での世界平和って真の平和じゃないなって思っています。
最近、本当にここ最近、数年はアメリカが世界の警察をやめた、みたいな感じではありますけど、そうですね。
何の話してるっけ、あ、そう、債券を買わない理由ね。で、債券を買わない理由は、株式投資を僕が始めたとき、資産業を始めたときに、えーっと、どういう話をしたいんでしたっけ。
これが僕が債券を買わない理由、その資金が武器になっちゃったり戦争に加担することになっちゃう未来を少しでも避けたいっていうのが債券投資をしない理由で、で、株式投資、資産業として株式投資をしてるって言ったときに、えーっと、要は、
まあ、積み立てにいさとかで皆さんもご存じかなと思うんですけど、2つよく聞くのがあると思うんですね。
1つが、S&P500とか、まあ、全米株式とか、主にアメリカの全体に投資するやつっていうのと、全世界株式ですね。
アメリカもそうだし、日本とか、まあ、その他の先進国とか、先進国だけじゃないか、その他の株式投資のいい感じのやつを、インデックス、まるっとまとめたインデックス投資ね。
この2つをよく聞くと思うんですけど、えーっと、まあそうですね、どっちにも軍事企業はあっちゃいますけど、アメリカの方が比率が多いので、S&Pの方の投資は僕はしてないですし、
うーん、これみんながどうかっていう話は一旦おいておくか、僕はしてないです。
なんで、うーん、50歩100歩かもしれないけど、僕はアメリカとかの全米とか、全米株式とか、S&P500じゃなくて、全世界株式に投資してます。
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それは、さっき言った再建投資の理由と、えーっと、同じ、つながったものですね。
で、まあそれ以外も投資はしてるんですよね、個別株とかは別に、それ以外のETFに投資してるんですけど、
要は、S&P、ここからはこういうのがあるよっていう紹介なんで、別に、どっちでもいいんですけど、ESG投資ってあるじゃないですか。
S&P500の中からESGフィルターをかませて、それに合致した、例えば軍事産業とかタバコとか、あとなんか未成年のポルノ関連とか、そういうのに関係してる会社を除外したETFっていうのがあるんですね。
なんで僕はそれを、はい、買ってます。それを、それに投資してます。
で、えーっと、まあこれは紹介ですね。まあそれ以外にも普通にESGの再建とかもあるし、まあ個別株、いろいろインフラ事業とか教育とか医療とか、そういう会社への個別も、
こっちはそんなに額は多くないんですけどね。しかも、しかも、すげー下がってるんですけどね。まあこれは置いといてしているので、えーっと、はい。
ただそれだけです。ただ僕が今回言いたかったのは、再建の利回り、高そうに見える、高そうに見えるというか実際高いんだけど、そうですね、この番組聞く人にとっては当たり前、聞いてくれる人にとっては当たり前だなっていう結論かもしれませんけど、
まあなんかその、自分が使ったお金がどう社会に影響するかみたいなのを、あー意味ないところで喋ってるな、株式投資とか再建投資に利回りだけで買っちゃってる人に対して言いたいなっていう思いです。
はい、てことで最後までお聞きいただきありがとうございました。じゃあまた次回もガンガンカッコつけていきたいと思います。じゃあバイバイ。